Sound Blaster Live!のmixerを使って、スピーカーのテストを行いました。
すると、
PC用のスピーカーからは左右から音が出ますが、PC用ではないスピーカーを使うと、片方のスピーカーから音が出なくなってしまいます。

また、Sound Blaster Live!の上記より新しい物で、違うPCを用いてテストを行うと、PC用ではないスピーカーからでも左右ちゃんと音が出ます。

わかりにくくて申し訳ありませんです、まとめるとこんな感じです。
●古いSound Blaster Live!とPC用スピーカー→両方からきちんと音が出る
●古いSound Blaster Live!と非PC用スピーカー→片方からしか音が出ない(モノラルのようです)
●新しいSound Blaster Live!と非PC用スピーカー→両方からきちんと音が出る

スピーカーに繋がるコードを調べて取り替えてみたりしましたが、非PC用スピーカーがモノラルのようです。
どなたか、両方のスピーカーから音が出るようにする方法ご存じないでしょうか・・・原因もわからなくて困っております。

ちなみに、ノートンユーティリティのスピーカーテストは合格してました・・・。

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音が出ない pc」に関するQ&A: PCの音が出ない

A 回答 (1件)

うむむ? どちらのスピーカも、同じようにSBLive!のサウンド出力に繋いでいますよね?



これで、両者のスピーカ間で違いが出るとすると、SBLive! → (アンプ) → スピーカ左 → スピーカ右 間のケーブルに断線もしくは接触不良が出ているって見るのが自然ですよね。

SBLive!のスピーカテストって、「Left-Channnel(左から声が聞こえる)Right-Channnel(右から)」って音が鳴るやつですよね?
とりあえずこれ使ったら、左右どっちの線に問題があるか分かるんで、そっち側を徹底的に洗いなおしてみるってことになるんじゃないでしょうか。

新しいSBLive!ではちゃんと鳴るってことなんで、怪しいとすれば古いSBLive!のサウンド端子かなぁ。
とりあえず、細めの麺棒で内側を掃除してみるとか・・・
音を鳴らしながらピンジャックをぐりぐり回してみるとか、微妙に抜き差ししてみるとかで何らかの効果があるかもしれません。

あと、こんなのもありました。
アンプの無い、左右別々に接続コードが付いてるスピーカを何とかして繋ごうとして、左スピーカをフロントスピーカ用の端子に刺して、右スピーカをリア用端子とかマイク端子なんかに刺しちゃったってやつ。実話です(笑)
もし、片方をリアスピーカ端子に繋いじゃってたら、リア側出力のON/OFFによって、片側の音が出たり出なかったりするんじゃないかなぁ?
アンプの無い(=ボリュウム調節つまみの無い)スピーカも繋ごうと思えば繋げるんじゃないかと思いますが、ピンジャック→ミニジャック×2(左右)に変換するコネクタとかケーブルが必要でしょうね。
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この回答へのお礼

御解答ありがとうございます。
接続コードをいろいろいじってみた結果、複数あるコードの内1本がモノラルである事が判明し、早速別のコードに差し替えてテストしたら正常に動作しました。
うーん、よく確認したつもりだったんですが、初歩的なミスでお手数おかけしましたです。

お礼日時:2001/07/04 00:51

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Qスピーカーの自作に役立つHP、本を教えて!!

みなさん、はじめまして!!

初めてのスピーカーの自作を考えています。
とりあえずユニットはEVの209-8Aで組もうと考えています。
初めてのスピーカー自作ということで知識が全くないため、初心者向けにスピーカー自作を解説したHP、本を教えてください!!

あと、『初めての時は、ここらへんは注意しといたら!』みたいなアドバイスも大歓迎です♪
どうぞ、よろしくお願いします☆

Aベストアンサー

> 初心者でも扱いやすくて、値段もお手ごろのユニットを教えて頂けませんでしょうか?

