潰瘍性大腸炎という難病にかかり、入院してたのでほぼ授業に出れていなかった為答えを教えて欲しいです。
先生の方は会計の基礎と言っていたのですが、授業に二回ほどしか出席できなかった為理解できませんでした。
問題はあるのでそれを載せます。

1.次の事項を説明しなさい。
1)継続企業概念と資産測定概念の関係
2)保守主義概念と「発生主義」および「実現主義」の関係

2棚卸資産について
1)売上原価の算定方法について説明しなさい。
2)期末商品(期末棚卸高)の評価のうち、「先入先出法」と「移動平均法」を取り上げて、それが売上総利益に及ぼす影響を述べなさい。

3.固定資産について
固定資産と減価償却の関係について説明しなさい。
償却方法のうち、「定額法」と「定率法」を取り上げ、それらの当期利益に及ぼす影響を説明しなさい。

問題は以上です!解いていただけたら助かります。よろしくお願い致します。

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A 回答 (1件)

まずは、教科書か、講義担当者の著作物があると思いますから、そこに書かれている該当箇所を纏めるのが、最も現実的。


但しそれが不可能であるならば、一般的には、検索をして、論文関係から、当該類似の記述箇所を抜き出し、出典を明らかにして、意見をまとめる。
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この回答へのお礼

丁寧にありがとうございます。
教科書と著作物は無く、いつも口頭での授業で参考にならないので、検索してみます。

お礼日時:2017/07/16 21:57

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