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派遣や契約社員の男性の将来は?

高校時代の先輩で派遣の人は若くして
子供2人出産したり結婚してるけど、
将来性あるんですか?

A 回答 (3件)

派遣や契約社員では正社員に比べて将来性がないと考えるのが社会通念のように思いますが、将来性って何かという考え方次第なところがあると思います。

大手企業に正社員採用され定期的に全国あるいは海外まで転勤のあるような生活を嫌い、地域に生きることや社会貢献に人生の意味を見出す考え方もあるでしょう。
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>俺と比較する理由(笑)


>派遣 や契約社員の将来は
将来性という成果は、観測者および評価者自身がゼロ基準となる、相対的な関係だと理解できませんか?
自身が不幸と感じる人が観測すれば多くの人に将来性があり、成功者が評価すれば多くは失敗を重ねる愚人ばかり。

自分の人生経験からしか将来を未来予測できないのに、自分を棚に上げて将来性なんて語れません。
賢者は歴史に学び、愚者は経験に学ぶ。
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高校時代の将来が、子供2人出産したり結婚してるわけですが、


あなたの今の生活より、相手の方が将来を先進して可能性も獲得してませんか?
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この回答へのお礼

俺と比較する理由(笑)
派遣 や契約社員の将来は

お礼日時:2017/09/19 07:53

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なぜ「リベラル=善 であり 保守=悪」なのですか?

Aベストアンサー

リベラルと保守の定義を先にしておきます。
リベラル=自由主義・理性主義
 個人は自由であり、そして理性的に振る舞うもので、その個人の自由を最大限尊重し、自由を尊重するために個人の人権を最大限守るのが社会の役目であり、政府の役割である、とするもの

保守=保守主義
 保守というのは現状の国のあり方や枠組みを保ち、守るから「保守」といいます。基本は「国としてあるべき姿を維持すること」で、国によって保守のあり方も異なりますが、個人の権利よりも「国や社会を維持することを優先する」考えがあります。

市民個人で考えた場合、基本的には「リベラルであるはず」なのです。そうでなければ「自分の権利が守られないから」です。

たとえば戦争をすること、戦争に市民を動員するために徴兵を行うこと、などは「個人の権利を制限」して「国家の維持を優先する」考えですが、一般的なほとんどの市民は「戦争をするかどうか」にも「戦争のために徴兵する」ことにもなかなか関われません。そのために選挙があるわけですが「戦争します」とか「徴兵します」というようなことは、なかなか争点にならないわけです。
 でも、一旦選挙で議員を決め、彼らが国会で「戦争開始」などの法律を賛成して可決すれば、否応なく一般市民は戦争に巻き込まれます。

逆に保守は「エリート層が、いま自分がいる地位が続くことを念頭に社会の枠組みを維持すること」でもあります。
国会議員とか官僚とか、経団連などに入るような大会社の経営者などは、国の枠組みがひっくり返ったら困るので、そうならないように保守になっていきます。

どういう場合がひっくり返るときかというと、たとえばフランス革命でしょう。王族と貴族は処刑されたり、領地や財産を没収されたりして没落し、いきなり生きるための方法を失うわけです。日本の明治維新でも武士たちは廃刀令などでいきなり庶民になり、幕府や藩も無くなったので生活するために必死に働くことになったわけです。

こういう「現在の体制を維持し、それによって利益を得る人」が本来の保守なのです。
だから、戦争だって保守の人(エリートの人)は現地で鉄砲持って突撃したりしません。犠牲になるのはすべてエリートではない多くの市民であるわけです。

だから、本質的に「庶民・一般市民であるならリベラルのはず」で庶民レベルで守ってほしい保守的なことなどそれほどないはず、というのがマスコミの基本スタンスになっているのです。

以上が原則的な「リベラルと保守」の関係です。ここに現実的な問題が入ってきます。

現在の日本の現実では「リベラルなのは年寄り・保守なのは若者」という区分もできつつあります。実際、安倍首相の支持率は20代が群を抜いて高いのも事実です。

これは歴史的な理由があります。
まず年齢が上になればなるほど、太平洋戦争後の反省で「戦争反対」であること、戦争反対ならリベラルになるのは上記で説明した通りです。

また、1960年代から1970年あたりに学生時代を過ごした人は「安保世代」といい、日米安保条約締結により「また日本を戦争に引き戻すつもりか!」と反対した世代でもあり、リベラルな考え方を強く持っています。

