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コンデンサについての問題
https://www.jikkyo.co.jp/kakomon/denken3_kakomon …
の(1)についてなのですが、Qを一定としてと書いてありますが一定としても変化したとしてもコンデンサの静電容量は極板間隔、誘電率、極板面積のみにより決まるので電荷の増減の影響は無いのではないかなと思うのですがどうでしょうか

また、おかしな質問ですが
Q=CVよりCにεS/d、VにEdを代入しますとQ=εSEになってしまい、距離が関係なくなってしまいます。
しかし電荷の量はコンデンサの静電容量に関係し、静電容量は距離により変わるので電荷の量は距離に関係するはずです

どこを間違えているのでしょうか

A 回答 (2件)

>Qを一定としてと書いてありますが一定としても変化したとしてもコンデンサの静電容量は極板間隔、誘電率、極板面積のみにより決まるので電荷の増減の影響は無いのではないかなと思うのですがどうでしょうか



これは正しい。

>Q=CVよりCにεS/d、VにEdを代入しますとQ=εSEになってしまい、距離が関係なくなってしまいます。
しかし電荷の量はコンデンサの静電容量に関係し、静電容量は距離により変わるので電荷の量は距離に関係するはずです

V=Edを入れているますので電圧がdに比例するように変化させています。
このような状態ではQ=CVでCがdに反比例し、Vがdに比例しますので結果としてQは一定です。
複数の条件が絡む場合は何が一定で何が変化しているのかをきちんと把握しないと混乱の元です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

>電圧がdに比例するように変化させています

よく分かりました!どうもありがとうございました!

お礼日時:2017/08/01 14:48

前半:


その通りです.

後半:
静電容量以外に, 「電荷の量」に影響を与えかつ距離によって変わるものはありませんか?
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この回答へのお礼

ありがとうございます
う~ん…電界の強さでしょうか…

お礼日時:2017/08/01 12:35

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No.6です。

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お教えください。以上です。

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例え話、置き換えての説明が理解できないと理解できませんが。
実験、縦横10Cm、20cmの板20cm側に低い壁を作り、板の中央にさいころを置きます。
その状態で板全体を等速で引っ張ります(慣性で等速直線運動の再現?)。
その状態で、板を急に手前(引っ張る方向とは直角方向)に引っ張ります(向心力という加速度?)。
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その状態で、板を急に手前(引っ張る方向とは直角方向)に引っ張ります(向心力という加速度?)。
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Q交流の瞬時値の計算で https://www.jikkyo.co.jp/kakomon/denken

交流の瞬時値の計算で

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この問題で360度に掛かる時間は0.02秒なので15度に掛かる時間tとするとと式を立て、

360:0.02=15:t
t=0.0008333333

となってしまいました
答えは1/1200です

質問1
算数の問題で恥ずかしいのですが、0.000833は逆数という事は分かるのですがどういう理屈で逆数の関係になるのでしょうか

質問2
π/2:0.02=π/12:t
と計算するとそのまま答えのt=1/1200がでてきます。
π/2は360ですし、π/12は15です。ラジアンで計算しても度で計算しても同じ計算だと思うのですが、なぜラジアンで計算するのと度で計算するのでは答えが逆数になるのでしょうか

Aベストアンサー

>質問1

逆数でも何でもなく
 360:0.02 = 15:t
→ 360t = 15 * 0.02 = 0.3
→ t = 0.3/360 = 3/3600 = 1/1200
です。

>質問2
>なぜラジアンで計算するのと度で計算するのでは答えが逆数になるのでしょうか

だから、なりませんってば。そもそもラジアンの立式は間違っていて、それでは 1/1200 になりませんよ。

度: 360:0.02 = 15:t →上のとおり

ラジアン:正しくは
2π : 0.02 = π/12 : t
→ 2πt = 0.02 * π/12
→ t = (0.02/12)π/(2π) = 0.01/12 = 1/1200

どうみても、算数のレベルの間違いです。

Q直流回路の問題で https://www.jikkyo.co.jp/kakomon/denken3_

直流回路の問題で
https://www.jikkyo.co.jp/kakomon/denken3_kakomon/h20/riron/h20r_no07.html

キルヒホッフ等の計算での方法は理解できますがこれをミルマンの定理で解くとわからない所があります

https://youtu.be/0Bo7KcWOVck

これは解説動画ですが、

質問1
「ミルマンの定理の計算結果」から考えますと電位の高さがなぜ4Ωの抵抗の左が+、右側が-で、2Vの電源の下側が-2Vになるのでしょうか

質問2
画像のb点の電位が0、a点の電位が-2Vならば2Ωに掛かる電圧は-2V掛かる事になりませんか?
-2Vというのがよくわかりません。自分で考えて画像下に書いた電源の向きの定義に関係ある気がするのですがわかりません。

