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土地の売却についてです。
10年前に母から相続した土地を売りました。
土地を買ったときの値段がわからなかったので【先祖から引き継いだ土地です】税務申告の際は売った額の5%で計算するといわれそのまま申告しました。税務署の職員の方にしていただきました。もっとも、売った土地がどうなってうちのになったかわからないのですが・・。
これって、かなり損をしているのですか?
ご存知の方、よろしくお願い致します。

A 回答 (4件)

買値 5% と査定されたことが損と考えるなら、自分で先祖が買ったときの値段を調べるよりほかありません。



調べた結果、先祖が買ったのは 100年前で銭や厘というお金が使われていた時代だった。
さすがに土地が5厘とか 10銭とかではないでしょうが、50円、100円はありそうです。

では、あなたは買値を50円とか 100円で申告しますか。
そのほうが“得”だったと思えるのですか。
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この回答へのお礼

わかりやすい回答ありがとうございます。そんなケースなら得ですね。

お礼日時:2017/08/23 15:09

>これって、かなり損をしているのですか?



いいえ。全く損をしていません。だって質問者さんはその土地を相続で、(自分の費用負担なしで)手に入れたんでしょ。

売却に伴い、一応5%が買った値段と査定されてもOKでしょ。
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この回答へのお礼

こんにちは。
そうですね、私的には何も手出しはないのですもんね。
ありがとうございました。

お礼日時:2017/08/23 15:11

何を基準に損得を言いて居るの、


相続税の事ですか、売価を相続額として計算されたのでしょうから好いじゃないですか。
お母さんが(先祖)あなたの売価より高く買って居ても 現在の相場売られた訳ですから
現在の適正価額なのでしょう。あなたが手にされた金額が納得価額と思う。
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この回答へのお礼

はい。税金の件です。後から考えると損したのかなとも思ってしまいまして。ありがとうございました。

お礼日時:2017/08/22 20:17

>かなり損をしているのですか?



先祖から引き継いだ土地などで、取得費が解らない時には、「売価の5%を取得費とする」
と云うのは、税法上決まっている事ですから、如何しようもありません。

損か得かは、赤の他人には解りませんし、解った処でどうにもなりません。
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この回答へのお礼

確かにわからないですし、自分では申告方法もわからなかったですもんね。わがままですね。ありがとうございました。

お礼日時:2017/08/22 20:18

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さて、A氏はこの家を市に対し「評価額と同額で買い取れ」と要求することはできるのでしょうか?

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できません。
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先ず、今の素直な気持ち、感想を、担当者に話して、
説明をさせて、下さい。

敷地面積は、最も基本となるもので、根拠が必要です。

「登記簿面積と実測面積での誤差」と言うのは、存在しますが、
その為には、「実測値」が必要です。

実際に現地で、実測して、それを敷地図として、
図面化します。

その結果、誤差としての面責の差異は生じることもありますが、
「坪単位」と言う事は、あり得ません。
(但し、普通規模の敷地で・・・・)

そんな事が発生すれば、大騒ぎで、原因を徹底的に、
追跡しているはずです。

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そういった事も含めて、施主が不安を抱かないように、
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先ず、説明を求めてください。

一般常識の中であれば、「施主は王様」なので、
どんどん、気になることは質問して、説明を要求して
ください。

そうする事が、お互いの誤解を防止し、事業が上手く行く、
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頑張ってください。

先ず、今の素直な気持ち、感想を、担当者に話して、
説明をさせて、下さい。

敷地面積は、最も基本となるもので、根拠が必要です。

「登記簿面積と実測面積での誤差」と言うのは、存在しますが、
その為には、「実測値」が必要です。

実際に現地で、実測して、それを敷地図として、
図面化します。

その結果、誤差としての面責の差異は生じることもありますが、
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Q今問題になっている空き家を安く手に入れたい

現在820万戸以上あると言われている空き家ですが それをもっと活用するには欲しい人が安く手に入れるよう

になる必要があると思います 今地元(田舎です)では市でそういう対策もしていて売りたい人が売りに出してい

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Aベストアンサー

相続の問題で簡単には手を付けられない場合が多いです。

親の土地に昭和初期にあるお金持ちから50円借りて、その抵当権がついていました。
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土地売却の媒介契約について教えてください。一円でも高く売らないと相続税が払えません。
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良いアドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