その下、バブルぐらいまでに学生だった人は「しらけ世代」といい、政治にあまり関心のない世代だと言われていますが、親が直接的に戦争を経験した世代でもあるので、今の若者に比べれば「戦争反対」の気分は強く保守的な考えは薄いといえます。

次の世代から現在の若者までは「冷戦終結後世代」とでもいえばいいでしょうか。それまであったリベラル=共産主義VS保守=資本主義の対立が無くなり、一気にリベラル派が衰退した時代でもありました。

ではなぜ、リベラル派が衰退したか、というと「共産主義勢力がリベラルを援助していたことがバレタから」です。
共産主義VS資本主義の戦い、つまり米ソ冷戦時代は共産主義国(ソ連や中国)が日本やヨーロッパ諸国などのリベラルを援助していたのは半ば当然の秘密だったのですが、マスコミはそれをほとんど報道しなかったので、詳しくない人は疑問に思っていませんでした。

しかし、冷戦が終わりネットが普及したことで半ば当然の事実を多くの人が知ることになったのです。ネットの普及と旧社会党(現社会民主党)の衰退は奇妙なほど一致しています。

逆に冷戦が終わると日本も国際社会の変動に巻き込まれていきます。最初のトラウマは「1991年の湾岸戦争でのお礼広告に日本の名前が無かったこと」です。湾岸戦争時にアメリカから何度も「自衛隊も現地に派遣してほしい」と要請があったのですが、それを断り金銭的な援助だけだったのが「国際社会に受け入れられなかった」ということです。冷戦時代ならアメリカが助けてくれたのですが、そうではなくなったのです。

このため日本は翌年から自衛隊の海外派遣を始めます。保守側の考えとしては「激動する国際社会の要請と日本の生き残りをかけた」政策だったわけですが、リベラルだった社会党や共産党はこれに反対しました。理由は「日本が戦争をする国になってはいけない」というものですが、段々中国などの影響を知るようになった選挙民からは「日本の軍事力が上がると中国などが困るからだろう」という見方をされるようになり、リベラル政党はどんどん議席を失っていったわけです。

また2002年のワールドカップ以降、多くの日本人に「敵対する韓国」という事実が浸透していきます。これもリベラルとされた政党にとっては大打撃でした。なぜならリベラルは基本的に庶民、それも貧しい人々に支持される政党だったからです。貧しい人々と日本でいえば、基本的には同和関係と在日関係になります。つまりリベラルは共産国から援助を受けていなくても、そもそも土台と支持層が親朝鮮派であり、親共産派だったわけです。

この韓国の問題と共に2002年は北朝鮮の拉致問題も明るみに出ます。共産党や社会党の言っていた「朝鮮のような進んだ政府(リベラルという意味)がそんなことをするはずがない」という主張は完全に崩れ、その後の中国の台頭とも相まって「リベラル=日本の敵国に塩を送る連中」と言うレッテルが強くなっていったのです。

このような社会的な流れの中で見た時に、現在の日本では
・保守=日本の事を考え、日本人が世界で生き残れるようにしてくれる考え
・リベラル=共産主義や民族主義(在日など)を優遇し、日本人が日本で生きにくくする連中
という考え方が主流になってきているといえます。

だから「保守である政権を攻撃し、打倒するような報道をするマスコミはおかしい」ということになっていくわけです。

元々マスコミというのは、社会の木鐸であり、一般的な人々が知ることができない様々な政治や社会の矛盾を暴くものであり、だから「政権と仲良し」というのはありえないのです。

「政権と仲良しはありえない」ということを前提にすると、日本の政治は殆どの期間、自民党が与党で保守が与党です。だから見た目で「マスコミの論調はリベラルが正義のように映る」わけです。

