出産前後の痔にはご注意!

家の名義を旦那から自分の名義に変更したい。自分で名義変更をする場合に必要な書類と経費について。

A 回答 (4件)

クルマの名義変更などと違い、不動産の登記変更は素人には無理です。


行政書士、司法書士、弁護士に依頼しなければ出来ないことだと
認識される必要があると思います。

所有者(ご主人)の同意が無くても、
2名の弁護士が確認すれば登記変更は可能ですが、
本来、これは行方不明、痴呆症などで手続きが出来ない場合の措置。

健全なご主人がいて、本人の知らないところで登記変更をした場合、
後々、弁護士を含めて損害賠償をすることになるリスクを考えたら
引き受ける弁護士はいない。

登記識別情報、実印などは必要です。
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不動産登録免許税と取得税が発生しますが、そもそもそれを自分でやろうと考えているなら、こんなサイトで質問されるのはどうかしています。

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理由がわからないと書類はわからないよ。

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>家の名義を旦那から自分の…



登記の変更には事由が必要です。どれですか。

・売買・・・赤の他人間で売り買いするのと同じ額の現金を夫に払う
・贈与・・・ただでもらう
・相続・・・夫が旅立った

>必要な書類と経費に…

現在の登記証と、前記のどれか自由を証明できる資料。

経費は事由により大きく変動。
いずれでも税法上の申告が必要。
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このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q二人兄弟での相続

遺産相続について、相談させていただきます。

先月、父が他界しました。
母は既に他界しているので、相続人は私と兄の二人です。
遺産は不動産(200㎡)と現金貯金が約600万円です。
遺言書はありませんが、生前、父は「遺産は二人が公平になるように分けなさい」と常々言っておりました。

不動産(200㎡)は下図の通りです。

|     |
|     |-----------------------------------------------------
|  道  ||........................ ........................... |
|     || : : : : |
|  路  || : 築20年 : :   築50年 : |
|     || : 住居可能 : : 住居不可能 : |
|     || : : : : |
|     ||........................ ........................... |
|     +ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
|         路   地
|     +ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー     
|     |

兄は、 自分が道路側(築20年の建物と)土地100㎡・現金預金300万円
    私が奥の(築50年の建物と)土地100㎡・現金預金300万円 の相続と言いますが、

土地の面積はそれぞれ1/2の100㎡ですが、
道路側と奥まった土地では土地の価値が違うのではないのでしょうか。
建物も築年数や住居可能かどうかで、価値が違うのではないでしょうか。

※父は築20年の建物を兄に譲ると生前言っておりました。
※土地を売る事は考えておりません。相続後、私と兄で分筆する予定です。

兄の言い分で、公平な相続なのでしょうか。

相続に関する知識をお持ちの方、ご教示いただけますでしょうか。
宜しくお願い致します。

遺産相続について、相談させていただきます。

先月、父が他界しました。
母は既に他界しているので、相続人は私と兄の二人です。
遺産は不動産(200㎡)と現金貯金が約600万円です。
遺言書はありませんが、生前、父は「遺産は二人が公平になるように分けなさい」と常々言っておりました。

不動産(200㎡)は下図の通りです。

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|     |-----------------------------------------------------
|  道  ||........................ ..............................続きを読む

Aベストアンサー

質問の内容は、相続の知識では無く、不動産の知識ですよね。

等分に分ける
OK 資産価値として等分に分ける。
NG 土地面積で等分に分ける。    ことですよね。

不動産鑑定士に依頼をしてみてはいかがでしょうか?
過不足分を現金で調整するのが、一番良いやり方です。
もしかしたら、兄の現金が無くなってしまうかもしれませんよ。
 (土地面積で等分  現金:兄0円 質問者さん600万円とか)

