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何故、自動車会社はデーゼルエンジンの軽自動車を作ってくれないのですか?
燃料が軽油で安く済むのに

A 回答 (3件)

エンジンが小型になると気むずかしい問題が発生するそうです。


その昔、ダイハツがシャレードディーゼルターボを販売していましたよ。
https://stat.ameba.jp/user_images/20160325/22/na …

なんでも、シリンダーが冷えやすいので熱効率が下がるのが小型化の弊害だそうです。
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この回答へのお礼

助かりました

ありがとうございました
スッキリしました

お礼日時:2017/09/17 20:00

ディーゼルは長持ちしますからね。



一度新車で売ると、買い替えないでしょ。
販売台数がガタ落ちになります。

それなりに短期間で買い替えてくれないと困るのですよ。
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エンジンが重いので、燃費はとんとんでしょう。

エコにするにはもっと重くなるし。
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Q冠水した道路を走行後、おかしくなりました

CBA-BP5 レガシィツーリングワゴンのターボに乗ってるのですが、
先ほど、冠水した道路を仕方がなく走行しました。
なんとか、通り抜けましたが
その後、車の事が心配になり試しながら
しばらく走行して通常通り走るのは問題なかったのですが
アクセルを強めに踏んで急加速とまではいきませんが加速すると、回転数が4000回転ぐらいに上がるとガクンガクンとなって、加速しなくなる症状が出てしまいました。
その後、しばらくして再度試みても同様な症状でした。
程なくして、自宅に着いたのでとりあえずはそのままエンジンを停止させて停車はしましたが…。
タービンや、エアクリに水が入っておかしくなってしまったのでしょうか?
お詳しい方、教えていただけませんか?

Aベストアンサー

>先ほど、冠水した道路を仕方がなく走行しました。
>なんとか、通り抜けましたが
一気に走り抜けたのなら、排気の圧力で排気管から水を吸い込む可能性は低いけど、途中で息つきがあったりすると負圧が生じて水を吸い込んで排気系からエンジンが不調になるコトもある(人だって、息を吸いっぱなしじゃ苦しくなるがでしょ)。

「ボンネット内で跳ね回った水をエアクリーナーで吸い込んで」説も考えられるけど、もう1つ気になるところが・・・
質問にはクルマの年式が無かったけど、BP5系レガシィの生産期間は2003年から2009年・・・古ければ14年前、新しくても8年前。そろそろ各部のケーブル類の交換時期。
ということで、点火系のケーブルが緩んでいたり、シールド(絶縁)が劣化したトコロに、冠水した道路を走り抜けたときに跳ねた水がかかってリークして失火なんてコトも考えられる。

あ、BP5系レガシィ搭載エンジン「EJ系」はダイレクト・イグニッションで、ディストリビュータは無いハズだから、デスビの心配は・・・。

Qすごい車塗装素人なりに教えてください。 缶スプレーでボンネット(軽自動車)を塗装しようとして、 全体

すごい車塗装素人なりに教えてください。

缶スプレーでボンネット(軽自動車)を塗装しようとして、
全体できに「ざらつき」が出てしまいました。
液体のコンパウンドでちょっと治ったので
ペーパー?2000番?ぐらいでやって治りますか?
また他に方法はないでしょうか。やり方など教えて欲しいです。

その段階で放置してます。
クリア塗装もしようと思ってるんですけど
純正ぽくテカテカにする方法お願いします!

Aベストアンサー

塗装面の下地はしっかり作ったと仮定した上で、
塗装面のざらつき発生に注意することが2点あります。

1点は特にメタリック系の粒子が荒い塗料です。メタリックのための金属粉が入っているので、塗装面に凸凹が出来やすいです。ごくまれに、メタリック系でなくとも存在しますので、まずはこの確認をしてください。
以上の場合は気にしなくて良いので、次のクリア塗装に専念してください。

2点目として、いわゆる「みかん肌」となってしまった場合。関東圏で言うと、ここ最近、気温が低めの高湿度が続いていますので、こういう時期は注意が必要です。夏場に塗装するならば、35度近い環境が最高です。色が白くボケやすいという弊害はありますが。

テカテカのつやつやにする秘訣ですが、仮に、ボンネット塗装のメインカラーに3缶使ったとします。仕上げのクリア―カラーは6缶使ってください。
やや大げさですが、メインカラー塗装後に1週間乾燥させます。その後、クリアを吹き、再度1週間乾燥させます。ポイントは、メインカラー塗装後もクリアカラー塗装後もシンナーの臭いが一切しないことです。ここを短縮しようとすると失敗します。

