出産前後の痔にはご注意!

2010年1月から2016年12月までの月別売り上げを作成する、というとき、

「年度ごとに月別売り上げを作成する」
「年度別に月ごとの売り上げを作成する」

二つとも可能でしょうか。
あるいは、違いがあるのでしょうか。

よろしくお願いいたします。

A 回答 (2件)

それでもニュアンスの違いがないわけではありません。


毎(ごと)は、その期間別に計算して、さらにそれを積み重ね相互比較する感じがありますが、「別」は単独であり積み重ねる感じはありません。
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二つとも可能で、違いはありません。

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Q至急!日本語文法に詳しい方求む

それはあくまでつもりでしかない

という言葉は正しい日本語ですか?
 
日本語の文法として間違っていないでしょうか。

お願いします。

Aベストアンサー

>「今まで何事もない平和な世界を生きてきたつもりだったが、それはあくまでつもりでしかなく」という風に使いたかったんです。

 でしたら、先行コメントのとおり、2つ目の「つもり」にカギカッコをつけるか、強調の意味がある〝 〟(いわゆるツメ)をつければよいのでは。手書きやWordなら傍点というテもあります。

 ただ……。
〈あとは平和な世界を否定する文をいれるつもり〉 
 だとすると、ちょっと違うのでは。微妙な話ですが、「つもり」は「生きてきた」に関わるのでは。
 たとえば、
「今まで何事もな平凡に生きてきたつもりだったが、それはあくまで〝つもり〟でしかなかった。ボクの生き方はかなりかわっていたらしい」
 と「平凡に生きてきた」を否定するのならわかります。
 でも実際は「平和な世界」のほうを否定否定したいんですよね。
「今まで何事もない平和な世界を生きてきたつもりだったが、それは(ボクの無知による)勘違いだったようだ。ボクが生きてきた世界では、実はとんでもないことが起きていた」
 とかでは。

Q「この車両では、おタバコはおすいいただけません。」の表現はおかしいのでは

新幹線新岩国駅のアナウンスで「この車両では、おタバコはおすいいただけません。」と案内していました。「タバコをお吸い」までは、許せる気がするのですが、いただくがつくと何か違和感があります。

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ちょっと変ですね

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Q言葉の乱れを直すための改善点はなんでしょうか? 回答お待ちしています!

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言葉は思考・表現の手段です。乱れていようがそうでなかろうが、それが豊富であった方が余裕ができ、可能性が広がるというものです。一見無駄と思える言葉でも無いよりはマシです。

ただ、時代の日本人が保持できる言葉数に限界がある所為か一部の言葉は振り返られないまま埋没の憂き目に遭っています。できることならそうした言葉の海底に空気を送り込んで水面に浮上させてやりたいものだと思います。

水面近くで泡のように生まれる言葉と海底に沈んだ言葉が、上手く対流して混ざり合いながら豊かな言葉の漁場が形成されていくこと、これが眼目だと思います。

Q「動詞の進行形+うちに」と「動詞の辞書形+うちに」

皆様、いつもお世話になっております。

日本語の文法に関するこの何日も悩んでいる質問で、いろいろに調べてみましたが、まだ回答が見つかっていないのです。
質問は「動詞の進行形+うちに」と「動詞の辞書形+うちに」のニュアンスの違い。
下記の2組の例をお上げいたします。
①「最初はできないが、やっているうちになれるよ」と「最初はできないが、やるうちになれるよ」
②「合ううちに好きになった」と「合っているうちに好きになった」

よろしくお願いします。

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「うち」は名詞と考えられるので、その前の語は連体形です。「うち」は時間の場合、前後にある時期・ある時刻が来て、その間に挟まれた時間帯を表します。
「うち」自体が、ある時間帯の継続を示しているので、連体形・進行形いずれにしても継続の意味を帯びるのですが、この時間帯に、動詞+進行形「やっている」「会っている」を入れ込む場合、進行形の性質から当然、存続・経過・継続のニュアンスが二重に強められることになります。つまりは、進行形を使うと、それを継続することが大切だよ、と念を押す強調する意味合いを含むと言うことです。

Q「右折・左折」の上位の二次熟語?

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よろしくお願いいたします。

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いろいろな意見が出て、どれも微妙に違うようなので、おそらくそういう言葉はないのでは。
 おそらく「直進」の反対語ではないかと。質問者の会社の膨大なファイルでも、「直進」がお探しの言葉の反対語になっているのでは。反対語を見てみました。
http://hantaigo.com/word/%E7%9B%B4%E9%80%B2
「左折」「右折」「蛇行」だそうです。
 そうか。「蛇行」は思いつかなかった。やはりありませんね。

 こうなると、誤解を招かない言葉を考えるしかないのでは。
「右左折」(一発で変換された(笑)。ある程度市民権を得ているらしい)
「右・左折」
「曲進」ってどうでしょうか。

 ちなみに、「反対語」なんてそうそうスッキリわかるものではないようです。
【反対語の混迷】
http://1311racco.blog75.fc2.com/blog-entry-2081.html

Q数え方の違う者同士を一遍に数えるとき、なんと数えますか?

