最近、メフェナム酸カプセルを使用した鎮痛剤が
小児麻痺の原因になる(?)とかで、子供に対して
使用禁止かなにかになった記憶があるのですが、
新聞のコメントか何かで、大人にも使用禁止にするべきだとか
書いてありました。
歯が痛いときや生理痛などに愛用しているのですが、
この鎮痛剤を使用することで
なにか問題があるのでしょうか?
よろしかったら教えてください。宜しくお願いいたします。

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A 回答 (4件)

インフルエンザに伴う発熱に対して、メフェナム酸製剤の投与を『基本的に行なわないことが適当』であるということを厚生労働省が発表していますネ。

これはジクロフェナクナトリウムのインフルエンザ脳炎・脳症に対して『投与してはならない』に比べると、かなり軽いものではあります(日本小児科学会では、インフルエンザの解熱はアセトアミノフェンを用いるべきであり、非ステロイド系抗炎症薬の使用には十分な注意が必要であるという立場をとっています)。
その根拠はインフルエンザ脳炎や脳症に対してジクロフェナクナトリウム製剤を使用すると死亡率が明らかに高くなることが明らかであり、メフェナム酸の場合もわずかであるが死亡率が高くなることが確認されたためです。
インフルエンザの発熱に対してのみ問題となっていますので、大人への、それも、インフルエンザ以外の発熱に投与することについては、現時点において、何等問題とはなっていません。
気分的に心配であるのでしたら、他の解熱鎮痛剤が沢山ありますので、変更されてもよいでしょうけど‥
以上kawakawaでした
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
一番よくわかりました。鎮痛剤として使う場合はなんら問題がないということですね。私にとって一番よく効く薬なので、このまま使いつづけます。
発売中止にならなければいいんですが・・・。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2001/07/10 01:29

いけないということではありません。

確かにメフェナム酸は強い薬で、胃障害をおこすこともありますが。

薬は国から承認されてはじめて使用できるのですが、有効性と安全性を秤にかけられています。たとえば癌とかエイズといった自然治癒が困難な疾病で死にいたる病気の治療薬ならば、有効性が認められれば、ある程度の副作用は目をつぶって承認されます。しかし解熱鎮痛剤のようにごく一般で使用されていて、他に代替薬がいっぱいあるようなものは、いくら有効性が認められていても、安全性に疑問があれば承認されません。疑わしきは罰するのが厚生労働省の考えです。

↓医薬品機構(厚生労働省の出先機関)のHPです。副作用情報とかわかります。

参考URL:http://www.pharmasys.gr.jp/
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メフェナム酸と脳炎・脳症との関連は、厚生労働省の医薬品等安全対策部会が一九九九年から調査を開始し、九九年には死亡の危険率が高まるとの結果が出たのです。


昨年は脳炎・脳症で報告され、メフェナム酸の使用者十三人中五人が死亡し、死亡率は三八%に達していたとのことです。
科学的な因果関係は完全には解明されていませんが、同部会は「患者の安全と最善の対応を考えれば、使用しないことで一致できる」としたのです。
 

参考URL:http://www.mainichi.co.jp/news/selection/archive …
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厚生省の「インフルエンザ脳炎研究班」は99年度のまとめとして、解熱剤としてメフェナム酸やジクロフェナクナトリウムを使用した場合には

、脳炎の死亡率が3倍から4倍に上昇すると報告された
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Qパイプライン方式での処理時間の求め方

応用情報の問題で、わからない所があります。

パイプラインの深さをD 、パイプラインのピッチをP 秒とすると、I 個の命令をパイプラインで実行するのに要する時間を表す式はどれか。
ここで、パイプラインの各ステージは1ピッチで処理されるものとし、パイプラインハザードについては、考慮しなくてよい。

 ア  (I +D )×P  イ  (I +D -1)×P
 ウ  (I ×D )+P  エ  (I ×D -1)+P

正解は「イ」なのですが、お恥ずかしながら全く腑に落ちません。

私の理解とそれによって導き出される式は以下のようになっています。
どこでまちがっているのか、教えていただけませんでしょうか。

◆私の理解
 パイプラインの深さをD:命令の中のステージ数はD個
 パイプラインのピッチをP 秒:1ピッチP秒かかる
 パイプラインの各ステージは1ピッチで処理:各ステージの処理はP秒かかる
 I 個の命令:命令がI個ある

◆式
 所用時間= I × (D × P)

