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自由研究をしているのですが、実験などもせずノートに調べたことだけをまとめてだすんですがその際には何ページくらいかけばよいのですか?

A 回答 (3件)

見る側の立場からすれば、【オリジナリティがあり読み応えがあれば】2、3行でもOKやし、単なる他人の意見や考えの受け売りとか、もろコピペの嵐だと感じたら、何十ページ書かれてもNGでしょう。



「まとめ」なんて誰でもできるわけで、先生もアホやないんやからそんなんすぐ気づきます。
せっかくやるんやったら、あなた自身のオリジナリティ入れないと、何の意味もありませんよ。
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できるだけ表や図ものせて、


読む方からしたら、10から20ページくらいにまとめて欲しいです。
考察を主に。
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貴方のやる気次第で、1~100ページにもなるでしょう。


研究時間基準とすれば、1日当たり2ページ程度でしょうか。
開始時に、目的や研究過程の計画を立てて、
他人に説明する文章校正になっていれば、ページ数は関係ありません。
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とりあえず解説を

まず前提として、太陽光には様々な色が含まれており
これが均一に混ざることで白色の光になる
これが基本ですね

そして、次の前提
空が青いのは、青い光が拡散して
その拡散した光が直進してくる太陽光とは別に
眼に入ってくるから、空は青く見える
質問者さんが言っていることですね

でも、拡散しているといっても
太陽光の中の青色がすべて拡散しているわけではないのです
日中は人の目にはいるまでの距離が短いため
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じゃあ、なぜ夕日は赤いのか
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文章の解説では限界があるため
かなり分かりにくいとは思うので
分からないところがあったら聞いてくださいw

科学者ではなく、私も受け売りで完全に理解できているか謎ですが
とりあえず解説を

まず前提として、太陽光には様々な色が含まれており
これが均一に混ざることで白色の光になる
これが基本ですね

そして、次の前提
空が青いのは、青い光が拡散して
その拡散した光が直進してくる太陽光とは別に
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質問者さんが言っていることですね

でも、拡散しているといっても
太陽光の中の青色がすべて拡散しているわけではないのです
日中は人の目にはいるまでの距離が短いため
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Q月食と日食日時

○○年○○月○○日の○○時○○分から○○時○○分まで、××で月食が見られる、
と計算されています。
しかし、これは、地球と太陽と月の三体問題で、解析的に解けないのに、
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Aベストアンサー

>日本版 GPSでは数センチの誤差
>何を基準にして位置決めできるのか
はやぶさのほうはパスし、GPSによる地球圏(人工衛星含む)の測定のみの回答となります。

GPSによる位置決めは、地球中心に対する座標を求めていることになります。
座標表示方法は複数ありますが、地球中心に対する座標とは、たとえば緯度、経度、標高。
(標高は、地球中心からの距離としたほうが、測定原理に忠実です。)

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では、どうやって精度をあげるか。
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GPS受信機を2個使い、うち1個は位置固定とします。
固定局側の座標も、上記のような誤差影響を受けるから、ある時刻に固定局の位置
座標が5mズレたとします。
移動局側のデータも、誤差要因が同じなので同様に5mズレるので
この5mを補正すれば、より精度が上がる、ということ。

このような方法を、DGPS(ディファレンシャルGPS)といいます。
この結果、精度は約1m。
http://www.rex-rental.jp/knowledge/gps/gps_003.html

で、固定局ですが、移動局に静止衛星(ひまわり6号)が使えます。だから山の中でもok。
 ※ただし、大気の状況に対する補正は無理であるはず。
 ※※あと、DGPS受信機(バカ高い)が必要。

また、移動局と固定局のデータリンクをガチで行い、GPS電波のパルスのズレをカウント
するあたりまでデータ共有すれば、ミリ単位の精度が得られます。(キネマティック法。参照は上記HP。)   


