アレルギー対策、自宅でできる効果的な方法とは?

2017年7月16日の朝方3~4時頃こんな雲を目撃しました。

これは火球の跡?とれとも飛行機雲?

分かる方教えてください。

「火球通った?」の質問画像

質問者からの補足コメント

  • こんなにリアルに残るものなんですか?
    他にも写真掲載して投稿しました。

    分かり易いように同じタイトルと質問です。

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2017/07/16 18:21
  • てことは飛行機雲ですね 笑

    残念。。(*´▽`*)ゞ

    No.3の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2017/07/16 18:35
  • そうですよね、、、情報ないので違うかなと思いつつも朝方異様な光景だったので質問させていただきました。

    紳士にお答え頂きありがとうございます。
    火球は去年にたまたま見ることができました。

    今回もそんな宇宙の広大さを実感できたのかなと思うと、見れなかった自分が悔しく、お詳しい方に質問使用と思い投稿させていただきました、お返事大変恐縮です。

    ありがとうございます!ベストアンサーにさせていただきます!

    No.5の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2017/07/16 18:42

A 回答 (3件)

No.1メガルーダです。


飛行機雲は上空の気象状態にもよりますが、結構、形は崩れるにせよ残ると思います。
そして、火球や流星等であれば、全国の天文ファンが黙っていません。必ず、近くの天文台や気象台に報告や確認をしていると思いますので、一度、近くの天文台や気象台に確認されてはと思います。
この回答への補足あり
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http://chiteki-blog.com/3170.html

飛行機雲は、出来てすぐの頃はまっすぐですが、やがて風に流されてグニャグニャになります。

火球は、それ自体が雲を発生させるほど速度も熱量もありませんから雲はできません
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雲の先端(画像では家の屋根ギリギリの所)の赤い火の玉の様な物が気になりますが、周りの雲が若干、赤く染まっているので「日の出の太陽」、そして、長い尾の様な雲は直前に通過した飛行機雲かもしれません。

火球等であれば、天文台等に問い合わせれば、全国から情報が入っていると思うので判別できると思います。
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昨日の朝方3~4時頃こんな雲を目撃しました。

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http://chiteki-blog.com/3170.html

飛行機雲は、出来てすぐの頃はまっすぐですが、やがて風に流されてグニャグニャになります。

火球は、それ自体が雲を発生させるほど速度も熱量もありませんから雲はできません


飛行機雲が、まっすぐにしかならないと思ってる人は良くいますよ(^_^;

Q「ブラックホールは素粒子レベルまで菌を分解します」 なんでそんなことまで地球から望遠鏡だけで見て分か

「ブラックホールは素粒子レベルまで菌を分解します」

なんでそんなことまで地球から望遠鏡だけで見て分かるの?

Aベストアンサー

菌に限らず生物はタンパク質やアミノ酸で出来ています。
太陽よりも10倍から20倍程度の質量の星は、寿命が尽きた後超新星爆発を起こし中性子星になります。
中性子星は、原子が電子を取り込んで縮退し中性子だけが存在しています。
タンパク質やアミノ酸は多くの数の原子でできていますから、この時点で菌は生存もできず原子も中性子になってしまいます。

更に大きな太陽の30倍以上の質量の星は超新星爆発の後、ブラックホールになると考えられています。
重力が強すぎて光さえ脱出できない事象の地平線を持っているようですが、現代物理や数学でも未だに決着が付いていないです。
不明確な部分が多いようです。

このブラックホールを直接観た望遠鏡は未だにありません。
間接的に、ブラックホールが存在していないと”この現象は起きないだろう”というものをいくつも観測しているので、
多くの天文学者・物理学者がブラックホールの存在を肯定しているのです。
ブラックホールの候補の天体がいくつも見つかっているという感じです。

中性子星とブラックホールの間の太陽質量の20倍から30倍程度の星は、クォーク星になると言われていますが、
私の子供の頃はクォークの存在が認められていなかったので、クォーク星は考えられていなかったです。

太陽質量の40倍以上の星は極超新星になると言われており超新星爆発の後は何も残さずに消し飛ぶと言われています。

アインシュタインが一般相対性理論を出した後、その理論からシュバルツシルトがブラックホールを考え出したのですが、
実は、18世紀に既に、ラプラスがニュートン力学で光も脱出できない天体(今でいうブラックホール)を計算して推測している歴史があります。