Q相続してしまった不要土地の処分

一昨年、主人が急死、子供たちが離れているため、とりあえず、私の名義で、すべてを、相続しました。
その中に、現在住んでいる土地以外に、2か所の放置土地があり、双方とも、接道がなく、中心街にありながら、売ることが出来ません。
市に、寄付を申し出ても、断られ、不動産屋さんにも、何か所か相談しましたが、売れる可能性はゼロ。
収入はなく、固定資産税(二か所分1880平方メートル)の他、除草をしてもらう費用など、出費ばかりです。
今住んでいるところは、先祖代々19代目を引き継いで、2000年に、家を建て直して、私どもは他県から入ったので、周りに、知人が居ません。現在、一人住まいの老女です。
寄付を、受け取ってくれるところは、ないものでしょうか。

Aベストアンサー

もし寄付しても良いなら その土地と地続きの持ち主に相談を持ちかけたらどうだろうか。
自分の土地が広がるのであれば 税金が多少増えても そう悪い話でもないと思うのだが。

駄目なら悪質な業者もいるから注意が必要だが 更地であるなら太陽発電という方法もある。

それも駄目なら基本的に処分は難しい。
相続時に処分するしかないが 物納もこの土地では不可能。

であれば 貴方が死亡した時に 相続放棄しても良いよう 生前贈与で財産を減らす。
使える土地建物も放棄されるともったいないので そこに住んだままで土地家屋を不動産屋に売り 賃借りとして毎月不動産屋に支払う契約を行う。
この処分時の財産は 一時払いの終身保険などに活用するか あるいは老人ホームの前払いとする方法で 大金を持ったままにはしない。
土地の所得税は引かれることと 財産放棄した際には受け取れる生命保険などの非課税がなくなることには注意。
でどうだろう。

Q親がなくなり相続でもめています。遺言書がなくしかも父の税金その他を払っているので兄から土地金何もあげ

親がなくなり相続でもめています。遺言書がなくしかも父の税金その他を払っているので兄から土地金何もあげるものないといわれました。土地は宅地が500坪ありその他田 畑山にあります。良い方法を教えて下さい。兄はお金がかかるので税理士に頼まず自分でやるといってます。良い方法がありましたら教えて下さい。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

遺言がないなら慰留分を相続するまでです。
ですが、お金がないと言っている時点で、不動産を売らないと結局相続税は納められず、売れない山だけが手元に残る可能性もあります。
それこそ山は管理できなければ、土砂災害を引き起こす場所に変わるだけですし、欲しがる人も滅多にいませんから売ることもできない、物納も拒否される状態という負の遺産になる可能性すらあります。

欲しがる前に相続税を考えてからでも遅くはないと思います。

Q父が去年亡くなり、父名義の土地で家は義理兄名義で母親と同居の姉夫婦は、隣の父名義の土地を勝手に自分の

父が去年亡くなり、父名義の土地で家は義理兄名義で母親と同居の姉夫婦は、隣の父名義の土地を勝手に自分の土地として活用できるのでしょうか?妹の私には一言の相談もありませんでした。

Aベストアンサー

遺言もなし,相続人間の遺産分割協議もされていないとなると,遺産である土地は現状,相続人全員の共有状態にあるということになります(民法898条)。共有の性質上,相続人の一人であるお姉さんはその土地の全部を,その持分(=相続割合)に応じて使用することができます(民法249条)。この「持分に応じて」というのは,空間的なもの(相続割合に応じた面積を占有する)でもいいですし,時間的なもの(春お姉さん,夏はあなた,秋冬はお母さんが占有する,等)でもかまいません。
ということで法律上,現時点ではお姉さんの行為を完全に否定することはできません。ある程度はそれを許容する義務があるのです。

ただし,現時点で未分割である以上,お姉さんの占有は,あなたの相続分を侵害する行為であるとも言えます。
あなたもその土地(の一部)が欲しいのであればそれを主張して,遺産分割協議及び分筆の登記をした上で,分割を受けた部分についてあなた名義の登記をしておくべきでしょう。