D×Pで命令内全ステージにかかる時間を求めたつもりです。
それに命令数をかけています。

すみません、よろしくお願いいたします。

応用情報の問題で、わからない所があります。

パイプラインの深さをD 、パイプラインのピッチをP 秒とすると、I 個の命令をパイプラインで実行するのに要する時間を表す式はどれか。
ここで、パイプラインの各ステージは1ピッチで処理されるものとし、パイプラインハザードについては、考慮しなくてよい。

 ア  (I +D )×P  イ  (I +D -1)×P
 ウ  (I ×D )+P  エ  (I ×D -1)+P

正解は「イ」なのですが、お恥ずかしながら全く腑に落ちません。

私の理解とそれによって導き出される式は以下のようになって...続きを読む

Aベストアンサー

命令の個数を7、パイプラインの深さを4、パイプラインのピッチを1秒とする。

この場合、1つの命令がパイプラインを通り抜けるには4秒かかる。

そして、それぞれの命令は、1秒づつズレながら順にパイプラインに入っていく。

図にすると、以下のようになる。

 深さ4
←──→
□□□□______ 1番目のパイプに入った命令は抜けるまで4秒かかる
_□□□□_____ 2番目の命令が入るのは1ピッチ経過後。つまり1秒後
__□□□□____ 3番目の命令が入るのは2ピッチ経過後。つまり2秒後
___□□□□___ 4番目の命令が入るのは3ピッチ経過後。つまり3秒後
____□□□□__ 5番目の命令が入るのは4ピッチ経過後。つまり4秒後
_____□□□□_ 6番目の命令が入るのは5ピッチ経過後。つまり5秒後
______□□□□ 7番目の命令が入るのは6ピッチ経過後。つまり6秒後
1 2 3 4 5 67 89 10 ←(7+4-1)×1=10

最後の命令がパイプラインに入るのは「命令の個数-1ピッチ後」であり、その命令がパイプラインを通過し終わるのは、パイプラインの深さだけかかる。

つまり、最後の命令がパイプラインを通り抜け終わるのは「命令の個数-1+パイプラインの深さ」に、1ピッチの秒数を掛けた秒数が経過した時である。

「最後の命令がパイプラインを通り抜け終わる秒数」と言うのは「全部の命令を実行するのに要する時間」そのものである。

「(命令の個数-1+パイプラインの深さ)×1ピッチの秒数」を意味する式は「イ  (I +D -1)×P」である。

命令の個数を7、パイプラインの深さを4、パイプラインのピッチを1秒とする。

この場合、1つの命令がパイプラインを通り抜けるには4秒かかる。

そして、それぞれの命令は、1秒づつズレながら順にパイプラインに入っていく。

図にすると、以下のようになる。

 深さ4
←──→
□□□□______ 1番目のパイプに入った命令は抜けるまで4秒かかる
_□□□□_____ 2番目の命令が入るのは1ピッチ経過後。つまり1秒後
__□□□□____ 3番目の命令が入るのは2ピッチ経過後。つまり2秒後
___□□□□...続きを読む

Q鎮痛剤が効かないのはなぜ??

高1女子です。私は、わりと鎮痛剤のお世話になることが多いのですが、今まで一度も効いたことがありません。痛くなる前に飲んだほうがいいのは分かっているんですが、なかなかそれができないんです。
特に頭痛なんてほとんど予測不可能なので、痛くなる前になんて無理です。
生理で痛いときは、起きて朝食時に服用するようにしていますが、効きません。
自分の体に合わないのかと思い、いろんな種類の鎮痛剤を試しました。
なぜ効かないのか教えてください。やはり、服用するタイミングなのでしょうか?

Aベストアンサー

身体には様々な痛みが起こり、通常の場合病院などでは鎮痛剤を処方します。
また、TVや雑誌のCMなどでも痛みや痺れには○○などと盛んに宣伝しています。

◆痛みは、大別すると次の4つの原因から起こります。
  ①骨折や切り傷などのケガによる痛み。 
  ②内臓の不調などによる痛み。
  ③筋肉疲労や筋肉コリなどによる痛み。 → 頭痛、腰痛、膝痛、腕痛、眼精疲労など
  ④骨の崩れが起因となる神経圧迫、神経機能障害の痛み。 → 首痛、背部痛、腰痛、膝痛、生理痛など
◆原因と対処方法
  ①、②の場合 → 病院で処方される薬などで痛みを緩和します。
  ③の場合 → 鎮痛剤はほとんど効果がありません。
         (痛みの原因である筋肉コリがなくなっていないからです。)
         改善には筋肉コリとなっている原因の筋肉を緩め、コリをなくすことしかありません。
  ④の場合 → 鎮痛剤はほとんど効果がありません。
         (痛みの原因である骨の崩れによる神経圧迫がなくなっていないからです。)
         改善には骨の崩れを整え、神経圧迫をなくすことです。

