アレルギー対策、自宅でできる効果的な方法とは?

私の祖母が私を保険に入れたいとしています
私はお金を払う必要がなく、支払いは祖母が
そしてお祝い金を祖母がもらう代わりに怪我などの保険金は両親がもらうことになっています
祖母は自分の貯金のためといい九年後に還元された分を自分のものとしています
年末の保健の控除の際これは父の仕事で証明を提出するとしているのですが良いのでしょうか
とても疑問です
私は高校生です

A 回答 (2件)

>年末の保健の控除の際これは父の仕事で証明を提出…



まだ高校生ではちょっとむつかしい話かも知れませんが、父は「生命保険料控除」を受けて今年分所得税と来年分住民税を安くしたいのですね。
しかし、

>支払いは祖母が…

生命保険料控除に限らずどんな所得控除も、実際に支払った人が控除を受けられるだけです。
祖母が払ったものを父が申告すること、およびその逆は原則としてできません。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1140.htm

ただ、現金で払っている場合は、お札に名前が書いてあるわけではありませんから、「生計を一」にする家族 (ご質問の事例では父) が代わりに払ったと主張することもできます。

祖母の預金から振り替えられたり、祖母のカードで決済されているような場合は、父にはまったく関係ありません。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm
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この回答へのお礼

ありがとうございます
では控除をうけられないのですね
疑問が解決しました

お礼日時:2017/07/14 15:36

>父の仕事で証明を提出するとしているのですが良いのでしょうか


だめです。
祖母が払うものを父が払っていたとしてはいけません。

9年後に満期金か何か分かりませんが、
祖母がそれを受け取ると、父が保険料を
負担していたものを、祖母が受けること
になり、『贈与』となってしまいます。

でも実際は祖母が払って、祖母が受け取る
のだから、税金がかかっても
満期保険金-保険料の差額分だけのはずです。

税務署からはそうは見えず、父が保険料を
払って、祖母が満期保険金を受け取ったと
見えてしまうことになります。

父のわずかな生命保険料控除の申告で、
後々誤解を受けるような申告は慎むべきです。
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年度末の医療費の100,000円を超えるものについて税務署への申告ですが確か3月の30日までにしたらいいと聞いたのですが例えば2月の終わりに申告をしたとするとそれ以降の3月末までにかかった医療費はどうなりますか?
何か月前からの申告ができますか?

Aベストアンサー

医療費10万円超による所得控除を受ける場合の対象期間は、
当年1/1~12/31の一年間です。
それを翌2/15~3/15の間に、前1年間の確定申告で、所得控除が受けられます。
但し、高額医療費制度による支給(医療保険から)がある場合は、その分は減額されます。
年度ではないので、ご注意ください。

Q住民税の計算

住民税について質問です。
6月の給与より例年通り住民税額が改定されました。会社の業績の影響で2016年は2015年より年収が下がったので住民税も下がりましたが、想定より下がり幅が大きかったのでその理由を知りたいと思っています。
直近3年の年収と住民税の関係を以下に示します(年額は1万円、月額は千円未満を切り捨てた概数です)

2014年の年収:1400万 → 2015年6月の住民税(年額/月額):97万/8.1万
2015年の年収:1478万 → 2016年6月の住民税(年額/月額):102万/8.5万
2016年の年収:1401万 → 2017年6月の住民税(年額/月額):91万/7.6万

2014年と2016年の年収がほぼ同額なので、住民税もほど同じになるのが普通ですが2015年6月の住民税と比べて月額で約5千円下がっています。
要因として考えられるのは昨年夏ごろに子供(成人、アルバイト)を私の扶養家族(所得税上)にしたことです。それまでは共働きの妻の扶養に入っていました。これにより、所得税に関しては減税となり2016年の年末調整(12月給与)で少し戻ってきていますが、これ、住民税の算出にも影響するのでしょうか。

住民税について質問です。
6月の給与より例年通り住民税額が改定されました。会社の業績の影響で2016年は2015年より年収が下がったので住民税も下がりましたが、想定より下がり幅が大きかったのでその理由を知りたいと思っています。
直近3年の年収と住民税の関係を以下に示します(年額は1万円、月額は千円未満を切り捨てた概数です)

2014年の年収:1400万 → 2015年6月の住民税(年額/月額):97万/8.1万
2015年の年収:1478万 → 2016年6月の住民税(年額/月額):102万/8.5万
2016年の年...続きを読む

