【先着1,000名様!】1,000円分をプレゼント!

重回帰分析のサンプル数について



重回帰分析を行う為には、独立変数の数×10のサンプル数が必要との解釈でよろしいでしょうか?

また、サンプル数16名で、独立変数の数が2つの場合は、サンプル数が4名足りないので、重回帰分析は、できないということでしょうか?

たまに、論文を読んでいると、サンプル数が少ないのに重回帰分析をしている方がいるので、困っています。

よろしくお願いします

A 回答 (2件)

>また、サンプル数16名で、独立変数の数が2つの場合は、サンプル数が4名足りないので、



サンプル数と人数とは関係ないですよ。

同じ人で2つの独立変数を各々調べるとか、1人の被験者で何回か調べるとか、「サンプルの取り方」でサンプル数をいくつにするか工夫できると思います。

「英語のテスト」と「数学のテスト」の点数が独立変数の場合、同じ人が「英語」と「数学」のテストを受ければよいし、「複数の模擬試験」の結果を使ったってよいでしょう?
    • good
    • 0

計算できないことは無い。


ただし信頼性(正確性だったっけ?)が低い値になることを考慮することで何とでもなる。
    • good
    • 1

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q数学 図形と方程式について

画像の問題を解いているのですがわからず苦戦しています。
最小値の求め方を教えてください。

Aベストアンサー

最大値は1。
ほとんどできているのですよね。あと一歩なんだよ!
x²+y²=1 ①
y=2x+a ②

①のグラフは描けていますよね。
②のグラフを描いて、aの値(y切片)が最小になるのは、②が①の接線になるとき。
つまり、②を①に代入して
x²+(2x+a)²=1
整理をして 5x²+4ax+a²-1=0 これの判別式が0のとき接線(重根)になるので、
D=-4k²+20=0 ∴k=±√5
ここでk<0 ∴ k=√5 (←最小値)


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング