閲覧ありがとうございます。

さほどシリアスな状況ではないのですが、最近モヤモヤが引っかかるので質問させて頂きます。

私は昔から「人から愛されたり褒められるのが気持ち悪い」「自分の存在が気持ち悪い」という、たまにイヤーな感覚になります。(プールの更衣室や家族といるとなる人が多いやつです)

家族も仲良く、大好きな友達、大好きな彼氏もいて、「愛されたり褒められるのは嬉しい」に変わってきました。

しかし、自分の存在が気持ち悪い感覚は
未だ数ヶ月に1回襲ってきます。例えば1人でいる時「あ、私ちゃんと勉強してる」とか「あ、ちゃんと筋トレしてる」など、きちんと何かしてる時に決まって浮かびます。これは本当に世界の終わりのような嫌悪感で、食道あたりがむずむずします。

その理由を考えるため過去に遡ってみると、幼稚園の頃、男子に「お前なんか死んじゃえ!」と言われて、それを私から聞いた父親が怒って男子に謝らせたこと、
小学生〜中学生の頃も数人の男子にからかわれたこと、あとは、小学生低学年の時に、母親に「あんたなんか消えればいい!」と言われて私は泣きながら謝るも、私の部屋(3階)から首を掴まれて落とされそうになったこと、などです。母親は当時、なんせ小さい子供が3人いるので、しょっちゅう怒ってはヒステリックになることもありました。普段はとても優しくて、金銭面や家事面も私に到底できないほど家族のために頑張ってくれていました。
しかし、私が小4の時、「私なんか消えてもいい」的なことを母親に言いました。おそらく、何も考えず軽い気持ちで言ったのだと思います。それに対し母親に「あなたがいなくなったらママも皆も嫌だよ。そんな悲しいこと言わないで。」と言われました。

そんな母親含む家族は、今は以前にも増して仲が良く、しょっちゅう旅行に行ったり、母親に関しては2人でよくお出かけしたり、2人で海外にも行くくらい仲良いです。 ただ、ふと昔のことを思い出してしまうんです。それが「自分の存在の気持ち悪さ」に繋がるのかわかりませんが…

母親に言われた事と、この自己嫌悪感は繋がりがあるのでしょうか?
また、誰でもこういう経験はあるのでしょうか?

よろしくお願いします。

質問者からの補足コメント

  • 今見返したところ、質問文の文法ひどいですね。慌てて書いたので、文がぐちゃぐちゃになってしまいました。すみません。

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2017/07/15 10:46

A 回答 (1件)

ひよこ的には、ないなぁ………

この回答への補足あり
    • good
    • 0
この回答へのお礼

Thank you

それはとてもいい事ですね!
健やかに育ってください。ぴよ

お礼日時:2017/07/15 10:44

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング