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共振についての問題
https://www.jikkyo.co.jp/kakomon/denken3_kakomon …

の並列共振についてなのですが全体的な計算方法自体は理解できます。並列共振についての考え方が分かりませんので教えてください

どこが分からないかと言いますと解説では

この「回路の」直列共振は「回路全体の虚部が0」の状態なのに

「回路の」並列共振は「回路全体の虚部が0」ではなく「並列部だけが共振」
となっており、直列、並列共振共に「回路の」直列、並列共振なのになぜ直列では回路全体の虚部を相手にして並列共振では回路全体ではなく並列部だけを相手にするのかが分かりません

色々考えたのですが
直列共振→回路全体のインピーダンスが最小なので全体の虚部を考えなければ(考慮しなければ)いけない

並列共振→回路全体のインピーダンスが最大なので並列部だけが最大となる→回路全体としても最大となる

からでしょうか?

A 回答 (1件)

「回路全体」と「並列部だけ」の意味が分かりません。


「どの部分が共振しているか」「共振対象部分」ということなのでは?

直列では「共振対象部分」のインピーダンスが最小、並列では「共振対象部分」のインピーダンスが最大ということですから。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。ご指摘で気付きました!

お礼日時:2017/07/16 10:44

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1.
130億光年×9兆4600億km、単純なビックバンからの宇宙の年齢(実際は138億年)に1年に光が進む距離を掛けたらそうなりますね。
宇宙の大きさ途方もなく大きいので、恒星や銀河の距離を比べたりするにはm(メートル)ではなく光年を使うことがほとんどです。

2.
アインシュタインが提唱した相対性理論では光速で進むと時間が停止してしまいます。
実際は、質量のある物体を光速に加速しようとすると質量が無限大に増大するため、加速するエネルギーも無限大になるために光速は不可能です。
ですが、思考実験としてはA君が光速で走ると止まっているB君は1年先に歳老いてしまいます。

実用的には地球の周りを周回している人工衛星は高速で動いているため時間の進み方が速く、GPS用の衛星では相対論的な時間の遅れを補正して運用しなければ、
地上で使うGPSの位置情報が狂ってきます。

また昔から存在している粒子加速器では、不安定な素粒子の寿命が、素粒子を加速した速度によって変化することが確かめられています。

Q交流、直流の平均値の問題 https://www.jikkyo.co.jp/kakomon/denk

交流、直流の平均値の問題

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の(イ)が分かりません

平均値は最大値×2/πなので
200√2mA×(2/π)=180mA

と計算したのですが間違いでした。

元々全波交流波形の平均値はそのまま平均するとT=0~πとπ~2πでキャンセルされて0なので、それでは値として考えれないので半波で考えるので最大値×2/πとなる

という解説をDVD講義で聞いていたのですがなぜそうならずにこの場合だけは0と考えるのでしょうか

Aベストアンサー

#2です。
> 元々全波交流波形の平均値はそのまま平均するとT=0~πとπ~2πでキャンセルされて0なので、
そのとおりです。正弦波交流を1周期で平均値を求めるとゼロになります。
ですから半周期(T=0~π)で計算するのです。
( |sin(ωt)| のように絶対値にしておけば1周期で計算してもかまいません)

実効値では瞬時値をいったん2乗するので負の値は生じません。ですから1周期から求めて問題ないのです。

★ ★ ★ ★ ★
この問題は意地悪ですね。
直流用の電流計に交流を流したときにどうなるか、ということを知っていなくてはなりません。
教科書にはまず書いてないでしょう。小生は経験で知りました。
ゼロを示すとは限りません。針が細かく振動することもあります。デジタル計器ではデタラメな数値をチラチラと表示するのが一般的ですね。ひっくるめて言えば「正しい値を示さない」となります。つまりこんな使い方をしてはいけないのです。
どんな形式の計器なら交流で使えるのか、形式(構造)と用途の関係はしっかり覚えてください。
可動鉄片型計器は理論上は直流でも交流でも正しい値を示します。もう少しすると「ひずみ波」を勉強すると思いますが、ひずみ波交流には可動鉄片型でないと使用できません。可動コイル型の交流電圧計・電流計もありますがこれらはひずみ波交流では大きな誤差を生じます。

