色々な方の質問やネットで年金について調べましたが
混乱していくばかりなので、わかりやすく教えて頂けたら嬉しいです。

独身の頃は厚生年金。主人は国民年金。
結婚しても扶養に入らずに社保と年金は別々。
昨年、私は持病の悪化でDr.STOPがかかり退職し、
主人の扶養となり国民年金になりました。
同時に国民年金基金にも加入しました。

今度、主人が厚生年金の会社に転職することになりました。

厚生年金の主人の扶養に入るのが当然だと思っていましたが
ネットで年金について調べていると
「第3号被保険者は基礎年金の負担は無くなり、
 第1号の国民年金と同等」とのこと(当たってますでしょか?)

第3号被保険者は国民年金基金には入れませんよね?
今、私は年金基金(65歳まで支払い月額¥30,000程度の掛け金)にも入っていますが
主人の扶養に入ると将来貰える年金額は減るということでしょうか?

もしそうなら、主人の扶養に入らずに
国民年金と年金基金と健康保険料を
私個人で払った方が良いのでしょうか??
(年金基金を払い終わる分の貯蓄は確保しています。)

それとも基礎年金分と健康保険料を負担しないで済む、
主人の扶養に入る方がBETSなのでしょうか??

体調が落ちつけば私も再就職するつもりです。
いつになるかわかりませんし、
年齢も40手前なので難しいとは思いますが
できたら社保完備の厚生年金の会社への再就職を希望しています。

とても無知でお恥ずかしいのですが
恥を忍んで質問させていただきました。

よろしくお願いします。

質問者からの補足コメント

  • 補足させてください。
    「個人年金保険」や「確定拠出年金」などに加入せずに
    この状況で扶養に入るか否かの2択だったら・・・
    ということでお願いします。

      補足日時:2017/07/16 18:32

A 回答 (4件)

ご質問の認識で合ってますよ。



>「第3号被保険者は基礎年金の負担は
>無くなり、第1号の国民年金と同等」
>とのこと
はい。そのとおりです。

>第3号被保険者は国民年金基金には
>入れませんよね?
はい。そのとおりです。
http://www.npfa.or.jp/system/condition.html

>もしそうなら、主人の扶養に入らずに
>国民年金と年金基金と健康保険料を
>私個人で払った方が良いので
>しょうか??
それは、ばからしいです。
①国民年金保険料は月16,490円
②国民年金基金は月3万ぐらい?
③国民健康保険は前年所得から地域の
算定率で決まるので不明(1万ぐらいか)

つまり、毎月合計5~6万払って、
将来の年金を確保するということで
しょうが、そのお金を積み立てれば、
よいだけです。
少なくみても年60万、年金を受給する
頃には1500万も積立られますよ。
個人型確定拠出年金にすれば、
もっと得になるでしょう。
http://www.jis-t.kojingata-portal.com/

下記に各種年金制度がまとめて説明されて
いますので、分かりやすいです。
http://www.jis-t.kojingata-portal.com/outline/se …

>それとも基礎年金分と健康保険料を負担
>しないで済む、主人の扶養に入る方が
>BETSなのでしょうか??
その方がお得だと思いますけどね。

年金とご夫婦将来についてを考えると、
まず、お二人の老齢基礎年金はしっかり
確保しておきましょう。
第3号被保険者であれば、端的に言えば
『タダ』で老齢基礎年金が確保できる
わけです。
★収入条件さえクリアできれば、利用しない
手はないです。

惜しむらくは、厚生年金の加入期間が短い
ことでしょうか?
万が一の際、遺族年金、障害年金受給の際、
厚生年金の方が受給がしやすい利点があり
ます。

ですから、将来のために思っていた
掛金は個人型確定拠出年金をはじめ、
様々な積立投資に回せばよいのです。
全てを老後資金にと考えず、まだまだ
いろいろ入り用な場面があると思います
から、貯蓄、投資方法はもっと視野を
広げて検討されるのがよろしいかと
思います。

何より、お大事になさって下さい。
一日も早い復帰をお祈りしております。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

働けなくなって無収入になった今、
将来のことが不安だらけになってしまいました。

私が知りたかったことについて
私にとってはわかりやすい説明だったので
ベストアンサーに選ばせていただきました。

ありがとうございました。

お礼日時:2017/07/17 11:51

せっかく、ご主人が会社員になり厚生年金をかけられるのであれば、扶養にいれてもらって第3号被保険者になられるといいと思います。

国民年金基金の代わりに個人型の確定拠出年金なども専業主婦でもかけられます。
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専門家プロファイル_宮里恵

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>この状況で扶養に入るか否かの


>2択だったら・・・
意図が見えませんが…

支出されないお金はいったいどうするの
ですか?