なるほど、もうすでにFF85kによる自作スピーカーを使われているんですね。スピーカー工作初心者にはそういった小口径のフルレンジを奨めるのが常套句なんですが、既にお使いなのですから同じようなものを作っても仕方がないですね。

大型スピーカーの厚み/深み/迫力といったものは大型スピーカーならではのものです。代替えは効きません。フルレンジ20cm一発で全帯域を補うのは厳しく、中域や高域が犠牲になります。ここはひとつ、一挙にマルチウェイにチャレンジすることをお勧めします。ハードルの低いものから順にご紹介しますね。

(1)
http://www.ritlab.jp/shop/news/20060606.html

これは半完成のいわゆる「キット」です。説明書通りに組み立てれば完成します。箱の設計からネットワークまで他人がやってくれたもの。=出来合いですので「自作の醍醐味」は無いですが性能は確実です。あなたがサラから設計/制作したとしても、決してこの値段では収まらないでしょう。そういうコストパフォーマンスという意味では最高です。
私は麻布の回し者ではありませんが、ここのエンジニア関係者と話をしてみると、妥当な人格/技術力を持っていることはすぐに分かります。信頼できますよ。
最初はこうしたキットから始められるのもいいでしょう。基本的にスピーカーに必要な要素を理解することができます。

(2)
ネットワークは難しいし荷が重いなーという事でしたら…
中古でJBL LE-8Tを入手し、50L程度のバスレフ箱に収めてください。ただし入手困難ですしかなり高価です。

(3)
国内で入手できるドライバーを使い、思い切ってマルチウェイを作ってみませんか? 難しいですが、No6さんも書かれていますが難しい分本当に楽しいですよ。ぜひこの趣味へ。
http://www.ritlab.jp/shop/product/speaker/morel.html
の[morel] MDT30S
 +
http://www.ritlab.jp/shop/product/speaker/usheraudio.html
の[UsherAudio] 8945A
で2wayを組んでみる。ネットワークや箱など、全然分からないと思いますが別途ご相談に乗ることはできます。箱の設計しだいでは恐ろしいまでのワイドレンジも狙えます。

(4)
思い切ってドライバは海外から個人輸入しませんか? 私はほとんど国内で買う事はありません。その方が安いからというのが理由です。
http://www.madisound.com/
http://www.partsexpress.com/webpage.cfm?WebPage_ID=30
http://www.zalytron.com/

未曾有にドライバーが転がっていますが、直感的にピンとくるドライバーを選択しても良いでしょう。最初は6~8インチの2wayから始められることをお勧めします。
T/Sパラメータの見方がわからないと選択しにくいかも知れませんが。

ドライバーの選択。箱の設計。ネットワークの設計。…これらは難しそうに感じられるかも知れませんが今はPCがあるので結構かんたんですよ。別途ご相談に乗れると思います。

> 初心者でも扱いやすくて、値段もお手ごろのユニットを教えて頂けませんでしょうか?

なるほど、もうすでにFF85kによる自作スピーカーを使われているんですね。スピーカー工作初心者にはそういった小口径のフルレンジを奨めるのが常套句なんですが、既にお使いなのですから同じようなものを作っても仕方がないですね。

大型スピーカーの厚み/深み/迫力といったものは大型スピーカーならではのものです。代替えは効きません。フルレンジ20cm一発で全帯域を補うのは厳しく、中域や高域が犠牲になります。ここ...続きを読む

QSound Blaster Live!で音を取り込めない?

 誰か、ご存知の方がいらっしゃったら教えてください。

 Soun Blaster Live! Platinum を自作のパソコンに差して使っています。
 バンドをやっていて自分たちの演奏をMDに録音したので、これをCDに焼こうと思いました。そこで、5インチベイにあるSPDIF端子に(外部ミキサーを介して)音を入力しました。この時点で、スピーカー(YAMAHAのパワードスピーカー)からはMDの音がちゃんと聴こえていました。ボリュームはごく普通に設定しています。
 この状態でサウンド編集のソフトを起動して音を取り込もうと思ったのですが、音量レベルが小さすぎて(-60dB以下)、デジタルノイズだらけになってしまい、とても実用的ではないのです。3種類のサウンド編集のソフト(SoundForge5.0、WaveLabLite、CreativeWaveStudio)で試してみたのですが、どれでも同じ現象がおきるので、ソフトの問題というよりはハードかドライバーの問題という気もします。ちなみに、ミキサーは+4dBレベルでデジタル出力をしているものです。
 同じような経験をした方、いらっしゃいますか?
 あるいは、SBLiveのどこかに、出力レベル調整をするパラメータがあるのでしょうか?

