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会社都合で失業後、生活費抑えるために
いろんなことしますが
その中で
健康保険から国保に切り替えた場合、全顔免除されないのに、なんで厚生年金から国民年
金に切り替えたら全顔免除になるのですか?

教えてください。

A 回答 (3件)

「全顔」じゃなくて「全額」ですね。



年金とは積立金みたいなものなので、過去に払った分は積み立てられて残っています。
対して、保険の方は分担金なんです。どうせ誰もが病気や怪我で病院を利用するんだから、普段健康な時から医療費を少しずつ分担しましょうねというお金です。なので、支払ったお金は残っていません。ほぼ使われてしまっています。

なので、年金は免除されても健康保険の方は免除されないのです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
スッキリしました。

お礼日時:2017/07/16 09:46

年金は、全額免除した結果、将来自分がもらえる年金が減るってことで辻褄合わせされる。


国保は、病院にいけばすぐに費用発生する。だから、年金のような辻褄合わせ、全額免除にするための理屈が成り立たないのでしょうね。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2017/07/16 09:50

別のシステムですから。

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自営業などのしてた年金生活者は安い年金で
どのようにして生活してるのでしょうか?

Aベストアンサー

ちょうどよいので、こちらに回答します。

会社での社会保険の保険料は、
厚生年金保険料も健康保険料も
個人と会社の折半となっています。

健康保険料10,770
厚生年金保険料17,936
となっていれば、
会社も同じ金額、つまり合計2倍の
保険料を
健康保険料は健康保険組合へ
厚生年金保険料は年金機構へ
納めているのです。

ですから、厚生年金は、
①国民年金にあたる老齢基礎年金に加え
②老齢基礎年金が受給でき、そのうえ、
③配偶者分の国民年金までも受給できる
ようになっているのです。

それに対して、自営業は②も③もありません。

ですから、国民年金基金、確定拠出年金、
個人年金などに加入して老後対策として
いるのです。
サラリーマンはそのあたりの意識が低い
ために、こうなった時に問題が露呈する
のです。
とか、偉そうに言ってますが、私も早期
退職したのをきっかけに知ることになり
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国民年金は保険料が全額免除となっても、
年金は1/2支給されるのです。
保険料を払わなくても年金額が増え、
かつ遺族年金、障害年金という生命保険
の機能まであり、非常に有用性の高い
年金となっています。
他にこんな保険商品はありません。

このあたり誤解している人が多過ぎます。

問題は老齢基礎年金の受給額です。
これは老齢厚生年金を受給する人も、
実は年金だけで生活を維持できるほど
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ですから、自営業も会社員も老後に向けて
生活費が足りなかったら、働くしかないの
です。

いかがでしょうか?

ちょうどよいので、こちらに回答します。

会社での社会保険の保険料は、
厚生年金保険料も健康保険料も
個人と会社の折半となっています。

健康保険料10,770
厚生年金保険料17,936
となっていれば、
会社も同じ金額、つまり合計2倍の
保険料を
健康保険料は健康保険組合へ
厚生年金保険料は年金機構へ
納めているのです。

ですから、厚生年金は、
①国民年金にあたる老齢基礎年金に加え
②老齢基礎年金が受給でき、そのうえ、
③配偶者分の国民年金までも受給できる
ようになっているのです。

それに対して、自営...続きを読む

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http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1180.htm

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お母さんは臨時福祉給付金が受け取る
ことができなくなります。
http://www.2kyufu.jp/

ご留意下さい。

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こんにちは。53歳♂です。年金について、見込額通知が届き、約65,000円/月となっています。この金額で衣食住全てを賄うという事でしょうか?それとも死ぬまで働けって事でしょうか?日本には社会保障制度はないのでしょうか?海外帰国者で無知の為、ご教示何卒よろしくお願い申し上げます。

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自分の人生設計は(老後)は自身ですることです。
老後の備えができていないなら、それは国や人のせいにはできません。
今まで どうやってきましたか?
53歳なんですね、
通常はいろいろ備えをしているものです。
なんらかの備えはしてるのですよね?

年金だけで暮らせるとは限りません、
また、そういった約束なんて聞いたことがありません。
みんなは年金だけでは心配だから、大抵はなんらかの備えをしています、
たとえば 住むところは確保しているとか貯蓄はしているとか、長く働くとかでしょう。
あるいは 生活費を少なくするのも一方法です。

自分の人生設計は(老後)は自身ですることです。

Q私と私の友達の年金に払いこみ年数、給料はだいたい同じ位です。 年金定期便が届きました。 私は養老基礎

私と私の友達の年金に払いこみ年数、給料はだいたい同じ位です。
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友達は厚生年金21年、国民年金10年払い込んでます。
給料はだいたい同じで18~20万です。
私の方がなぜ低いのでしょうか?