 ★上記のことからご自分の痛みの種類と原因を理解し痛みの対処方法を考えることが
  痛みをなくすことであり、鎮痛剤に頼ることが出来る症状もわかります。
◆どこに行けば改善するのか
  ③、④両方であれば、 
    骨と筋肉を改善出来る「カイロプラクティックの治療院」「整体」などがお勧めです。
  ③だけの場合であれば、
    カイロプラクティック、整体に加え、マッサージでも可能です。
  ④だけの場合であれば、
    カイロプラクティック、整体などがお勧めです。

◆参考
  生理痛などの場合、骨盤(仙骨)の崩れで自律神経(副交感神経)が圧迫され
  生理痛、生理不順、不妊などになる場合が多いです。
  出産を経験すると生理痛がなくなったなどというのがこのケースです。
  (出産により骨盤の崩れがなくなったのです。)
  従って、一度カイロプラクティックの治療院などで骨盤を整えてはいかがでしょうか?
  ただし、骨盤が崩れることが常態化している場合は、崩れが起こらない状態まで施術を
  継続する必要があります。

身体には様々な痛みが起こり、通常の場合病院などでは鎮痛剤を処方します。
また、TVや雑誌のCMなどでも痛みや痺れには○○などと盛んに宣伝しています。

◆痛みは、大別すると次の4つの原因から起こります。
  ①骨折や切り傷などのケガによる痛み。 
  ②内臓の不調などによる痛み。
  ③筋肉疲労や筋肉コリなどによる痛み。 → 頭痛、腰痛、膝痛、腕痛、眼精疲労など
  ④骨の崩れが起因となる神経圧迫、神経機能障害の痛み。 → 首痛、背部痛、腰痛、膝痛、生理痛など
◆原因と対処方法
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Qパイプライン方式と非パイプライン方式

パイプライン方式はどうして非パイプライン方式に比べて高速化できるんですか?

Aベストアンサー

先の#4ですが、ごめんなさい。
 以下の部分を
----
 しかし(1)~(3)は別々の回路で実行できるので、次のように同時に実行させることができます。すると、9クロックで3処理だったのが、6クロックで3処理できるようになり、高速化となるのです。

1↓ (1)
2↓ (2)(1)
3↓ (3)(2)(1)
4↓    (3)(2)
5↓       (3)
----
次のようにしてください。
---
 しかし(1)~(3)は別々の回路で実行できるので、次のように同時に実行させることができます。すると、9クロックで3処理だったのが、5クロックで3処理できるようになり、高速化となるのです。なお、3クロックめからは、1クロックごとに処理結果を得られます。3クロックごとに結果が得れれる方式に比べて、高速化されます。

1↓ (1)
2↓ (2)(1)
3↓ (3)(2)(1)
4↓    (3)(2)
5↓       (3)
---

Q鎮痛剤と一緒に服用してはダメ?

今日病院で膀胱炎のお薬シプロキサン100を処方して頂きました。この薬と鎮痛剤(生理痛の為、ナロンエース)を一緒に飲んでも大丈夫でしょうか?

Aベストアンサー

 「シプロキサン」の添付文書を見ましたが、特に問題はないようです。ただ、念のため、2時間程度ずらして服用するのがよいかと思います。

Qパイプラインについて

最近、中東問題などからよく登場する「パイプライン」ですが、ちょっと実物について調べています。

●パイプラインの大きさ(直径・長さ)
●管理などのメンテナンス方法
●安全性・耐久性
●運送量
●通過料
●どうやってパイプラインを通るのか
●敷設に関しては、国際入札を行っているのか
●敷設時の出資比率

などなど、なんでもいいのでご存じの方、教えて下さい。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

●パイプラインの大きさ(直径・長さ)
パイプラインは、原油、天然ガス、精製後石油製品、上水などを輸送するさまざまなものがあります。直径は、液体であれば、MAX100cmくらい、気体は数mのものが可能だと思います。一般的には大きくても、液体で50cm、気体で100cmくらいでしょうかね。
総延長は、そのパイプラインの目的によって様々です。日本でも、ガス会社のパイプライン、石油会社の輸送用、空港燃料輸送用など様々がありますが、数kmから数100kmのものまであります。世界では、北米が最もパイプライン網が発達していて距離の非常に長いもの(数千km)があると聞いております。

