出産前後の痔にはご注意!

リンパにはリンパ系、リンパ管、リンパ球、リンパ腺など色々ありすぎて、混乱してます。
一つ一つの主な役割を教えてください。

A 回答 (2件)

もう一つの静脈です。

リンパ管を通り最終的に静脈に結合します。リンパ球が白血球の機能を持ち種類も似ています、リンパ腺(節)で作られ、また結合します。その全体がリンパ系。
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リンパとは、毛細血管から浸出したアルカリ性の黄色のけっしょう性の液体です。



リンパ系とは、リンパ液と呼ばれる清明な液を運搬する導管ネットワークです。

リンパ管とは、リンパが流れる管のことで、毛細リンパ管が集合してから、しだいに合流して太くなり、胸管と右リンパ本幹の2本となって静脈に注ぎます。

リンパ球とは、脊椎動物の免疫系における白血球の一つである。リンパ球にはナチュラルキラー細胞、T細胞、B細胞があります。

リンパ腺はリンパ節とも呼ばれ、全身からリンパ液を回収して静脈に戻すリンパ管系の途中に位置し組織内に進入、あるいは生じた非自己異物が血管系に入り込んで全身に循環してしまう前にチェックし免疫応答を発動して食い止める関所のような機能を持ちます。
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笑われるような質問ですが、
星が、鉄まで作り超新星爆発しますが、金、プラチナ、ウラニューム等のあるのはなぜ(?_?)

Aベストアンサー

笑われるかもしれませんが、超新星爆発は鉄が作られることで核反応が吸熱反応になり、発熱反応で最大まで拡張した最外殻が中心部に向かって大気の何千倍の密度の超音速で収縮し中心核で爆縮して起こります。このとき最も不思議なのは水素もタップリ残っていることですが、爆縮でとてつもない発熱・圧力が生じます。すると吸熱反応でしか生じない元素がほんの少し生じ、それが鉄より重い元素群を作る。数値を入れて説明したかったなー。

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また、それぞれの半反応式ってどうなりますか?
自分で調べたりしたところ、

Cについて、
①C+2O(2-)→CO2+4e(-)
②C+O2→CO2

COについて、
③CO+O(2-)→CO2+2e(-)
④CO+1/2O2→CO2
⑤2CO→C+CO2

のようにいくつか出てきました。
そもそも②④⑤は確かに酸化数は変わっていますが、電子を出していないので半反応式として違和感がありました。

普通に考えるなら、
⑥C+2H2O→CO2+4H(+)+4e(-)
⑦CO+H2O→CO2+2H(+)+2e(-)
のようになりそうですが、CとCOの還元作用を水のあるところで行なっているイメージがないので、正しいのか疑問でした。

おそらく高温条件によって、O(2-)が存在しているのかなと思うのですが………


いっぺんに質問して申し訳ありませんが、どれか一つでもわかるものがあれば情報を与えていただけると幸いです!

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また、それぞれの半反応式ってどうなりますか?
自分で調べたりしたところ、

Cについて、
①C+2O(2-)→CO2+4e(-)
②C+O2→CO2

COについて、
③CO+O(2-)→CO2+2e(-)
④CO+1/2O2→CO2
⑤2CO→C+CO2

のようにいくつか出てきました。
そもそも②④⑤は確かに酸化数は変わっていますが、電子を出していないので半反...続きを読む

Aベストアンサー

>CとCOはFeの精錬のときなど、高温時に還元作用があるものと認識
というのは合っています。
ただ、確かに製鋼で鉄鉱石や砂鉄から鉄を取り出すのは、酸化した鉄の還元反応なのですが、
冶金的には上記のような反応式やそれぞれの半反応式等の考え方はしないです。
例えば高炉なら、あくまで鉄と還元剤として働く一酸化炭素COとの反応として捉えて議論されます。
酸化還元反応では電子の授受が重要なことは判っているのですが、電子の授受は問題にせずにスラグや一酸化炭素との反応のみが問題とされます。