メインカラー塗装後、長期間乾燥させると埃が付着します。メインカラーの塗膜を傷つけないよう水で洗い流し、埃を除去します。時間の短縮を狙い、日干し乾燥すると水垢が付くことがあるので注意です。
その後、クリア塗装をし、クリア塗膜を厚くしていきますが、ちょっとやそっとの埃付着は気にしません(砂埃はだめです、もちろん)。気にしない理由は、この後の耐水ペーパーの水研ぎ作業で、埃は除去出来るからです。

その後、1500~2000番の耐水ペーパーでゴリゴリと磨くように削り上げ、研磨剤で磨いた後には、感動のテカテカ・艶々塗装面が出来上がります。

最後に、基本的なことをあえて再確認で記載しますが、ボンネットくらい大きな面を塗装する際、缶スプレーは必ず起きた状態で行ってください。コンプレッサーの使用と異なり、缶スプレーは圧力が不安定になりますので、絶対に、缶スプレーを横に寝かしての塗装はNGです。
脚立を塗装台に使ったりと、どうにかこうにか頑張って(ボンネット裏側の補強フレームを脚立とくくりつけたり等)、必ずボンネットを起こして塗装してください。ボンネットも缶スプレーも、起こしていることが基本です。

参考になれば♪

塗装面の下地はしっかり作ったと仮定した上で、
塗装面のざらつき発生に注意することが2点あります。

1点は特にメタリック系の粒子が荒い塗料です。メタリックのための金属粉が入っているので、塗装面に凸凹が出来やすいです。ごくまれに、メタリック系でなくとも存在しますので、まずはこの確認をしてください。
以上の場合は気にしなくて良いので、次のクリア塗装に専念してください。

2点目として、いわゆる「みかん肌」となってしまった場合。関東圏で言うと、ここ最近、気温が低めの高湿度が続いています...続きを読む

Qトヨタ車のエンジン寿命保証

日本にいる娘より、マークXを14万キロ6.5年乗ったところ、急遽エンジンが掛からなくなり、ディーラーに見てもらったら、エンジン部品が故障しており、エンジン取り換えが必要との事で、71万円の見積もりが来ました。(エンジンのどの部品が壊れたのかも記名無。ただクランクシャフトが回らなかっとしか書かれておらず。)
しっかりと定期点検及び整備を同ディーラーで行って来たのに、トヨタ車14万キロしか乗れないのでしょうか?娘は非常に落胆しております。トヨタ車のエンジンの保証は何年ですか?他メーカーも同様な補償しかないのですか?

Aベストアンサー

日本は、世界1信号機が多いといわれ、約20万基あります。国土が6倍広いアメリカでは30万基。

トヨタのメーカー保証は3年で、走行距離5万㎞で、エアコンとかが該当します。
特別保証はエンジンとかになり、5年、走行距離10万㎞となっています。

日本では、信号機の数が多い為、例えば福岡県福岡市内をチョイ乗り、というシビアコンディション
と呼ばれる片道8㎞未満の走行をしておりますと、平均時速15㎞と燃費計に表示されたりしています。

私の場合、福岡市内を片道5㎞とかになるシビアコンディション走行で買い物とかに出かけますが、
15分~20分くらい、制限時速50㎞~60㎞の幹線道路を走ります。

シビアコンディションという片道8㎞未満の走行では、月極駐車場内に駐車してあり、冷えた状態の
車のエンジンをかけて出かけますと、エンジンオイルの油温が適温まで上昇する前に目的地に到着
してしまいます。

日本では、多くの車の利用者は、1日あたり10㎞程度だったりしますので、シビアコンディションと
呼ばれる利用状況にあります。その為、エンジンオイルは、「メーカー推奨5,000㎞くらいですね」と
いう推奨があれば、その3分の1程度の、2,000㎞とか走行した時点でオイル交換をしたりしています。

エンジンオイルは潤滑油ですが、天ぷら油と一緒で、熱が上がり、それがエンジン停止で下がるという
ポンピングで劣化していくからです。

私の場合は、30プリウスという中古車を今年買いましたが、信号機が赤で停止しますと、自動でEV
モードとなり、エンジン停止します。

信号機が青になると、そのEVモードで時速15㎞とかまで加速していき、その後にエンジンがかかり
ます。制限時速の50㎞とかになると、アクセル緩めるので、またEVのモーター走行へと切り替わります。