菌に限らず生物はタンパク質やアミノ酸で出来ています。
太陽よりも10倍から20倍程度の質量の星は、寿命が尽きた後超新星爆発を起こし中性子星になります。
中性子星は、原子が電子を取り込んで縮退し中性子だけが存在しています。
タンパク質やアミノ酸は多くの数の原子でできていますから、この時点で菌は生存もできず原子も中性子になってしまいます。

更に大きな太陽の30倍以上の質量の星は超新星爆発の後、ブラックホールになると考えられています。
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Q地球滅亡か!太陽と月と地球が一直線に並ぶキングタイドが地球を襲う!その日はなんと今年!! 6月23日

地球滅亡か!太陽と月と地球が一直線に並ぶキングタイドが地球を襲う!その日はなんと今年!!

6月23日と7月21日にハワイが太陽と月と一直線に並ぶキングタイドというスーパー満潮現象、超満潮現象が起こってハワイの下水道管のマンホールが映画のようにポンポン飛んで行くこの世の世紀末みたいな事が起こると言われています。

日本が太陽と月と一直線に並ぶキングタイドはいつですか?

Aベストアンサー

>太陽と月と地球が一直線に並ぶ
この現象が起こると日食や月食が該当地域で観ることができます。

天文年鑑2017年版を確認してみましたが、6月24日と7月23日は共に新月(時差の関係でハワイと日本時間とでは違いますが)ですが、
新月に起こる現象で、太陽-月-地球が一直線に並ぶ日食は、天文年鑑では確認できませんでした。
ハワイが直線上に並ぶなら、ハワイで皆既日食や金環食が観られるはずです。
8月22日に米国本土で皆既日食が観られますが、大陸中央付近が大潮の時間帯は大陸中央付近のようですね。

ただし、6月23日と7月21日頃は月の視半径が大きい(月が地球に近い)ので大潮がより大きくなる可能性があるようですが、
天文学的な月の引力の影響では潮位は10cm程度くらいしか上昇しないと言われています。

それよりも気候変動やその時の気候の影響の方がより大きく、キングタイドという現象を引き起こすようですね。
起こりやすい時期は、地域によって気候や地形が違うので変わるようです。
それとキングタイドは正式な学術用語ではないです。
台風シーズンに大潮と重なり高潮の被害発生することが、キングタイドと言えるでしょう。

なので、日本で起こるかと言われても、大潮の日時は気象庁等の官庁から出しているので判りますが、
天候の影響を推定するのはできませんのでいつ起こるのかは判らないです。

>太陽と月と地球が一直線に並ぶ
この現象が起こると日食や月食が該当地域で観ることができます。

天文年鑑2017年版を確認してみましたが、6月24日と7月23日は共に新月(時差の関係でハワイと日本時間とでは違いますが)ですが、
新月に起こる現象で、太陽-月-地球が一直線に並ぶ日食は、天文年鑑では確認できませんでした。
ハワイが直線上に並ぶなら、ハワイで皆既日食や金環食が観られるはずです。
8月22日に米国本土で皆既日食が観られますが、大陸中央付近が大潮の時間帯は大陸中央付近のようですね。

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QBSアンテナの仰角は東京では38度といわれますが、計算すると48度になります。

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多少、はしょって計算していますが、それでも38度とは大きくかけ離れています。
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誤りを指摘して欲しいならどんな計算をしたか示しましょう。
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Q天体に詳しい方教えて下さい

昨日の夜明け前 東の空に1個だけ輝いていた星が気になります。
これは何という名前の星でしょうか。
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金星ですね。
国立天文台のwebページより、
金星、日の出前の東の低空で明るく輝いています。3日に西方最大離角となります。明るさはマイナス4.3等~マイナス4.1等。
http://www.nao.ac.jp/astro/sky/2017/06.html

惑星ですから、太陽光の反射で輝いています。
これから上る太陽で、天体望遠鏡でみると、
下方が丸い半月状に見えます。
http://eco.mtk.nao.ac.jp/cgi-bin/koyomi/skymap.cgi
も参考にしてください。