たしかにマスコミの上層部にいる人々は安保時代の人々ですから、そういう部分もあるでしょう。でも1993年の非自民政権の時も、2009年の民主党政権時代もマスコミは相当に政権を叩きました(蓮舫の「2番じゃダメですか」なんて有名でしょう)、リベラルが政権を取ってもマスコミは叩きまくるのは間違いないと思いますが、ほとんどの人はそれを忘れているともいえます。

今の日本は保守に回帰しています。それは間違いありません。ただ、それが悪いことなのか、というと「世界的な尺度から見れば、中立に戻っただけ」ともいえますし、国際社会の変化に対応しているともいえるので、悪いことばかりではありません。

しかし、同時に多くの人が保守化しリベラル側で「弱い庶民を保護する政治団体」が無くなれば、間違いなく一般的な庶民は生活が苦しくなるでしょう。実際に今みんな生活が苦しいのは「弱いものの側」であるリベラル政党に力がないからです。

とはいえ、民進党などに誰も投票したくないのは良く分かります。

こういう中で、マスコミが「政権を批判して、庶民の味方になろう」としてもズレていくわけです。

リベラルが善で保守が悪、ということもないし、その逆もありませんが、時代に気分によって左右されることは知っておいてもいいと思います。

リベラルと保守の定義を先にしておきます。
リベラル=自由主義・理性主義
 個人は自由であり、そして理性的に振る舞うもので、その個人の自由を最大限尊重し、自由を尊重するために個人の人権を最大限守るのが社会の役目であり、政府の役割である、とするもの

保守=保守主義
 保守というのは現状の国のあり方や枠組みを保ち、守るから「保守」といいます。基本は「国としてあるべき姿を維持すること」で、国によって保守のあり方も異なりますが、個人の権利よりも「国や社会を維持することを優先する」考えが...続きを読む

Q大卒新卒(女性)で年収330万円って多い方ですかね。※残業代込み 今転職を考えてます。 理由は元々他

大卒新卒(女性)で年収330万円って多い方ですかね。※残業代込み

今転職を考えてます。

理由は元々他にしたかった仕事があって内定も出てたけど、親の勧めや給料、福利厚生が安定してたので今の会社にしました。

大手のグループ会社で優良企業ではありますが、総合職ということもあり毎日残業で疲れは溜まるし、元々したかった職ではないため、モチベーションというかやる気があまり持てず1年間を過ごしました。