●管理などのメンテナンス方法
通常、パイプ自体の設計寿命は数十年単位であり、可動部はないため点検する必要はありません。ただし、パイプラインは、送出基地(ポンプ、制御システムなど設置されている)、受入基地(タンクなど)、や緊急遮断弁ステーション(パイプライン途中に複数設置)との組み合わせ設備であり、そこにある機器は定期的に点検します。
パイプ自体の点検は、埋設されていたり、海中に敷設されているものも多いため、外部からはできない場合もあり、検査ピグという専用の砲弾形状の探傷装置をパイプの中に通して、パイプの肉厚測定を行なう技術があります。(超音波や、磁気による非破壊検査)

●安全性・耐久性
漏洩を検知した瞬間に、ところどころに設けられた緊急遮断弁により遮断します。漏洩の検知は、送出基地と受入基地の流量差検知、漏洩発生時の圧力波検知などいくつかの方法を組み合わせて行なっています。
漏洩検知システムを専用に製作・販売している会社もあります。

●運送量
配管サイズによって当然異なり、流速は3m/s(液体の場合)くらいが最大です。輸送量はパイプ断面積と、流速から計算してみてください。

●通過料
残念ながら知りません。

●どうやってパイプラインを通るのか?
人が入る方法と解釈しましたが、
通常は人は入りません。入る必要もありません。相当特殊な補修をする場合には入ることがありますが、大変危険な作業であり、その方法は細かく知りません。

●敷設に関しては、国際入札を行っているのか?
国際入札です。P/L専門のコンサルティング会社や、エンジニアリング会社もあります。日本では、大手鉄鋼メーカが、パイプの供給のみならず、敷設工事に応札しています。

●敷設時の出資比率
事業により様々ですが、大規模なものでは、その国の政府、他国政府援助、銀行団、石油会社などが出資した事業会社が設立されます。


パイプラインといっても、思っていらっしゃる以上に広い世界ですので、目的を限定して質問いただければ、さらに役立つお答えができると思います。

●パイプラインの大きさ(直径・長さ)
パイプラインは、原油、天然ガス、精製後石油製品、上水などを輸送するさまざまなものがあります。直径は、液体であれば、MAX100cmくらい、気体は数mのものが可能だと思います。一般的には大きくても、液体で50cm、気体で100cmくらいでしょうかね。
総延長は、そのパイプラインの目的によって様々です。日本でも、ガス会社のパイプライン、石油会社の輸送用、空港燃料輸送用など様々がありますが、数kmから数100kmのものまであります。世界では、北米が最もパイプライン...続きを読む

Q鎮痛剤ロキソニンと成分の近い市販薬は?

いつもお世話になります。
私は睡眠不足ぎみの時に、ものすごい頭痛に襲われることがあります。(たまにですけど)で、いままではセデス・ハイが良く効いていたのですが、最近あまり効かなくなってしまいました。(のような気がします)

ところが最近知り合いからロキソニンを貰って(ほんとはいけないのでしょうけど・・・)飲んだところ、すごく効いたので、それに近い成分の鎮痛剤が市販されてないのかと探しています。
知り合いの人は、言えばまたあげるよ、といってくれますが、病院で貰ってくるものを横流しするのはたとえ無料でもまずいだろうと思うので、どなたか薬の成分に詳しい方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

よくにた質問がありました。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=781909

やはり・・・もらえるならロキソニンの方がいいと思います。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=781909

Qパイプラインの段数とクロックの関係について

Pentium4って、パイプラインの段数の構造が20段になったんですよね…?
パイプラインの段数を2倍にすると、動作クロックって大体何倍になるんでしょうか…?

変な質問して申し訳ありません。

Aベストアンサー

それは、わかりません。

一般には1.1倍かもしれないし、1.9倍かもしれません。下手すると、1倍より
下がるかも知れません。

Pentium4 に限っても、単純に段数を倍にしただけで性能を上げているんでは
なくて、それ以外の様々な改良を加えて、ようやく 2GHz 版が量産できるよう
になったはずです。それを考えれば、パイプラインの段数だけの効果では、
1.5倍も行ってないような気もします。

Qどのくらい鎮痛剤を飲むと胃潰瘍になりますか?