遺産分割に当たってちょっと面倒かもしれないと思うのは,お父さん名義の土地上に義兄所有の建物が建っていることです。お父さんの相続に義兄は無関係ですが,建物があることを理由に何かと口を出してくるかもしれません。自分に利害関係があると言って。そしてそれを排除することは,法律の素人にはちょっと難しいかもしれません。
そこでまず考えるのは弁護士の介在ですが,それなりの費用がかかってしまいそうです。家庭裁判所で遺産分割調停の申し立てをすれば,裁判官や調停委員が介在し,法的に関係のない義兄の介入を排除できそうです。

調停の申し立てをしてもお姉さんたちが応じなければ意味はないのですが,裁判所からの出廷要請に簡単にNoといえる人もなかなかいないのではないかと思います。解決手段の一つとして覚えておくといいかもしれません。

遺言もなし,相続人間の遺産分割協議もされていないとなると,遺産である土地は現状,相続人全員の共有状態にあるということになります(民法898条)。共有の性質上,相続人の一人であるお姉さんはその土地の全部を,その持分(=相続割合)に応じて使用することができます(民法249条)。この「持分に応じて」というのは,空間的なもの(相続割合に応じた面積を占有する)でもいいですし,時間的なもの(春お姉さん,夏はあなた,秋冬はお母さんが占有する,等)でもかまいません。
ということで法律上,現時点で...続きを読む

Q教えて下さい。 父が亡くなり、兄弟3人が相談になります。 兄の名義の借地に父の名義の家が建ってます。

教えて下さい。
父が亡くなり、兄弟3人が相談になります。
兄の名義の借地に父の名義の家が建ってます。
父名義の家が相談に当たると思い、相続放棄しようと思ってのですが、兄があまりよく思ってません。
家が古いので、土地を返すにも更地にしないといけないのかもしれませんので、放棄をすると私は
一切支払いは、しないでいいのですか?
やはり、揉め事になってしまうのかぁ〜と、
悩んでます。

Aベストアンサー

相続放棄は、相続者の自由です。
まして、父親の、老朽家屋の、相続を放棄すれば、その処分は、兄上一人の、責任になります。
仕方有りません。
壊すか、残すかは、兄上の裁量です。
兄弟が、その責を負うことは、有りません。

Q過去の遺産相続について

H7年に父の遺産相続をした時に遺産分割協議書と言われる書類の存在すら知らせられずに相続放棄の書類にサインをさせられました。遺産は後妻が全て相続しました。後に(H13年頃)相続権が無い事をしりました。去年後妻が亡くなり後妻の子に30年住んでいる家屋の買取を迫られています。なにか良い解決法はありませんか?助けてください。

Aベストアンサー

自治体の無料法律相談か法テラス(←検索して)へ相談することをお勧めする。
弁護士が法的に整理した上で、現状で可能な選択肢をアドバイスしてくれるはず。

相続の件はまず無理だろうけれど、家屋の買い取りについては打開策があるかもしれない。


ぐっどらっくb

Q両親離婚 祖母(義理母)の遺産について

お世話になります。
両親の離婚に伴い、両親間の遺産分与において、
不慣れなものでどなたか詳しい方がいらっしゃればご教授いただきたいと思い質問させて頂きます。
よろしくどうぞお願いいたします。

これまでの両親の経緯:
① 1998年:自営業を退職(両親ともに無職の老後生活の始まり)
 ➡年金は掛けておらず、それまでに購入した自宅以外の1つの物件からの家賃収入と、
  共有財産の貯金を切り崩しての生活の始まり。
② 2000年:父方の祖母が他界。
 ➡遺産は手取り2000万円程度、父名義の口座へ貯金。
③ 2003年:夫婦共有財産により、海外に2軒目の家を購入。
 ➡離婚はせずに日本と海外の家を共有、「父が海外にいる際に、母は日本、あるいはその逆」と言う
  生活スタイルで1年に数回日本と海外を行き来し、別居生活。
④ 2016年:母側の祖母が他界。
 ➡遺産は2000万円程度、母名義の口座へ貯金。
⑤ 2017年現在:母からの申し出により、今後離婚を前提に話し合いを進める予定。

