…車か心理学、工学のカテゴリかもしれませんが、
 適切なカテゴリが分からないので。

車のシートベルトって何故みんな黒色なのでしょうか?
たまに軽自動車とかで灰色のものとかも見かけますが、
普通乗用車のほとんどが黒色のように思います。

もっとカラフルなものとか、絵柄が選べたりとかすれば
シートベルトの着用率も上がったりするのではないでしょうか。

A 回答 (4件)

簡単に思ったのですが…


着色などをすると、性能面にばらつきが出るので、事故が発生した時に同じ条件で効果が期待できないなどの問題が発生するからではないでしょうか。
デザインや色は2の次…というところだと思います。

灰色の物も着色ではなく材質その物の色でしょう。
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この回答へのお礼

そうですね。余計な色をつけたりすると、
強度が下がるのかもしれませんね。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/07/04 19:19

私は、シートベルトをしているのに一斉でつかまりました。


上着と同色で同柄で見落としたのでは、と
話してもわかってもらえませんでした。
おかげで1点もらいました。
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この回答へのお礼

私だったら、訴えますね。(笑)
話して分からない相手でも、その場で解決するべきではない、
妥協するべきではない、と言われて育てられていますので。(^^;
ご苦労様です。

ありがとうございました。

お礼日時:2001/07/04 19:22

私は今まで主にクラウンを9台ほど乗ってきましたが、黒のシートベルトは無かったと思います。


紺、こげ茶、ベージュなど、内装色に合わせた色でした。
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この回答へのお礼

確かに内装にあわせたほうが誰にとっても問題はないですよね。
花柄も嫌いな人にとってはイヤですし。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/07/04 19:21

私の車(ラシーン)のシートベルトの色は、ベージュです。

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この回答へのお礼

よく考えてみれば、赤とか青だってありますね。
やっぱり車の内装に合わせてるのかもしれません。
もちろん、強度も理由かもしれませんが。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/07/04 19:20

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Q軽貨物 後部座席シートベルトが無い車 シートベルト非着用で後部座席に人乗せた場合違法?

2008年6月1日より、道交法の改正により後部座席のシートベルト着用が義務化になると知りました。私の車には後部座席にシートベルトがありません。後部座席に人を乗せた場合、6月1日以降違法になるのでしょうか?

私の車の詳細は以下です。
・アトレーワゴンで、軽の貨物区分です。
・後部座席がありますが、シートベルトがありません。
・年式は、平成11年です。
・定員は、2(4)人です。

※古い車(昭和44年3月までに製造された車)でシートベルトが無い車は、運転席・助手席ともにシートベルト着用を免除されるとJAFメイトに書いてありました。しかし、私のケースの場合、平成の車なので、これには当てはまりません。

Aベストアンサー

こんにちは

>2008年6月1日より、道交法の改正により後部座席のシートベルト着用が義務化になると知りました。

現在、道路交通法第71条の3第2項は
『自動車の運転者は、座席ベルトを装着しない者を運転者席の横の乗車装置(当該乗車装置につき座席ベルトを備えなければならないこととされているものに限る。)に乗車させて自動車を運転してはならない。ただし、幼児(適切に座席ベルトを装着させるに足りる座高を有するものを除く。)を当該乗車装置に乗車させるとき、疾病のため座席ベルトを装着させることが療養上適当でない者を当該乗車装置に乗車させるとき、その他政令で定めるやむを得ない理由があるときは、この限りでない。』と規定されています。
6月1日の改正により
「運転者席の横の乗車装置」が、「運転者席以外の乗車装置」となります。

ここにある「当該自動車に備えなければならないこととされている座席ベルト」とは
道路運送車両法第3章の規定に基づき定める「保安基準」第22条の3の規定によりその自動車に備え付けが義務付けられている座席ベルトのことです。
従って、法第71条の3の義務は、保安基準により座席ベルト備え付けが義務付けられていない自動車の運転者には生じません。

