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筋トレや筋肉痛についての質問です

4ヶ月ほど前から毎日 又は数日置きに筋トレをしています

1ヶ月程前から糖類が入ってる炭酸飲料を控えWILKINSONの炭酸水を毎日飲んでいます

炭酸水を飲み始めると筋肉痛が余り起こらなくなりました
調べてみると炭酸は乳酸を排除する事が出来るといつ記述がありました
これは筋肉痛が余り起こらないのと関係があるのでしょうか
筋肉痛と筋肉の肥大化には特に因果関係が無いともありますが
やはり合った方が達成感があるのは確かです

炭酸と筋肉痛が起こらないことに関係が無い 又は少ない場合はやはり筋トレ量を増やすべきなのでしょうか

質問者からの補足コメント

  • 今現在の筋トレメニューは
    バイシクルクランチ120回
    バイシクルクランチの足をまっすぐ に伸ばし上半身はへそを見る体型の維持(なんていう筋トレなのかは不明)を30秒✖️2
    レッグレイズ30回

    5kgダンベル両腕80回ずつ

    腕立て伏せ40回✖️2
    ナロー✖️20回

    他にもやってますが独自の適当な筋トレなので割愛

    これを4ヶ月ほどやっているのですがやはり負荷を上げるべきなのでしょうか…

      補足日時:2017/09/18 15:13

A 回答 (3件)

筋肉痛は、今回の筋トレみたいに、自分の限界を超えて、筋肉を激しく動かすスポーツ等々をした後に、筋肉に痛みが生じる現象です。


【その筋肉痛のメカニズムというのは...】
①筋トレをしてますと、筋肉に疲労のキズ(ストレス)が付きます。
        ↓
②筋トレ後、筋肉は「今日は疲れた~休もう( ◠‿◠ ) 」と、休養に入ります。
        ↓
③その休養中に、その筋肉に付いたキズを白血球が「このキズを治すぞ~」という風になり、まずはその傷を解体します。
        ↓
④そして、その解体の後に新しい筋肉を作り上げます。
        ↓
⑤当然解体するのですから、腫れて痛いですよね。その腫れて痛いピークが運動の後に起こる筋肉痛なんですよね( ◠‿◠ )

その筋肉痛は、スポーツマンの身体付きをしている人なら、筋肉痛になってもすぐに治ります。
しかし運動を全くしていない人が、激しい運動をいきなりしてしまいますと、長い人で約1か月間は治らないといわれているみたいですね。
ですから筋肉痛があるか否かという事が、筋トレ量を増やすか否かの決定権はないと思います。

でも筋肉痛は確かに【努力の象徴】と、言っても過言ではないですから、確かに筋肉痛はあった方が達成感が強いですよね(^.^)/~~~

【ある人のプライタイゼーション(期分け)です】 
第一期・・・筋トレを始めてから1~2週間は筋肉痛で痛いよ~(>_<)
第二期・・・それでも筋トレを頑張っていたものですから、「3か月間位は筋肉が付いたぞ~(^◇^)」と喜びの声です(この時には筋肉痛はないですね)
第三期・・・また3,4ヶ月経過で、「このトレでは身体のマンネリ化が進み、筋肉が付かなくなっちゃった!!」逆に小さくなる人いるみたいですよ。

そこで回答としては、
3~4ヶ月経過で、また新しい刺激(他種類の筋トレを入れる。スロートレーニングに切り替える。セット数を増やす。回数を増やす等々)を与えてやってください。
ですから牙王さんも、今が新しい刺激を与える時期のような気がします。
上のプライタイゼーションをみてると、 筋肉痛は結局は、その時の身体の一時期の栄誉ある結果なだけなような気もしてきます。

筋肉痛の事だけを考えながらトレーニングをしていると、
本来なら筋トレを一生懸命やった次の日の朝が、清々しく気持ちいいですけど、
次の日が筋肉痛でなかったら、
「筋肉痛がないよ~!もぅあんなに筋トレをやったのに...やめようかなぁ(._.)」と、気持ちいい朝がそれだけで、暗い朝になってしまうかも知れません。


でも自分の考えは、筋トレは、筋肉痛があるか否かよりも、また3~4ヶ月経過したか否かよりも、本当の筋肉が付くかどうかは、ただ一言【継続】だと思ってます。
気にしてれば、どんどんと周りから筋トレの情報が入ってきます。
その時に、どれだけ適切にその筋トレの情報を取り入れられるかが問題なような気もします。

それから炭酸水を飲むと、筋肉痛が余り起こらなくなったみたいですね。
これはいい情報です。取り入れてみます。ありがとうございます(^_-)-☆

それから激しい運動で乳酸の疲労物質は、どんどん溜まっていきます。
そして、この乳酸は筋肉に溜まりに溜まって、その筋肉を酸性化させてしまい結果、筋肉が動きづらくなってしまうみたいです。
その筋肉が動きづらくなってしまうという事が、筋肉痛の種類に入るかも知れませんね。そんな感じも受けました。

でも乳酸の排除には、筋トレの後にクールダウン(運動後のストレッチ)をすると効果的があるとされています。
クールダウンは乳酸を洗い流してくれます。そこは心臓や遅筋線維です。
心臓に洗い流した乳酸は消滅しますが、
遅筋線維に洗い流した悪玉親分の乳酸は、善玉親分に変身して遅筋線維のエネルギー源になるみたいです。
そうなりますと、
【筋肉痛の消滅には】→【炭酸】+【クールダウン】が最強コンビになるかも知れませんね(^◇^)

