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2002年にドル円相場は135円まで円安に振れて、その後円高になりました。
為替は複合的な要因で動くものですが、あえてその理由をあげると具体的に何があったのでしょう。
(その他の円高、円安局面は〇〇ショック等、わかりやすいのですがこの2002年だけ結局何だったのかよくわからなかったので)

Q1.135円まで大きく円安に振れた理由
Q2.その後円高に振れた理由

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A 回答 (3件)

すっかり忘れていましたが、911があってアメリカの金利が4%台から2002年中頃ぐらいまで5%台まで上がったのでした。

そこからまた今度は3%台に行ったり4%台に戻ったり。
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この回答へのお礼

う~ん

お礼日時:2017/08/09 20:56

世界的なデフレへの懸念と、それに伴う米国金利の低下でしょう。


その後、その懸念がだんだん落ち着いて言ったから買い戻されたと言った感じ。

ちなみに1ドル135円は今の水準からすると円安でなくて円高です。
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この回答へのお礼

米国金利が低下→ドルの魅力が下がる→ドル安(円高)になるのではないでしょうか。
135円まで一気にドル高(円安)が続いた理由とは何でしょう。

もちろん為替は複合的な要因で動きますが、主たる理屈が知りたいです。

お礼日時:2017/08/08 20:44

2002年、うーむ、謎、謎ですよね。



2001年3月、日銀の量的緩和政策の導入がありますが、うーむ。

2003年に長期金利が史上最低の0.430%まで下げた後、2カ月で1%程度上昇
VaRショック 国債価格の暴落
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この回答へのお礼

2002年の話です。

お礼日時:2017/08/08 20:42

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