Aベストアンサー

その情報では不足でよく分かりません。

お二方とも、加入年数からすると、
年齢は50歳以上ですかね?

ねんきん定期便のこの情報は老齢年金の
見込み額を示しているのです。
ねんきん定期便の下の方に、
『現在の加入条件で60歳まで
 継続して加入してものと仮定』
と記載されていると思います。

とすると、
老齢基礎年金の違いから、加入年数の
違いが分かります。

あなたは60歳までの加入期間は
71万÷1,625円=437ヶ月=①約36.4年
お友達は60歳までの加入期間は
77万÷1,625円=474ヶ月=②約39.5年
となります。

これまでの加入期間が
あなたは厚年20年+国年13年=③33年
お友達は厚年21年+国年11年=④32年
ですが、60歳までの期間として、
あなたは、あと
①36.4年-③33年=⑤3.4年の保険料払込
期間しか残されていません。それに対し、
お友達は、あと
②39.5年-④32年=⑥7.5年の保険料払込
期間があります。

この計算からすると、
★あなたは56歳で、
★お友達は52歳
ということではありませんか?

お二人とも60歳までに給料20万、
年240万とすると、この後の
厚生年金受給額の増加額は、
下記の簡易式で求められます。
240万×0.55%≒⑦約1.3万
が、1年あたりで増やせる老齢厚生年金額
となります。

あなたとお友達は残された加入期間が
⑥7.5年-⑤3.4年≒約4年の差があるので、
厚生年金の受給額の差は、
⑦1.3万×4年=5.2万
となります。

あとは7年払い込んだ?
という厚生年金基金の分ですかね?

まとめると、

⑩老齢基礎年金の差は、60歳までの
 加入期間の差であり、あなたの方が
 短いのは原因。①と②の違い。
▲若い頃に加入していなかった期間が
 あると推定されます。

⑪厚生年金の加入期間もあなたの方が
 短くなる見込みで、4年の差がある。
 その期間の差で5.2万の差が出る。

⑫あなたは厚生年金基金に加入していた
 期間があり、その分『ねんきん定期便』
 には反映されていない。
 こちらは年金基金に支給額を確認する
 必要がある。

⑬あと差が出る可能性として、今の状態
 がどうなっているかです。
 ねんきん定期便で最近の月別状況という
 欄の最新の情報が違えば、違いが出ます。
 実は退職して国民年金であるとか…
 そうなると、この後厚生年金は全く増え
 ない見込みになります。

いかがでしょう?
思い当たるものはありますか?

その情報では不足でよく分かりません。

お二方とも、加入年数からすると、
年齢は50歳以上ですかね?

ねんきん定期便のこの情報は老齢年金の
見込み額を示しているのです。
ねんきん定期便の下の方に、
『現在の加入条件で60歳まで
 継続して加入してものと仮定』
と記載されていると思います。

とすると、
老齢基礎年金の違いから、加入年数の
違いが分かります。

あなたは60歳までの加入期間は
71万÷1,625円=437ヶ月=①約36.4年
お友達は60歳までの加入期間は
77万÷1,625円=474ヶ月=②約39.5年
となります。
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Q今年62歳になり『特別支給の老齢厚生年金』の請求手続きの案内が届きました。 年収が多い人は貰えないの

今年62歳になり『特別支給の老齢厚生年金』の請求手続きの案内が届きました。
年収が多い人は貰えないのですか?

Aベストアンサー

残念ながら、おっしゃられていることは
全く適用されないので、検討が必要かと
思います。

>年金は長年掛けてるので(中学でてから)
>頂けるものは頂きたい

厚生年金加入期間が44年以上となると、
長期加入特例の恩恵に預かれます。
62歳から老齢基礎年金の定額部分78万も
受給できるようになります。
これはとても大きいです。

★しかし、現役で働かれており、厚生年金に
加入されている方は対象外となります。
https://allabout.co.jp/gm/gc/371468/
老齢厚生年金(報酬比例部分)に加え、
老齢基礎年金(定額部分)の年78万支給
されるのは、とても大きいですが、
厚生年金に加入されているなら、受給
できないのです。