 面倒な質問で申し訳ありませんが、ご存知の方がいたら、お教えください。

参考までに、コンピューターの環境は、
PenIII 866MHz
intel i815E
メモリー256MB
HD IDEで30GB+13GB
AGP オンボード
SB Live! platinum
Aidiowerk 8 (MIDIA社製オーディオボード)
です。

 誰か、ご存知の方がいらっしゃったら教えてください。

 Soun Blaster Live! Platinum を自作のパソコンに差して使っています。
 バンドをやっていて自分たちの演奏をMDに録音したので、これをCDに焼こうと思いました。そこで、5インチベイにあるSPDIF端子に(外部ミキサーを介して)音を入力しました。この時点で、スピーカー(YAMAHAのパワードスピーカー)からはMDの音がちゃんと聴こえていました。ボリュームはごく普通に設定しています。
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Aベストアンサー

初歩的なアドバイスなのでたぶんお役に立てない気もしますが
□ 録音プロパティがSPDIFにチェックしてありますか?
  また、そのレベルは適正値ですか?
□ +4dBとありますがデジタル入力ですから0dBにしないと即歪みます。
□ Sound Forge5.0 ではレベルのキャリブレーションがあります
  その機能で事前のレベル合わせはしてありますか?
  また初期値のキャリブレーションのデータは適正値ですか?
モニターにチェックを入れて確認しましたか?
□ Windowsのサウンド音声プロパティは確認しましたか?

とりあえず、僕だったらこのへんを覗くという程度のアドバイスなので
たぶんすでにやっておられるでしょうね、ボードですかねぇー

□ SBの場合 光入力を優先すると、SPDIFが死ぬというような記述が
  どこかに あった気もするのですが、僕はもっと安物のSBなので
  さだかではありません。オプティカルは後付のオマケの環境なもので....

Aidiowerk 8お使いでしたら、ヘタなデジタルよりアナログ入力という方法
でもかなりイケると思うのですけどね。僕はDS2416ですけど、やはり
ノイズでボロボロに泣いてます 
AW4416かO2Rでも買ってはやくパソコン見捨てようと思ってます。爆
DTM HDRの関連の本 嘘っぱちのヤラセが多いのでお互い気をつけたい
ところですね。苦笑

初歩的なアドバイスなのでたぶんお役に立てない気もしますが
□ 録音プロパティがSPDIFにチェックしてありますか?
  また、そのレベルは適正値ですか?
□ +4dBとありますがデジタル入力ですから0dBにしないと即歪みます。
□ Sound Forge5.0 ではレベルのキャリブレーションがあります
  その機能で事前のレベル合わせはしてありますか?
  また初期値のキャリブレーションのデータは適正値ですか?
モニターにチェックを入れて確認しましたか?
□ Windowsのサウンド音声プロパティは確認しました...続きを読む

Qスピーカースタンドの自作の方法について。

スピーカースタンドの自作の方法について。
型番?などは忘れましたが、ホームシアターセットを持っています。リスニングポジション?は高さ1mほどです。
ひとつにつきスピーカーのサイズはだいたい正方形で10cmぐらいで重さは0,5kgぐらいです。
スピーカースタンドの形は下に四角の板があって支柱が一本でその上に四角の板があるかんじのポピュラーかと思いますが、そういうスピーカースタンドを自作したいのです。
そこで、サイズなのですが、私の持ってるスピーカーだと下の四角の板は縦、横、厚さはどのくらいがいいでしょうか?あと支柱とその上の四角の板と。それと、木ネジ?の太さとかはどのくらいがいいでしょうか?あと、センタースピーカーのスタンドの自作ですが、センタースピーカーは少し上に角度をむけたいのですが、どういう作り方をすればいいでしょうか?