たぶん、車は信号機などで停止し、そこから重たいボディをエンジンの力で引っ張るという感じで動き出す
時に1番多くのガソリンなどを消費します。

お子さまのお車はガソリンエンジンだと思われますし、走行距離数も多い方になるかと思いますが、
毎日停止した状態から1番力の要るスタートで、何回も繰り返していると考えられますので、メンテナンス
も重要になってくると思います。

今の地代は、トヨタとかのディーラーにも、”エンジン洗浄” という種類のメンテンナンスがあります。
ガソリンは、一見パッと見は燃えやすいように見えますが、7割くらいは良く燃えるが、3割くらいは燃えにくい
特殊な分子構造をしておりますので、完全燃焼をしませんので、排ガスを匂うと匂ったりします。
(気温20度以上とかでないと、鼻の感覚が鈍くなり、気づきにくい傾向にあります)

■参考事例:一般ユーザーがネット通販などでエンジン洗浄剤を買い、オイルの添加している事例
https://matome.naver.jp/odai/2149275135531559501

燃えにくいガソリンを内燃機エンジン内で燃やし続けると、カーボンなどの燃えカスで車のエンジン内が
汚れ、不調を起こす傾向にあります。この為、エンジン洗浄というメンテナンスがあります。

それ以外では、”EGR" と呼ばれるものがあり、ガソリンエンジン内で1度燃やしたものをそのまま排ガスとして
外に出さずに、もう1度エンジン内に強制的に送り返していたりします。

EGRバルブというものを取り外すと、中にびっしりと黒いカーボンが付着したりしています。

■参考資料:EGRバルブでのエンジン不調事例
http://y-arms.com/trouble/37/33.html

最近の自動車は、2008年リーマンショック以降の原油高の影響で、「燃費の良い車」が求められているので、
”リーンバーンエンジン” という、ガソリンが薄いというエンジンが主流です。このエンジンは汚れやすい
特徴があり、外車のアウディとかでも、新車で買い乗っていると不調になります。

>定期点検及び整備を同ディーラーで行って来たのに、トヨタ車14万キロしか乗れないのでしょうか?

一般的に、ディーラーは、民間の指定工場と同じですので、「ここをこうして」という具体的な作業指示を
ユーザー側が出さない限りは、オイル交換とかの簡単な作業になるのかなあ~と思います。

新車でも中古車でもディーラーで買うと、”メンテナンスパック” と呼ばれる定期的な点検時にオイル交換とかが
セットされているお得なメニューが用意されております。

トヨタの場合は、車を買い、会員カードを持っていないと、年会費とかが無料のカードを発行してくれます。
全国どこのトヨタで修理とかをしても、その履歴が別のトヨタ工場でみられるしくみです。

アメリカでは走行距離数が16万㎞くらいかと思いますが、日本では新車から5万㎞を超えると多走行車と呼ばれ
中古車市場でも人気が急落します。

日本では、走行距離が5万㎞を超えるとそれが1つのラインとなり、「買い替えるか~」という人もいらっしゃいます
し、「5万㎞超えたので、メンテナンスに気をつけよう」と考え、なじみの整備工場とかにメンテナンスを相談
するとかです。

エンジンの圧縮圧力というものをピストン1本、1気筒ずつ測定しますと、「これは漏れているから、ピストン
リング破損などあるかもしれませんね」とわかったりします。プラグを外して測定しますので、6気筒エンジンだと
6本すべてを計測してばらつきなどをチェックもします。

「いやいやまだまだ全然問題ないので、乗れますよ~」というケースもあります。

車のエンジンは、分解できる構造になっていますが、ふたを開けた時にまたくっつける時には、ガスケットという
新しいゴムなどのパーツを間に挟み、その上からボルトを締めています。このガスケットが劣化しますと、密閉した
エンジンから漏れるというケースもあります。

日本でも、アメリカでも、エンジンのオーバーホールはあります。

>エンジン取り換えが必要との事で、71万円の見積もりが来ました。

日本でも、1台の車に乗り続けていると、その過程で、「これはもうエンジンダメですわ~。中古エンジンを25~30
万円で買って、車に組み戻すのが1番手っとり早い」と言われるケースは珍しくありません。総額50万円くらい。

ただ、エンジンだけで50万円をかけるともったいないので中古車など買い替える人が多い。

昨年暮れに、東京から飛行機で福岡空港に帰って来た時に個人タクシーに乗り、自宅に帰ることになりました。
その際そのドライバーさんは、30プリウスに乗って、個人経営のタクシーをやっていて、近所に住んでいると
話していました。

