父が大腸がんで単孔式腹腔鏡手術(内視鏡手術)を行いました。
後日状態が悪化して、開腹手術となったのですが、内視鏡手術のとき切除部分を繋ぎ合わせた(正確には癒着させた)ところが開いて水やら何やら漏れ出して大変な事になってしまいました。
ですが、その癒着が開くってどういう事でしょうか…?
高齢者だとよくあることなのでしょうか…?

A 回答 (1件)

単孔式腹腔鏡手術とは読んで字の通り一つの穴からカメラ等を挿入して治療する事です、普通はおへその処から挿入します、普通の腹腔鏡手術はお腹に何か所か穴を空けてそこからカメラとか手術器具を挿入して治療して行きます、これが一般的です、単孔式腹腔鏡手術は穴が一つですから、この方が難しいですよ、この治療を取り入れてない病院も有ります。

やはり医師の技量との問題かな?
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