英語の不定詞について質問です。


例文: That river is dangerous to swim in.

この文についてなのですが

最後にinがつくのは何故ですか?

不定詞が、名詞句修飾する形容詞の働きをする場合、前の名詞に繋がるように、終わりに前置詞がつくのは分かるのですが、この場合はどうしてなのでしょうか?

質問者からの補足コメント

  • ・・・。

    名詞句修飾→名詞の修飾

    でした。

    失礼しました。

      補足日時:2017/07/16 01:31
  • たくさんの方からのご回答、ありがとうございます!

    気付いたらここまでたくさんお答えいただいていたので、本当に助かります!


    柔軟性がなくてすみません。

    もう少し広く考えられるように努力します!

    質問にお答えいただいた方々、心から感謝申し上げます(。・ω・。)

      補足日時:2017/07/16 13:03

A 回答 (18件中11~18件)

だからさあ、柔軟性がない、中学レベルの判断ができない。


というか、人の説明が理解できていないだけ。
これまでもそうだったし、まあ、相手する方が悪いんだけど。

It is dangerous to swim in.
のような in で終わっていれば、
it は何か that river を受けている。

It is dangerous to swim in that river. なら形式主語。

自動詞にもなり得る read なら
It is easy to read. なら
読書することはやさしい。(ただ、ちょっと無理やり、でも可能性はある)
あるいは it は何かの本で「それは読みやすい」

どちらもある、ってこと。

こういう柔軟性がないからいろんな英語ができないんだよね。
相手するこちらが悪いんだけど。
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だからさあ、柔軟性がない、中学レベルの判断ができない。



It is dangerous to swim in.
のような in で終わっていれば、
it は何か that river を受けている。

It is dangerous to swim in that river. なら形式主語。

自動詞にもなり得る read なら
It is easy to read. なら
読書することはやさしい。(ただ、ちょっと無理やり、でも可能性はある)
あるいは it は何かの本で「それは読みやすい」

どちらもある、ってこと。

こういう柔軟性がないからいろんな英語ができないんだよね。
相手するこちらが悪いんだけど。
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No4


https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9002102.html

長々と御託を述べているが、wwwの間違いは

https://forum.wordreference.com/threads/is-its-w …
のNo.11
>いいか?
>This book is easy to read. とあって、
>これを
>= It is easy to read. とは言ってない。

ここまでは正しい。

>this book を it で受けた
>It is easy to read. となる。

あり得る。

>これは形式主語でなく、「それは読みやすい」
>となる可能性はある。

>It is easy to read. の it が this book を指している、
>というケースがある

問題はこの行からです。

>『』この it は形式主語じゃない。』

>It is easy to read this book. の場合、
>形式主語の it だから、this book にできっこない。
>いいか、This book is easy to read. という文で
>This book を It にして
>It is easy to read. としただけ

“If It’s Easy to Read, It’s Easy to Claim”—The Effect of the Readability of Insurance Contracts ////

この例題のitを"this book"とした時にifは意味をなすが、主節のitをthis bookにすると意味をなさなくなりますね。

“If This book is Easy to Read, ’this book is Easy to Claim”—The Effect of the Readability of Insurance Contracts

https://forum.wordreference.com/threads/is-its-w …

が言っているようにitはit's rainingのitと同じ仮主語になる。 ならば、読みやすければ、クレームがしやすくなる。ということになりますよね。 どこか間違っていますか?

https://link.springer.com/article/10.1007/s10603 …
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それは


He is hard to shop.
で彼は買い物をするのは苦手だ、
のようになるのではないのと同じことです。

easy/difficult/hard/tough のような形容詞は

Mary will be difficult to pass the examination.

のように、人主語にとって難しい、
人が~するのは困難だ、
のようには使いません。

Mary is difficult が成り立つとすれば
Mary is difficult to talk to.
メアリーは話しにくい人だ。
のような表現になるわけです。

Mary is eager to go there.
のような単純に
Mary ... go(es) という関係となるような
be 形容詞 to は限られます。

Mary is necessary to do that.
こういう英語も誤りです。

to pass the examination のようなつながりで書こうと思えば
It is difficult (for Mary) to pass the examination.
となります。

This examination is difficult to pass.
この試験は受かりにくい。
これは tough 構文として正しいものです。
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https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9002102.html

こちらで、
it's worth paying attention to.
という文が質問になっていますが、
この it は形式主語の it ではなく、文頭の It と同様、
何か、さらに前に出ていたものなどを受ける「それ」です。

つまり、
That matter is worth paying attention to.
としてもいいものです。

これと、形式主語的な
It is ~と区別できず、to の後の名詞が省略、
としか考えられない人がいるようです。

This book is easy to read.
とあって、
It is easy to read this book.
と書き換えるのと別に、
this book を it で受けると
It is easy to read.
「それは読みやすい」
という英語もできあがります。

こういう柔軟性がない。
まあ、ここの質問には関係ないことでした。

ちなみに、worth ~ing は tough 構文と構造上似ています。

本来の英語として
It is worth reading this book.
のような形式主語的な書き方は誤りだったのですが、
その後、標準語法として認められるようになりました。

でも、It's worth paying attention to.
の場合の it はそれとは違うのです。
it は何か「それ」です。
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https://oshiete.goo.ne.jp/qa/7791097.html

こういうtough構文では
He is easy to talk to.「彼は話しかけやすい人だ」
= It is easy to talk to him.
が成り立つようにできています。

実際、試験で書き換え問題でよく出ます。

書き換えが可能であっても、もともと
It is easy to talk to him.
が先にあるわけではありません。

こういう S is 形容詞 to do. というtough 構文と言われる表現では
不定詞の形容詞的用法と同じような遡及的不定詞であり、
書き換えれば It is easy to talk to him. が成り立つように、
talk to him
swim in that river と裏でつながるかのように、
できているのです。

でも、まあ、It is dangerous to swim in that river.
とつながる in であることを理解するのは当然必要なことです。

https://oshiete.goo.ne.jp/qa/6300412.html

ここでは理解できていない人がいたようですが。
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この回答へのお礼

ありがとうございます✨

タフ構文について少し調べてみたのですが

Mary will be difficult to pass the examination.

が間違っている意味がよく分かりませんでした。

どうしてなのでしょうか?

お礼日時:2017/07/16 02:54

to不定詞の副詞的用法の例題として、



This old document is difficult to read.
「この古い文書は読みにくい。」

これは次の英文にすることもできます。
It is difficult to read this old document.

It is dangerous to swim in that river.
の that riverを主語として上記のように書き換えると

That river is dangerous to swim in.

とinを残さざる得ない。
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俗に tough 構文と言われるものです。


This book is easy to read.
この本は読みやすい。

easy や hard/difficult についてよく用いられ、
その一種である tough からそう呼ばれています。

専門的には遡及的不定詞と言われるもので、
不定詞となっている動詞の目的語にあたるものが前に出ているものです。

その一つの典型的な例が不定詞の形容詞的用法で、
まさしく直前に来ているものです。

形容詞的用法は一例にすぎず、こういう be +形容詞が挟まって、
主語となる名詞に対して同じような関係になるものが今回の例です。

だから、形容詞的用法の場合と同じように、
swim in that river という関係が成り立つようにできています。
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