母親に任せ切りぷん?
父親の方が 口煩いぷん?
両親で同様に教育ぷん?

質問者からの補足コメント

  • 勿論 主に躾とかぷん

      補足日時:2017/09/16 16:45

A 回答 (2件)

妻側の意見です。



夫の生まれ育った地域に、他県より嫁いで来ました。学校、塾などについては、地元育ちのママ友ネットワークで情報収集しています。
躾、教育は主に母親である私。父親はあまり関わらない印象。と私が感じていただけで、どうやら父親としてしっかり教育しているようです(^_^;)

温度差がありましたわー
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この回答へのお礼

ありがとう

うちの夫は 全くノータッチなので 聞いてみましたぷん
多分育ちも 両親共働きで放置だったのかもぷん

お礼日時:2017/09/30 16:58

父:母=3:7


母には現状報告や愚痴を聞いてもらい、父には英検受験料振込や、参考書買いに行くときに付いてきてもらう(お金をもらうのではなく一緒に本屋に行く)感じです

最近では親はあまり子供の勉強に干渉しない方が伸びるようですね
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この回答へのお礼

ありがとう

ふーん

お礼日時:2017/09/16 18:11

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多いので、やっぱり年金の世代格差は
否めません。

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Q私の母は無くなった父の遺族年金を160万、自身の厚生年金と国民年金を60万、合わせて約220万受けと

私の母は無くなった父の遺族年金を160万、自身の厚生年金と国民年金を60万、合わせて約220万受けとっています。
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★非課税の扱いとなり、扶養控除の条件の
所得38万以下を満たすため、扶養控除の
申告は可能です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1180.htm

但し、扶養控除申告をすると、その後、
お母さんは臨時福祉給付金が受け取る
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http://www.2kyufu.jp/

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Q私と私の友達の年金に払いこみ年数、給料はだいたい同じ位です。 年金定期便が届きました。 私は養老基礎

私と私の友達の年金に払いこみ年数、給料はだいたい同じ位です。
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Aベストアンサー

その情報では不足でよく分かりません。

お二方とも、加入年数からすると、
年齢は50歳以上ですかね?

ねんきん定期便のこの情報は老齢年金の
見込み額を示しているのです。
ねんきん定期便の下の方に、
『現在の加入条件で60歳まで
 継続して加入してものと仮定』
と記載されていると思います。

とすると、
老齢基礎年金の違いから、加入年数の
違いが分かります。

あなたは60歳までの加入期間は
71万÷1,625円=437ヶ月=①約36.4年
お友達は60歳までの加入期間は
77万÷1,625円=474ヶ月=②約39.5年
となります。

これまでの加入期間が
あなたは厚年20年+国年13年=③33年
お友達は厚年21年+国年11年=④32年
ですが、60歳までの期間として、
あなたは、あと
①36.4年-③33年=⑤3.4年の保険料払込
期間しか残されていません。それに対し、
お友達は、あと
②39.5年-④32年=⑥7.5年の保険料払込
期間があります。

この計算からすると、
★あなたは56歳で、
★お友達は52歳
ということではありませんか?

お二人とも60歳までに給料20万、
年240万とすると、この後の
厚生年金受給額の増加額は、
下記の簡易式で求められます。
240万×0.55%≒⑦約1.3万
が、1年あたりで増やせる老齢厚生年金額
となります。

あなたとお友達は残された加入期間が
⑥7.5年-⑤3.4年≒約4年の差があるので、
厚生年金の受給額の差は、
⑦1.3万×4年=5.2万
となります。

あとは7年払い込んだ?
という厚生年金基金の分ですかね?