高炉での還元剤はCOですが、たたら製鉄ではCが還元剤となります。
たたら製鉄でも電子の授受を議論の中心に据えることはしません。

冶金屋独特の考え方なのかも知れませんね。

Qプレートテクトニクス(大陸移動説)について質問します。 大陸と大陸の間には海があります。 海の水が有

プレートテクトニクス(大陸移動説)について質問します。
大陸と大陸の間には海があります。
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例えば巨大なAという大陸からBという大陸が分裂移動した場合にAB大陸の間のプレートは引き伸ばされて広がったのでしょうか?
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Aベストアンサー

>AB大陸の間のプレートは引き伸ばされて広がったのでしょうか
このようなプレートの境界を発散型境界と言い大西洋中央海嶺、東太平洋海嶺、中央インド海嶺があります。
アフリカ大陸の中央部にある中央地溝帯もこの発散型境界で、アフリカ大陸を引き裂いていて未来には海嶺になると言われています。

沈み込む場所は収束型境界といい、主に海溝やトラフと呼ばれています。
近いうちに大地震が起こると言わている南海トラフも沈み込む場所の一つです。
ヒマラヤ山脈はインド亜大陸とユーラシア大陸が衝突して成長しているのですが、大陸同士の衝突については海溝以上にまだ判らないことが多いです。

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>AB大陸の間のプレートは引き伸ばされて広がったのでしょうか
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バクテリア
 あなたの体の中だけで120兆を超える数が居ます。

Q英語の数学の問題です。できるだけ、早くお願いします。

学校の宿題として出た問題を手伝っていただきたいです。出来れば、途中式や解説も添えていただけるとありがたいです。

Special boxes are consstructed from lead. Each box is to have an internal capacity of one cubic meter and the base is to be square. The cost per square meter of lining each of the 4 sides is twice the cost of lining the base.
a. Show that y=1/x^2 (これは出来ました。)
b. if the base costs $25 per m^2 to line, show that the total cost of lining the box is
C(x)=25(x^2+8x^-1) dollars. (ここの途中式と解説をお願いします。)

英語と数学が得意な方是非お願いします。一応、プリントの写真も添付しておきます。

学校の宿題として出た問題を手伝っていただきたいです。出来れば、途中式や解説も添えていただけるとありがたいです。

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a. Show that y=1/x^2 (これは出来ました。)
b. if the base costs $25 per m^2 to line, show that the total cost of lining the box is
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Aベストアンサー

1辺の長さが、x m の正方形を底面として、深さが、y m の箱を作る
内容積が、1 m^3
面の塗装(ライニング)費用が、側面は底面の2倍

a.yをxで表す
体積から x*x*y=1 よってy=1/x^2

b.底面の費用が、25 ドル/m^2 のときの、全体の費用

底面の面積 x^2、費用 25*x^2
側面の面積(4面ある) 4*x*y=4/x、費用 2*25*4/x=25*8/x

全体の費用 25(x^2 + 8/x) ドル

c.費用を最小にする x

微分して 2x-8*x^(-2)より、x=4^(1/3)

Q月の自転と公転周期が同じな理由

フジテレビ「月は自転しない」で視聴者からツッコミ殺到 「スタッフの確認不足から生じたミス」と謝罪
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では、何故「公転と自転の周期が一致している」のでしょうか?

私の推測では、起き上がり小法師の様に、地球の引力により、重い元素が地球側に集まった為。

閑人の素朴な疑問に、お付き合い頂ける方、どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

原始地球がまだ熱く柔らかかった頃、巨大な隕石が激突し、外に散らばった破片が固まってできたのが月だ、というのが通説(ジャイアント・インパクト説)だというのはご存知だと思います。質問者様がおっしゃるように、冷えて月が固まるときに、核が中心少しズレた位置にできてしまったため、重い側(今の月の表)がずっと地球の重力で引かれるようになったと思われます。

重心のズレの原因は、たしか鉄の分布だったと思います。
下記資料にも似たようなことが書いてあったので、ご参考までに。

参考:日本経済新聞 プラスワン
http://style.nikkei.com/article/DGXKZO92034990U5A920C1W12001?channel=DF210220171916&style=1

Qすみません、この計算どうゆう意味なの?

