かなり昔のNHK海外ドラマで無菌室で育った少年の話を見た記憶があります。抗体が出来ないので生存のために無菌室で暮らし、外出するときは宇宙服のような装備が必要な少年のお話だったと思います。話は全然覚えていないのですが、最後宇宙服無しに外出して彼女?と野山に出かけてましたが、あれは病気が治ったのですか。それとも死を覚悟しての事だったのでしょうか?
お知りの方情報お願いいたします

A 回答 (2件)

自由と死の関係を問いかける作品でした。

自由が無くても生きていると言えるか、自由は命と同等に根源的欲求であるか、というように。
少なくとも、生命と免疫の関係についての医学関係の啓発が目的でもなく、愛があれば病気も克服できる、愛は勝つ、的な根性物でも無かったはずでした。
従って「病気が治った」かどうかということは問題外でした。
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ジョントラボルタの「プラスチックの中の青春」でしょうか?


病気が治った描写は無いんで、死を覚悟してだと思います。
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この回答へのお礼

回答感謝します
言われて題名思い出したのでこれだったと思います
胸のつかえがとれてスッキリしました。
やはり快癒ではなかったんですね・・・。
本当にありがとうございました

お礼日時:2017/07/17 12:39

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