まとめると、

⑩老齢基礎年金の差は、60歳までの
 加入期間の差であり、あなたの方が
 短いのは原因。①と②の違い。
▲若い頃に加入していなかった期間が
 あると推定されます。

⑪厚生年金の加入期間もあなたの方が
 短くなる見込みで、4年の差がある。
 その期間の差で5.2万の差が出る。

⑫あなたは厚生年金基金に加入していた
 期間があり、その分『ねんきん定期便』
 には反映されていない。
 こちらは年金基金に支給額を確認する
 必要がある。

⑬あと差が出る可能性として、今の状態
 がどうなっているかです。
 ねんきん定期便で最近の月別状況という
 欄の最新の情報が違えば、違いが出ます。
 実は退職して国民年金であるとか…
 そうなると、この後厚生年金は全く増え
 ない見込みになります。

いかがでしょう?
思い当たるものはありますか?

その情報では不足でよく分かりません。

お二方とも、加入年数からすると、
年齢は50歳以上ですかね?

ねんきん定期便のこの情報は老齢年金の
見込み額を示しているのです。
ねんきん定期便の下の方に、
『現在の加入条件で60歳まで
 継続して加入してものと仮定』
と記載されていると思います。

とすると、
老齢基礎年金の違いから、加入年数の
違いが分かります。

あなたは60歳までの加入期間は
71万÷1,625円=437ヶ月=①約36.4年
お友達は60歳までの加入期間は
77万÷1,625円=474ヶ月=②約39.5年
となります。
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Q私は精神障害者3級です 障害者年金はもらえますか? 旦那も最近転職して給料が下がり もらわないと生活

私は精神障害者3級です
障害者年金はもらえますか?
旦那も最近転職して給料が下がり
もらわないと生活が苦しいです 
ちなみに私は障害者施設で仕事してますが月収1万円あるかないかです

Aベストアンサー

私のすんでいるところでは3級でももらえます。収入にもよりますが一カ月おきに9万円弱です。参考までに。

Q老齢厚生年金の「特例請求」に関して

妻が先日誕生日を迎えて62才となり、老齢厚生年金の請求手続きを行いました。
 実は2年前から2級の障害年金を受給しており、今回は特例請求も一緒に行いました。

 そこで伺いたいのですが、この7月に病状が進行して、障害共済年金の再認定をしていただき、1級に変更になりました。

 この場合、特例請求により加算される額は2級の場合よりも増額になるのでしょうか。あるいは、1級も2級も代わらないということになるのでしょうか。

 以上、よろしくご教示ください。

Aベストアンサー

結論から先に書きます。
増額にはなりません。障害等級が何級であっても、その額は変わりません。

特別支給の老齢厚生年金の障害者特例は、年金でいう障害等級の1級から3級までのいずれかに該当する場合に、特別支給の老齢厚生年金の報酬比例部分に加えて定額部分も特別に支給する、というしくみです。
報酬比例部分は、65歳以降で支給される本来の老齢厚生年金に相当する部分です。
一方、定額部分は、65歳以降で支給される本来の老齢基礎年金に相当する部分です。

この定額部分は、あくまでも「老齢による年金」としての性質を持つものですから、障害の重さが反映されることはありません。
つまり、障害者特例とは、障害を持つという事実だけが反映されて定額部分を特別に併せてもらえる、というしくみに過ぎません。
ですから、障害の重さが増したときでも、定額部分の額は変わりません。

とすると、障害の重さが増したわけですから、場合によっては、特別支給の老齢厚生年金を選択するよりも、この例の場合では、障害共済年金(1級ですから、障害基礎年金も併給されます)を受け続けたほうが受給額が多くなる、ということがあり得ます。
以上を踏まえた上で試算していただき、より受給額が多くなる側を選択なさったほうが良いと思います。
また、「老齢による年金」には課税されますが「障害による年金」は非課税ですから、選択にあたってはそのことも考慮に入れたほうが良いでしょう。

結論から先に書きます。
増額にはなりません。障害等級が何級であっても、その額は変わりません。

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報酬比例部分は、65歳以降で支給される本来の老齢厚生年金に相当する部分です。
一方、定額部分は、65歳以降で支給される本来の老齢基礎年金に相当する部分です。

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