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今、珈琲について調べているのですが、どなたか「ばんじろうのマスター」についてご存知ないですか?

福岡の方で、天皇に珈琲を献上された方らしいのですが。。。「ばんじろう」というのは、お店の名前だそうです。

よろしくおねがいします。

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A 回答 (3件)

正しくは「ばんぢろ」ですね。


発音は「ばんじろう」といっていた人が多かったと思います。
>ばんじろのマスターの名前は耕八路
博多では高名な「ばんぢろのおいしゃん」こと、井野耕八郎さんです。(故人)
お宅はかつては博多:行町(ぎょうのちょう)、浜小路(はまのしょうじ)にあり、私は現、古門戸(こもんど)町あたりにお店があった時代に行っていました。
この後、中央区天神4丁目の天神クリスタルビル、お店はご子息の和人(かずひと)さんが継いでいらっしゃって、最後は水鏡天満宮横に移転し閉店されたのではなかったかと。
記憶違いであったらご容赦下さい。

>昭和36年天皇皇后両陛下に唐津でコーヒーを献上してほしいと、佐賀県知事からの依頼があり、特別の豆を使ってはと奥さんがいうと、いつもの豆が1番、その上はないといって出かけたそうです。日本一の創作コーヒー職人の真骨頂。
去年、読売新聞(西部本社夕刊)に「こりゃたまがった」というタイトルで福博の人物伝(?)を漫画家の長谷川法世さんが聞き取りした連載がありました。
(現在これは本になり海鳥社から1500円で発売されています。)
詳しくは参考URLをどうぞ。「日本一の創作コーヒー職人」

参考URL:http://kyushu.yomiuri.co.jp/surp/surp_01/surp_03 …
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 No1ですが、思い出した事があったので追加させてください。


 ばんじろのマスターの名前は耕八路です。耕八路でサイトを検索すればいくつか出てくるとおもいます。
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うろ覚えなので、はっきりしたことはいえませんが横浜にお店があったのでは。

昔、最後のコーヒー職人ばんじろという本を読んだことがあります。
 30年以上、豆の量とお湯の関係、お湯の温度や注ぎ方を店が終わった後数時間死ぬまで研究され、最高のコーヒーは水出しコーヒーだと思いいたったことがかかれていました。
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