>健康なら65歳〜70歳でも、現行給与
>レベルで働く予定なので年金支給時期を
>遅らせて(70まで)支給額を増やして
>残りの人生を生きるのがベストかと、、、
>働ける事に感謝してって実感です。

それはそれでよいことですが、年金支給時期
を遅らせても、支給停止になった部分が
戻ってくるわけではありません。
上述、長期加入特例も同様です。

停止になった部分は先送りされるわけでは
なく、それっきりです。
今後、働いて厚生年金保険料を払った部分
は、65歳、70歳で厚生年金受給額が改定
されますが、受給できるのは、おそらく
70歳以降となるでしょう。

長期加入特例を受けたり、在職老齢年金の
制約を受けたくないのであれば、勤務時間を
短くするなどして、社会保険から脱退すれば
よいのです。

まとめると、
①長期加入特例で62歳から受給できる
 定額部分の年78万は受給できない。

②在職老齢年金の制約で、62歳から受給
 できる報酬比例部分も受給できない。

③受給できるようにするには、勤務時間を
 短くすることで社会保険(厚生年金)から
 脱退すればよい。

このあたり、ライフワークバランスと
ご本人にとっての生き甲斐といったことを
よく考えられて、選択されたらよろしいかと
思います。

いかがでしょう?

残念ながら、おっしゃられていることは
全く適用されないので、検討が必要かと
思います。

>年金は長年掛けてるので(中学でてから)
>頂けるものは頂きたい

厚生年金加入期間が44年以上となると、
長期加入特例の恩恵に預かれます。
62歳から老齢基礎年金の定額部分78万も
受給できるようになります。
これはとても大きいです。

★しかし、現役で働かれており、厚生年金に
加入されている方は対象外となります。
https://allabout.co.jp/gm/gc/371468/
老齢厚生年金(報酬比例部分)に加え、
老齢基礎年金(定額...続きを読む

Q働き続けた場合の年金の受給について教えてください。

現在61歳です。職場では人手が足りずもう4~5年間正規の職員として働いて欲しいといわれています。このまま働き続けてると、約2年後に開始となる年金の受給に問題が生じますか?年金が減らされるのでしょうか?または働いている間は年金の受け取りを延期して、あとで上乗せして受け取ることはできますか?年金関係のホームページを読んでも、頭が悪いのかよくわかりません。教えて頂けるとありがたいです。

Aベストアンサー

一般的な解説は、平均余命年齢以前に死ぬことを前提に制度を解説することが多いと思います。
万が一、長生きをしてしまったら、標準的な解説に従うと大変な損になります。

60歳から65歳未満の場合、サラリーマンはその間に受け取った総給与所得のおよそ0.55%が厚生年金の比例報酬分に加算されます。
年収400万円でしたら、400万X5年X0.55%=11万円が60歳時点で計算された年金額に加算されますし、大卒22歳から厚生年金に加入した場合は63歳まで働けば特別加算などの措置で基礎年金満額(480ヶ月加入扱い)相当の年金が受け取れます。
これは退職した時に初めて再計算されますので、なかなか、加算額がつかみにくいと思います。
つまり、65歳より長生きをし、支給される年金を可能な限りたくさん貰うつもりなら、標準的に説明される月額28万と云う制限にとらわれず、稼げるだけ稼ぐのがベストの選択です。
65歳以降も働く選択をし、年金受け取りを遅らしますと、今度は支給額の加算措置があり、受け取りを遅らせた分、一月当り0.7%が増額加算されます。ただし、70歳42%で増額加算は止まります。会社からお願いされ、その給与で暮らせるのでしたら、出来る限り働くのがベストです。

なお、65歳前後で確実に死ねる予定がある場合は、年金の貰い損ねと云うことがありますから、他の皆さんが説明するように貴方ですと比例報酬分がいただける62歳以降は仕事を制限するのが良いかもしれません。

一般的な解説は、平均余命年齢以前に死ぬことを前提に制度を解説することが多いと思います。
万が一、長生きをしてしまったら、標準的な解説に従うと大変な損になります。

60歳から65歳未満の場合、サラリーマンはその間に受け取った総給与所得のおよそ0.55%が厚生年金の比例報酬分に加算されます。
年収400万円でしたら、400万X5年X0.55%=11万円が60歳時点で計算された年金額に加算されますし、大卒22歳から厚生年金に加入した場合は63歳まで働けば特別加算などの措置で基礎年金満額(480ヶ月加入扱い)相当...続きを読む


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