もう10年以上前でしょうか、よく空き巣によりドアがピッキングにより開けられた!
とか、サムターン回し・・その実態!  などなど よくニュースでやっていたし、ワイドショーなどでもよくやっていました。新聞や雑誌の特集などでもサムターン回しによるピッキング空き巣被害に注意しましょう!とかサムターン防止のカギの特集など、いろいろと実際に何度も雑誌やテレビを見た記憶があります・ そしてサムターン回しの被害にあいにくいカギにも交換しました。

しかしここ何年もピッキング、サムターン回しという言葉自体を聞いていません。
もちろん雑誌新聞の活字でも見ることもありません。 それはなぜですか?
もう今時ピッキングやサムターン回しなんてないということなんでしょうか?
まだあるのでしたらなぜ?その言葉を聞かなくなったのでしょうか?

A 回答 (4件)

侵入盗の認知件数は、平成14年度までは急増。


平成14年度の33万8,294件をピークに、
平成27年度は8万6,373件と、約4分の1に減少しています。

警察庁 住まいる防犯110番
https://www.npa.go.jp/safetylife/seianki26/theme …

マスコミであまり取り上げられなくなったのは、話題性が低下したためでしょう。
「今の時代 空き巣の被害にあうことってある」の回答画像4
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空き巣は、留守宅で金品を盗む所業です。


ちょっとすぐそこだからとカギを掛けなくて被害にあったりします。
また、カギをかけていてもバールでぶち破って入ります。
防犯カメラがあってもお構いなしです。
カギを2重にするより、カギがフック状になったものが有効です。

自宅に居ながら入られるケースもあります。
居間でTVを見てる間に寝室を荒らされるとか・・・

玄関の下駄箱の上に鍵や財布を置いていて、一瞬で盗まれる場合もあります


>サムターン回しという言葉自体を聞いていません。
ドアにドリルで穴を空けてそこから工具を入れて、内側からカギを開ける方法です。
今のところ、バールでカギを壊した方が早いみたいですね。

窓ガラスはフィルムを張って、割れにくくして、見えない所にもカギを1つ追加したり、防犯ベルが鳴るようにすると効果的と言われています。

ピッキングは、盗まれたことを気づかせずに、逃げる時間を稼ぎます。
交通の便が良い所だとピッキングはやらないですね。
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マスコミが飽きて 取り上げなくなっただけです。



まだまだ 空き巣 ピッキング被害は 全国的に広がっています。

特に 日中 留守宅が多いので 昼間に 堂々と 開けて入って行きます。

スーツ姿の 訪問販売や セールスマンを装って

防犯ビデオでも 堂々としておりますので 怪しまれません。

両隣 フロア全て 留守宅なら 『いい鴨』ですね。

くれぐれも 二重ロックを忘れずに
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鍵も多様化してますからね。


カード化だったり指紋認証だったり昔の単純な鍵ではなくなっていたり。

ただ空き巣自体はまだまだありますよ。ドアじゃなく窓からとか
田舎だとまぁ鍵もかけてないし。
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