5,6年ほど前から偏頭痛や生理痛がひどく、市販の解熱・鎮痛剤(1回2錠、1日3回まで服用可のもの)50錠入りの箱を、1ヶ月で飲みきってしまいます。
そのせいか、2ヶ月ほど前に3回ほど(続けてではないですが)黒い便が出て、その頃から胃もたれ、食欲不振、胃液がじゅわ~っと出て胃が熱くなるのを頻繁に感じる、などの症状がでるようになりました。

そこで、先日胃腸科に行き、2週間後に内視鏡検査をすることになったのですが、それまでの間「もしかしたら胃がんかもしれない」という思うで不安いっぱいです。
そこで質問です。
私のように、50錠入り鎮痛剤を1ヶ月で飲みきってしまうというのは、かなり胃潰瘍になるリスクが高いと考えた方がいいのでしょうか?
個人的には、上述したような事情があることから、鎮痛剤の飲みすぎもしくは空腹時に鎮痛剤を飲んだことによる胃潰瘍、と信じたいのですが、ネットで調べても「鎮痛剤の服用で胃潰瘍になる」ことの基準?というか、目安のようなものが載っていませんでした。
ご存知の方、何かヒントをお持ちの方、教えていただけると嬉しいです。宜しくお願いします。
*補足*  
私は子供の頃から「あ、今胃液が出てる!」と分かる子供だったので、胃酸の量は多いのかもしれませんが、胃が痛いと感じるようになったのはここ半年くらいのことです。飲酒はほとんどしませんし、仕事はしていますがストレスはほとんどない環境です。げっぷは良く出るほうです。貧血は昔からですが、言われてみれば、最近やけに疲れやすいです。寝ても疲れが取れないのは、胃がおかしくなったここ2ヶ月ごろからです。

は~~。内視鏡検査まであと10日・・・。不安です・・・(泣)。

5,6年ほど前から偏頭痛や生理痛がひどく、市販の解熱・鎮痛剤(1回2錠、1日3回まで服用可のもの)50錠入りの箱を、1ヶ月で飲みきってしまいます。
そのせいか、2ヶ月ほど前に3回ほど(続けてではないですが)黒い便が出て、その頃から胃もたれ、食欲不振、胃液がじゅわ~っと出て胃が熱くなるのを頻繁に感じる、などの症状がでるようになりました。

そこで、先日胃腸科に行き、2週間後に内視鏡検査をすることになったのですが、それまでの間「もしかしたら胃がんかもしれない」という思うで不安いっ...続きを読む

Aベストアンサー

別に基準などありませんよ。
「相当量」としか言えないと思います。

実際、頭痛薬を1日3回30日の処方もありますから
特に内容量については問題ないと思います。

ただ、絶対的に食後が原則です。
それは鎮痛作用を起こす過程で
胃液の分泌を促してしまうからです。

質問者さんの容態では
食後に飲んでも危険な状態にあると思いますので
何故、医者に相談して処方薬を貰わなかったか
それが不思議でなりません。

市販薬を軽く見てはいけません。
薬の作用によっては死に至る事もありますので
扱いは充分に気をつけてください。

お大事にどうぞ。

Qパイプライン処理の処理能力について

現在、ソフトウェア開発技術者試験の勉強をしているものです。
お忙しいところ、誠に申し訳ございませんが、
以下の問題の考え方について、アドバイス頂けないでしょうか?

頭を悩ましているのは、以下の問題です。

一つの命令を構成する各処理を
表に示す時間で行うプロセッサがある。

各処理を、それぞれパイプラインの1ステージに
割り当てる5段パイプライン構成のプロセッサの
命令処理速度は、パイプライン化していない
プロセッサに比べて何倍になるか?

<処理名>:<最大処理時間(単位:ナノ秒)>
命令フェッチ:100
命令デコード:50
オペランド読出し:100
演算処理:80
演算結果書込み:100

答えは、4.3倍だったのですが、どうも解答に納得できません。

例えば、2命令を実行した場合を考えた時、

<通常>
□□□□□□□□□□□□□□□
430(100+50+100+80+100)×2=860ナノ秒

<パイプライン>
□□□□□
 □□□□□

1処理あたり最大100ナノ秒なので、
2命令実行するのに600ナノ秒かかる。

つまり、860÷600≒1.4倍だと思いました。

解答の考え方は、
パイプラインでの処理能力を500ナノ秒の間に、
5命令実行可能だと解釈しています。

□□□□□
■□□□□
■■□□□
■■■□□
■■■■□
※■:前の命令のステージを表す。

たぶん、納得できないのはここの解釈だと思うのですが…。

現在、ソフトウェア開発技術者試験の勉強をしているものです。
お忙しいところ、誠に申し訳ございませんが、
以下の問題の考え方について、アドバイス頂けないでしょうか?

