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こんばんは。
母が亡くなって10年になります。預金などは長男が持っていて名義は長男になっています。
法定相続分通りわけることになっていたのですが私は代わりに不動産などももらっていません。実家も長男が住んでいます。今まで言いにくくて口にできなかったのですが、10年を超えた今でも請求できますか?また、今さらお金でもらうことはできますか?すでに長男名義になってます。
お詳しい方、お目にとまりましたらご回答お願いいたします。

A 回答 (7件)

何度もすみません。


また、名義が長男さんになってるという事は
a.生前贈与
b.亡くなってから貴方は名義を変える際に判をしている

のどちらかになります。
aパターンの場合亡くなる1年より前に名義変更しているのならそもそも遺留分請求はできません。

bパターンの場合でもその際に遺留分請求をしてない段階でもう話が出来ません。

無料相談など行ってみてもいいですが9割5分請求は不可能です。
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この回答へのお礼

いえいえ、親身にありがとうございます。無料相談が市であるみたいなので、やってみます。

お礼日時:2017/07/15 11:16

あなたには


権利ありますよ

早めの行動を
オススメします

ただ、揉めるのは
目に見えてます

弁護士をつけて
交渉を任せるのが賢明

法テラス
ご存知ですか?

弁護士費用が
心配な方向けの制度です

勿論、相談は無料です
ネットで検索して
主旨に納得できたら
問い合わせして下さいね

テレビ番組で弁護士が
紹介している制度です
ちなみに番組名は
行列ができる法律相談所
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この回答へのお礼

回答、ありがとうございます。確かに揉めますね。そのような正確も活用しようと思います。

お礼日時:2017/07/15 11:07

下の回答通り、遺産分割協議なしに母親名義の資産を勝手に自分のものにすることはできません。


仮に死後に名義変更したならば必要な貴方の署名を偽造しなくては無理です。
生前に変更したのでない限りことはスムーズに言ってないはずですが、まずは遺産分割協議をするように弁護士を挟んで相談するしかないでしょうね。
協議をする前なら時効はないですが、何も言わないで独占取得を放置してればみなしで黙認したとして時効になる可能性もあるので、早めに対処すべきだとは思います。
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この回答へのお礼

回答、ありがとうございます。早めに相談します。自分が一番わるいのですが。ありがとうございました。

お礼日時:2017/07/15 11:14
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この回答へのお礼

回答、ありがとうございます。教えて下さってありがとうございます。

お礼日時:2017/07/15 11:12

母が亡くなったときに、「遺産の分割をしていない」ということですね。



10年を超えた今でも遺産の分割は可能です。
時効はありません。

ただ、「これまで一切何も言わなかったのに、今頃になってなぜだ」ということで必ず揉めますから弁護士に依頼するべきですね。
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この回答へのお礼

回答、ありがとうございます。揉めますよね・・。専門家に相談します。ありがとうございます。

お礼日時:2017/07/15 11:11

10年キッチリたってたらアウトです。


遺留分請求が表価格の6分の1はもらえる権利はありましたが、もう時効です。
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この回答へのお礼

回答、ありがとうございます。時効があるんですね。当たり前ですね。ありがとうございます。

お礼日時:2017/07/15 11:09

弁護士制度使って下さい。

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この回答へのお礼

回答、ありがとうございます。やはり専門家に相談すべきですね。ありがとうございます。

お礼日時:2017/07/15 11:08

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なぜあなたはもっと突っ込んで確認されないのでしょうか?
いくら奥様の実家の問題と言えども、実家の問題で転職まで迫られることというのは、本来よほどのことですよ。

代表取締役ということから有限会社や株式会社の組織で経営されているのですよね。
融資でまず審査されるのは、法人です。
次に審査されるのは、通常求められる連帯保証人についてですが、多くの場合、代表者が保証するものです。
もしかしたら、奥様だけでは連帯保証人として不足する可能性があり、あなたも連帯保証人にされようとしているのではないですかね?