Aベストアンサー

おっしゃるとおりです。
おそらく19~23歳のお子さんの扶養控除
を申告したのが一番大きいです。

扶養控除の種類
⑩扶養控除(一般)
⑪扶養控除(特定扶養19~23歳未満)
⑫扶養控除(非同居老親70歳以上)
⑬扶養控除(同居老親)

扶養控除額一覧
 所得税 住民税
⑩ 38万 33万
⑪ 63万 45万★
⑫ 48万 38万
⑬ 58万 45万

下記の左が住民税の控除額
   右が所得税の控除額です。
http://www.tax.metro.tokyo.jp/kazei/kojin_ju.html#kju_6

住民税は税率が一律10%ですから
⑪★45万×10%=4.5万の住民税が
軽減されているわけです。

因みに所得税は
⑪63万×33%≒21万以上の軽減となっている
はずです。(控除前は税率が33%のため)

あと、1.5万の差があるわけですが、
他に思い当たるもの(所得控除)が
ないとすると、社会保険料控除額の
増加です。
厚生年金保険料も健康保険料もじわじわ
と上がっているのですが、1.5万の差を
割り戻すと、年15万の保険料が上がって
いる計算になります。

保険料率の増加、あるいは昨年の4~6月の
給料が多かったことによる、標準報酬月額
の改定で保険料が上がったことが考えられ
ます。
その分、所得の控除が増えているわけです。

住民税の通知書か、源泉徴収票にて、
★社会保険料の控除額を比較してみて
下さい。

住民税の計算内容としては、
給与収入1400万
-給与所得控除220万
=給与所得1180万

給与所得1180万
-基礎控除33万
-配偶者控除33万
-扶養控除45万★
-社会保険料控除156万
=課税所得913万
913万×住民税率10%で
91.3万
-調整控除0.25
+均等割等0.5
≒約91.5万
が住民税となりました。

社会保険料の156万が、
収入が高額なので読み切れない所です。
厚生年金保険料は上限にかかっている
はずです。
健康保険料は給与と賞与の配分や健保組合
による料率の違いで差が出てきます。

明細を添付します。

いかがでしょうか?

参考
給与所得控除
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1410.htm
所得控除
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/shoto320.htm
所得税率
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2260.htm

おっしゃるとおりです。
おそらく19~23歳のお子さんの扶養控除
を申告したのが一番大きいです。

扶養控除の種類
⑩扶養控除(一般)
⑪扶養控除(特定扶養19~23歳未満)
⑫扶養控除(非同居老親70歳以上)
⑬扶養控除(同居老親)

扶養控除額一覧
 所得税 住民税
⑩ 38万 33万
⑪ 63万 45万★
⑫ 48万 38万
⑬ 58万 45万

下記の左が住民税の控除額
   右が所得税の控除額です。
http://www.tax.metro.tokyo.jp/kazei/kojin_ju.html#kju_6

住民税は税率が一律10%ですから
⑪★45万×10%=4.5万の住民税が
軽減されてい...続きを読む

Q扶養控除等申告書を間違えて提出してしまいました

アルバイトをしている大学生です。

この夏だけ掛け持ちのアルバイトをすることになり、
「給与所得者の扶養控除等申告書」を提出するように言われたのですが、
すでにメインのほうのアルバイト先に提出しています。
そのことを担当者に伝えると、「とりあえず書いて出して」と言われたので指示に従いました。

その担当の方は、私がすでに申告書を提出していることをメモしている様子はありませんでした。私を含めて同時に4人が提出したため、他の人と一緒に処理されることになると思います。


ここから質問なのですが、「従たる給与についての扶養控除等申告書の提出」欄に、
「すでに申告書を提出している場合に印をつける欄」だと勘違いして○を付けて提出してしまいました。この欄に○を付けていると何が起こってしまうのでしょうか?

