やっちゃえ日産は、電気自動車にすごく力いれてるけど
力入れ過ぎて倒産するとかないよね?
電気自動車買うにしても充電する場所がないから買えないよね?
高速道路のパーキングでリーフが1台充電してて
運転手はその時間を利用して飯食ってたりするわけで
後から来たリーフが1台充電したいのに1時間も待たされてるわけだし
そんな状況みてたら電気自動車は不便だなってすごく思います。
バッテリーの劣化も早いみたいだし
初期のリーフは充電時間15分だったけど、今のリーフは30分ですか?
距離が長く走れるにしても充電時間が長くかかるし
バッテリー保証も8年、16万キロまでしかないのよ
エンジン付きの車は海外ではどんどん廃止されるらしいし、日本でもそういう動きもあるよね
バッテリーの価格がもっと安くなればいいのかもしれないけど・・・

A 回答 (6件)

畑が違いますが、カメラの話で



大昔の自動露出や自動焦点のカメラができた頃、先生方の中では

「出先では乾電池(当時)なんて簡単に手に入らないから、
これからはフィルムと交換レンズに加えて乾電池まで持っていかなきゃいけない。
やはり機械式のカメラにはかなわない」

なんて話が飛び交いました。

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時代が少し経ってデジタルカメラが出始めた時、やはり先生方の

「記録メディアの不安定さや記録容量の少なさが問題。
バッテリーがなくなれば撮影そのものができなくなる。
再生にはパソコンが必要だし、その操作も覚えなきゃいけない。
やはりフィルムカメラにはかなわない」

なんて話がまた世間を飛び交いました。

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それが今では、と言うか今まで、何の大きな問題も起こさずに過ぎて
そんな先生方ももう(生きていれば)すっかりデジタルカメラのお世話になっています。

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同じようなことが電気自動車の問題でもあります。
今の時点で多少の不便はあるのでしょうが、じきにそれは解消されます。
「電気で動く」という前提だけあれば、電力の供給方法は数多くありますから。

そんな目先の些細なことを問題にしていても意味はありません。
好き嫌いはともかく(私は好きではないけど)時代は確実に電気自動車に向かっているんです。

---

内燃機関から発生する二酸化炭素よりも
電気自動車に供給する電気を発電する際に出る二酸化炭素のほうが多い、という問題もありますが
それはまた別の話としましょう。
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この回答へのお礼

そうですね、みんなが使うようになれば、おのずと使いやすくなる環境も整ってくるかもしれませんね。
カメラのたとえ話はおもしろかったです。^^

お礼日時:2017/09/17 12:56

2030年前後・それ以降にエンジン車廃止の法整備を進めている欧米の考えは、



作り手や消費者のニーズや都合を優先していては、いつまで経っても環境問題は改善しない
だから、強制的にエンジン廃止の方向に持って行こう

ということなんです
世界のカーインダストリーの中心はやはり日本なので、その動きに追随するしかないでしょう

私は運転しないので、正直どうでもいいです
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いずれは内燃機関から電気にいくと思いますが、価格とステーションの拡充次第だと思います。


メーカーは先進性をアピールするために電気を強調、力を入れたいのだと思いますが、政府の補助金をもっと投入して手に入りやすくして、ガソリンスタンド並に供給エリアが増えない限り需要は広がらないと思います。
騒音やガスが多いトラックやバスが完全電気自動車化できたらいいんですけどね。
もちろん、パワーや走行距離も現行と遜色ないくらいならば申し分ありません。
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この回答へのお礼

私も同じ考えです。
ありがとうございます。

お礼日時:2017/09/17 10:04

電気自動車に未来はあると思います。


というか10年後くらいにはほぼ電気自動車が走っているんじゃないでしょうか。
家族が戸建を建てる際に不動産屋さんから、
今は乗っていなくても電気自動車の充電BOXをつけておいたほうがいいと言われたらしいです。
(何かノルマがあったのかもしれないですが…)
自宅やマンションで充電できるようになったり、
これからどんどん環境が電気自動車に追いつくんだろうなと感じています。
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この回答へのお礼

10年後くらいではまだ電気自動車は主流にはならないと思います。
なぜなら車は開発されても、設備のほうがぜんぜん追いついていないからです。
それに遊びで車を使う人にとっては、充電設備が命になります。
充電しようにも設備が少なかったら、充電待ち2時間とかありえるかも?

お礼日時:2017/09/17 10:03

リーフに乗っていますが、充電など不便はないですよ。


家の電位代も1万円位安くなりましたし、10万Km走行してバッテリ容量80%残って
います。
電気自動車については、都市伝説がおおい。
2018年に出るリーフの上級車種に買い換えます、走行距離480Kmといわれています
480Kmですと東京から京都南位ですので草津SAで充電すればいいので楽になります。
世界の流れは電気自動車で走行距離も300マイル~400マイル前後。
ZEV規制がハイブリッを除外。
トヨタEV開発の遅れでマツダと提携して共同開発。
ホンダEV発売。
世界一の自動車販売国中国がガソリン車廃止、テスラ・欧州のメカー・日産
ホンダの競争のなりそうです、トヨタは少し遅れ。
EVが主流になると、バッテリの価格も安くなり、性能も良くなります。
テスラのバッテリは「パナソニック」が提供。
日産は倒産しません、ニッサン・三菱・ルノー連合2017年上半期販売世界一。
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この回答へのお礼

電気自動車も設備もどんどん拡大していくといいですね。

お礼日時:2017/09/17 10:00

石油を精製すると重油・軽油(灯油)・ナフサ・ガソリンができます。


効率のいい発電設備があるのなら電気自動車の方が省エネです。
でも、電気自動車でガソリンが余ってくる状況になれば発電用の石油(重油・軽油)の値段があがります。
冬場、軽油の値段が上昇するのは灯油としてつかわれる量が多く、灯油の精製により余ったガソリンの値段が下がります。
原発で発電すれば、石油は偏って余ることはないでしょう
LNG(液化天然ガス)のほうが発電効率はいいので、火力はLNGが増設されています。
石炭発電は効率がわるく、空気も汚れます。70%ぐらい石炭発電に頼ってる中国が電気自動車を推進と矛盾のある話です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2017/09/17 09:51

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