働きたかった仕事に再就職したいですが、給料や将来の事を考えると長く続けられる仕事でもありません。子供を産んで働くにはなかなか厳しいので。。

そういう面では、今の会社を辞めるのはもったいない気もします。

辞めても後悔しそうだし転職しなくても後悔しそうです。

皆様のご意見お聞きしたいです。お願いします。

Aベストアンサー

・新卒者としては多い方ではないですか。残業代込といっても、本来新入社員は残業しないのが建前ですから。

・新入社員で「もともと他にしたかった仕事があって」と言う人は多いです。で、そちらを選んで成功する人は少ないです。大概転職したことを後悔します。

・2~3年勤めれば視野が広がり考え方も変わります。転職するかどうかはそれから考えても良いのでは。

Q専業主婦の私に食費を払わせる裕福な夫との生活の将来に不安しかない私。おかしいでしょうか。

私の夫(55)は私と結婚して10年、バツ1です。現在彼の息子(28)と3人暮らし。私は正社員の仕事を数年前に辞めて、大学院に通いながら家庭中心の生活をしています。夫とは、結婚当初から「別会計」、私に家計の主導権はありませんし、お互いの給与明細や貯蓄などもおおまかには知っているものの、見せ合ったことはありません。(因みに夫は、現金を使って経済をまわす?とかで現金の預金は年齢の割に多くありません。)私が働いていた時はそれほど気にならなかったのですが、実質専業主婦状態になった現在でもそれは変わらず、夫は、主婦が日々必要な、いわゆる“生活費”を一切渡してくれません。毎日のスーパーでの買い物など生活必需品の購入にかかる月々数万円のお金は、私の貯金やわずかなアルバイト代を切り崩しています。専業主婦になってからは、住居費や光熱費の請求はされませんし、外食をすればごちそうしてくれます。私が買えない贅沢な食材もマメに買ってきます。
持論として、男も女も生活にかかるお金は自分で出すべき、ということらしいのですが、私の学費や交際費などは当然出してもらってはいませんが、たかが月々数万とはいえ、家族の食費や生活必需品などまで稼ぎのない妻に強いる考えがどうしても理解できません。
推測ですが、以前の結婚の際、元妻が夫に依存的な専業主婦で、贅沢し尽くしたあげくに一方的に家を出て行ってしまったことがトラウマになっているようで、妻に自分のお金を必要以上に使わせたくない思いがあるようなのですが。(もっとも離婚の原因は元妻だけでなく、夫にも問題があったとは思われます…。)
私は夫のお金で過剰な贅沢がしたいと言っているのではありません。夫の仕事は一般的なサラリーマンではありませんが、給与水準も社会的地位も高く、決して余裕がないわけではありません。しかし、夫は私より年長で、彼の死後、義理の息子に私の老後の負担までさせたくないため、私の現在のわずかな貯蓄は1円たりとも減らしたくない思いがあり、それは夫にも伝えています。しかし、このような状態で、夫の資産の詳細も知らされていない私の、ふたりの老後や夫の死後に対する不安は増すばかり。もちろん、家族と共に贅沢な家に住み、それなりの生活はさせてもらっていることに感謝はしつつも、私自身は服1枚も本1冊、口紅1つも惜しんで買い、自身の貯蓄は減る一方…。たかが月々数万円さりとて数万です。
友人で、夫と同業の信頼できる既婚男性とたまたまそのような話になった際には、「あなたのご主人はあなたのことを本当に考えているのか?」と言われました。この件で、思い切って話し合ってみても、いつもケンカになるだけで一向に折り合いがつきません。この違和感のある生活スタイルを解消し、安心して老後を考えられるようにするには、夫とどのように話し合えばよいのでしょうか、またはその出費にもしも私が納得すべきなら、喜んで賛同できるような納得の方法はないものでしょうか。

私の夫(55)は私と結婚して10年、バツ1です。現在彼の息子(28)と3人暮らし。私は正社員の仕事を数年前に辞めて、大学院に通いながら家庭中心の生活をしています。夫とは、結婚当初から「別会計」、私に家計の主導権はありませんし、お互いの給与明細や貯蓄などもおおまかには知っているものの、見せ合ったことはありません。(因みに夫は、現金を使って経済をまわす?とかで現金の預金は年齢の割に多くありません。)私が働いていた時はそれほど気にならなかったのですが、実質専業主婦状態になった現在でもそれは...続きを読む

Aベストアンサー

#3です。お礼も補足も拝見しました。回答する前に私のスタンスを少し明確にしておきます。

・夫婦の問題は、誰でも主観的になりやすく「自分の経験」と持論が多くなる、よって「客観的な意見」を回答することは難しい、そのため私の回答は「個人的な感想」は書きますが、最終的に決めるのは質問者様であり、そのための「材料」を提供するつもり、で書いています。
 どちらが良い・悪い、と独善的な判断は差し控えているつもり、です。

質問者様にアドバイスを差し上げたいのは「相手は男性である」ということです。女性同士なら「ひどいよね。それって!」という共感性で話が進むでしょうが、相手は男性であり、理路整然とした説得が必要だと考えます。特に経営者ないしそれに近い仕事をされている方は「合理的な判断」を好む傾向にあるといえるでしょう。(ちなみに私も零細ですが一応経営者です)そうでないと、なにを判断しても誰かが笑い、誰かが泣くことになるからです。

質問者様のご主人は「彼の頑とした持論」がおありのようですので、それを崩すにはある程度客観的な議論を心掛ける必要があると思います。

さて、前提はこれぐらいにして本題です。

ご主人が「転職時に収入が無い時にサポートしてきた」というのは、ご主人も相応に考えるべき問題だと思います。その点において、質問者様の不満と不安は個人的にも理解できました。