これは答えなんかないよ。
専任でも一般でも、高く売れる時もあれば安くても売れない時もある。
ネットの情報も結果論だったり、『クライアントの注文』に応じてライターが書き分けているだけ。

不動産会社としては専任の方が都合がいい。
一般では、広告費と人件費をかけて販売活動をしたのに他社で買主を先に見つけたらタダ働きで終わる。
だから業者は専任を勧める。
広告費や人件費をかけることで、現地売り出しやチラシやネット広告掲載など露出も高くなり、早く売れる可能性は高くなる。

一般は複数の会社で競争というメリットや、囲い込み(自社で買主を見つけるために他社や物件情報を出さない)をやりにくくするというメリットがある。
しかし前述の広告費や人件費の浪費のリスクがあるため、各社ともにあまり宣伝にコストをかけない傾向もある。
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それと、一般でやるなら2社では足りない。
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今の話だと、大手と税理士紹介のところと、あとは地元密着の中堅どころにしておけばちょうどいいんじゃないかな。
3ヶ月間それで回して、動きの良い業者に専任で任せる。
専任にして動きが悪くなったらまた切り替える。
早ければ最初の3ヶ月で売れる。
大手が専任にこだわるなら、他の大手に声をかけると言えばいい。

このやり方は実は営業マンには嫌われるので、良心的だったり親身になって一生懸命やってくれるというサービスは期待しない方がいい。
あくまでドライにビジネスライクでやること。

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Q山林を相続したくないのですが、どうすればいいでしょうか。

平成8年に叔父がなくなり、昨年12月に叔母がなくなりました。
子供はいません。

叔父名義の山林があります。
叔母は叔父の死後、名義変更せずに、固定資産税を支払っていたようです。

相続放棄をする3か月を経過してしまったので、一旦誰かが相続するしかないのでしょうか。
離れたところに住んでいるのと、叔父の弟、妹が5人います。

叔父叔母が住んでいた役場の資産税課に、物納したいと問い合わせたところ
受け付けられないと断られました。

一旦、誰かが相続した場合は、地元の不動産屋さんに売買の仲介を頼むしか
方法はないでしょうか。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

専門家に相談すべき状況かもしれませんね。

叔父様が亡くなった時点で考えましょう。
他の遺産のことまではわかりませんが、山林について遺産分割協議等を行った証明がないようであれば、当時の相続人の共有財産と考え、共有者がその後に亡くなっているようなことがあれば、共有者の相続人も共有者と考えることとなります。

叔母様は当然相続人ではありますが、お子さんや孫と言った直系卑属(家系図の下の親族)がいなければ、叔父様の直系尊属(家系図の上の親族)が相続人となります。
直系尊属がすでに亡くなっていたとなれば、叔父様の兄弟姉妹が相続人となり、その一人でもすでに亡くなっていたとなれば、甥姪まで権利が派生します。

手続きには、相続人全員の実印の押印した書類と印鑑証明が必要となり、未成年などが腹案れれば、親権者や後見人等まで必要となります。当時の権利者が亡くなればさらに権利者が派生していくこととなります。

夫婦の財産て考え方はよろしくありません。
これを叔母様を被相続人としてさらに考え直すことにもなるわけですので、簡単な手続きとは言えないと思いますね。
叔父様を被相続人とする相続人全員の了承を得て、叔母様の相続人が相続するなどして、そこから考える必要があると思います。
だって権利者の一人がいくら交渉しても、交渉相手は不安でしかありませんからね。

相続放棄等も一部の遺産を相続していれば相続放棄はできません。
叔母様の権利部分については、叔母様の相続人による相続放棄が考えられます。
3カ月などと言う期限がありますが、家庭裁判所も鬼ではありません。多少過ぎても状況次第で相続放棄を認める場合もあります。すでに遺産の使い込みがあれば無理でしょうが、専門家に相談の上で、今から放棄できないかを相談してもよいかもしれません。