Aベストアンサー

>> 私の持ってるスピーカーだと下の四角の板は縦、横、厚さはどのくらいがいいでしょうか?あと支柱とその上の四角の板と。 //

スタンドの高さを90cmと仮定すると、その上に500mlのペットボトルが1本載っているようなものなので、底板は小さくても20cm四方くらいはないと安定しないでしょう(それでもカーペットや畳の上だと簡単に倒れるでしょう)。もしくは、10cm四方くらいにして、鉄アレイでも載せて抑え込むか、です。

板の厚さは、ふつうに考えて最低15mmくらいでしょう。底板は2枚重ねにして剛性を確保しても良いでしょう。

支柱は、1本の木材だとほぼ確実に撓ったり反ったりするので、細長く切った板を口の字型に組み合わせるべきです。中によく乾燥させた砂利を詰めると、重量を稼げます。ただし、特に長さ方向の加工精度が要求され、1mmでも狂っていると天板が傾き、剛性も落ちます。ホームセンターにあるパネルソーの加工精度は、良くて1mm前後、悪いと3mmくらいの狂いが出るので、微調整が必須です。

>> それと、木ネジ?の太さとかはどのくらいがいいでしょうか? //

木工用ボンドで接着するだけでも十分な強度が出せます。不安なら、釘で固定するだけでもかなり違います。釘は、細めのものでも構いません(接着剤が固まるまでの仮止めだから)。木ネジを使う場合の太さ・長さの目安は、厚さ方向の2~3倍の長さ、1/3以下の太さ、くらいです。

つまり、天板の厚さが15mmならその2~3倍で30mm~45mm前後の長さが必要です。対して、口の字型に組んだ支柱も厚さが15mmなので、太さは1/3以下つまり5mm以下に抑えないと、板が割れる原因になります。

なお、釘も木ネジも下穴が必要になります。キリでも構いませんが、集成材のように場所によって密度の違う木材を使うと先端が柔らかい方へ逃げていくので、ドリルの方が望ましいです。

>> センタースピーカーは少し上に角度をむけたいのですが、どういう作り方をすればいいでしょうか? //

天板の前の辺に適当な厚みの角材(割り箸でも良いかも)を貼付ければ良いでしょう。角度が急でスピーカーが後ろに倒れそうなら、後ろを支える支柱を別に立てる必要があるでしょう。

その辺りは創意工夫というか、自分でいろいろ考えて、トライ&エラーで作っていくのが自作の良さなので、現物合わせでやることになります。逆に、自分でアイデアを出せないなら、自作は諦めて既製品を買うか、専門の業者に依頼して作ってもらうか、しかないでしょう。

>> 私の持ってるスピーカーだと下の四角の板は縦、横、厚さはどのくらいがいいでしょうか?あと支柱とその上の四角の板と。 //

スタンドの高さを90cmと仮定すると、その上に500mlのペットボトルが1本載っているようなものなので、底板は小さくても20cm四方くらいはないと安定しないでしょう(それでもカーペットや畳の上だと簡単に倒れるでしょう)。もしくは、10cm四方くらいにして、鉄アレイでも載せて抑え込むか、です。

板の厚さは、ふつうに考えて最低15mmくらいでしょう。底板は2枚重ねにして剛性を確保し...続きを読む

QSound Blaster Live!の光接続は5.1chに対応していないのでしょうか?

ドーターボード SPDIF IN/OUTからsony製5.1ch/dts対応のアンプにあるSPDIF入力へ接続したのですが、リアスピーカからの音がでません。
Sound Blaster Live!のSPDIF-outは5.1chに対応していないのでしょうか?
この、カードをつかって5.1chを聞くことはできないのでしょうか?

Aベストアンサー

お使いのOSが何かわからないので、何ともいえないのですが、
もしWin2000をお使いなら裏技を使わない限り
AVアンプでの5.1CHデコードはできません。
これはWin2000及びSBLiveのドライバがAC-3パススルー出力に
対応していないため致し方ありません。
単なるデジタル出力には対応しているので、2CH再生なら可能なわけです。
裏技としてWin2000でAC-3出力を可能にするパッチファイルが
海外の個人サイトで配布されており、これを使用することによって
PowerDVD使用時のみAC-3出力が可能になり、5.1CHデジタル
サラウンドが楽しめるようになりますが、このファイル配布に
クリエイティブが難色を示したようで、このサイトは現在行方不明です(^^;)
ただWIN2000SP2がでれば標準でAC-3出力が可能になるという噂です。
もちろんクリエイティブ側のドライバの対応も必要でしょうけど。

他のOSをお使いというのならちょっとわかりかねます。

Q自作スピーカーのユニットの取り付けについて

スピーカー自作の場合でSPユニットをボックスに取り付けるときは一般的に木ねじですが、メーカー製スピーカーは六角ねじで取り付けてあります。自作する場合ではメーカー製のスピーカーのように六角ねじで固定することはできないのでしょうか?