ただ、その状態を解決するのであればご主人が「分かった、ではサポートしてくれた時期の金銭をすべて君に渡そう」と言って、お金が返って来れば、質問者様の主張は封じられてしまうでしょう。その後は何を言っても「返したから、後は男女平等に自分の生活費を出すべき(住宅維持費や光熱費は俺が払っている)」と言われたら、どうしようもありません。

お金にシビアなら人なら、そういう解決をするでしょう(前回のURLの男性もそういう風に解決して、相手の不満を封じていましたね)

質問者様はまず「金銭的な問題なのか・夫婦のあり方と言う価値観の問題なのか」を自分の中で明確にすべきだと思います。

>男が無条件で女を養うのではなく、収入のあるほうがないほうを養う、という考えです。
#5さんも書かれていますが、この考え方をご主人ひいては男性が受け入れる理由はどこにも存在しません。逆に「結婚したら夫が働けなくなり、妻がすべてをおこなって生活を維持した」となったらどうでしょう。質問者様でいえばご主人の転職期間のサポートが延々と続く、と言う状態だと思っていただければいいでしょう。
それでも「収入のあるほうが収入のないほうを養う」と明言できるのでしょうか?それとも「ずっと収入がないなら、家事をやるか、じゃなければ働け」と思うでしょうか。後のように思うなら、質問者様の中で矛盾が生じます。

じつは、この点が男女でもっとも異なる点なのです。男性にとって「男女平等」が社会の価値なら「会社も仕事も家庭もそれに沿って行われべきで例外はない」と考えるのに対して、女性は「男女は平等ですが・・・・」というように続くのです。

それがいいか悪いかは先ほど書いたように判断しませんが、男性側としては「妻は男女平等をうたいつつ、勝手な理論を展開する」となれば、それ以降の話し合いは平行になり、感情論だけになるのは目に見えているといえます。

今までの話し合いが「議論にならなかった」というのは、そういう考え方の違いというか、論理構成そのものが相手に届いていない、ということも十分にあると思います。というより、実際のところ夫婦の会話がかみ合わないのはほぼこの「お互いの論理構成が違いすぎる」ということにあるといえるでしょう。

 個人的には質問者様の「不安」は良く分かりますが、夫婦間の話し合いのあり方としては「今までのやり方では、ご主人の説得は無理だろうな」と感じます。

ですから、何度も書きますが「質問者様の価値観はどのように生成され、それを信奉する理由を自問してください」
 相手の持論を崩す、ということは「相手の譲歩を引き出す」わけですから、自分の側も譲歩し変われる余地がどのくらいあるのか、を見極めないといけないし、見極めて臨めば感情的になることも少なくなるといえるでしょう。

>あれもこれもしたいと夢がふくらむ夫と、その前に不安事項を解消して、現実的な設計を共有したい、そのためには現在の食費の負担についても考えてほしいと思う私とでは、すぐに意見が合わなくなって、話し合いにならないのです。

正直な話、質問者様の言う「現実的な設計を共有したい、そのためには現在の食費の負担についても考えてほしい」というのはピンと来ません。そこには論理の飛躍があるといえます。
 なぜなら「老後の資金は全部俺が持つ、だから君は心配しないで良い。ただ、今のように大学院に通ったり、活動をしたりと自分が自分で好きなことをするならそれは自分の費用でやるべきで、もろもろの生活費の合計から言えば食費など微々たるものだろう」といわれたら、質問者様には論理的な反論の余地はないからです。少なくとも「老後問題」と「現在の食費」をリンクして説得する合理性は消えてしまいます。

休題
どうもね、失礼ですが質問者様の内容には「隠している裏側」があるような気がするのです。気に障ったなら申し訳ないのですが、客観的に考えてご主人が55才で10年結婚生活をしているなら、質問者様も少なくともアラフォー世代でしょう。そういう人が大学院に行くのは、相当な何かがあり「大学院で学ぶ目的そのものの行動」があるような気がしてならないのです。まあ、30前後だとしてもその年から大学院に行くのは相当な「何か(活動)」があるはずでしょう。