支出の比較
     扶養 自分で加入
①国民年金◎0  16,490円
②年金基金 ×  30,000円
③健康保険◎0 約10,000円

明らかに①③の月2.6万、年31万は
『マルトク』となります。
だって①③はタダでも、受けられる
サービスは何も変わらないですから。

あとは、国民年金基金にどれだけ
思い入れがあるかだけです。
何かありますか?
現状では、払い込んだ掛金により、
終身で年金が受給できる部分がある
というのが強いて言えば利点です。

近い将来仕事に就いたら、国民年金基金は
また停止になります。
ということで、短期間の国民年金基金の加入
のメリットを、どこに感じられているかが、
ポイントとなります。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

>近い将来仕事に就いたら・・・
医師からは働くこと自体に黄色信号を出されているので
「近い将来仕事に就いたら・・・」というのが、
見当がつかなくなっているもので。

生活費は主人の収入でやっていくしかないのですが
年金受給前に私の貯蓄を崩してでも、例え短期間の加入であっても、
年金基金も払っていれば将来受け取る年金額は
少しでも増えるのかなと思って質問した次第です。

お礼日時:2017/07/17 11:40

扶養に入って、1号分と年金基金を個人年金に入るのが得策かと。

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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

「個人年金」とは各種保険会社の保険のことでしょうか?
そのような保険会社の商品や確定拠出年金等、
新たに加入せずに単純にこの現状だったら・・・ということです。
質問文で説明不足でした。すみません。

「個人年金」についても勉強してみようと思います。

お礼日時:2017/07/16 18:29

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しかし、ご質問の内容じたいは、このことを聞いてはおられませんね。正しいタイトルを付けていただくべきだったかと思います。

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もうどうして良いものか、決算で何事もなく過ぎる事は、出来ないでしょうか?
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それですぐに相談したら?

Qすみません。家の嫁さん宛てに国民年金保険料の納付案内が来ていますが納めないといけないでしょうか⁉

すみません。家の嫁さん宛てに国民年金保険料の納付案内が来ていますが納めないといけないでしょうか⁉

Aベストアンサー

国民年金法第八十八条第二項・第三項も頭に入れておく必要がありますね。
次のように、絶対的義務が定められています。

◯ 世帯主は、その世帯に属する被保険者の保険料を連帯して納付する義務を負う。
◯ 配偶者の一方は、被保険者たる他方の保険料を連帯して納付する義務を負う。

このため、奥さまが現在、国民年金第1号被保険者にしかならない場合は、奥さまは、自ら国民年金保険料を納付しなければなりません(あるいは免除を受けること)。
また、それができないときには、夫たるあなたが妻に代わって納付しなければなりません。

国民年金の被保険者区分は、3つあります。

国民年金第2号被保険者は、厚生年金保険に入っている人のこと。
国民年金保険料を納めることなく、納めているものと見なされます。

国民年金第3号被保険者は、「厚生年金保険と健康保険(協会けんぽや組合健保をいいます)に入っている人に健康保険上で扶養されている配偶者(年収130万円以内)」であって、かつ、「国民年金第3号被保険者該当届の提出によって認められた人」をいいます。
本人自らは、国民年金保険料を納める必要がありません。納めているものと見なされます。
なお、もう一方の配偶者(ここでは夫のこと)の厚生年金保険料がその分だけ高くなる、ということもありません(厚生年金保険制度全体でカバーするため)。

質問者さんが厚生年金保険に入っているか否かがわからず、また、国民健康保険(上述した「健康保険」とは全くの別物です)なのかどうかもわからないため、これ以上の確かなことは言えませんが、いずれにしても、納付するべき何らかの事情が発生しているものと考えられます。
上述したように、奥さま自らが国民年金第1号被保険者とならなければならないときはもちろんのこと、過去に国民年金保険料の未納があった場合などです。
原則として「払うべきものである」とお考えになった上で、不明な点は、市区町村国民年金担当課や年金事務所にお尋ねになったほうが良いと思います。

国民年金法第八十八条第二項・第三項も頭に入れておく必要がありますね。
次のように、絶対的義務が定められています。

◯ 世帯主は、その世帯に属する被保険者の保険料を連帯して納付する義務を負う。
◯ 配偶者の一方は、被保険者たる他方の保険料を連帯して納付する義務を負う。

このため、奥さまが現在、国民年金第1号被保険者にしかならない場合は、奥さまは、自ら国民年金保険料を納付しなければなりません(あるいは免除を受けること)。
また、それができないときには、夫たるあなたが妻に代わって納付...続きを読む

Q年金の全額免除申請をしたのに「納付猶予」の通知がきました。

納付猶予は全額免除とは違うんですか?

