26歳の女性です。
私は今、医療・女性疾病保険に加入しています。
昨日保険会社の方(友人の母)に
「もう26にもなったし、ガン・介護保険に加入した方がいい」
と言われました。
月々の保険料は¥2,000円UPです。
私の今の生活ではたかが¥2000円・されど¥2000円です。
でもいづれ入るものだし、若いうちに加入した方がいいのでしょうか?
7月以降の加入は¥3000円UPだそうで、急いでいます。
アドバイスよろしくおねがいします。

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A 回答 (2件)

まず、ガン・介護保険は、国内大手生保の場合は、急いで加入する必要は無いと思います。


なぜなら、7月から国内損保・国内大手生保が第三分野のガン・介護保険の相互参入をします。そうして以前から発売をしていた会社でも内容の変更また、新規に発売をしていくと思います。急いで加入して後で保障内容の良い保険が発売される可能性は高いと思います。

特に介護保険の場合、保障内容のいいものが一部の損保で発売されていますが、ケガや交通事故による介護の場合、特約で補償してくれる自動車保険や傷害保険がありますし、痴呆等の場合は、若年令でも40歳以上なら公的介護の対象になるはずですから、単独で早くから加入する必要は無いと思います。

保険の支払総額は、何歳からはじめても基本的には同じ金額です。ただ、その金額を何年で支払っていくかの違いで、保険料が年齢によって変わるだけです。
 (終身保障の保険料短期払いの場合)
独身の女性の場合は、結婚後の保険料の負担が可能がどうかが、長い間付合う保険の最大の条件だと思います。
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いまいち内容がわかりにくいので答えにくいのですが。


7月以降の加入は高くなるみたいですけど、それは契約年齢が上がるということですよね?
保障はどんなものなのでしょう・・・。
保険料は変わらないタイプなのでしょうか・・・?

いずれ入るものだから若いうちに入ったほうがよいか、と言うことだけなら、ちょこっとアドバイス。
アメリカンファミリーの話しか出来ませんが、ご参考までに。

がん保険についてですが、髪と爪以外はがんになります。
治療には長期間の入院や高度先進医療などが必要になってきます。1回の入院で100万以上の自己負担を覚悟しなければならないと聞きました。これだけ聞けば必要かとおもってしまいますよね。でも、実のところわたしは「自分には必要ない」と思っています。身内にがんで亡くなった方がいなければ、ちょっと保険料が高めの解約返戻金ありのがん保険、いれば掛け捨ての保険料が少し安いがん保険に入ればいいかなと思います。一応、保障内容は同じものとしての話です。わたしはいらないと思いつつも解約返戻金ありの2,120円の保険料を払っています。
介護保険ですが、女性ならば入っておいたほうがよいと思います。もちろん、若いにこしたことはないでしょう。わたしはアメリカンファミリーの介護年金保険をおすすめします。女性は42、男性なら37までに加入すれば、65歳以降に年金として受け取る額が払い込んだ保険料の100%を超える額になります。保障つきの貯金みたいなものだと思います。そのまま保障を続ける事もできますし、一括で受け取る事もできます。興味があれば調べてみてください。

それから、女性ならではのこと。
結婚したときに保険をどうするか。
相手の保険に家族保障として加入するかなどのことも考えたほうが・・・。
介護は今のうちに入っておくほうがいいと思いますが、がんのほうは結婚してからでも遅くはないかも・・・。
保険の仕事している人間がこんなこと言ってはいけないとは思うんですけどね(^^;)
焦って考えないほうがいいですよ。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
契約年齢があがります。
保険料は今10,000円ですが、加入すると12,000円ぐらいになるとの事です。
保障内容はわかりません。
すいみません。話にならないですね。
保険会社は三井生命の暖家族Rです。
すごく参考になりました。ありがとうございます。
またわからない事があったら質問するので、よろしくお願いします。

お礼日時:2001/07/03 19:24

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>同僚から「三大疾病にかかったときのための保険は、入らない方がよい。」と言われました。

 なぜ、そのような意見か 聞かれましたでしょうか?