そういう活動を質問者様がしており、家事のことはぜんぶやっている、とはいえそれ以外の時間をすべて「夫に縛られない自由な時間」として使っているなら、食費の負担は全体の生活費の中でも微々たる出費だといえないでしょうか(質問者様の収入から言って出費が大きいのは確かでしょうが)

ご主人が食えない時代に質問者様が金銭的なサポートも家事もすべてやった、というのはすごいことで「妻の鑑」ともいえますが、その時のご主人が「再出発のための準備」ではなく「金銭的には実入りが無い自由な活動」だったら、質問様も支えたかどうか、それを考えることも必要なのではないでしょうか。

それはさておいて、
個人的には「夢が膨らむ」ご主人には希望があると思います。その夢に質問者様が入っている(一緒に船で世界を回ろうとかね)ならご主人は質問者様を愛している、といえるでしょう。

問題は「夢」に対するアプローチの違いです。質問者様の考え方も理解はできるのですが、下からブロックを積み上げるように「現実的な設計」をあまりにも主張しすぎるとそれは「あなた(ご主人)の言っていることは実現性皆無の夢!」と全否定しているようにご主人は感じるでしょう。

少なくともご主人は途中で一念発起し、今の地位を手に入れられた方だとお見受けしますので、そういう男性に「あなたの言っていることは現実的ではない」というのは「あなたの判断力は無いに等しい」と同等のこととなるわけです。少なくとも「夢みたいなこと(独立して成功すること)」を達成したご主人にとって、それはあまりにも無慈悲な否定と映るでしょう。質問者様はご主人のプライドをずたずたにしているわけですから、その先は感情的な言い争いにしかならないのではないでしょうか。

男性側としては「妻とはいえ、プライドを傷つけられる言われはない」と考えると思いますし、同時に「君は俺の何を見てきたんだ」とがっかりしているかもしれません。そういう「男性の価値観」を少し考えてから、話し合いをされる方がいいのではないか、と男である私は思ってしまうわけです。


まあ、実際のところ、夫婦間において「これが正しい・正しくない」というのは存在しないものだと思います。夫婦が違えばそれぞれの価値観があり、子供が生まれたり、片方が病気になったりすればそこで価値観も変化するでしょう。

そういう点において、質問者様もご主人も「なぜ二人は結婚したのか。どんな価値観を共有できるのか」ということを改めて考える必要があるのかもしれません。

そういう点を踏まえて、先ほど「金銭的な問題なのか、それとも価値観の問題なのか」と自問していただきたい、と書いたのです。

金銭的な問題であるなら、ご主人を説得するのは難しいかもしれません。少なくとも質問者様の望む着地点に到達するのはかなり難しいのではないでしょうか。

価値観の問題なら、説得してご主人の譲歩を引き出すだけでなく、質問者様の歩み寄りも必要でしょう。「お互いが相互に譲り合って、夫婦生活を幸せにする」のがもっともハッピーだと思います。

どうしても客観的にしたいなら、ファイナンシャルプランナーなんかに夫婦で家計診断してもらえば、もう少し客観的なアドバイスももらえるかもしれません。そういう意見ならご主人も考え直すかもしれませんね。

#3です。お礼も補足も拝見しました。回答する前に私のスタンスを少し明確にしておきます。

・夫婦の問題は、誰でも主観的になりやすく「自分の経験」と持論が多くなる、よって「客観的な意見」を回答することは難しい、そのため私の回答は「個人的な感想」は書きますが、最終的に決めるのは質問者様であり、そのための「材料」を提供するつもり、で書いています。
 どちらが良い・悪い、と独善的な判断は差し控えているつもり、です。

質問者様にアドバイスを差し上げたいのは「相手は男性である」ということ...続きを読む

Q長文になります。 父の仕事の事なのですが、靴のお直しなどのリペア業をやっています。 約2年前位に父の

長文になります。
父の仕事の事なのですが、靴のお直しなどのリペア業をやっています。

約2年前位に父の知人より一軒店を買ってくれないか?と連絡があり、本当はすぐにでも私にその店をやらせたかったようなのですが、資金不足もあり、私もまだ息子が巣立ってなく、地方住まいだったので、仕方なく今の店長に連絡した所、今は、当時棒振りのアルバイトをしてるとのこてだったので、「こういう話があるが、お前やらないか?」と譲ろうかと考えたそうなのですが、彼は「いえ!!僕一人ではできません」とはっきりと!言ったそうです。
しかし、父は「こういう物件はなかなか出てこないんだから、出て来た時につかんどかなきゃ逃すぞ」とも言ったそうですが、答は同じだったそうです。