>日本版 GPSでは数センチの誤差
この文言、何に対して述べているのか、そこよく分かりません。
ディファレンシャルにしろキネマティックにしろ、日本版とか米国版とか関係ありません。
日本版のほうが、日本で使うには、衛星が天頂にあるから日本から見えやすい。
あと、天頂なら空気を突き抜ける距離が短いので大気の影響を小さくできる。
それだけなんじゃあ?
数センチというのも、 将来の話として述べている記事ばかり。
よって、
キネマティックをリアルタイムで行い、その結果、そうバカ高くない受信機で数センチの誤差
を達成できる  と読むのか
DGPSでも原理的に数センチの誤差を達成できる
と読むのか、そこがわかりません。

>日本版 GPSでは数センチの誤差
>何を基準にして位置決めできるのか
はやぶさのほうはパスし、GPSによる地球圏(人工衛星含む)の測定のみの回答となります。

GPSによる位置決めは、地球中心に対する座標を求めていることになります。
座標表示方法は複数ありますが、地球中心に対する座標とは、たとえば緯度、経度、標高。
(標高は、地球中心からの距離としたほうが、測定原理に忠実です。)

で、GPSの信号に含まれている内容は、時刻とGPS自身の座標。
よって、GPS受信機の時刻とGPS受信機の時刻信号とのズレ...続きを読む

QBSアンテナの仰角は東京では38度といわれますが、計算すると48度になります。

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※はしょったのは、東京と衛星を結ぶ線が経線と平行として計算している部分です。
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Aベストアンサー

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月からの使者は もしかして
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Q「ブラックホールは素粒子レベルまで菌を分解します」 なんでそんなことまで地球から望遠鏡だけで見て分か

「ブラックホールは素粒子レベルまで菌を分解します」

なんでそんなことまで地球から望遠鏡だけで見て分かるの?

Aベストアンサー

菌に限らず生物はタンパク質やアミノ酸で出来ています。
太陽よりも10倍から20倍程度の質量の星は、寿命が尽きた後超新星爆発を起こし中性子星になります。
中性子星は、原子が電子を取り込んで縮退し中性子だけが存在しています。
タンパク質やアミノ酸は多くの数の原子でできていますから、この時点で菌は生存もできず原子も中性子になってしまいます。

更に大きな太陽の30倍以上の質量の星は超新星爆発の後、ブラックホールになると考えられています。
重力が強すぎて光さえ脱出できない事象の地平線を持っているようですが、現代物理や数学でも未だに決着が付いていないです。
不明確な部分が多いようです。

このブラックホールを直接観た望遠鏡は未だにありません。
間接的に、ブラックホールが存在していないと”この現象は起きないだろう”というものをいくつも観測しているので、
多くの天文学者・物理学者がブラックホールの存在を肯定しているのです。
ブラックホールの候補の天体がいくつも見つかっているという感じです。

中性子星とブラックホールの間の太陽質量の20倍から30倍程度の星は、クォーク星になると言われていますが、
私の子供の頃はクォークの存在が認められていなかったので、クォーク星は考えられていなかったです。

太陽質量の40倍以上の星は極超新星になると言われており超新星爆発の後は何も残さずに消し飛ぶと言われています。

アインシュタインが一般相対性理論を出した後、その理論からシュバルツシルトがブラックホールを考え出したのですが、
実は、18世紀に既に、ラプラスがニュートン力学で光も脱出できない天体(今でいうブラックホール)を計算して推測している歴史があります。

菌に限らず生物はタンパク質やアミノ酸で出来ています。
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中性子星は、原子が電子を取り込んで縮退し中性子だけが存在しています。
タンパク質やアミノ酸は多くの数の原子でできていますから、この時点で菌は生存もできず原子も中性子になってしまいます。

更に大きな太陽の30倍以上の質量の星は超新星爆発の後、ブラックホールになると考えられています。
重力が強すぎて光さえ脱出できない事象の地平線を持って...続きを読む


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