#2です。
> 元々全波交流波形の平均値はそのまま平均するとT=0~πとπ~2πでキャンセルされて0なので、
そのとおりです。正弦波交流を1周期で平均値を求めるとゼロになります。
ですから半周期(T=0~π)で計算するのです。
( |sin(ωt)| のように絶対値にしておけば1周期で計算してもかまいません)

実効値では瞬時値をいったん2乗するので負の値は生じません。ですから1周期から求めて問題ないのです。

★ ★ ★ ★ ★
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直流用の電流計に交流を流したときにどうなるか、ということを知っ...続きを読む

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の選択肢(3)について以前


>rはωLに比べて小さいということはRpは非常に大きいということから(3)はほぼ0なので誤り

と教えていただきましたが復習していたところなぜ
「rはωLより非常に大きいとRpは非常に大きい」のでしょうか
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Aベストアンサー

>なぜ
>「rはωLより非常に大きいとRpは非常に大きい」のでしょうか

えっ? 問題にしているのは「rはωLに比べて小さいということは」ということですよね?
もともと、「r」はコイルの内部抵抗ですから、「ωLに比べて非常に小さい」ということが前提です。

この問題の場合、「rはωLより非常に大きいと」ということ自体、考えられない状態ですが、もしそれが成り立っていれば、逆に「ωL / r << 1 (ωL は r より非常に小さい)」ということになって、等価回路そのものが異なります。(少なくとも、「ωL」のコイルはほとんどないに等しいので、コイルだけが単独の並列回路となることはない)

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の(イ)が分かりません

平均値は最大値×2/πなので
200√2mA×(2/π)=180mA

と計算したのですが間違いでした。

元々全波交流波形の平均値はそのまま平均するとT=0~πとπ~2πでキャンセルされて0なので、それでは値として考えれないので半波で考えるので最大値×2/πとなる

という解説をDVD講義で聞いていたのですがなぜそうならずにこの場合だけは0と考えるのでしょうか

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お礼ありがとうございます。
アルミに限らず、金属の場合は水蒸気などの透過はほとんどありません。
お茶の袋がアルミシールであったり、ティーバッグなどもアルミシールなども同様です。
ポリエチレン、ポリスチレン、ウレタンなどの合成樹脂系の断熱材の場合は、素材自体の吸湿や透湿がほとんどないので、外装材に防湿性は必要ではありませんが、グラスウール、ロックウールなどの無機質ファイバー系の場合は、空気を透過してしまうので、水蒸気の透過率が高いです。
したがって、防露が必要な断熱として使用する場合は、外装材に防湿層が必要となります。
また、建築物の用途や規模により、断熱材も不燃材である必要がある場合は、不燃材料であるグラスウール、ロックウール、ガラスアルミクロスなどしか使用できない場合があります。
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3、光に近い速度で動いているものの時間は遅く流れる
ってこと。
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1、重力の強い場所ほど時間が遅く流れる
2、重力の強い場所ほど空間が歪む
3、止まっているものでもエネルギーがあって、重いほどエネルギーが大きい
てなとこ。

これらを様々な数式を使って証明して「ほらね、俺の言った通りでしょ?」っていう話。

でもってこれらの理論によって、宇宙の始まりって言われているビッグバンや、ダイソンの掃除機よりも何でも吸い込んでしまうブラックホールも、さっき挙げた6つのことで説明することができる。
どうやってそれを説明するかって話は、難しい話になるから割愛するし、何より私も説明しきれるほど知らない。

かなり簡単にエッセンスだけを抽出してみた。
とりあえず数式を解くだけなら中学生の数学で解けるけど、理解しようとしたら高校生くらいまで待てって話。

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>腕を天に向かって上げると100kg重が腕に掛かってるってどういうことですか?

いや??違いますが??

>人間は100kg重の重さの重力を常に受けてるってこと?

いや??


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