Aベストアンサー

「六角穴付きボルト(キャップスクリュー)」ですね。受け手側は「鬼目ナット」か「爪付きナット」と呼ばれる部品を使います。

爪付きナットの場合、下穴はタダの直通穴でよく、多少ガバガバでも(むしろその方が)構わないので、施工は簡単です。もっとも、ドライバ取付穴の内側は「風通し」を良くするためにテーパーを付けた方が良いので、爪が上手く引っかからないとか、平面で支えられないとかの問題が起こりがちです。

鬼目ナットは、下穴に「ナットの外側に付いている螺旋状の突起」を噛ませる必要があるので、下穴のサイズがけっこうシビアな上に、正確に直角が出ていないとボルトが斜めに入ってしまうので、あまりお勧めしません。

一方で、そこまで苦労して音質面でメリットがあるかと言えば、あまりないでしょう。メーカーで多く使われているのは、大量生産に向いているからだと思われます。穴あけは機械加工なので正確に垂直が出せ、ボルト止めの際に電動工具が使えるようになるので、生産効率が良くなります。

まあ、ドライバを日常的に付け外しするようなら、ボルトの方がネジ山が長持ちはしますが、ドライバを付けたり外したりするということ自体が変なので、ボルトにこだわる意味はないでしょう(内部を調整する必要があるなら、むしろ背面を開けられるようにした方が作業性が良いです)。

ということで、メーカーは生産効率の都合で採用しているけれど、個人の一品制作では意味がないので、普通に木ネジで止めておけば何も問題ない、と思います。

「六角穴付きボルト(キャップスクリュー)」ですね。受け手側は「鬼目ナット」か「爪付きナット」と呼ばれる部品を使います。

爪付きナットの場合、下穴はタダの直通穴でよく、多少ガバガバでも(むしろその方が)構わないので、施工は簡単です。もっとも、ドライバ取付穴の内側は「風通し」を良くするためにテーパーを付けた方が良いので、爪が上手く引っかからないとか、平面で支えられないとかの問題が起こりがちです。

鬼目ナットは、下穴に「ナットの外側に付いている螺旋状の突起」を噛ませる必要がある...続きを読む

QCreative Sound Blaster Live!について

過去ログを検索しましたが今一つ分からないので質問させて頂きます。

Creative Sound Blaster Live! value(CT4830)と
Creative Sound Blaster Live! X-GAMERの違いは
同梱ソフト、CDデジタル入力、金メッキ端子以外にはないのでしょうか?
搭載されているチップ等には性能差は(ほとんど)無いのでしょうか?

X-GAMERに関しては検索をしたのですが
CT4830は古いせいか検索にヒットせず比べる事が出来ませんでした。

すいませんが宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

MASUDA-01と言いいます。
ご質問の件ですが、かなり昔の事なのでうる覚えですみません。
たしか、Sound Blaster Live! value(CT4830)とSound Blaster Live! X-GAMERの違いはMIDIのハードウエア音源数のはずです。前者は64音源で後者は128音源だったと思います。

両製品のチップセット自体の性能差は無いに等しいでしょう。(チップの型番やチップ製造プロセスの違いぐらいでしょう。)

また、Sound Blaster Live! value(CT4830)はバルクでしか手に入らないはずなので、Optical Digital I/O 2等のアクセサリが無いです。

間違っていたらすいません。

Q自作スピーカーのスピーカーグリルの調達は

ここ数年、オーディオスピーカーの自作に凝っています。ただ悩みの種はスピーカーグリル。Fostexの製品なら純正グリルが別売で手に入るのですがその他のメーカーは純正製品はありません。自作派の皆さんはスピーカーグリルをどうやって作っているか知りたいのですが…。本格的な製作方法は勿論、思いもしなかった日用品をスピーカーグリルに転用しているなどのユニークな方法も含めて教えて下さい。尚、この質問はあくまでもスピーカーグリルについての質問でサランネットなどのスピーカーネットのことではありません。