頭を悩ましているのは、以下の問題です。

一つの命令を構成する各処理を
表に示す時間で行うプロセッサがある。

各処理を、それぞれパイプラインの1ステージに
割り当てる5段パイプライン構成のプロセッサの
命令処理速度は、パイプライン化していない
プロセッサに比べて何倍になるか?

<処理名>:<最大処理時間(単...続きを読む

Aベストアンサー

NO.1さんの回答で納得できない場合の為に補足しておくと、

□□□□□
■□□□□
■■□□□
■■■□□
■■■■□



■□□□□
■■□□□
■■■□□
■■■■□
■■■■■

になる為には「何ナノ秒」必要か考えてみましょう。
あと、上記のようにパイプラインのステージが一歩進むたびに命令の実行が1個ずつ完了する事が理解(というか納得)出来るでしょうか?
(5個あるうちのどれか1つが必ず命令実行完了となる)

パイプラインを生産ラインと考えれば、xxナノ秒毎に生産(実行)完了した命令が一個ずつアウトプットされているという風に理解しやすくなるかな。

Q鎮痛、消炎剤の服用は痛みが我慢できれば要らない?

今日、指の骨の手術をして、抗生物質の薬とロキソニンという(多分一般的な)鎮痛、消炎剤を処方されました。

少し腫れていますが、痛みはどうにか我慢できる程度です。
抗生物質の薬は傷が治るまで感染が怖いので処方どおり一週間飲もうと思いますが、その鎮痛剤(5日分)は飲まなくても良いでしょうか。今日お医者さんに聞くのを忘れてしまいました。

それとも消炎作用があるので飲んでおいたほうが良いのでしょうか。
頭痛薬とか痛み止めとかの薬はあまり好きではないので、出来れば飲みたくありません。

病院に聞けば分かるのでしょうが、一週間後に行けば良いことになっているので、
今教えてくださる方がいれば、と思って質問します。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

医師法スレスレの物があるようですが、こういうことはここではアドバイスするのは少し難しいことであります(医師法とガイドラインの関係)。ここで言えることはただ一つ 「処方通りに服用されてください」 ということだけです。というのは医師法などの関係の他に、主治医が何のためにロキソニンを処方したかは、主治医の意図するところがあり、それは我々ではわからないということです。たとえば単に痛みに対してのものか、過度な腫れを抑えるためなのかなどです。電話でも教えてくれるはずですから、直接病院に聞いてみると良いと思います。

ここからは貴方個々のケースではなく一般論としてお話しいたします。ロキソニンに代表される、皆さん痛み止めといっているものは、正式には非ステロイド性抗炎症剤(NSAIDs)といいまして、要するに “消炎剤” です。飲み薬の他、同じ成分でシップ・テープなど貼り薬、ローションなどの塗り薬、座薬などあります。これは患部の炎症を抑えるの主たる目的で、その結果(副産物的)に痛みが取れています。決して何かを麻痺させているわけではありません。

炎症とは腫れも伴うので、腫れの為に患部の血行不良が出てきます。炎症を放っておくと患部の組織や構造、状態は悪くなります。荒れ果てた 大地ほど開墾は大変になります。ですから早期にお薬で炎症抑えれば、良い状態で完治を目指せます。例えば変形性関節症に伴う関節炎では、炎症により急激に軟骨破壊が進みます。ですからこのようなケースでは、消炎鎮痛剤は痛み止めの一時しのぎではありません。立派な治療になります。ただ骨折の痛みに対して一般的に処方されるケースは、痛みの軽減が主な目的である場合が多いです。これは虫歯の痛みに対して処方される場合と同じく、治療の目的はありません。このように同じお薬でも、症状や場面によって治療なのか一時しのぎが180°違いますので、薬は医師の指示通り服用するのが望ましいと思います。


長文、乱文失礼しました。ご参考になれば幸いです。お大事にどうぞ。

医師法スレスレの物があるようですが、こういうことはここではアドバイスするのは少し難しいことであります(医師法とガイドラインの関係)。ここで言えることはただ一つ 「処方通りに服用されてください」 ということだけです。というのは医師法などの関係の他に、主治医が何のためにロキソニンを処方したかは、主治医の意図するところがあり、それは我々ではわからないということです。たとえば単に痛みに対してのものか、過度な腫れを抑えるためなのかなどです。電話でも教えてくれるはずですから、直接病院...続きを読む


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