★ 母側の祖父は、結婚後すぐに他界。相続した遺産は祖母に引き継がれた為なし。
  父側の祖父は、結婚後4年後に他界。相続した遺産は祖母に引き継がれた為なし。

★ 結婚の際に父側の両親より土地を寄与されています。

★ ②で相続した父側の祖母の遺産2000万は、離婚の話が当時なかった為、
  海外・日本での車の購入、および夫婦の海外・日本での生活費の一部に800万ほど当てています。

➡ 父側の遺産を、実質上、今までの夫婦の生活費の一部に当てていたにもかかわらず、
  母側の遺産はそのまま母1人が持って離婚、その他の、日本・海外の家、および現在家賃収入が   ある①で上げている物件は販売し、夫婦ともに50%ずつの遺産分与と言う条件に
  娘として、やや意義を感じています。

  ご意見お聞かせくださいませ。

お世話になります。
両親の離婚に伴い、両親間の遺産分与において、
不慣れなものでどなたか詳しい方がいらっしゃればご教授いただきたいと思い質問させて頂きます。
よろしくどうぞお願いいたします。

これまでの両親の経緯:
① 1998年:自営業を退職(両親ともに無職の老後生活の始まり)
 ➡年金は掛けておらず、それまでに購入した自宅以外の1つの物件からの家賃収入と、
  共有財産の貯金を切り崩しての生活の始まり。
② 2000年:父方の祖母が他界。
 ➡遺産は手取り2000万円程度、父名義の...続きを読む

Aベストアンサー

なかなか微妙な問題のようですが、

まず、父親名義の預金で夫婦の生活費をまかなっていたことは自然なことであり、それを離婚決定後に「返せ」というのは実際問題として難しいでしょう。それを言い出すと祖母の遺産に限らず、結婚した後ずっと支払った生活費もすべて対象になります。

不動産売却金については、取得時にそれぞれが負担した割合(これが所有権割合になっているはずですが)に応じて分配すべきで、これを著しく越えると贈与とみなされる恐れもあります。それが最初から半々だったということなら50%ですね。

いずれにしても、話し合いによる離婚=「協議離婚」なら、離婚協議書の中で双方の言い分を調整して分与額を決めることになるし、どうしても折り合いがつかなければ調停または裁判で決着させるしかありません。

質問文の中にやや分かりにくい言葉があります。
「両親離婚に伴う両親間の遺産分与・・」とか「夫婦ともに50%ずつの遺産分与・・」とありますが、これは遺産ではなく財産分与のことですね?
それとタイトルの「祖母(義理母)」というのも良く理解できませんが。

Q土地の贈与税と相続税について

1.父から自宅の土地について贈与を受ける予定です。土地の評価額は500万円とします。
 この場合、贈与税はかかるのでしょうか。父の死後、相続を受ける際は、この土地
 だけしか資産がない場合、相続税はかからないと聞きました。
 今の段階では贈与を受けず、相続したほうがいいでしょうか。生前贈与という言葉
 を聞きますが、この場合は贈与を受けたほうが得でしょうか。

2.父の死後、家族で土地を相続する場合、法定割合どおりにそれぞれ相続すると思い
 ますが、その場合の土地の金額の計算方法が分かりません。固定資産税の通知に書かれ
 ている評価額でしょうか。それとも他にありますか。

Aベストアンサー

>この場合、贈与税はかかるのでしょうか。
かかります。

>今の段階では贈与を受けず、相続したほうがいいでしょうか。
そうですね。

>生前贈与という言葉 を聞きますが、この場合は贈与を受けたほうが得でしょうか。
いいえ。
税金のことだけ考えれば、相続のほうが得です。

>その場合の土地の金額の計算方法が分かりません。固定資産税の通知に書かれ ている評価額でしょうか。
いいえ。
土地の相続税評価額は「路線価方式」と「倍率方式」があります。