また、改めて掛け持ちのバイト先に「すでに申告書を別の会社に出しているから取り下げてほしい」と伝えるべきなのでしょうか。

調べてみたのですが、明確な答えが分からずもやもやしています。
ご存知の方、どうかご教授願います。

アルバイトをしている大学生です。

この夏だけ掛け持ちのアルバイトをすることになり、
「給与所得者の扶養控除等申告書」を提出するように言われたのですが、
すでにメインのほうのアルバイト先に提出しています。
そのことを担当者に伝えると、「とりあえず書いて出して」と言われたので指示に従いました。

その担当の方は、私がすでに申告書を提出していることをメモしている様子はありませんでした。私を含めて同時に4人が提出したため、他の人と一緒に処理されることになると思います。


ここ...続きを読む

Aベストアンサー

真っ当な対応方法としては、
>すでに申告書を別の会社に出している
>から取り下げてほしい
ですね。
そのあたり分かっていない人が大半ですし、
大きな問題ではないです。
上司に嫌な顔をされるのならほっといても
いいです。

夏だけのバイトですから、年末調整もされ
ませんので、大きな影響はありません。
あなたへの影響は掛け持ちのバイトからの
源泉徴収される所得税が『少な目』になる
だけです。

メインと同様にダブルで控除があるので、
所得税の納税が少し不足気味になるかも
しれません。

いずれにせよ掛け持ちをしたら、もらった
源泉徴収票全部使って、確定申告が必要に
なります。

あまり重大な誤りではないので、来年2,3月
で確定申告をすれば、問題はないのです。
源泉徴収する税金が少ない分、少し納税する
ことになるかもしれませんけどね。

いかがでしょう?

Q年金生活の親の扶養についてお伺いさせてください。 東方サラリーマンですが、母親が今年の9月から年金を

年金生活の親の扶養についてお伺いさせてください。
東方サラリーマンですが、母親が今年の9月から年金を年間936000円もらうこととなります。
勤めは今年3月で退職し、それ以降は無収入です。
国民保険に加入すると、保険料や、住民税が引かれ生活が厳しくなるとの事、また、扶養にすると私本人の源泉税も節税できるとの事です。
この場合、母親を私の扶養にできるでしょうか?
父親は現在無職、無収入ですが、今年の4月から年金生活になる予定で、国民健康保険に加入しております。
お教えください。

Aベストアンサー

結論から言うと、
①あなたのお勤めの社会保険にお母さんが
 扶養家族として加入することは可能だと
 思われます。
②あなたの税制上の扶養(扶養控除)を
 申告することも可能ですが、今年は
 微妙です。

①の条件はお母さんの収入が180万未満
月にして15万未満であることと、
あなたの収入の半分未満であることが、
一般的な条件です。
下記、収入要件(60歳以上)
http://www.nenkin.go.jp/service/kounen/jigyosho-hiho/hihokensha1/20141204-01.html

②はお母さんの所得が38万以下という条件となります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1180.htm

所得というのは年金の収入額ではなく、
年金では公的年金等控除
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1600.htm
を引いた額
65歳未満で70万の控除
65歳以上で120万の控除
と、
3月までの給与収入から給与所得控除を
引いた額。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1410.htm
最低で65万の控除

それぞれを引いた後の額を合計して、
38万以下が条件となります。

以上の条件がかなえば、お母さんも
お父さんも、あなたの扶養とすることが
でき、国民健康保険の保険料を払わずに
済むことになります。

いかがでしょうか?

結論から言うと、
①あなたのお勤めの社会保険にお母さんが
 扶養家族として加入することは可能だと
 思われます。
②あなたの税制上の扶養(扶養控除)を
 申告することも可能ですが、今年は
 微妙です。

①の条件はお母さんの収入が180万未満
月にして15万未満であることと、
あなたの収入の半分未満であることが、
一般的な条件です。
下記、収入要件(60歳以上)
http://www.nenkin.go.jp/service/kounen/jigyosho-hiho/hihokensha1/20141204-01.html

②はお母さんの所得が38万以下という条件となります。
http:...続きを読む

Q国民年金、国民健康保険

国民年金と国民健康保険料についてなのですが
対して収入は変わらないのに料金が倍近く上がる事なんてあるのですか?今は2つとも1万6千円で計3万2千円の支払いで、前より1万数千円支払いが増えました
神奈川在住23歳独身で毎月の給料は21万前後です
関係ないかもしれませんが家族の中で国保なのは僕と兄だけで兄は数年前から捕まっていて今月出てきました
予想でも構わないので回答お願いします

Aベストアンサー

NO1です
総支給額が23で手取り21はおかしいです、普通は源泉税なども含めて6万円くらいは引かれます
会社は違法行為をしています
あなたが自分で運送会社の委託などを受けているのなら個人事業で請負金額も自分で決められますが、会社が毎月の給与を支払うというのなら雇用です
それならば、社保と厚生年金、雇用保険などに加入しなければなりません