そこで、父は、じゃあ、やはりゆくゆくは私にやらせようと考え「じゃあ、二人でお金を出しあってその店を買おう。所でお前さんはいくらなら出せる?」と聞いた所、「250万位なら…。」との事だったので、「じゃあ、残り(250万以上)は俺が何とかするから二人でやろう。その代わり、来年からは娘が一緒に仕事する事になるなるけれど、この仕事は特殊だから、お前さん、ちゃんと教えられるか?それと、給料は、娘が来るまでは去年の実績から割り出すけど、娘が来たら二人で折半になるぞ」と聞いた所、「はい、問題ないです!」との事だったそうです。

しかし、私が入ってからは何をどうして良いのかも全然わからないのに、仕事の順序も教えてくれず、何にしてもボソボソとしか教えてくれない上に、ゴムを削るのも、「シュッとですよシュッと…。」とか、私が間違ったりして、どうしたらいい?と聞くと、「知らないですよ!そんな事やった事ないから…。」なんて感じで全然仕事を覚えられるような状況じゃなかったので、やむなく、1ヶ月位父に店に来てもらい、彼を父の店に…。という事になりました。
あたしとしては、その時点でもう彼は書類こそ無いけれど、契約違反だと思いました。

その後、何かの拍子に母が一緒に店に居た時に「早くお金貯めてこの店買い取ってやる」とボソボソ言ってるのを聞いたらしく、私達は「はぁ?自分でできないって言ったのは自分自身じゃん!何考えてるんだぁ?」と言ってたのですが、彼はその後も店の事に関して(機械や部品や消耗品など)も一切お金は出して居ない上、「リピーター、リピーター」と言う割には、接客もボソボソ…靴も磨かない…。
書類なども、あたしが来てからは全部あたし任せ。
言ってる事とやってる事がまるで違うんです。

なので、何度となく話し合いを持ったのですが、はいはいと返事はするけど、実行はしないの繰り返しで、挙げ句の果てには「250万返してください」と。
しかし、父も機械を入れたりして、お金もなく、こちらの店からもピンはねしてる訳じゃないので、そんなお金はないと言うと、「じゃあ、250はもういいですから、その代わり、自分が店を持つのに力になってくれますか?」と言うので、父は「それはもちろん!」と答えました。

しかし、話し合いをするから仕事終わりにファミレス集合となった時も、今迄さんざんごちそうになってた癖にいきなり、父に、
「こんな外食ばっかりしてたらすぐにお金なくなっちゃいますよ」なんて失礼きわまりない事を言ったり、話の途中で頭をかきむしりながら「あ~!もっとかんたんに考えてた!!」とか
「はぁ~こっちは仕事で疲れてるのに」とか(ちなみに全然忙しい時期じゃないです)言い出す始末。
疲れてるのは絶対に父の方だと思うのですが…。(父は72才、彼は35才)

しかし、それでも父はやくそくを守り、2件紹介しました。しかし、遠いとか、見た所、そんなに売上は無さそうだとかナンクセつけて断りを入れてきました。彼は結局はこの店が欲しいのです。

所が、最近、しきりに私に「もうそんなに長く居ないですょ」と言い出し、父に「娘の前でなく俺に直接言え!」と叱られました。

そうこうしてる所に、今日、父の元に弁護士から書類が届いたそうです。

来週に話し合いを持つ事になったのですが、元々、交わした書類もなく、間違いなく父の方がお金は多く出しているし、この店を辞めるような事を言ったと思ったら、今度はこの店が欲しいって…。
元々周りの人達から見てもちょっと変わってるとか、自閉症気味だよねとか言われるような人なので、何を考えてるのかよくわかりませんし、怒りがおさまりません。

ちなみに、弁護士との話し合いには私も参加する事にしたので、こんな調子で、弁護士と何を話せば良いのか?
常識的にに考えたら、こちらも弁護士を立てたら勝つと思うのですが、なんだかどここかに落とし穴がありそうで…。
できたら、法律関係にお詳しい方、教えていただけないでしょうか?

