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お酒に強い と お酒が強い どちらが正しいですか
あの人はお酒強いみたいなあ
あの人はお酒が強く見えますね
上の二つ文の意味は同じですか?正しいですか

質問者からの補足コメント

  • あの人はお酒に強く見えますね

      補足日時:2017/08/01 13:36

A 回答 (3件)

お酒、アルコール飲料そのものを指す場合と、お酒に対する体質その他を指す場合があります。


お酒が強い=酔いの(原因物質であるアセトアルデヒドの分解能力)が強い
()内は必ずしも知っている必要はありません、なかなか酔わない=()内です。
したがって()内は知らなくても、なかなか酔わないと、お酒が強い、となります。
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両方とも正しいのは正しいです。



酒に強いが女に弱い、「に」は特に取り出してその方面に、と言う場合

酒が強いが女が弱い、日本語にならない。「が」は特に取り出さない、弱いものは何か、その対象を表すが、そいう「が」は使用場面は限定的。
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「お酒に強い」は、お酒を飲んでも酔わない人



「お酒が強い」は、お酒のアルコール度数が高いこと
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Aベストアンサー

かなり長くなるので、リンクの形にして一部を省略します。
 詳しくは下記をご参照ください。
【文章を添削例 教えて!goo 主述のねじれを解消する】
https://ameblo.jp/kuroracco/entry-12302670093.html
 以下は一部の抜粋(重言)。

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 1)生き物たちと暮らすことは、単に生き物とふれあうということだけではありません。
 2)動物の存在が「動機づけ」になり、ご利用者の生活に潤いや生き甲斐が生まれます。
 3)(それ)とともに、実際に、ご利用者の中には、セキセイインコのお世話や、メダカのエサやりが日課となっている方もおられます。 

 2)はさらに2つに分けることができるが、そこまで徹底する必要はない。
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 単文に分けると、主述のねじれが解消できるほかにこういうメリットもある。
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 もちろん2)3)を合体することもできなくはないけど。

【修正案1】1)2)を合体
 1)2)生き物たちと暮らすことは、単に生き物とふれあうということだけではなく、動物の存在が「動機づけ」になり、ご利用者の生活に潤いや生き甲斐が生まれます。
 3)実際に、ご利用者の中には、セキセイインコのお世話や、メダカのエサやりが日課となっている方もおられます。 

【修正案2】2)3)を合体
 1)生き物たちと暮らすことは、単に生き物とふれあうということだけではありません。
 2)3)動物の存在が「動機づけ」になり、ご利用者の生活に潤いや生き甲斐が生まれることもあり、ご利用者の中には、セキセイインコのお世話や、メダカのエサやりが日課となっている方もおられます。 

 文章のねじれを直すという意味では、これで終了。個人的には【修正案1】をすすめる。
 以下はほぼ余談。

(略)

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【修正案3】
 生き物たちと暮らすことのメリットは、単に生き物とのふれ合いが「潤い」になるだけではありません。その存在がご利用者の日々の「張り合い」になる一面もあります。ご利用者の中には、セキセイインコの世話や、メダカのエサやりが(大切な)日課になっている方もいます。なかには、「生きがい」に近いものを感じている方もいらっしゃるようです。

かなり長くなるので、リンクの形にして一部を省略します。
 詳しくは下記をご参照ください。
【文章を添削例 教えて!goo 主述のねじれを解消する】
https://ameblo.jp/kuroracco/entry-12302670093.html
 以下は一部の抜粋(重言)。

 いきなり結果を示しても汎用性がないので、順を追って書く。実際には、過程を相当省略する。どの程度省略できるのかは、慣れの問題でしかない。
 原文は、そんなにヒドくはないと思う。ただ、一文が126文字ある。これは経験則でしかないが、一文が100文字を超えると黄信...続きを読む

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