すみません、この計算どうゆう意味なの?

Aベストアンサー

下図の通り、立方体をθ°回転したものを横から見た時(図では下側から)
BE=BAcosθ
BF=BCcos(90-θ)
θ=45°の時は、三角関数ではなく三平方の定理を使っただけだと思います。

Q今後UMAは見つかるでしょうか?

田舎に住むと解りますが、夜間は暗闇がどこまでも広がっています。
岩や傾斜で利用されない土地もそこかしこに広がっています。
小さな島国に過密と言われる日本でも田舎はどこも暗闇ばかりです。
日本の数倍の国土に数十分の一の人口の国や土地も沢山あります。

動物の嗅覚、聴覚、超音波の利用、微弱な電磁波(死角の動物の感知や地震感知)
などの前では人間の服も道具も臭過ぎ、足音も煩過ぎ、
探そうとしても逃げられやすい気がします。
シロクマの様に風下からでも風上の動物の臭いを嗅ぎつける者も居ますし。

今後、センサーや自動観測機器の低コスト化や自動制御や改良が進み
環境DNAなど痕跡を調べる技術が簡易化、低コスト化して行ったなら、
絶滅種やUMAが見つかる事はあるでしょうか? なさそうでしょうか?

Aベストアンサー

高性能、高機能な測定器などはそれなりに高コストですから
湯水のようには使えません。
が、その技術が進み、低コスト、高機能(無線でデータ得られるとかバッテリが数年持つとか)になり
数多く使えるようになれば、判ることも増えるでしょうね。
>絶滅種やUMAが見つかる事は
そういうのを検出するモノがあれば、上記理由により前向きな結果になる可能性はあります。
が、そういうのを検出するモノがあるかどうか知りません。

Q太陽系の惑星、土星の輪っかなど、天体軌道に乗っているものは、なぜほぼ同一平面上(円盤状)にあるのでし

太陽系の惑星、土星の輪っかなど、天体軌道に乗っているものは、なぜほぼ同一平面上(円盤状)にあるのでしょうか?

原始太陽ができて間もない頃は、ガスやチリが四方にあったと思われますが、それらが太陽の赤道面上にのみ、選択的に惑星を作ったのにはどんな理由があるのでしょうか?

お詳しい方ぜひご教示いただけると幸いです。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

太陽系の惑星は、左回りに公転し、左回りに自転しています。金星のみ右回りに自転しています。また、天王星と冥王星は横倒れとなり、常に同じ面を太陽に向けて自転しています。何故、大多数の惑星は、左回りに公転及び自転しているのでしょうか。

 宇宙空間に漂う塵が次第に集まり、塵の大きな固まりが出来ます。塵はお互いに遠くから万有引力で吸い寄せられ一箇所に集まった為、運動エネルギーを有しています。

 塵はお互いに引き合いながら、中心を回る運動をします。右回りか左回りかどちらか量の多いほうに回転は決定されます。

 塵同士はお互いに引き合っているので、左回りや右回りを各塵が自由に動ける訳ではありません。塵の塊は、平面の円盤状になり、同一方向へ回転する様になります。

 球体であると、塵は縦横様々な方向へ回転することとなりますが、塵同士引き合っているので、バラバラの方向へは回転しません。全ての塵は、同じ方向へ回転するようになります。太陽系は、たまたま左回転となったのです。
 そして、塵は幾つかのリングに別れ、それぞれのリングが一つになり、惑星が出来上がります。その時、リングの内側の塵の移動速度は、リングの外側の塵の移動速度より速いのです。内側程太陽の重力が強く、速く公転しないと太陽に落下してしまいます。