だって、法人の代表者の夫というだけであって、その職業や収入などはあまり審査などに含まれないと思います。当然、暴力団関係者などであれば、審査に影響すると思います。
パチンコ屋ということですが、私も偏見かもしれませんが、田舎ですと暴力団の縄張り問題があり、特にパチンコ屋さんですと暴力団へお金を渡していると聞いたことがあります。あなたがやくざなどではなくても、やくざと関わり合いがあるかもしれない職種。会社勤務という点から疑われているのかもしれません。

あなたが会社の役員として、銀行からの借入金を会社で踏み倒したりしている場合には、あなたの個人名も銀行等のリストに掲げられ、影響する可能性も否定できません。

本当に単なる会社員であれば、何が心配なのかがわかりません。
本当に問題なのであれば、一時的を含め、離婚を求められてもおかしくない場合もあると思います。

しっかりと確認されることです。
特に奥様が法人の代表となり、その法人で大きな買い物を融資でするとなれば、当然その責任は奥様となり、事業に問題が出れば、奥様個人での返済が求められ、あなたがtご夫婦や家族の問題になることでしょう。
奥様や奥様のご両親は、以前から不動産経営をしていて状況が理解できていたとしても、あなたがかかわっていないものであればあなたが心配すべきことではないですかね?
奥様ご自身で起業するのであれば、奥様個人でできることから始めるのでリスクはないかもしれませんが、事業を引き継ぐともなればリスクもあるものです。いくらご両親から引き継ぐと言えども、どのようなリスクが含まれている事業を引き継ぐのかも把握すべきことだと思います。相続対策の一環で親が子の為を想っての行動であっても、親がどこまでリスクを把握しているのかも疑問が残りますね。

何もリスクを考えずにその事業が失敗ともなれば、ご夫婦やご家族の破たんにもつながります。ご夫婦で相談し、義理のご両親ともよく話し合われることです。

なぜあなたはもっと突っ込んで確認されないのでしょうか?
いくら奥様の実家の問題と言えども、実家の問題で転職まで迫られることというのは、本来よほどのことですよ。

代表取締役ということから有限会社や株式会社の組織で経営されているのですよね。
融資でまず審査されるのは、法人です。
次に審査されるのは、通常求められる連帯保証人についてですが、多くの場合、代表者が保証するものです。
もしかしたら、奥様だけでは連帯保証人として不足する可能性があり、あなたも連帯保証人にされようとしているの...続きを読む

Q義理の父が1月に急に他界しました かなり財産→預貯金や株を残しました 遺書や生前分与はありませんでし

義理の父が1月に急に他界しました
かなり財産→預貯金や株を残しました
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しかし親孝行の主人は
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ちなみに義弟も主人の意見に賛成です
私は
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旦那さんに任せたほうがいいと思います。

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2つの相続の仕方があると思います。

先にキャッシュにしたら、不動産分手数料分が依託費等で目減りしてるはずなので目減りした分のキャッシュが減っての相続税なので不動産は親が生きてる間に売却した方が税負担は少なくなると思いました。

合ってますか?

Aベストアンサー

>相続税を払って引き受けて、そこから不動産会社を通して不動産を売却したら相続税…

相続税が2度もかかることはありません。

>2.そこで親が生前時に不動産を売却して所得税を払い、キャッシュ…

もちろんそのやり方でもかまいません。

>親が生きてる間に売却した方が税負担は少なくなると…

それは一概にイエスともノートも言えません。

現金を相続すれば、現金の額そのものが相続税のスタートラインです。

土地で相続すれば、相続税のスタートラインになるのは「路線価」が原則で、路線価の定められていない土地なら「固定資産税評価額」です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/sozoku/4602.htm

一般に、不動産屋での売買額は路線価や固定資産税評価格よりは高いですから、売って得た現金をそのまま相続したら、土地で相続するより相続税は高くなります。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

Q亡くなった親名義の預金口座の引き出し方法

親が亡くなりまして、親名義の預金口座にいくらか残っています
正確に言うと数百万単位です

引き出すにはどのような手続きが必要でしょうか?
なお、相続税の申告になります

相続申告するしない以前に
そのまま「死亡証明書」「家族証明書」を持ち込めば引き出しは可能でしょうか

Aベストアンサー

>「死亡証明書」「家族証明書」を
>持ち込めば引き出しは可能でしょうか?