質問3
動画のようにa点の電位が0V、b点の電位が-2V
となると電位差があるので5Ωの抵抗に電流が流れると思うのですがなぜ流れないのでしょうか

Aベストアンサー

>「ミルマンの定理の計算結果」から考えますと
>電位の高さがなぜ4Ωの抵抗の左が+、右側が-で、
>2Vの電源の下側が-2Vになるのでしょうか

aが0Vと書いてあるのはbに対する電位。
―2は右の電池の上の端子のbに対する電圧。

Q今までたくさんの物理についての質問をし、それに答えていただいたことについて、考えてみました。 考えた

今までたくさんの物理についての質問をし、それに答えていただいたことについて、考えてみました。
考えたことを整理していきますので間違った認識があれば正していただきたいです。
①異なる量間の掛け算について
異なる量間の掛け算というのはそれらの量に比例したり反比例したりする新たな量を作り出すことである。
この新たな量はあらゆる量の数値間の関係を特徴付ける。
②次元と単位、比例定数について
物理量の等式において両辺で必ず等しいものは単位ではなく次元である。
したがって、単位が等しくない等式も存在する。
(例 1m=100cm
次元は合わせるものではなく、物理量間の関係を式で説明していくと合うものである。
次元解析とは両辺の単位が普通に式を変形していったら必ず一致することを利用して、計算ミスを防いだり求めたい量のおおまかな形を予想したりするのに使える。
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なので振り子の周期は比例定数k×√L/gとおおまかに予想することが可能となる。
式変形とは既存の物理法則を整理する段階である、これは新たな法則が見つかるような段階ではない。
比例定数が存在する(新たな物理法則が見つかる)場面は実験をし、データをグラフ化し分析した時、複数の量の数値の間に経験的事実からなんらかの関係が見つかった時である。
③高校物理について
高校物理では等式における文字とは数値と次元をセットで含んだものである。?
よって例え加速度の『数値』が質量の数値『m』と一致している場合でも、F=m^2という等式はありえない。
なぜなら文字には単位も含まれるので両辺の次元が一致しないし、比較しようがない。これは既存の式から求めたのだとしたら、計算ミスとしか言いようがない。
高校物理では数値で計算する問題は少ない。
あるとするならば、数値の掛け算は変数は次元を含めた文字を使った式で計算し、変形しきった後、数値を代入すると次元の確認が可能となり計算ミスが防げる。
④数学と物理の違いについて
数学とは数値のみ〔無次元の〕関係であり次元は存在しない。
これは量の比であると捉えても良い。
数学の両辺の等式の等さは比の等しさ、つまり両辺に任意の単位をつけた時、両辺の量が等しくなることと同じである。
これにより色んな図形を表現したりできる。
物理の等式の等さとは物理量の等さである。
つまり両辺の数値、次元がともに一致しているはずである。
科学とは経験の学問であり、量間の加法性や、比例関係などは経験により保証される。
そこに数学を応用したのが科学である。
これによりあらゆる自然の現象が表現できる。

という、感じですか…?
みなさんのおかけで前よりはだいぶ分かることが多くなった気がします。〔わかった気になっているだけかも知れませんが…〕
まだまだ誤解や思い込みが多いかと思いますが、指摘して頂ければまた、考えて質問するかもしれません。お願いします。(^.^)

今までたくさんの物理についての質問をし、それに答えていただいたことについて、考えてみました。
考えたことを整理していきますので間違った認識があれば正していただきたいです。
①異なる量間の掛け算について
異なる量間の掛け算というのはそれらの量に比例したり反比例したりする新たな量を作り出すことである。
この新たな量はあらゆる量の数値間の関係を特徴付ける。
②次元と単位、比例定数について
物理量の等式において両辺で必ず等しいものは単位ではなく次元である。
したがって、単位が等しくない等式...続きを読む

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まあ、無知の知が大切。新しい概念を知るときにやってはならいことは、逆質問です。

物理学の根底を覆すようなことを思いついたのならともかく、物理学を学ぶうえでの、1ページ目に書いてある次元云々の基本的な問題に対し、無知な素人質問を執拗に繰り返しても、何も得られないと思います。質問者の感覚が追いつかないだけで、正答はすでに出ている。回答のほとんどが、表現は違えど、正当です。わかていないのは、質問者だけなのです。まずその前提にたたないといけません。

新しい概念を咀嚼するとき、いろいろ疑問が起こるのはわかります。しかし、物理の次元の問題、数学と物理の関係など、質問者の質問ないようは、長い歴史で培われてきて、検証によって確立されているすでに答えがある内容です。だからまず、質問者自身が謙虚になり、どんな疑問が自身で起きようと、それは、質問者の知識のなさから来ているという前提にたって、回答を聞き、その内容を吸収しなければならないと思います。

つまり、出ているすべての回答に対し、その回答にわからないことに聞き返すのはいい。
一方で、すぐ自己流に解釈して、こういう意味でいいですかね??と聞き返すことは、ナンセンスであり、タブーです。

例えばこの質問なんて、いったいどういう意味でアタナが質問しているのかよくわからいし、そもそも理解していないあなたの整理を聞いても、いいとも、わるいとも言えない。

新しい概念は、なかなか腹に落ちないものです。教科書、先生の言っていること、多数の回答を、まずは正しいとして、わかっていないのは自分だけだ・・・という前提で謙虚になってみてください。そして、ニュアンスがいまいちわからいことは棚上げして、ひたすら、公式や、他人の言った事実に従って、基本的な問題を解きまくってみてください。するとあるとき、次元の話が、きりが晴れたようにすっと、あなたの中で腹落ちする日がくる。新しいことを学ぶとはそういうことの繰り返しです。

わかっていない人が、新しい概念を素人解釈し、分かっている人たちに、「僕の考え、これで合っているよね?間違っていないよね???」って言うのは、少なくとも、科学的な討議態度ではないと感じます。

まあ、無知の知が大切。新しい概念を知るときにやってはならいことは、逆質問です。

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電圧の強さを確かめる方法を教えてください
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