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以前テレビで衝撃を吸収するゴムの素材を観て高い場所から卵を落としても割れないといった内容を観たことがあるのですが、靴の下敷に入れれば、高い場所から下りても衝撃を吸収し、理論的には怪我をしない物になるのでしょうか

A 回答 (2件)

衝撃を吸収するには、「衝撃 = 力 × 時間」(物理的には「力積」といいます)の「時間」を引き延ばす必要があります。

「時間」を大きくすれば、「力」を小さくすることができます。

「クッション」は、この「衝突の時間を引き延ばす」ものです。
時間を引き延ばすほど、「ぶつかってから止まるまでの距離」も大きくなります。
「靴の下敷き」を「20m」ぐらいの厚さにすれば、100m ぐらいの高さから飛び降りても大丈夫かもしれませんが、厚さ 1 cm 程度では、50 cm 程度の高さでも「どすん」と落ちれば「ひざ」や「腰」を痛めるでしょう。
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そういうことです。

しかし靴の下敷はとてつもなく大きいものになり、
ガンダムじゃあるまいし、パワースーツが必要になりますね。
ロシアの宇宙船のようにロケットを逆噴射する方が現実的のようです。
ちなみにガンダムはバーニアを持っています。
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相対性理論とはなんですか?
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Aベストアンサー

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第一宇宙速度は、円運動の周速度です。
この速度で、加速度なしで等速運動する場合を考えています。

 宇宙レベルで考えると、「重力加速度」が一定とは考えれらなくなります。実際、#1さんの計算した「高度3100km」は、地球中心からの半径が 6371 + 3100 = 9471 km ということですから、地表の地球半径の約1.5倍で、万有引力の法則から、重力加速度は (1/1.5)^2 ≒ 0.44 つまり地表の半分以下になっています。

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Q電磁波等の波は、障害がなければ減衰することなく永遠に飛び続けているのだろうか?物質も波として存在出来

電磁波等の波は、障害がなければ減衰することなく永遠に飛び続けているのだろうか?物質も波として存在出来るなら、時間の概念で変化しないのだろうか?

Aベストアンサー

>電磁波等の波は、障害がなければ減衰することなく永遠に飛び続けているのだろうか?

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これはニュアンス違いますね。波として存在出来るというより、物質は波なのです。それが、マクロでは安定しているから、物質だと思いこんでいるだけ。

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Aベストアンサー

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きちんとナビエストークス方程式という微分方程式を用いて流体のシミュレーションをすれば、コンピュータの中で飛行機はきちんと飛びます。もちろん背面飛行だって可能です。
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・ベルヌーイの定理や(その他の定理)を用いて、飛行機が飛ぶ理由を、原因⇒結果式に定性的に簡単に説明できない
ってことと、
・飛行機が飛ぶ理由はいまだ解明されていない
ってのは、全く違うので、そこのところは誤解のないように。
「定性的に一直線に説明できないこと」と、「その現象が起こる理由が未だ解明されてない」は全く違います。

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Q中学理科の電流を勉強しています。交流が変圧に有利は理由はなんでしょうか?

中学理科の電流を勉強しています。

交流の理解に苦しんでいます。

2点、質問させてください。

交流が変圧に有利は理由はなんでしょうか?


本によると、直流では変化する磁場が現れないで、電磁誘導が起こりません。

と書いてあります。


なぜ交流では、変化する磁場が現れるのでしょうか?

交流では、周期的に電流の向き変わるということですが、電流の向きが変わって、強さが変わらなければ、変化する磁場を出現しないと思うですが。


また、東日本では50Hzということですが、1秒間50回もプラスとマイナスが入れ替わっているというのが、単純に、すごいと思いました。このプラスとマイナスの入れ替わりとは、ある閉じた系=回路の中で、1秒間に50回、プラスとマイナスが入れ替わっているということでしょうか?であるなら、その閉じた系=回路とは具体的にどのぐらいの大きさのエリアでしょうか?

Aベストアンサー

> 交流が変圧に有利は理由はなんでしょうか?
直流では変圧は原理的に不可能です。
直流でも「変圧器らしきもの」はありますが電子回路を組み合わせて使っています。テレビやパソコンの内部電源はこの方法で適正な直流電圧を作っています。

> なぜ交流では、変化する磁場が現れるのでしょうか?
電流の流れる方向が変わると磁場の極性(S極、N極)が逆になります。
鉄の棒にエナメル線を巻いて電磁石を作ったことはないですか? これを方位磁石に近づけるとその針が動いたでしょ。そして電池の極性を逆にしたら磁石の針も逆に動いたでしょ。

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> その閉じた系=回路とは具体的にどのぐらいの大きさのエリアでしょうか?
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同様に関西の60Hz地域も全部同期して運転しているのでどこへ送電することもできます。
さらに50Hzと60Hzの境目には周波数変換所があるので現在は全国どこへでも送電可能です(送電線が届いていない離島などは別)。

> 交流が変圧に有利は理由はなんでしょうか?
直流では変圧は原理的に不可能です。
直流でも「変圧器らしきもの」はありますが電子回路を組み合わせて使っています。テレビやパソコンの内部電源はこの方法で適正な直流電圧を作っています。

> なぜ交流では、変化する磁場が現れるのでしょうか?
電流の流れる方向が変わると磁場の極性(S極、N極)が逆になります。
鉄の棒にエナメル線を巻いて電磁石を作ったことはないですか? これを方位磁石に近づけるとその針が動いたでしょ。そして電池の極性を逆にしたら...続きを読む

Q一般相対論 アインシュタイン方程式を解く

趣味で物理を勉強中です。
これまで幾度か質させていただきます。

専門的に勉強した方からすれば、くだらない質問カモですが。

アインシュタイン方程式を解くことは、

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Aベストアンサー

>あまりにも理想化されて、単なる数学のお遊びに見えてしまうのです。
という貴方の感覚は、物理学はもちろん、化学・生物学・経済学などに現れる数学モデルを扱う上で、とても貴重なものだと思う。というのも、研究者の中には、理論の美しさに惚れ惚れするあまり、それがどれほど現実を反映したものなのかという肝腎な問題に無頓着な人がしばしばいるのである。超弦理論など、いつもそこを突かれ批判されてきたものだ。経済学などはどうやらもっとひどい状況で、全然経済活動の現状を表現できていないまま、政党や企業の御用学者ばかりが幅を利かしているというように、話には聞くのだが…。
閑話休題。もっとも一般相対論は、先に説明した天文学上の理由で、ほぼ正しいと見なされている理論である。それを一旦は(より正確な理論が現れることも考え、程々に)信じて、教科書を読み進めて頂ければと思う。今はピンとこなくとも、学び続ける内に、心の底から納得することはできずとも、少なくとも妥協ならできるようになるのではないだろうか。

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ここで、エレベーターとワイヤー間の摩擦などで、おそらく g>α なので、
F=m(g-α)>0

つまり、下向きに力が働くので人は勝手には浮かないと思ったのですが合ってるでしょうか?


また、このとき地面を蹴ってジャンプしたらどうなりますか?

わかる方いらっしゃいましたら、よろしくお願いいたします!

Aベストアンサー

質問者の示している条件どおりであればエレベータの中の人にとっては重力がg-aになったことと同じになります。

勝手に浮くことはありません。

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空気抵抗などを無視すればジャンプした際に上昇して一番高い点につくまでの時間と一番高い点から床に下降する時間は等しくなります。
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