逆です。それをもって口座は凍結されます。

遺産分割の合意ができていなければ、
お金をおろすことはできません。

手順としては、
相続財産を全て洗い出している前提で
①相続人全員で遺産分割を話し合い、
②遺産分割協議書を作成し、
③全員の署名、捺印し、印鑑証明
 を用意し、
④被相続人の生まれから死ぬまでの
 戸籍謄本を全て揃え、
 相続人との関係性を証明し、
⑤金融機関の所定書類に家系図など、
 分割協議書の具体的な内容を記入し、
提出することで、ようやく金融資産を
各相続人に分ける(振込む)ことができる
ようになります。

こうした手続きを経ないで、相続人の
誰かが、現金を引き出したりすれば、
それこそ『争続』となりかねないために
金融機関は相続財産となった段階で
その対象にはとてもシビアになります。

心して下さい。

Q二人兄弟での相続

遺産相続について、相談させていただきます。

先月、父が他界しました。
母は既に他界しているので、相続人は私と兄の二人です。
遺産は不動産(200㎡)と現金貯金が約600万円です。
遺言書はありませんが、生前、父は「遺産は二人が公平になるように分けなさい」と常々言っておりました。

不動産(200㎡)は下図の通りです。

|     |
|     |-----------------------------------------------------
|  道  ||........................ ........................... |
|     || : : : : |
|  路  || : 築20年 : :   築50年 : |
|     || : 住居可能 : : 住居不可能 : |
|     || : : : : |
|     ||........................ ........................... |
|     +ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
|         路   地
|     +ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー     
|     |

兄は、 自分が道路側(築20年の建物と)土地100㎡・現金預金300万円
    私が奥の(築50年の建物と)土地100㎡・現金預金300万円 の相続と言いますが、

土地の面積はそれぞれ1/2の100㎡ですが、
道路側と奥まった土地では土地の価値が違うのではないのでしょうか。
建物も築年数や住居可能かどうかで、価値が違うのではないでしょうか。

※父は築20年の建物を兄に譲ると生前言っておりました。
※土地を売る事は考えておりません。相続後、私と兄で分筆する予定です。

兄の言い分で、公平な相続なのでしょうか。

相続に関する知識をお持ちの方、ご教示いただけますでしょうか。
宜しくお願い致します。

遺産相続について、相談させていただきます。

先月、父が他界しました。
母は既に他界しているので、相続人は私と兄の二人です。
遺産は不動産(200㎡)と現金貯金が約600万円です。
遺言書はありませんが、生前、父は「遺産は二人が公平になるように分けなさい」と常々言っておりました。

不動産(200㎡)は下図の通りです。

|     |
|     |-----------------------------------------------------
|  道  ||........................ ..............................続きを読む

Aベストアンサー

質問の内容は、相続の知識では無く、不動産の知識ですよね。

等分に分ける
OK 資産価値として等分に分ける。
NG 土地面積で等分に分ける。    ことですよね。

不動産鑑定士に依頼をしてみてはいかがでしょうか?
過不足分を現金で調整するのが、一番良いやり方です。
もしかしたら、兄の現金が無くなってしまうかもしれませんよ。
 (土地面積で等分  現金:兄0円 質問者さん600万円とか)

Q故人の祖母の土地家屋に叔母が住んでいます。

こんにちは。

故人の祖母の土地家屋に叔母が住んでいます。
土地家屋の名義は故人の祖母のままになっています。

もし叔母が死去した場合、祖母の土地家屋は叔母の長女が相続することになっています。



(1)その際、遺産分割協議書や相続登記というものをつくるようですが、この時関係する相続人は何等親までなのでしょうか?


(2)叔母が死去する前に土地家屋の名義を叔母に変更した場合は、相続登記などを作るときに関係する相続人は何等親までなのでしょうか?


お手数ですが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>叔母が死去した場合、祖母の土地家屋は叔母の長女が相続することに…

って、祖母の遺言書でもあったのですか。
それとも祖母の子供、すなわち叔母の兄弟全員が合意しているということですか。

>土地家屋の名義は故人の祖母のままに…

名義書換を怠っていたとしても、通常は祖父が 1/2、残り 1/2 を祖母の子供全員で等分です。
祖父は祖母より先に旅立っているのなら、祖母の子供のみです。

現在、叔母が住んでいるからといって、叔母 1人のものになっているわけではありませんよ。
父方叔母か母方叔母かお書きでありませんが、叔母の兄または姉であるあなたの父かは母は何も文句を言わないのですか。