雇用をしているように見せかけながら、個人事業と契約してると言っても通用しません
会社に社会保険、厚生年金がどうなっているのか確認しましょう
不明ならば、労働基準監督署に相談です

明らかに確信して社会保険を払っていないので、相当なブラックだと思いますし
言葉で通じる人たちなのかもわかりません
次の職場を視野に入れながら交渉していったほうが良いでしょう
最悪なことは辞めさせてくれない、なんてことになりますので、少し知識を蓄えてからにしましょう

Q市民税は扶養がいた方が安いでしょうか?

お世話になります

会社の経理をしていますが  昨年の給料が220万(手取り)に対し
市民税が約11万の従業員がいます  
扶養はいません。

また 同じ会社に 昨年の給料が350万で市民税が 上記と同額の約11万の者がいます
この者は扶養者が一人います  


市民税は扶養者がいると変わるのでしょうか?
また 年間220万の手取りで、扶養無し、市民税毎月9100円×12月=約11万は妥当でしょうか?

お詳しい方お教えください

Aベストアンサー

一般的な金額ですと、
昨年の給与・賞与支払額(額面)で
約286万ならば、住民税は約11万です。
この場合の手取りは228.4万となります。
220万の手取りと8.4万の差があります。
月にして7,000円。
雇用保険、健康保険、厚生年金の各保険料
以外に何か引かれているものがありそう
です。あるいは健康保険料は健保組合や
地域により少し違いがあります。
(ここまでの差はないはずですが…。)

しかし住民税11万は問題ない金額です。

次に350万が額面の人が配偶者控除、
あるいは扶養控除の申告がある場合の
住民税は11万になります。
こちらは、ほぼぴったりです。
手取は282万となります。

配偶者控除、扶養控除の控除額は
住民税で33万円あります。
住民税は税率10%のため
33万×10%=3.3万(+調整控除0.1万)の
住民税が軽減されます。

この控除がなければ、住民税は14.4万で
14.4万-3.3万-0.1万=11万となります。

扶養する家族がいることによる税金の
軽減はこういうことなのです。
所得税の軽減も1.9万あります。
合わせて1.9万+3.3万=5.3万の軽減
となるのです。
もちろん妻、子、老親がいるとなれば
もっと軽減額は増えます。

これが税金の所得控除(人的控除)の制度
です。
他にも様々な所得控除制度があり、きちん
と申告すればそれだけ手取りが増える
ことになるのです。

いかがでしょう?

参考
所得税の所得控除
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/shoto320.htm
住民税の所得控除
http://www.tax.metro.tokyo.jp/kazei/kojin_ju.html#kju_6

一般的な金額ですと、
昨年の給与・賞与支払額(額面)で
約286万ならば、住民税は約11万です。
この場合の手取りは228.4万となります。
220万の手取りと8.4万の差があります。
月にして7,000円。
雇用保険、健康保険、厚生年金の各保険料
以外に何か引かれているものがありそう
です。あるいは健康保険料は健保組合や
地域により少し違いがあります。
(ここまでの差はないはずですが…。)

しかし住民税11万は問題ない金額です。

次に350万が額面の人が配偶者控除、
あるいは扶養控除の申告がある場合の
住民税は11...続きを読む

Q配偶者が亡くなってからの年金額を教えてください。

現在、夫71才・妻66才の二人暮らしです。 収入は下記の年金額のみです。
老齢基礎・厚生年金 を、偶数月に夫211千円・妻259千円(それぞれ介護保険料控除後)を受給しております。 今後いずれかの配偶者が亡くなった場合、残った者への年金支給額はどの様になるのでしょうか?。よろしくお願いします!。

Aベストアンサー

年金の内訳がないとなんとも言えない
のですが、こんな感じでしょうか?
以下敬称略

1.ご夫婦の年金
 内訳はあくまで想定です。
※年額で介護保険控除前の金額
 年間の介護保険料約8万として
 年金額を逆算しています。

夫①老齢基礎年金  70万
 ②老齢厚生年金  65万
 ③    合計  135万

妻④老齢基礎年金  70万
 ⑤老齢厚生年金  93万
 ⑥    合計  163万

2.夫が亡くなった時
ご自分の年金を継続するか、
以下の遺族厚生年金を受給するか
になります。
妻④老齢基礎年金  70万
 ⑧遺族厚生年金  49万
 ▲夫②の3/4。
となり、合計   119万と
なりますから、妻の年金③を
維持するのがよろしいかと
思います。