参考
http://www.nta.go.jp/taxanswer/sozoku/4602.htm

その土地がどの方式かは下記サイトでわかります。

http://www.rosenka.nta.go.jp/

Q弟が兄弟に勝手に認知症の母親の遺産相続遺言書を作りました。親の意向に沿って直したい

弟が兄弟に勝手に認知症の母親の公正証書遺産相続遺言書を作りました。親の意向に沿って直したい
母親が認知症で、もはや遺言書の書き直しは不可能ということです。
後は、母親の死後に遺言書の有効性を争うことは可能でしょうか?教えてください。
その他、勝手に作られた認知症の母親の公正証書遺産相続遺言書を書き直す方法を教えてください

Aベストアンサー

時系列がわかる質問にしましょう。

推測を交えて書かせていただきます。

弟さんが勝手に公正証書遺言を作成することはできません。
お母様の意思により作成したはずです。
弟さんの要望やアドバイスによって作成されたものであっても、お母様の最終的な意思と考えなければならないと思います。

認知症の発症や状況はどうだったのでしょうか?
遺言書作成時点であれば、争った結果無効を勝ち取ることはできるかもしれません。
ただ、一目見て分かる認知症であれば、公証役場で認めないのではないですかね?
さらに、過去にさかのぼって診断書を作成してもらえるとは思えません。
遺言書作成時点で、一時的に認知症が緩和され、判断能力があったとなれば、有効かもしれません。そもそも認知症発症前であれば、有効でしょう。

有効と判断される状況であれば、すでに認知症が重くなっている状態のお母様に訂正させることは難しいことでしょうね。判断能力の是非がさらに争いのもとにもなるでしょう。

遺言書の訂正や変更は、本人以外行うことはできません。あなた方お子さんでもできないのです。
争いとなれば、公正証書遺言を覆すことは、まず無理なような気がしますね。
最近作成されたものであれば、急ぎ診断書を作成してもらったり、介護等を受けていれば、介護状況の説明資料を介護の人にもらったりしておく必要があると思います。ただ、公証役場で受け答えができているから公正証書が作成されたはずですので、無効にするほどの有効性は得られないかもしれません。

これといった方法は、なかなか難しいですので、弁護士にでも相談されることをおすすめします。あとになるほど、対応は難しいと思います。

時系列がわかる質問にしましょう。

推測を交えて書かせていただきます。

弟さんが勝手に公正証書遺言を作成することはできません。
お母様の意思により作成したはずです。
弟さんの要望やアドバイスによって作成されたものであっても、お母様の最終的な意思と考えなければならないと思います。

認知症の発症や状況はどうだったのでしょうか?
遺言書作成時点であれば、争った結果無効を勝ち取ることはできるかもしれません。
ただ、一目見て分かる認知症であれば、公証役場で認めないのではないですかね?
さら...続きを読む

Q土地の相続放棄、相続権について教えて下さい。

ややこしいですがご意見お聞かせください。
祖母が亡くなりその子供兄妹3人の共同名義に土地の権利を変更しました。 建物はなく更地です。

兄A 、姉(私の母)B 、妹Cとします。

6年前に私の母Bが亡くなり、兄Aが税金などの管理をしていましたが先日亡くなりました。
叔母の妹Cから土地の場所が遠方で管理出来ないので土地の相続放棄をしたいと相談がありました。

母Bが亡くなった時に土地の名義変更などの手続きはしていません。
A、Cとも現在独身で子供もいません。
仮にCが土地の相続放棄をした場合、私の父Bの配偶者、その子供である自分も相続放棄の手続きをしなくてはいけないのでしょうか?