>後部座席がありますが、シートベルトがありません。
>定員は、2(4)人です。

「保安基準」第22条の3の座席ベルトの取付装置の備え付けの義務には
『座席の後面部分のみが折り畳むことができるものを除く。』と規定され、
座席ベルトのない乗車装置には、座席ベルトの義務が免除されます。

>古い車(昭和44年3月までに製造された車)でシートベルトが無い車は、運転席・助手席ともにシートベルト着用を免除されるとJAFメイトに書いてありました

今回の「自動車検査証に乗車定員が2個記載されている、いわゆる貨物兼用自動車」の場合には、運転席・助手席は着用の義務があり、座席ベルトのない後部座席のみ免除になります。

こんにちは

>2008年6月1日より、道交法の改正により後部座席のシートベルト着用が義務化になると知りました。

現在、道路交通法第71条の3第2項は
『自動車の運転者は、座席ベルトを装着しない者を運転者席の横の乗車装置(当該乗車装置につき座席ベルトを備えなければならないこととされているものに限る。)に乗車させて自動車を運転してはならない。ただし、幼児(適切に座席ベルトを装着させるに足りる座高を有するものを除く。)を当該乗車装置に乗車させるとき、疾病のため座席ベルトを装着させるこ...続きを読む

Q乗用車対乗用車の交通事故。

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あくまで私の意見ですが、このケガは軽症だと考えてます。
現在通院中です。
自動車の任意保険には、双方とも(それぞれ別の損保へ)加入してます。相手側はソニー損保です。
こちらは過失ゼロらしく、こちらの担当者が交渉にはあたれない法律になってるそうです(一応、相談にはのってはくれますが)。
最初の担当者が、失礼ながら一度も職場経験のないような(働いたことのないような)会話をする人で、トンチンカンなことばかり言うので、担当者を変更していただいたところ、ケンカごしに言う人になってしまいました。
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当然、こちらは「前任担当者の言うことと違う」、「立て替えなければならない理由は?」、「いつまでに治せと言われても、品物を修理するのとはわけがちがう」など、反論しますが・・・
すると、少しは新担当者も「そりゃそうだ、品物とは違うからな。」と、いう具合です。

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もう、最低レベルの慰謝料では、納得できません。
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相手はプロですからしっかり賠償してもらうには、こちらもプロに頼るの一番得策だとは思います。無料の法律相談もありますがそれだと結局自分で交渉する事になります。首がやられてる状態だと結構精神的に滅入ってきます。出来れば有料だと交渉から全て任せられるので、ご自身の労力を考えると、その方が良いのではないでしょうか。多分ですが弁護士特約は次年度更新時の増額には当たらないかと思います、ご確認を。どちらが良いのか知りませんが私なら保険会社が利用してる所ではなく、自分で交通事故専門の弁護士を探しますね。と言うのは、裏で繋がってそうな気がして何か信用が出来ません^^;。
逆転悪い結果は考えられないと思います。後ろからの追突ですから、相手の過失が10割でしょう。これは動かないと思いますよ。プロ相手に素人が対応するより、メリットの方が大きいと思います。
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

運転者のシートベルトの着用は道路交通法71条の3第1項(助手席は第2項)に規定があるのですが,「政令で定めるやむを得ない理由」の場合は免除されています.

政令としては道路交通法施行令があるのですが,同施行令23条の3の2で例えば負傷や障害や妊娠中でシートベルトの着用が適当でない場合や,後退させる場合の免除を定めています.

その中で第1項第5号では
「人の生命若しくは身体に危害を及ぼす行為の発生をその身辺において警戒し、及びその行為を制止する職務……途中省略……に従事する公務員が当該職務のため自動車を運転するとき」

第7号では
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と言う規定があります.
(助手席についてはそれぞれ第2項第4号,第2項第6号)

このどちらかの規定で,着用が免除されているんでしょうね.

運転者のシートベルトの着用は道路交通法71条の3第1項(助手席は第2項)に規定があるのですが,「政令で定めるやむを得ない理由」の場合は免除されています.

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