3.妻が亡くなった時
夫①老齢基礎年金  70万
 ⑨遺族厚生年金  70万
 ▲妻⑤の3/4。
となり、合計   140万と
なりますから、遺族厚生年金を
選択されるの方が受給額が増える
とみてよろしいかと思います。

繰り返しになりますが、内訳は想定
ですので、年金改定通知書などで、
ご確認下さい。

いかがでしょう?

参考
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/izokunenkin/jukyu-yoken/20150424.html

年金の内訳がないとなんとも言えない
のですが、こんな感じでしょうか?
以下敬称略

1.ご夫婦の年金
 内訳はあくまで想定です。
※年額で介護保険控除前の金額
 年間の介護保険料約8万として
 年金額を逆算しています。

夫①老齢基礎年金  70万
 ②老齢厚生年金  65万
 ③    合計  135万

妻④老齢基礎年金  70万
 ⑤老齢厚生年金  93万
 ⑥    合計  163万

2.夫が亡くなった時
ご自分の年金を継続するか、
以下の遺族厚生年金を受給するか
になります。
妻④老齢基礎年金  70万
 ⑧遺...続きを読む

Q【税務署の窓口対応について】(これって普通ですか?)

以前、住民税と都民税を支払いに市役所に行き、納税しました
そのときに窓口の方に、「大切なお金をありがとうございます。大切に使わせていただきます。」といわれました。
正直なところ、それまでは貧乏だから税金なんか払いたくないし何でこんなに高いんだ・・・
と思っていましたが、こういった対応をしていただいたおかげで税金に対するイメージが変わり、しっかりと納税をしようと考えるようになりました。
こういった対応って普通なのですか?

また私は市役所で納税しましたが、税務署でも同じように窓口で支払いをしたときは「ありがとうございます。大切に使います」というような事を言うのでしょうか?
あまり下手に出すぎるとなめられて滞納されてしまう気がします。税務署のように個人事業者等が税金を払っているところは税金を払うのは当たり前、義務と考え、税務署側は「ありがとう」の気持ちはあるのでしょうか?

Aベストアンサー

まぁそもそもにしてその窓口の人が本当に「市役所」の人かというのは疑問ですね。
民間委託されていれば、民間レベルの応対になりますからね。
委託であれば委託先、そうでなければ公務員個人の考え方でしょうね。

ただ普通に申告して、普通に払ってくれる分にはどんな役所であれ最近の対応は丁寧ですよ。
もちろん滞納であれば別問題だとは思いますが。
(下手に出たからって滞納する人は、そうでなくても最初から滞納している)

Q年金の事ですが

前にも年金の事で出した事があります。
内容は娘が国民年金を納めてないので 年金事務所に連絡して納付書が届きましたので
収めたいと思いますが
最近テレビでやっています 年金が25年から10年に短縮されたのですが
10年だと毎月14000円しか貰う事が出来ないようですが?本当でしょうか
前の25年は毎月40000円貰えるようですが

Aベストアンサー

>10年だと毎月14000円しか貰う事が出来ないようですが?本当でしょうか
前の25年は毎月40000円貰えるようですが

そのようですね。国民年金は40年払って、月7万少しです。

Q控除対象配偶者について

同族企業の経営者です。父も同じく会社の会長で給与以外に不動産所得もあるので確定申告しています。父の確定申告の計算上母を控除対象配偶者にしていいのかどうかわかりません。73歳の年金生活者で収入159万円,介護保険6万円です。所得の計算は159万円-120万円=39万円 が合計所得金額になるので控除対象にはならないと思いますが,それでいいでしょうか?

Aベストアンサー

>39万円 が合計所得金額になるので控除対象にはならないと…

はい、確かに「控除対象配偶者」にはなりませんので、父は配偶者控除を取ることはできません。

父の合計所得金額が1千万円以下なら、配偶者控除でなく配偶者特別控除を取ることができます。

「配偶者控除」は、配偶者の「合計所得金額」が 38 万円以下であることが条件です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1191.htm
38万円を超え 76万円未満なら「配偶者特別控除」です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1195.htm

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm


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