「運転手さん、今度プリウス買おうと思うけれど、この車燃費とか良いの?」と訊くと、「燃費はそれ程良くない。
福岡市内を走っていると、18~19㎞/Lくらい。燃費が良いから乗っているのではなくて、タクシー専用車を買うと
プロパンガスなので給油が面倒くさいから、みんなプリウスのタクシーに乗っているんですよ」と言われていました。

タクシー専用車は、定期的にパーツ交換して、50万㎞は余裕で走る。プリウスは、そもそもタクシー用ではない
ので、パーツ交換しても30万㎞しか走らない。5年ローンで買い、それが終わる頃には廃車ですわ~と言っていました。

タクシードライバーを長年しているという人の話では、国産車はおおむね30万㎞は走れる。古くなると、またそれ
以上走るとメンテナンス代が割高になるとか経費を圧迫するので、その辺がボーダーラインと言っていました。

総合的に考えますと、14万㎞でダメになったということは、メンテナンスに問題あったと考えるのが適切かと
思いますので、別のディーラーで買いなおすという方がお勧めになるかと思います。

まず、ディーラーは、レバレートという、作業工賃の単価が割高です。

次に、「エンジン不調でみてほしい」という漠然とした内容の相談をしますと嫌がります。不調の原因を時間かけて
調べて見積もり出すと、「こんなに高いの~。もう買い替えますわ~」という人もいらっしゃいます。

作業時間だけがかかる修理はあまり好まず、どちらかといえば、不調=買い替えのタイミングというとらえ方を
しますので、新車の買い替えを売り込みます。

よって、1台の車に乗り続けている人は、最初からディーラーの整備工場に入庫せずに、町のどこにでもあるような
ちいさな修理工場とかに入庫しているのです。かかりつけの医者とでもいえば良いでしょうか。

日本では、自動車を買ったら、最初にエンジンオイル交換を自分でできるようにマスターします。なぜかといえば、
エンジンオイルを整備工場で行うと、工賃もかかるので高いからです。

そうすると、「1万5,000kmはしなくても良い」という最大公約数的な解釈してしまい、不調を招く結果となる。

でも自分で交換しますと、ディスカウント店に行き、純正オイルを買ってきて、オイルチェンジャーで交換する
だけですので、意外と安かったりするので、交換しないということまではいかない。

■参考資料:エンジンオイル交換は、手動式オイルチェンジャーがお勧めだった
https://matome.naver.jp/odai/2144594229850625501

日本は、世界1信号機が多いといわれ、約20万基あります。国土が6倍広いアメリカでは30万基。

トヨタのメーカー保証は3年で、走行距離5万㎞で、エアコンとかが該当します。
特別保証はエンジンとかになり、5年、走行距離10万㎞となっています。

日本では、信号機の数が多い為、例えば福岡県福岡市内をチョイ乗り、というシビアコンディション
と呼ばれる片道8㎞未満の走行をしておりますと、平均時速15㎞と燃費計に表示されたりしています。

私の場合、福岡市内を片道5㎞とかになるシビアコンディション走行で買...続きを読む

Qガソリンについて質問です。 ガソリンスタンドには、出光やエッソなど、 いろんなブランドが有りますが、

ガソリンについて質問です。
ガソリンスタンドには、出光やエッソなど、
いろんなブランドが有りますが、ガソリンの質の差はあるのでしょうか?
またJA-SSと言う農協?が経営しているガソリンスタンドもありますが、JAのガソリンは値段がやすいが質が悪いとかあるのでしょうか?
ちなみに私はレギュラーガソリンしか使いません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

レギュラーガソリンは、一般的には共同のタンクで、
そこに各石油会社のタンクローリーがタンクを満タンにして、自社のGSとかに
給油しに届ける感じなので、原則どこの石油会社のGSで給油しても中身は一緒だったり
しています。神奈川の厚木とか。

精製とかの段階で、コストを抑える目的で共同タンクになるといえば良いのかなあ~。
よって、ドライブとかに出かけた時には、電光掲示板の販売単価のみを見てから、
給油するという感じ。

電光掲示板は100万円とかわりと高いので、値段が意図的に出していない時には、常連客
とかに「ちょい高めになりました~」というサインだったりします。

ハイオクガソリンは、各社プレミアムガソリンとして販売しているので、洗浄剤などの成分とか
微妙に違っており、スポーツカーなどはシェル石油のVパワーとかを入れています。