犬と人を数えるとき、一度に伝える言葉はないのでしょうか?
例えば、この部屋には二匹の動物と三人の人がいます
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不便です

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たぶんそんなとこでしょうね。
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Q「アダムが楽園を追放された」の文法的な構成

ある日本のアニメーションから「アダムがリンゴを食べてしまった為に楽園を追放された」という文を聞きました。私なら「楽園から」と言ったと思います。ネイティブの作家が書いてネイティブの声優が読んでいるから日本人に変に聞こえる日本語ではないのは確かでしょうか、私にはなぜこんな構成になるのかがよく理解できません。

能動態だったら「神(主語)がアダム(目的語)を楽園から追放した(述語)。」ではないですか? それを手動態に変えると「アダム(主語)は[神によって]楽園から追放された(述語)。」になりそうですが。

上の文の文法的な構成を教えてください。

Aベストアンサー

格助詞の「を」には場所を表す用法があります。
「いつもの道『を』通る」
「大空『を』飛ぶ」

その一種として、起点・出発地点を表すこともあります。
いつもそういう意味を表せるというわけではなく、動詞との組み合わせによって、そういう意味にもなる、ということです。

「毎朝九時に家『を』出ます」
「バス『を』降りてから五分ほど歩く」
「故郷『を』離れる」
「席『を』立つ」

この用法は古くからあります。

*万葉集〔8C後〕一五・三六八八「大和乎(ヲ)も 遠く離(さか)りて 石(いは)が根の 荒き島根に 宿りする君〈遣新羅使人〉」
*源氏物語〔1001〜14頃〕明石「住吉の神の導き給ふままに、はや舟出してこの浦を去りね」
*平家物語〔13C前〕四・還御「七日、福原をいでさせ給ふに」
*俳諧・奥の細道〔1693〜94頃〕旅立「千じゅと云所にて船をあがれば」
*野火〔1951〕〈大岡昇平〉二「私は内地を出て以来、かういふ不条理な観念や感覚に馴れてゐた」

そして、韓国語にもありますね。




さて、「~を追放する」の場合も、まれに『を』が出発点を表すことがあります。
「公職を追放する」
「(略)向後江戸に出て来てはならぬとかたく申しつけて、追放するがよい」 と、とりなす者がいて、いのちだけ助けられて、江戸を追放された。(海音寺潮五郎『日本名城伝』)

このほかにも、
「シーボルトは日本を追放されて本国に帰った。 」
「チャップリンは赤狩りによって、アメリカを追放された」
などの用例は山ほどあります。

したがって、「楽園を追放された」はおかしな言い方ではありません。



>神(主語)がアダム(目的語)を楽園から追放した

文法的です。
これを受動態にすると
「アダム(主語)は[神によって]楽園から追放された(述語)。」
になるというのも、その通りで、間違いありません。



では、
「アダムが楽園を追放された」
これを能動態にするとどうなるでしょうか?

×(神が)アダムを楽園を追放した。

だめです。こんな日本語はありません。

実は日本語には「『を』を二つ続けてはいけない」という規則があります。
(この点は韓国語と少し違います)
○太郎を走らせた。
○太郎がグラウンドを走った。
×コーチが太郎をグラウンドを走らせた。

そのため、「アダムが楽園を追放された」に能動態はありません。
受動態しかないのです。

どうしても能動態にしたければ、
「(神が)アダムを楽園から追放した」
とせざるを得ません。

格助詞の「を」には場所を表す用法があります。
「いつもの道『を』通る」
「大空『を』飛ぶ」

その一種として、起点・出発地点を表すこともあります。
いつもそういう意味を表せるというわけではなく、動詞との組み合わせによって、そういう意味にもなる、ということです。

「毎朝九時に家『を』出ます」
「バス『を』降りてから五分ほど歩く」
「故郷『を』離れる」
「席『を』立つ」

この用法は古くからあります。

*万葉集〔8C後〕一五・三六八八「大和乎(ヲ)も 遠く離(さか)りて 石(いは)が...続きを読む

QT字路は、丁字路として誤用されがちのようですが、本来の使い方は何でしょうか?

T字路は、丁字路として誤用されがちのようですが、本来の使い方は何でしょうか?

Aベストアンサー

「誤用がそのまま許容されている」と判断するのが妥当なように思います。
つまり、「本来の使い方」というものは存在しないのではないか、と。
「丁」にしても角度を変えればY字路を表現することは可能でしょうし、どうしても「T字路」という語彙が必要とも思われません。
ただ、「T」の形そのままの箇所は多いわけで、その場合には「T字路」と呼ぶほうがむしろ便利であり、それは間違いだと目くじらを立てるほどのことではない、といったことじゃないでしょうか。

ただ、ウィキによると、
法律ではなく命令であれば、省令の 「道路標識、区画線及び道路標示に関する命令」の別表において「T形道路交差点」という用語が用いられている例がある。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%81%E5%AD%97%E8%B7%AF
とのこと。

Q「教え子の娘」という意味について。 教え子と言えば先生が教えている生徒という意味になりますよね。 「

「教え子の娘」という意味について。
教え子と言えば先生が教えている生徒という意味になりますよね。
「教え子の娘」となると先生が教えている生徒の子供なのか、先生が教えている女の子を「娘」と言っているだけなのかどちらなんでしょう?

Aベストアンサー

「の」には連体格の「の」と同格の「の」があります。後者は口語文法で扱われることは稀で、文語文法に出てきますので、歴史的には化なり古い用法です。
現代日本語としては、連体格の「先生が教えている生徒の子供」が普通の受け取り方だと思います。

Q「順逆」の使い方

次の文は、「順逆で」と「順逆に」 どちらが正しい使い方ですか?
また、どちらも間違いの場合、正しい使い方を教えてください。

二つの感情が、順逆で私に押し寄せた
二つの感情が、順逆に私に押し寄せた

Aベストアンサー

「順逆」の用例ですが、ものの順序という意味で使われることは少なく、 道理にそむくこと。反逆。などの意味ですので、ご質問な場面には当てはめにくいと思います。

https://dictionary.goo.ne.jp/jn/106630/example/m0u/


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