思想史上のさまざまな「神」観念とはどのようなものがありますか?

A 回答 (1件)

 思想史上とはどういうことですか? 世界中に様々な「神」話がありますが、ここで言っている「神」とはキリスト教の神限定ですか?

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Q「¶」・「仝」・「⇔」・「¢」・「£」・「ゞ」・「〆」・「≒」・「∵」の名前は何という?

IMEパッドで見て気になる記号が、いくつかあったのでこの記号の名前を知ってるという方、1つでもいいですから是非教えてください。

 「¶」・「仝」・「⇔」・「¢」・「£」・「ゞ」・「〆」・「≒」・「∵」です。  
他にもいくつかあります。「Å」・「;」・「∫」・「Σ」・「∽」・「"」・「!」・・・
 教えてください。

Aベストアンサー

以下のURLに、全角記号の意味とJISコードが記載されています。

参考URL:http://wwwmac.cc.sojo-u.ac.jp/kamaga/IPB/fullchar.html

Qズールはどのような神なのですか?

ズールはどのような神なのですか?

Aベストアンサー

門の神ズール(Zuul the Gatekeeper)

紀元前6000年にヒッタイト人とメソポタミア人によって崇拝された半神半人でゴーザの家来。

Q【宗教・神・七福神】日本人が好きな七福神の神ですが宝船に乗船している7人の神のうち日本人は恵比寿様の

【宗教・神・七福神】日本人が好きな七福神の神ですが宝船に乗船している7人の神のうち日本人は恵比寿様の1人しか乗っていないのになぜ日本人は七福神を敬うのでしょうか。

東京の浅草神社が祀っている神は大黒様でインド人ですよね。

わざわざ日本に来て、何が悲しくてインドの神を拝みに浅草神社に行くのはなぜでしょう。

Aベストアンサー

何にでも手を合わせるのが日本人。外国の神様なら、なんだかもっとご利益がありそう。
亡くなった祖母は、教会だって何だって手を合わせていました。
口癖は「守ってくれよる。」でした。
一神教徒には理解できないでしょうが、多神教徒はそういうものです。
わざわざ日本に来たのなら、何にでも手を合わせてみてください。
それが、日本人の心です。
(おばあちゃん、めったに手を合わせに行かなくてごめんなさい。心の中で合わせてるからね~。合掌)

Q看護の道に進むものです。 彼のためにではなく彼と共にでなければならない、という言葉はどのような精神

看護の道に進むものです。

彼のためにではなく彼と共にでなければならない、という言葉はどのような精神なのでしょうか

患者のニーズにあわせてケアをすることは「彼のために」だとおもいます
「彼と共に」とは彼に寄り添い、共に一番よい道を探す。ということでしょうか

Aベストアンサー

患者を治すのは、医者でも看護師でもなく患者の自然治癒力です。
医療者の仕事は、その自然治癒力が十分に働くように、体内と体外の環境を整えることです。

医療というのは、医療者が患者の方を向いて一方的に「助ける」のではなく、
双方が「回復」という共通の目的の方を向いて行う共同作業なんです。
与える医療ではなく、分かち合う医療を目指しましょう

Q「ひだり」が「ひらり」、「しゅくだい」が「しゅくらい」になってしまう

こんにちは。

小学1年生の娘さんのいる方から相談されました。
話すときも書くときも「だぢづでど」が「らりるれろ」になってしまうらしく、
「宿題できたよ」と書くつもりが「しゅくらい れきたよ」となるそうです。

どのようにしたら正しく発音したり書いたりできるようになるのでしょうか。

教育、言語学、ご自身の体験など、どのような視点からでもいいのでアドバイスよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

たぶん気にしなくても大丈夫だと思いますよ。自然に正しくなるはずです。

ダ行とラ行は、発音のときの口や舌の動かし方が似ているため、発育時の子供は混同して発音してしまいがちです。ジローシャ、とか、ダジオ、とか。
文字は当然似ていないわけですが、おそらく発音に引きづられて自分が発音しているとおりに書いているためにまちがいを起こしているのでしょう。

つまり、発音が正確になれば文字も同時に正しくなっていくと思います。
どのくらいの年齢までこの発音まちがいが起こるのが標準的なのかは調べていませんが、小学一年生が大人と同じように正確な発音でしゃべっていた記憶はあまりないので、わざわざ矯正する時期ではないと思います。

さりげなく訂正してあげれば、大人の言葉を聞いて、自分で学習するはずですよ。たとえば、「しゅくらい れきたよー」と言って話しかけてきたら、「そう。もう宿題できたの。えらいねー」と返事をしてあげるような。子供は音の違いを聞き分けて自分で訂正する能力を持っています。母国語というのはこの繰り返しで習得されます。子供全員が生まれつき備えている能力と言ってもいいでしょう。
無理やり言い直させたり、まちがえをきつく叱ったりすれば、自分から話したがらなくなる可能性もありますし、そうなると大人の正しい発音を聞くことも、自分の発音を耳からフィードバックして訂正していくこともなくなりますので、かえって学習の機会を奪うことになるのではないかと思います。
やさしく、さりげなく、訂正してあげてください。

たぶん気にしなくても大丈夫だと思いますよ。自然に正しくなるはずです。

ダ行とラ行は、発音のときの口や舌の動かし方が似ているため、発育時の子供は混同して発音してしまいがちです。ジローシャ、とか、ダジオ、とか。
文字は当然似ていないわけですが、おそらく発音に引きづられて自分が発音しているとおりに書いているためにまちがいを起こしているのでしょう。

つまり、発音が正確になれば文字も同時に正しくなっていくと思います。
どのくらいの年齢までこの発音まちがいが起こるのが標準的なのか...続きを読む


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