なぜかというと、シャルのVパワーは、薄めるとかそういうものを保証してあるので、
ちょっと安心感があるのと、V型エンジンが高回転までよく回るので、他社のを入れたくない
感じ。

昔は、「GSの経営をしたい」という人がいると、その石油会社の傘下に入るので、建設費用とか
そこから出ていて、そこの石油しか仕入れないという感じでした。独占契約。

今は、よそで買ったガソリンを仕入れて、GSのタンクに入れるという感じで仕入れ値を意図的に
下げる傾向にもあります。

ガソリンは、GSと法人契約して、社員の営業車に給油したりしますが、A社のGSでガソリン単価が
変わると、すぐにB社のGSに電話して、「A社の単価と合わせて~」と依頼するので、そうすると所長が
会社に来て、A社の請求書とかの現物見て、「わかりました~」というので、原則どこのGSで給油しても
価格は同じだったりします。

レギュラーガソリンは、一般的には共同のタンクで、
そこに各石油会社のタンクローリーがタンクを満タンにして、自社のGSとかに
給油しに届ける感じなので、原則どこの石油会社のGSで給油しても中身は一緒だったり
しています。神奈川の厚木とか。

精製とかの段階で、コストを抑える目的で共同タンクになるといえば良いのかなあ~。
よって、ドライブとかに出かけた時には、電光掲示板の販売単価のみを見てから、
給油するという感じ。

電光掲示板は100万円とかわりと高いので、値段が意図的に出していない時に...続きを読む

Q40キロ制限の下道でクルーズコントロールを使うのは危険ですか?私は安全だと思っています。

下道でクルーズコントロールを使うな!危ない!と怒られましたが、私からすればアクセルの機械任せが危険と言うなら高速道路でも危険なんじゃないかと思います。

私が下道でもクルーズコントロールを使う理由は楽だからです、楽な事は安全にも繋がります。

速度メーターを見ながらアクセルを調節する事から開放されるので前方の見張りに意識を集中させる事が出来て、常にブレーキの上に脚があるので踏み替えるロスも無く、踏み外す事もなく即ブレーキが踏める、40キロ制限を45キロでちんたら走る時に足でアクセルを調節するのはストレスがたまりますよね、上り坂になって減速してしまいアクセルを踏み込むと下り坂で速度超過…そんな事を気にしなくていいのがクルーズコントロールのメリットです。

こう説明をしても屁理屈を言うな!と怒られてしまいました。

下道でクルーズコントロールを使う事は危険でダメだと言うならなぜダメなのか教えてもらいたいです。

私は運転中にアクセルを踏む事さえ億劫でアクセルで速度を一定に保つ技術を忘れてしまいました…

Aベストアンサー

ブレーキペダルに足が掛かってるなら有り

Q今後車検はどこですればいいのでしょうか・・

モビリオ 来年で13年目です。2軒の民間整備工場の車検について、ここで何度か質問しました(①ブレーキパッドを見ていなかった・・車検3ヵ月後にキー音出現  点検簿のブレーキ項目は白紙 ②素人の私が見ても分かるドライブシャフトブーツ破損を放置 ③明らかなオイル漏れでも車検通過、車検後汚くて乗れないため他店で修理しました・・エンジン上部パッキンの交換で修理可能でした、でも点検簿には異常なし ④走行時異常音と言っても、特に異常なしと言われた、後日ディーラーで見ると前輪両輪のハブベアリング故障 等私の行った民間工場はまともな点検もせず車検は通過させます・・このうち1件は民間指定工場です。

やはりディーラーしかないのでしょうか、それとも新規の民間工場を開拓すべきでしょうか、私としては近所の民間工場と仲良くしたいのですが・・・・逆にオートバックスでも行こうか

Aベストアンサー

ディラーでしょうね〜。ディラー、高くないですよ。それに希望しない整備はしないです。
何故、民間の修理工場?国産のありふれた車の場合、民間の修理工場を使うメリット無いと思いますが…。
特殊な外車、極端に古い車は、詳しい整備工場が、良いとは思いますけど。

Qディーゼル車で給油ランプがつくまで燃料を少しにしてると壊れるってほんとうですか? 今日、すごい剣幕で

ディーゼル車で給油ランプがつくまで燃料を少しにしてると壊れるってほんとうですか?
今日、すごい剣幕でガソリン車と違うんだから気をつけろと怒られました。そんなこと初めて聞きましたが本当ですか?
因みに全くスッカラカンでなく、私が最後に乗った時は給油ランプは一回もつきませんでした。

Aベストアンサー

故障はしませんが、再始動するのが大変になります。
ディーゼル車にはエンジンシリンダー内に燃料を直接噴射する高圧燃料噴射ポンプがありますが
ガス欠でこのポンプに空気が入ってしまうと燃料を噴射できずエンジンも始動できません。
ポンプや燃料パイプ内に入ってしまった空気を抜き取る「エアー抜き」という作業が必要になります。
ディーゼル車には、ガス欠時にエアー抜きをするための「フィードポンプ」という装置が必ず付いています。
フィードポンプが付いているということは、メーカーもガス欠することは想定して
いるということですから、ガス欠でエンジンが故障するなんていうことはあり得ません。

Q1500ccターボというのは何故無いのですか?