Aベストアンサー

低予算で、10インチ以上なら下記のグリルを加工して使ってます。
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=571^10GRILL^^
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=571^18GRILL^^
他12.15インチ有り。

QCreative Sound Blaster LIVE!TM 5.1 PCI サウンドカードについて

LIVE!TM 5.1 PCI サウンドカード搭載のパソコンを購入しました。
コンポと接続しようと思ったのですが、どのように接続すればいいのかわかりません。
端子は左から黄青赤緑黒があり、あと、よくわからない形の端子があります。
コンポはステレオ端子(赤と白)と光デジタルの接続が可能です。

よろしくお願いしますm(__)m

Aベストアンサー

私は『Platinum Plus』の『Live! Drive IR』経由で直接光デジタルで入出力しているので、黄色のデジタル出力が何なのか気にもしていませんでしたが、『サウンドカード博物館』によると、同軸デジタルのようですね。
http://widenet.dip.jp:2002/
http://widenet.dip.jp:2002/honkan/live0060.htm
http://widenet.dip.jp:2002/honkan/live0100.htm

出力信号(デフォルトはアナログ)をデジタル出力にするには、『スピーカーコントロール』の『デジタルアウトのみ』にチェックを入れる必要があります。

また、同軸デジタル⇔光デジタルには、下記参考URL(『audio technica』)のようなコンバーターが必要なのでは?
『デジタルコンバーター AT-DSL1』
http://www.audio-technica.co.jp/products/converter/at-dsl1.html
『デジタルオーディオコンバーター AT-DSL11』
http://www.audio-technica.co.jp/products/converter/at-dsl11.html

パソコンの5インチベイに空きがあれば、『Live! Drive IR』(下記参考URLの2つ目)を増設するという手もありますが、コンバーターの倍近い値段です。

参考URL:http://www.audio-technica.co.jp/products/converter/at-dsl1.html,http://japan.creative.com/products/soundblaster/ldir/

私は『Platinum Plus』の『Live! Drive IR』経由で直接光デジタルで入出力しているので、黄色のデジタル出力が何なのか気にもしていませんでしたが、『サウンドカード博物館』によると、同軸デジタルのようですね。
http://widenet.dip.jp:2002/
http://widenet.dip.jp:2002/honkan/live0060.htm
http://widenet.dip.jp:2002/honkan/live0100.htm

出力信号(デフォルトはアナログ)をデジタル出力にするには、『スピーカーコントロール』の『デジタルアウトのみ』にチェックを入れる必要があります。

ま...続きを読む

Qスピーカーの自作・・・

PC用の小型スピーカーじゃ物足りなくなってきたので
スピーカーを作りたいと思っているんですが・・・

自作スピーカーの場合、別途アンプを購入して
接続しないといけないのでしょうか??

初心者ですので何もわかりません・・・
回答おねがいします。

Aベストアンサー

NO.1の方へ
スピーカーを自作すると言ってもそんな1から作るわけではありません。
秋葉原などには単体のスピーカーユニットが数多く展示、販売されており、
その中より自分の気に入ったスピーカーユニットを買い、また箱を設計して木材を切り、組み立てます。

マルチウェイ(スピーカーを複数設置し、
高域用と低域用などに分けるもの)にしますと、
スピーカーネットワークも必要になります。
http://www9.wind.ne.jp/fujin/diy/denki/audio/speaker(netwok)r.htm

ネットで"スピーカー 自作"と検索すると非常に多くのページが
ヒットします。

参考URL:http://ww51.tiki.ne.jp/~shigefumi/audio/sp/sptop.htm

QSound Blaster X-Fi tanium SB-XFTでスピーカーが独立できてない?