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2002年 チリ【隕石】が 地球と月の3分の1の距離を 通過したらしいのですが。
これは まれで 大半は 木星の重力で 弾き飛ばされるらしいのですが。
木星の重力て何??
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簡単に書きます。
タオルを両手でもって、そのタオルの上にコップを乗せればタオルが沈みますよね。
それと同じ様に星にも重さがあってその重さによって空間が沈み込むと坂の様になりますので、その中心に向かって周りの物が
滑って行くように引き寄せられますので、超簡単に言えばそれが重力。
引き寄せられるのも真っ直ぐ落ちていくのではなく、縁を回る様に落ちていく時に加速する事で遠心力によって外へ飛ばされる。
これは全ての天体に言える事です。
これは天体の質量によって空間を沈める大きさもほぼ比例しますから、重い星ほど空間を沈めます。
それを利用して宇宙探査機を遠くへ早く飛ばそうとする方法がスイングバイ。

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太陽系外の惑星は肉眼(望遠鏡を使って)で見ることができません。

太陽系外で望遠鏡で見えるのは、恒星と呼ばれ、太陽のように自ら光を発している天体だけです。

最近は肉眼(光を見る)のではなくて、電波を見たり、磁場を見たりすることで存在を確認できるようになりました。
だから最近まで発見されなかったということでしょう。

Q月の自転と公転周期が同じな理由

フジテレビ「月は自転しない」で視聴者からツッコミ殺到 「スタッフの確認不足から生じたミス」と謝罪
と言うネタを見た。

では、何故「公転と自転の周期が一致している」のでしょうか?

私の推測では、起き上がり小法師の様に、地球の引力により、重い元素が地球側に集まった為。

閑人の素朴な疑問に、お付き合い頂ける方、どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

原始地球がまだ熱く柔らかかった頃、巨大な隕石が激突し、外に散らばった破片が固まってできたのが月だ、というのが通説(ジャイアント・インパクト説)だというのはご存知だと思います。質問者様がおっしゃるように、冷えて月が固まるときに、核が中心少しズレた位置にできてしまったため、重い側(今の月の表)がずっと地球の重力で引かれるようになったと思われます。

重心のズレの原因は、たしか鉄の分布だったと思います。
下記資料にも似たようなことが書いてあったので、ご参考までに。

参考:日本経済新聞 プラスワン
http://style.nikkei.com/article/DGXKZO92034990U5A920C1W12001?channel=DF210220171916&style=1

Q地球の天地方向の探索について

太陽系の探索として、各国が太陽系の内側、外側に探査機を飛ばしていますが、
なぜ、天地方向の探索は行わないのでしょうか?
・探索する意味がないから?
・探索する技術がないから?
 探査機が各惑星(衛星)の重力を利用して(スウィングバイ)、内側あるいは
 外側に飛んでいく理論はなんとなくわかります。

天地方向だって、生物の可能性はあると思うのですが。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

質問者さんが書いている通りで、
スイングバイが利用できないので脱出速度まで至らないからです。
利用できない事はないと思いますが、
一旦天頂方向に軌道を取ると、再スイングバイができないので
それまでに何度も加速させるコースをとる必要があり
その維持運用にかなりのコストもかかります。

実際にはボイジャー(1号だったかな?忘れた)が
土星の衛星探査で軌道修正した結果、天頂方向に飛ぶコースに入っています。
正確には斜め上ですけど、何も調べるターゲットがなく
太陽系の「家族写真」を送ってきた程度、ですかねぇ。

数万年も飛行すれば「地球外生物遭遇の可能性」もありますが
探査機からの信号が受信する事ができる距離には
生物が住んでいそうな天体がありません。

Q肉眼で見える夜空の星は、すべて銀河系内の星か、もっと遠い銀河か

プラネタリウムに行くと、必ずギリシャ神話の話があります。
あれに、イライラします。そんな作り話を聞きたいのではなくて
星の話、宇宙の話を聞きたいのに。
どこそこに落下した隕石には鉄分が他の隕石よりも多く含まれているので
散ってしまった星のかなり内部から飛んで出たもの(鉄が多い)ですとか、
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ギリシャの話はいらないのです。

さて、肉眼で見える夜空の星は、たいていは、我々の天の川銀河系でしょうか
アンドロメダでしょうか

Aベストアンサー

銀河系の外にあって肉眼で見えるのは (超新星を除くと) アンドロメダ銀河, さんかく座銀河と大小マゼラン雲くらいのはず. いずれも星として分離することはできないだろうね.


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