排気量1000~1500cc未満までなら自動車税の金額は同じなので、
1500ccのターボを積むコンパクトがあればいいのにと思います。
でも多くの国産コンパクトカーはだいたい1300ccで、
たまに1500ccがあってもNAばかり。
欧州車だと1.6とか1.8リッターのものになって税金が1ランク上がってしまう。
ダウンサイジングターボは1.1とか1.2リッタークラス。

1500ccでターボというのはメリットの無いものなのでしょうか?

Aベストアンサー

日本の場合は、様々な「制限」が関与している為、
というのが最も近い答えになると思います。

その制限というのは、法律であったり、行政指導的なものだったり、
公的規制だったりと様々あるのですが、
一番に言える事は、安全性第一で今の様な状況になっているという事です。

消費者側からすれば、安くて速くてコンパクトが一番!と思うかもしれませんが、
国が求めるのは安全性第一となるのです。

その為、様々な制限を設けて、早い車=危険な車に乗るなら
その分多くの税金も払いなさい、というのが国の方針とも言える形となり、
貴方が求める様な車はあまり存在しないと考えるのが妥当だと思われます。

技術的にはもっと小さい排気量でもターボは作る事が出来ますが、
様々な制限などにより作られないだけ、と考えておきましょう。

Q都内在住、初めて車を購入しようと トヨタのディーラーへ、そして見積もり見てビックリ!!

車本体の金額以外に、税金や保険の数の多さや金額の大きさ・・。
目が点になりました。
みんなこんな国の言いなりみたいなバカ高い税金保険を払って車に乗っているんですね。
もうバカバカしくなって帰ってきました。
都内に住んでいるので絶対に車がないと困るわけでもないので、ここに住んでいる限り生涯自家用車は買いません。レンタカーやタクシーで十分だと思いました。
車買ってる人たちはホントお金持ちなんだなぁ、と思いました。
購入諸費用や毎年の税金など重荷に感じませんか?

Aベストアンサー

都内の駐車場代は、地方のアパート賃貸料ですからねー
交通網の発達した都内では、車も必要なく たまに出かけるならレンタカーで効率よく車を使った方が良いです。
地方は、交通網が今一だったり時間帯によってバス等無い場合があるので 車所有が必伝的に必要となってしまいます。

確かに 税金は多いです。所得税という消費税と別の ぜいたく品購入税が掛かります。
強制保険以外に 賠償金額が足らないので任意保険の加入も必要と 矛盾があります。
国が いかに税金を取るかと考えられたしくみであり 無駄が多いです。
ガソリンもほとんど税金です。

車を持つ人が金持ちではなく 利便性を求め 仕方ないと割り切って 所有してます。

Qエンジンのレスポンスを上げるためプーリーをアルミ製にしたいと思っています。 ただプーリーだけ変えたら

エンジンのレスポンスを上げるためプーリーをアルミ製にしたいと思っています。
ただプーリーだけ変えたらエンジンの回転バランスを崩しエンジンを痛めると聞きました。
そこで質問です。
プーリーを変えたら他にどの部分をどのように変えればエンジンを痛めずにすむのでしょうか?

Aベストアンサー

プーリは、クランクシャフトの先に付きます 
プーリと逆側は、重たいフライホイールが回ります。
なのでプーリーもあえて重く作られてます。 バランスです。

プーリーを軽量品に交換すると レスポンスが向上します。がしかし 変な振動など起き
クランクシャフトに対して良くないという話です。
他の何処を替える?替えて調整できる部分は有りません
長く乗らないとか 不調覚悟で有れば プーリー軽量化する
長持ちさせたいのなら プーリーなど軽量化しない
メリットとデメリットがのしかかってくる改造です。

プーリーもアルミ材単体ではベルトが滑ります。マグネシュウム混合合金でないと滑るので アルミ単体品は、お薦めしません。


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