それともあなたの父または母は既に旅立っているのですか。
もしそうだとしたら、あなたが祖母の法定相続人の1人になっていますよ。

>この時関係する相続人は何等親までなのでしょうか…

何親等かなんてあまり関係ありません。

祖母の子供全員健在なのならその子供たちだけ。
すなわち 1親等。

祖母の子供のうち既に旅立っている者がいるなら、その子供 (祖母の孫) が代襲相続となるので 2親等。
子供 (孫の親) が健在な孫は、同じ 2親等でも相続人ではありません。

祖母の子供のうち既に旅立っている者がいて、さらにその子供 (孫) も旅立っているのなら今度はさらにその子供 (曾孫) で 3親等。

曾孫も旅立っているのなら玄孫で 4親等・・・以下直系卑属の代襲相続はどこまでも繰り下がります。

>叔母が死去する前に土地家屋の名義を叔母に変更…

それには祖母の子供 (あなたの父か母ら) 全員の判子が必要です。

祖母の子供のうち既に旅立っている者がいるなら・・・以下同文につき省略。

相続に関しては某司法書士さんのサイトがわかりやすいです。
(関係者ではありません)
http://minami-s.jp/page008.html

>叔母が死去した場合、祖母の土地家屋は叔母の長女が相続することに…

って、祖母の遺言書でもあったのですか。
それとも祖母の子供、すなわち叔母の兄弟全員が合意しているということですか。

>土地家屋の名義は故人の祖母のままに…

名義書換を怠っていたとしても、通常は祖父が 1/2、残り 1/2 を祖母の子供全員で等分です。
祖父は祖母より先に旅立っているのなら、祖母の子供のみです。

現在、叔母が住んでいるからといって、叔母 1人のものになっているわけではありませんよ。
父方叔母か母方叔母かお書...続きを読む

Q土地の相続にかかわる制限

こんな例の場合どうなるか、わかる範囲で教えてください。

祖父が亡くなったあと、祖母が亡くなり、子(私にとって親)が相続するという
典型的なパターンだったのですが、祖母が亡くなったときに子同士の遺産分割協議が
まとまらず、相続税の申告期限もすぎても税金を納められないくらいまとまりませんでした。
一旦相続税は納めるべく、その後さかのぼって遺産分割と納税は済みました。
しかし子のうち私の親は、その時に土地を相続したのではないらしく、別協議で土地を
得たようなのです(本人に聞いてもはぐらかされてハッキリしない)
今はその土地でアパート経営をしていますが、ここで質問です。
子(私の親)が相続以外の方法で取得した土地を、配偶者(これも私の親)が相続する時
なにか制限がありますか?たとえば取得してから何年以上たってないと相続できないとか。
私の考えは、その土地は子(私の親)のものとして不動産登記されてますので、その人のもの。
その人が亡くなれば法定相続人(配偶者・子(私と兄弟))が通常通り相続することになると
思うのですが、なにか制限があるようなことを配偶者(私の親)が心配しているので、
私も法律に詳しくないので教えてください。
文章わかりづらくてすいません。

こんな例の場合どうなるか、わかる範囲で教えてください。

祖父が亡くなったあと、祖母が亡くなり、子(私にとって親)が相続するという
典型的なパターンだったのですが、祖母が亡くなったときに子同士の遺産分割協議が
まとまらず、相続税の申告期限もすぎても税金を納められないくらいまとまりませんでした。
一旦相続税は納めるべく、その後さかのぼって遺産分割と納税は済みました。
しかし子のうち私の親は、その時に土地を相続したのではないらしく、別協議で土地を
得たようなのです(本人に聞い...続きを読む

Aベストアンサー

>私の親は、その時に土地を相続したのではないらしく、別協議で土地を得た…

具体的にどういうことですか。
それをはっきりさせないことには話を進められません。

例えば、いったん伯父が相続し登記なども済ませ、時間をおいて売買または贈与のいずれかで父のものになったのですか。

>配偶者(これも私の親)が相続する時なにか制限が…

だから、父のものになった経緯が法律に照らし合わせて特に問題ない行為であったのなら、制限はありません。

>なにか制限があるようなことを配偶者(私の親)が心配…

母は、父の兄弟などから見れば、先祖代々の財産が血筋の違う者 (母) に取られることにいい顔をしないのではないかと懸念しているのではありませんか。

天皇の継承順とは違うのですから、そのような制限はありません。

ただ、父のものになったとき、最初に祖母から相続した人との間でそのような申し合わせがあったのなら、この限りではありません。


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