一年ほど全く仕事をしていなくて税金年金保険金消費者金融あらゆる支払いを溜めています。
後から払ってねと言われても貯金何か1円もありません。
働いても働いても自分の欲しいものが買えないなら労働意欲もわきません。
この前まで月収5万円稼いでいましたが日々の生活日で全部消えて支払いにまで回せません。
コネで乗った正社員のレールから脱線して以来生活がボロボロです。
ミスと遅刻が多くてどこに行っても務まりません。
寝坊せずに勤務するという高校生でも出来そうな事が出来ないんです、だらしない責任感が無いと怒られても出来ない事は出来ません。病気なのかも知れません。
もう私は社会人としておしまいですか?、生きて行く事はできないんでしょうか?
私を養っている親が死んだら私も後を追うしかないと思います。
数少ない知り合いに相談すると「死ね」と言われました、何度も何度も「死ね」と言われました、鬱になって働けなくなりました、相手が許せません。

Aベストアンサー

納付猶予は全額免除とは違います。
所得(収入)の基準は、全額免除も納付猶予も同じです。

しかし、全額免除は、本人・配偶者・世帯主の誰もが、前年所得が基準以下でなければダメです。
一方、納付猶予は、本人・配偶者の誰もが、前年所得が基準以下でなければダメですが、世帯主は見ません。

あなたは、未婚で配偶者はいないのでしょう?
だとすると、全額免除は、あなたと世帯主のどっちとも、前年所得が基準以下でなければダメです。
けれども、納付猶予だと、あなたの前年所得が基準以下であればOKです。世帯主の所得は見ませんから。

親御さんが世帯主になっているでしょう?
親御さんの前年所得が基準を超えているから、全額免除は受けられなかったんですよ。
全額免除がダメなときは、次に、納付猶予ができるかどうかを審査することになっています。
その審査をしたら、納付猶予だったらあなたの前年所得だけをみるので、OKになったわけです。

納付猶予も全額免除も、年金をもらうために年金制度に加入していなければならない期間にカウントします。
全額免除のときは、将来の年金額に反映されます。半分にはなりますが、受けられます。
ところが、納付猶予は、将来の年金額には反映されません。あとから保険料を納めなければ、ゼロです。
猶予というのは、年金の保険料を納めることが先延ばしにされているだけですから。

ここまでの説明、理解できますか?
正直、あなたの過去の質問を見ていると、重度の発達障害か知的障害、または精神障害を強く疑います。
あまりにもとんちんかんだからです。
おそらく、説明してもわからないんじゃないでしょうか?
病院へ行ったほうが良いですね。Q&Aサイトで質問を繰り返している場合ではないような気がします。

納付猶予は全額免除とは違います。
所得(収入)の基準は、全額免除も納付猶予も同じです。

しかし、全額免除は、本人・配偶者・世帯主の誰もが、前年所得が基準以下でなければダメです。
一方、納付猶予は、本人・配偶者の誰もが、前年所得が基準以下でなければダメですが、世帯主は見ません。

あなたは、未婚で配偶者はいないのでしょう?
だとすると、全額免除は、あなたと世帯主のどっちとも、前年所得が基準以下でなければダメです。
けれども、納付猶予だと、あなたの前年所得が基準以下であればOKです...続きを読む

Q年金の事ですが

前にも年金の事で出した事があります。
内容は娘が国民年金を納めてないので 年金事務所に連絡して納付書が届きましたので
収めたいと思いますが
最近テレビでやっています 年金が25年から10年に短縮されたのですが
10年だと毎月14000円しか貰う事が出来ないようですが?本当でしょうか
前の25年は毎月40000円貰えるようですが

Aベストアンサー

>10年だと毎月14000円しか貰う事が出来ないようですが?本当でしょうか
前の25年は毎月40000円貰えるようですが

そのようですね。国民年金は40年払って、月7万少しです。

Q年金

今回、10年以上20年未満の人にも年金が支払われるという制度で春に申し込んだところ
今月、国民年金、厚生年金保険年金証書というものが送られてきました。
しかし初めてのことで内容がよく理解できません。
簡単に書くと厚生年金保険のほうは年金額が44万2千円で国民年金は37万円となり
支払い開始年月は両方とも平成29年9月となっています。
これは今月にも全額振り込まれるということなんでしょうか?
年金に詳しいかた教えて下さい、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

・年金の支払月は年6回で・・1回に2ヶ月分支給
  2月(12月・1月分)、4月(2月・3月分)、6月(4月・5月分)
  8月(6月・7月分)、10月(8月・9月分)、12月(10月・11月分)
・支払日は上記の月の15日(土・日・祝日の場合は、前日)
>支払い開始年月は両方とも平成29年9月となっています
 ・年金の支給は9月分からと言うこと
 ・実際に支給されるのは、10月から・・10/15は日曜なので10/13(金)に指定口座に振り込まれる
>これは今月にも全額振り込まれるということなんでしょうか?
 ・初回の振込は10月から
 ・>年金額が44万2千円で国民年金は37万円となり
  上記は年額ですから、合計81万2千 ・・1ヶ月当たり67600円相当
  10月には9月分の1ヶ月分、12月に10月・11月の2ヶ月分のように支給されます


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