 特定疾病(三大疾病)保険は がん以外の給付条件が厳しいといった特長があります。 また、健康診断を欠かさず、生活習慣をしっかり見直していけば 「がん保険」のみに絞る事で、保険料を抑える事が出来るかとも思われます。

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 良い商品か悪い商品か と言うことではなくて、ご自身の 希望に合っているかどうかだと思います。


ただ、パンフを見ると 低解約返戻金型にしては それ程保険料が安いわけではないようですね。
 
保障額 100万円から契約出来る会社もありますし、普通の終身タイプでも、もう少し割安な商品もあると思いますので、比較検討されてみてはいかがでしょうか。
   

>同僚から「三大疾病にかかったときのための保険は、入らない方がよい。」と言われました。

 なぜ、そのような意見か 聞かれましたでしょうか?

 特定疾病(三大疾病)保険は がん以外の給付条件が厳しいといった特長があります。 また、健康診断を欠かさず、生活習慣をしっかり見直していけば 「がん保険」のみに絞る事で、保険料を抑える事が出来るかとも思われます。

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Aベストアンサー

素朴な質問ですね、明快にお答えします。

3大疾病(脳疾患、心疾患、がん)保険は、発症した時点で払われる保険です。
つまり、死んでいないのに死亡保険がもらえるのと同じ事です。
これは、3大疾病になるとお金がかかるので、保険金で治療費に充ててください、という趣旨です。
特に脳疾患で方麻痺(右あるいは左半身麻痺)になった場合、障害1級に該当しますが、従来の保険では、全く保険支払いの対象になりません。
(両足とか両手、あるいは片方でも全廃なら払われますが方麻痺は片方のみで、全廃にならないのです)
このような時に進化を発揮します。

がん保険は、がんの治療が高額・長期になるため開発された商品です。
支払い無制限、その他高度先進医療特約、診断給付金付き、抱いた区ケア給付金等、様々な給付金がついた商品もあります。
がんは、日本では抗ガン剤の認可に問題があり、このがんにはこの薬、という指定があり、その他の抗ガン剤は健康保険の適用を受けられません。
高度先進医療(レーザー照射など)も同様です。

入院給付金も1万円は最低限、給付日数は長いほど良いでしょう。なぜなら、1入院の平均日数は62日ですが、3年以上入院も全体の39%超いるからです。

素朴な質問ですね、明快にお答えします。

3大疾病(脳疾患、心疾患、がん)保険は、発症した時点で払われる保険です。
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26歳独身男ですが、生命保険未加入です。

一般的な26歳独身男はみんな入っているんでしょうか?
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がんや心臓病などの保険は健康に気をつけているし、まだ要らない?


あと、一般的な生命保険のプラン変更のタイミングを教えて下さい。

例)
家族ができるまでは保険は入らない。
家族ができたら生命保険に入る。
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など。

Aベストアンサー

生命保険は、死亡保障と医療保障に分けられます。

死亡保障は、残される遺族のための保険です。
死ぬことに備えます。
遺族が必要な額を掛けます。
(※これを「あなたの命の値段」と勘違いしないようにお願いします)
質問者さんが亡くなって経済的に困る人がいなければ、不要です。
葬式代程度となるでしょう。

医療保障は、入院した際などの保障です。
生きることに備えます。

若年のほうが保険料が安いですが、その時期に入ることが必ずしも得とは限りません。
契約期間が5,10年などになっている保険は、その時に保険料はどんと上がります。
一生同じ保険料であっても同じです。
目先の額は安いですが、当然ながら支払の回数が多い(×加入月間)ので、
総額でみるとあまりかわりはないのです。

ただし、病気になったりすると保険には入れなくなるので、加入を遅らせることは、希望したときに加入できなくなるリスクがあります。

生命保険変更のタイミングは、守るものの変化です。
保険のおばさんが現れるような、出世・昇給時は関係ありません。
結婚した・子どもができた・子どもが独立した・住宅ローンを組んだ などの際に見直します。
(住宅ローンを組んだ際に見直すのはローンに死亡保障(団体信用生命保険)がついており、遺族の住居費の心配が低減されるため)