ただ、山林の解決にはならないと思います。叔母様以外の叔父様を被相続人とする相続人が共有とみなされる権利は残るわけですからね。

専門家に相談し、親族会議を行い、ほしい人がいるのであればそちらで解決させ、ほしい人がいなければ、不動産屋に相談の上で売れる可能性を見出すしかありません。
売れなければずっと固定資産税などが必要でしょう。草刈りなどの維持費用も近隣から求められます。
欲しい人がいない、売れそうにないということであれば、近隣の土地所有者に無償でもよいからと譲るしかありません。これも断られると、あなた方に不要な不動産に対し固定資産税等の負担が求められ続けるということです。

恨むのであれば、叔父様や叔母様です。ご自身たちにもしものことがあっても周りに迷惑をかけないような準備を怠った部分があなた方に回ってきているのですからね。
死人に対して悪く言いたくないのであれば、費用をかけてでも頑張って解決策を探しましょう。

寄付などもお考えだったようですが、いまどき簡単ではありません。
役所などで会っても、使い道がないものは欲しがりません。維持費用が掛かるわけですからね。税金の納付に変えて物納というのも、現金などで納められない場合などにおいて、現金に近い財産から見ていって、不動産の物納となるわけですから、物納の優先度は低いことでしょう。

専門家に相談すべき状況かもしれませんね。

叔父様が亡くなった時点で考えましょう。
他の遺産のことまではわかりませんが、山林について遺産分割協議等を行った証明がないようであれば、当時の相続人の共有財産と考え、共有者がその後に亡くなっているようなことがあれば、共有者の相続人も共有者と考えることとなります。

叔母様は当然相続人ではありますが、お子さんや孫と言った直系卑属(家系図の下の親族)がいなければ、叔父様の直系尊属(家系図の上の親族)が相続人となります。
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Q【危険物?】家の玄関にこのようなものがありました【恐怖です】

朝、家を出た時、家の玄関のところに下記の写真のようなものが捨てられていました。
初めは鳥の排泄物ではないかと思いましたが大きさからしても違うと思います。
昨日の23時の時には何もなく今日の6時に家を出た時見つけました。
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現在もこのままの状態なのですが、警察を呼んだ方が良いでしょうか?

Aベストアンサー

見た限りでは、シュークリームとかモナカのような物がつぶれたように見えます。
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それをさらに踏んでしまった(落とした人自身かどうかは不明)。
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我が家のベランダには、ネズミの頭が落ちていたことがあります。
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Q見積書が甘かった?諦めるしかないのでしょうか?

ユニットバスの入れ替えをしようとしてK工務店はじめ3つの業者に見積もりをしてもらいました。もちろんその際には現場を見てもらっています。その結果K工務店が50万円と安かったので、他を断り、工事をお願いすることになりました。この時には口約束で書面契約はしていません。いくつかのオプション(壁面パネルの色とタオルかけ)や再利用ができるものがあったので最終的な金額を出しましょうということで実際の下請け業者さんも来てあらためて採寸等をしていきました。今日になって扉枠を変えたり、いろいろな部品が追加必要になったとして70万円ほどの見積もりを再度出してきました。私はオプション等の部品や工賃の追加等で3~4万円の追加を予想していたので、びっくり仰天。問い合わせると「最初の見積もりは仮見積もりで甘かった。当初の金額では到底できない。」ということです。最初の見積書に「仮」の文字はありません。
最初の見積もり時に店長さんがメジャーであちこち採寸して写真も撮っていったのに「甘かった」で撤回できるのでしょうか?最初の見積もり額を提示されたのでK工務店にお願いしたのにこれって後出しジャンケンのようでおかしくないですか?私は諦めて他をあたるしかないのでしょうか?断った他の工務店に再び頼みづらいです。実態は店長さんが専門外で商品知識に乏しく、まともに現場を確認できなかったのが原因のようです。

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Aベストアンサー

まあ業者も諦めるしかないだろうと考えてそうではあるけれど。
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無理に値切っても
見えないところで手抜きやら資材のランク下げたりされちゃうかも知れないです。
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