また、父の兄弟親族も関わってくるのでしょうか?
田舎の土地で管理、売却、寄付などは難しいと思います。
仮に私が土地の相続放棄をした場合、その土地以外の相続、父が亡くなった場合などはどうなるんでしょうか?
わかりにくいと思いますがご意見お聞かせ下さい。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

おかしなことになっていますね。
他の回答と重複しているか確認しませんので、重複していたらすいません。

すでに相続したものは相続放棄できません。
兄Aの相続についてのみ相続放棄できますが、相続人としての権利のみとなります。
兄Aが独身とのことですが、生涯独身であって、引致した子もいないということでしょうか?親権と相続権は異なりますので、親権を持っていなかった子であっても子がいれば妹Cに相続権はありません。

兄Aの相続人が兄弟姉妹である場合には、兄弟姉妹である妹Cと姉Bの代襲相続人であるBの子であるあなた方が相続人となります。
共同名義ということは、共有名義となり、各名義人に持ち分という割合があるはずです。平等にとなれば1/3ずつの権利となっているはずです。
兄Aの相続において遺産分割協議で話し合いができるのは、兄Aの持ち分のみとなります。妹Cに権利がありいらないということであれば、相続放棄でもよいと思います。しかし、相続放棄の手続きは家庭裁判所での手続きとなり、期限もあります。実質の相続放棄ということであれば、特別受益証明(相続分不存在証明)を他の相続人へ渡すか、遺産分割協議書に想像する財産がない相続人が署名押印することでも可能となります。相続分というものがありますが、円満であれば、その通りでなくても構わないのです。

あなたが一人っ子であれば、お母様の代襲相続人として、叔母Cが放棄することで相続人一人となりますので、伯父Aの遺産をあなたが相続して構いません。あなたに兄弟姉妹がいる場合には、兄弟姉妹で話し合えばそれでよいでしょう。
お母様Bの持ち分については別な相続として、お父様を含めて話し合いをすればよいでしょう。
叔母Cの持ち分については、叔母Cからあなた方が贈与を受ける、買い取る、管理の委任を受けるなどでよいでしょう。いらないのであれば贈与となります。評価額次第では贈与税が発生します。

この機会に管理できる人ひとりの名義にされたほうがよいと思います。
放置しますと、相続人の相続人などと相続人が増えることとなります。まとまる話で無くなったり、手続きが煩雑となったり、実質誰も利用できない土地になることもあります。

あなたのお父様がお母様のご両親と養子縁組をしていれば、兄弟姉妹となりますので、党様もお兄様Aの相続人となります。そうでなければ、Aの相続の関係者になりません。当然お父様の親族にも当然関係ありません。お母様の相続においても、子がいる限り、お母様の兄弟姉妹にも関係ありません。お父様が亡くなるようなこととなっても、あなた方お子さんがいる限り、お父様の親族に関係ありません。

既に複数の相続が発生しており、共通の不動産もあるようです。さらに持ち分を扶養とされている別件も生じています。あなた方の中でその不動産を取得してもよいという方がいるのであれば、その人を中心に司法書士に相談されることをおすすめします。誰もほしくないとしても、誰かが中心となって解決したほうがよいと思います。

お母様の持ち分やほかに遺産があるのであれば、その財産の名義変更の手続きの有無にかかわらず、手続きまでの間は、相続人であるお父様とお子様たちによる法定相続分で共有されているとみなされます。遺産分割協議等により相続する人が決まった場合には、お母様が無くなった日までさかのぼって相続人が相続したものとされます。その間に発生する維持費用や税金関係は、相続人間で話し合いとなると思います。その土地から収入があった場合も同様です。

高額な不動産であれば、税理士にも相談が必要かもしれません。

おかしなことになっていますね。
他の回答と重複しているか確認しませんので、重複していたらすいません。

すでに相続したものは相続放棄できません。
兄Aの相続についてのみ相続放棄できますが、相続人としての権利のみとなります。
兄Aが独身とのことですが、生涯独身であって、引致した子もいないということでしょうか?親権と相続権は異なりますので、親権を持っていなかった子であっても子がいれば妹Cに相続権はありません。

兄Aの相続人が兄弟姉妹である場合には、兄弟姉妹である妹Cと姉Bの代襲相続...続きを読む


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