Sound Blaster X-Fi tanium SB-XFT のスピーカーセットアップコンソールにて、5.1chスピーカーのチャンネルの割り当てをしようとしたのですが、

フロントレフトを鳴らすと、フロントレフトとフロントセンターとリアレフト
フロントライトを鳴らすと、フロントライトとフロントセンターとリアライト
フロントセンターを鳴らすと、全てのスピーカー

といった具合に、複数のスピーカーから音がなります。
これは異常なのでしょうか。
確かに複数から鳴っていても方向は感じられるのですが、フロントスピーカーとリアスピーカーって本来全く別の音を鳴らすものですよね。


AVアンプに繋いでいるのですが、AV側でのテストでは、きちんと独立して異常はありません。

OS環境、ハード面等の異常により各スピーカーが独立していない、ということなのでしょうか。


環境
OS :WinXPsp3
サウンドカード :Creative Sound Blaster X-Fi Ttanium SB-XFT
AVアンプ :ONKYO BASE-V20HD

Sound Blaster X-Fi tanium SB-XFT のスピーカーセットアップコンソールにて、5.1chスピーカーのチャンネルの割り当てをしようとしたのですが、

フロントレフトを鳴らすと、フロントレフトとフロントセンターとリアレフト
フロントライトを鳴らすと、フロントライトとフロントセンターとリアライト
フロントセンターを鳴らすと、全てのスピーカー

といった具合に、複数のスピーカーから音がなります。
これは異常なのでしょうか。
確かに複数から鳴っていても方向は感じられるのですが、フロントスピー...続きを読む

Aベストアンサー

AVアンプへの接続はどういう風にしていますか?
>ONKYO BASE-V20HD
こいつのINPUTってデジタル接続ならサラウンドのデコードはオンキョー側でやるだろうし、アナログ(LINE1~3)でもそうなる気がします。
「スピーカーセットアップコンソール」ってX-Fiのメニュー(ツール?)でしょうが、おそらく意味のない機能になっているでしょう。
ONKYOのに付属していたはずの光ケーブルでX-Fiのデジタル出力と接続していると思うのだけれど。その場合パススルーを有効にしていることが前提です。
で、結果的にX-Fiのサラウンド機能は無効化することになります。

X-Fi側のサラウンドを活かしたいならこのAVアンプではなく、アナログ接続のパワードスピーカーのセットにつなぐようにしないと。
でも総合的には今のセットよりいろんな面で性能が落ちるでしょう。

結論としてはデジタルパススルーのデコードに異常がなければ気にしなくていいと考えます。はっきりいってサウンドカード側のサラウンド機能は無視される接続になりますから。具体的にいえばオンボードのサウンドでもデジタル出力さえあればONKYO側に渡せばそれでいいわけで。

X-Fi Ttaniumにも「Creativeオーディオコンソール」というメニューが存在するなら、そこからデコーダタブを選択し、外部デコーダ使用のほう(SP DIF パススルー)を選択する設定になっていますか。確認してください。
そうしないとONKYO側で正しくデコードできていない可能性もあります。

>OS環境、ハード面等の異常により各スピーカーが独立していない
ではなく、双方のマニュアルをよく参照の上、正しく接続し設定することが大事です。で、選択肢はONKYO側でのデジタルパススルーによるサラウンドデコードが機能も豊富だしスピーカーにもあっているしせっかくAVアンプがあるんだからもったいないし。そっちを使う。てゆーか、構造上その選択肢しかない。
で、ONKYO側のテストで問題なければ異常なし。それでも映画などの音声が変なら正しくパススルー設定になっていない。

とりあえず一度リスニングモードをDirect(サブウーハを無効化)してX-Fiのテストをしてみてください。もしかしたらそれでテストが成功するかもしんない。でもあんまり意味ない行為なので気にしないでいいと思いますけど。

参考URL:http://kw.allabout.co.jp/glossary/g_digital/w006776.htm

AVアンプへの接続はどういう風にしていますか?
>ONKYO BASE-V20HD
こいつのINPUTってデジタル接続ならサラウンドのデコードはオンキョー側でやるだろうし、アナログ(LINE1~3)でもそうなる気がします。
「スピーカーセットアップコンソール」ってX-Fiのメニュー(ツール?)でしょうが、おそらく意味のない機能になっているでしょう。
ONKYOのに付属していたはずの光ケーブルでX-Fiのデジタル出力と接続していると思うのだけれど。その場合パススルーを有効にしていることが前提です。
で、結果的にX-Fiの...続きを読む


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