自分も筋トレはやります。
バーベルと鉄アレー等々もありますけど、他には、
自体重でやる腕立てとか腹筋等々もやってます。

そこで牙王さんにおススメしたい筋トレがあります。
その名は【スロートレーニング】呼称とスロトレです。
ただ単に腕立てとかの自体重でやる筋トレを、ただひたすら ”ゆっくり” スローやる筋トレです。
回数は決めないで下さい。
ゆっくり自分の限界までやります。
途中で苦しいとこで止まったりもします。

そして限界になったら、
「あと、ラスト1回だぁ(◎_◎;)」と一回だけ余分にやります。
限界に限界を重ねた筋肉に、その上ない最強筋肉が生まれるんですよね。

バーベルをもってやる筋トレは怪我のリスクが、それだけ高くなります。
でも自重でやるスロトレは、それだけ怪我のリスクが低いです。
時たま面白半分に取り入れてやってみて下さい。

ベーベルの場合のスロトレもやってます。
でもこの場合は、力を入れる(筋肉がモーター役)の時は、なるべく早く、
力を入れないでも、元に戻る(筋肉がブレーキ役)の時は、ゆっくりやります。
このベーベルのスロトレも一回やってみて下さい。
筋肉がよりよく付く要因ですよ。

「バーベルがマンネリ化してきたから、今日はスロトレやるかなぁ」のやり方もありますしね。
そこは臨機応変ってとこですかねぇ(^。^)y-.。o○
※でも怪我には気を付けて下さい。
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筋肉痛のメカニズムは完全に解明されていないと言われています。


が、乳酸と筋肉痛は密接に関係してるのは確かでしょう。

炭酸に乳酸を排除する働きがあるとは初めて聞きましたし、個人的に信憑性は眉唾ですが、もしそれが本当ならば、筋肉痛が起こりにくくなるのも納得できる理論でしょう。

ただ、トレーニングを始めて4か月と言う時期、更にトレーニングの内容を見ると・・・。
恐らく、筋肉痛が起こらなくなったのは、炭酸のおかげではない様な気がします。

筋肉に大きな負荷をかけると筋肉痛が起こる・・・これは当然の話です。
が、筋肉には(と言うより人の身体は)負荷に順応する能力を備えています。
この「順応」と言うのは言い換えれば「筋肉を大きくして更に大きな負荷を扱えるようになろう」とする事で、要するに「筋肥大」なわけです。

で、あなたのトレーニングの内容を見ると、
そもそも、さほど大きな負荷を扱っているとは言えない。
で、4か月の間に、負荷を増やしていっているわけでもなさそう。
と言う事なら、筋肉痛が起こらなくなっても当然と言えます。

分かりやすく言えば、例えば、1年間寝たきりで過ごした人が、1年ぶりに1時間歩いたとします。
健常者ならその程度では筋肉痛は起こらないはずですが、寝たきりであった人なら恐らく筋肉痛になるはず。
でも、それを数日~数週間続ければ筋肉痛は起こらなくなる。
つまり、1時間歩くだけの筋力が備われば、それ以上の筋力は必要なくなる = 筋肉を強くする必要がなくなる = 筋肉の発達も止まる。
こういう理屈です。


更に、加えて言うと、80回とか40回とか繰り返す事ができる負荷で鍛えられる筋肉は「遅筋」と言って、持久系の筋肉であり、ほとんど肥大しない筋肉。
また、一度負荷になれてしまうと、筋肉痛も起こりにくい筋肉です。

対して「速筋」。
こちらの筋肉は、瞬発系の筋肉でありボディーメイクをするには重要な筋肉。
8~10回程度反復可能な負荷で鍛える事が基本です。
こちらの筋肉は負荷を上げる事で筋肉痛も起こりやすい。

結論。
あなたが筋肉痛にならなくなったのは、
そもそもの負荷不足(速筋を鍛えるだけの負荷をそもそも加えていない)に加え、更に負荷を増やしていかない事が最大の原因であると推測します。
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筋トレ量を増やすべきだと思います。

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Aベストアンサー

毎日やってはいけないというのは、なぜかといいますと、
毎日やると、1日目に筋トレでストレスが溜まる。2日目も筋トレでストレスが溜まる。3日目も・・・
そういう風に毎日やってしまうと、休養がない(筋肉を休める時間が少ない)ので、本来なら負けず嫌いの筋肉がひと回り強い筋肉になろうとしているのに...
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よく言うわれている筋トレの回数は3日に1度やるのが定義ですけどね。
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そうなると毎日、やるべきですよね。
そうなると、どこまでが毎日やってもいいのかが、またややっこしくなってしまいます(._.)

一番いいのは、今はやる気がありますから、初めは毎日やって試してみればいいですよ。
疲労のストレスが必ずきます。
そうしたら2日に1度でやってみるとか、もっと疲れて来たら3日に1度でやってみるとか・・・
やってれば「今の筋トレで俺は、~日に1度がベストだ」と、自分で自分の筋トレ時間の基準をつくる事もできますよ。
そういう風に個人的に研究してみるのも「俺の筋肉は、こういう筋トレの方法が適しているんだなぁ」と、だんだん分かって来ると思います。
そうしたらまた、自分のプログラムを、どんどん変更していけば...それがいい筋肉がつかせる研究要因だと思いますよ。
結局は全て体験から覚えるのが一番正確なんですよね(^。^)y-.。o○

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