 内側の赤丸の塵が外側の青丸の塵より速度が速く、また公転軌道も短いので、先に進みます。そうすると、赤丸の塵が青丸の塵を引っ張る形になります。赤丸の塵は減速し、青丸の塵は加速します。同じ地点に来た時、青丸の塵の速度が赤丸の塵の速度を上回ります。その為に、外側の青丸の塵の運動エネルギーが勝り、惑星は左回転をする様になるのです。

 また、地球は太陽の重力による潮汐力により太陽方向に長い楕円体に潰れます。地球が太陽に向ける面が変ると、潰れる方向が変るので、地球内部の物質がきしみ大量のエネルギーを使います。公転方向へ自転した方が、自転一回転分太陽に向ける面が変るのが少なくなります。その為に、集まった塵の持つ運動エネルギーの消耗は少なくなります。従って、公転方向へ自転する方がスムーズなのです。

 金星は、何かが衝突しひっくり返ったとしか考えられない。地球も太古の昔、火星程度の星がぶつかり、24度傾いた。そして、もぎ取られた地球の一部が月となったのです。

詳細は、下記のホームページを参照下さい。
http://catbirdtt.web.fc2.com/wakuseinozitenn.html

太陽系の惑星は、左回りに公転し、左回りに自転しています。金星のみ右回りに自転しています。また、天王星と冥王星は横倒れとなり、常に同じ面を太陽に向けて自転しています。何故、大多数の惑星は、左回りに公転及び自転しているのでしょうか。

 宇宙空間に漂う塵が次第に集まり、塵の大きな固まりが出来ます。塵はお互いに遠くから万有引力で吸い寄せられ一箇所に集まった為、運動エネルギーを有しています。

 塵はお互いに引き合いながら、中心を回る運動をします。右回りか左回りかどちらか量の多いほう...続きを読む

Q重力(引力)とは何ですか、磁力より弱い訳は?

重力(引力)とは何ですか、磁力より弱い訳は?

Aベストアンサー

そうですねぇ。
重力は不思議ですで、磁力と比べると

・ 何者にも遮られることがなく働く。
・ 異常に弱い。だって、地球全体の質量から発生する重力で、机にあるクリップが、そこら辺の磁石を使えば簡単に吸い上げることが出来る。桁違いに小さい力です。
・ 引力しかない。
・ 系の加速によって打ち消される見かけの力である。
・ ミクロな領域での重力の仕組みがよくわかっていない。

など、不思議だらけです。重力は一般相対性理論によって、質量による空間の歪みとして、正確に計算できるようになりました。質量と重さの関係や、加速度によって打ち消される仕組みはあるていどわかっています。端折って言えば、物質(質量があると)空間が歪み、その空間の歪みと相関して、重力が発生するということですね。

一方、まだ未知のことがたくさんあります。とくに、ミクロ現象の骨格である、素粒子の標準モデルにおいては、電磁気力、弱い力、強い力の3つの力を伝えるボソンと、物質を構成するすべてのフェルミオンが含まれ、この世のミクロ現象の多くが理論的に説明出来るようになっています。ヒッグスにより素粒子が質量をもつしくみもわかりましたが、あれは重力ではありません。重力は、そもそも理論に組み込まれていないのです。

遠いブラックホールからの重力波など、マクロ現象が観測されたようですが、グラビトンが見つかったわけではありません。見つけるための理論だても出来ていないと思います。

それにチャレンジするのが、超弦理論などです。既存素粒子論や量子論を包含し、しかも重力を説明できる可能性を追求しています。なぜ、異常に弱いかも、さまざまな仮説がたてられて、研究の大きな軸になっています。

そうですねぇ。
重力は不思議ですで、磁力と比べると

・ 何者にも遮られることがなく働く。
・ 異常に弱い。だって、地球全体の質量から発生する重力で、机にあるクリップが、そこら辺の磁石を使えば簡単に吸い上げることが出来る。桁違いに小さい力です。
・ 引力しかない。
・ 系の加速によって打ち消される見かけの力である。
・ ミクロな領域での重力の仕組みがよくわかっていない。

など、不思議だらけです。重力は一般相対性理論によって、質量による空間の歪みとして、正確に計算できるようになりま...続きを読む


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