独身とのことですので、県民共済程度でいいでしょう。
月額2,000円で、病気死亡400~事故死亡1,000万円・入院保障5千円/日(連続日数184日/通算日数無制限)になります。
http://www.saitama-kyosai.or.jp/kyosai/index.html

医療保障は、入院日額の他に、(連続日数/通算日数)もチェックしましょう。
あまり大きくないものも多いです。

県民共済は県により内容が異なるので、お住まいの県で確認してください。
心配ならば、他生命保険会社の医療保障(AFLACのEVER等)を追加してもいいでしょう。

将来かかる病気は、予想できたらいいですが、実際のところ予想できません。
病名限定はできるだけ避けましょう。
限定すれば、保険会社はそれだけなにも払わなくて済むので、
保障が手厚くなるのは当然です。高額な保険金に目がくらまないように・・。
直系親族や親戚ががんや心臓病で亡くなっており、自分もそうなると推測される場合に、
他の医療保障に追加としてがん保険などに入るという選択はベターだと思います。

生命保険は、死亡保障と医療保障に分けられます。

死亡保障は、残される遺族のための保険です。
死ぬことに備えます。
遺族が必要な額を掛けます。
(※これを「あなたの命の値段」と勘違いしないようにお願いします)
質問者さんが亡くなって経済的に困る人がいなければ、不要です。
葬式代程度となるでしょう。

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結婚を機に今まで任意保険にまったく未加入だった
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ただ、このほとんどが株等なのと、現在持ち家がない事、
子供はいなく今後その予定がないので相続等を考えると
不安があります。

また、自分がパート勤めなので、夫が病気で働けな
くなったりしたときなど備え(入院や手術等は貯金で
十分カバーできるので健康保険の障害年金のような保険)
で、保険料が高額でなければ加入しても良いかなと夫は
言います。

一般的に考えてこれは何も保険に入らなくてもよい
状況なのでしょうか。また、もし入るとしたらどの
ような保険が適切でしょうか。
どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

まず、死亡保障保険には絶対に加入しなければならない必然性は低いと思います。けれども、保険というのは「安心」を得る心情的なものでもあるので、あったほうがより望ましいは間違いありません。
有価証券は将来価値が不明なので、いざという時の生活保障としては確実性が欠けていますし、持ち家の維持には別途お金が必要なのも事実です。ローンを組んだ場合では死亡時にはローン残債が免除されるローン保険に加入するものなので(団信と呼ばれる)保険自体は必要ないですが、一括で払ったりするのであればその分、生活保障原資としての資産は減少します。

相続については子供のあるなしに関係なく妻の場合、1億6000万までの夫の相続資産は非課税なので心配はないでしょうが、現状のような状況で保険を用意するとなれば、終身保険が良いと思われます。
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特定疾病保障(3大成人病保険)については各社とも扱っています。特約としての取り扱いや定期保険型しかなかったりと色々ですが、単品販売は外資系、損保系、通販系などで扱っています。商品については以下のURを参照して下さい。割高ではありますが、それだけの価値はあります。
http://www.hoken-erabi.net/seihoshohin/kazunasemi/insu/type/19.html
安いものなら加入してもよい、とご主人さんが言ってくれたのなら、損保の所得保障保険なども良いでしょう。
http://www.hoken-erabi.net/seihoshohin/goods/9620.htm
ご参考までに。

まず、死亡保障保険には絶対に加入しなければならない必然性は低いと思います。けれども、保険というのは「安心」を得る心情的なものでもあるので、あったほうがより望ましいは間違いありません。
有価証券は将来価値が不明なので、いざという時の生活保障としては確実性が欠けていますし、持ち家の維持には別途お金が必要なのも事実です。ローンを組んだ場合では死亡時にはローン残債が免除されるローン保険に加入するものなので(団信と呼ばれる)保険自体は必要ないですが、一括で払ったりするのであればその...続きを読む


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