ちなみに私はこんな好き勝手されて、勝手に辞めるとか言うのであれば、お金も返したくないし、店も絶対に渡したくありません。

長文になります。
父の仕事の事なのですが、靴のお直しなどのリペア業をやっています。

約2年前位に父の知人より一軒店を買ってくれないか?と連絡があり、本当はすぐにでも私にその店をやらせたかったようなのですが、資金不足もあり、私もまだ息子が巣立ってなく、地方住まいだったので、仕方なく今の店長に連絡した所、今は、当時棒振りのアルバイトをしてるとのこてだったので、「こういう話があるが、お前やらないか?」と譲ろうかと考えたそうなのですが、彼は「いえ!!僕一人ではできません」とはっきりと...続きを読む

Aベストアンサー

まずは弁護士から届いた書類をよく読んで、相手の主張を把握してください。
交渉では主に相手の主張に根拠を示して反論することになると思います。
相手の主張に反論できなければ、相手の主張を認めたことになるので注意してください。
十分準備しているであろう相手に対して「何を話せば良いのか?」ですか・・・
呑気過ぎませんかね。
まさか相談するために、わざわざ弁護士が来るとは思っていないですよね。
弁護士が出てくる以上、結論を出す場だと思って挑んだほうが良いですよ。
法律は知識がある者の味方であることをお忘れなく。

あと誰がお金を出したかは一旦置いてください。
出資者と所有者を一緒に考えてはいけません。

Q結婚報告への反応が薄い友人・言いふらす同僚

今年、結婚しました。

結婚前に数人に、直接伝えたい人には直接、遠方の人には電話やメールで報告しました。

アラサーだからなのか、私が友人だと思っていただけなのか、その反応が薄くて残念でした。普段そういう浮いた話がない私なので、報告には結構勇気がいったんだけどな。残念です。

報告したけど反応が薄くて、言わなければよかったって後悔した方いますか?

これに対しての後悔と、友人を残念に思う気持ちで、モヤモヤしています。
まだ報告したい友人がいるのですが、その友人にもそんな反応されたらと思うと……


また、当時ちょくちょく呑みにいっていた男性経験が豊富な同僚に、私が男性経験がないもので公団をしていたんですが、絶対言わない約束をしたのに言いふらしました。結婚の話も漏らされました。

それがきっかけでいじめられているという妄想幻聴がはじまり、ほぼ寝たきりになり仕事も失いました。

結婚って友人も仕事も失うんだな。と学びました。

結婚で友人も仕事も失うことは普通なのでしょうか?

Aベストアンサー

>結婚で友人も仕事も失うことは普通なのでしょうか?
普通じゃないと思いますよw

私は友人も仕事も失いませんでした。

>結婚の話も漏らされました。
おめでたい話なんだから、良いではないですか^^
マイナスに考えすぎなんじゃないかなという気がしました。

>その反応が薄くて残念でした。
どんな反応ですか?
「そうなんだ^^おめでとう」を薄いと言ってますか?
なんとなくですが、全体的にマイナスに考えすぎて自爆してる気がします。

その結果、いじめられてる妄想幻聴になってしまったようですが。
結婚はおめでたい事なんだから、周りに言われたって
それが原因でいじめられるっていう発想が違うかと思います。

色々と気に病みすぎなので、統合失調症の気があるのかと思います。
お医者様と相談して治療されてみてはいかがでしょうか。
http://www.smilenavigator.jp/tougou/family/guide/gui02_01.html

Q中古車の値引き交渉について

中古車を買いたいけど、10万程予算が足りず、値引きしてもらえず困っています。中古車屋との値引き交渉のコツみたいなのご存じの方いませんか?

Aベストアンサー

今乗っている車を下取りに出して交渉しているのであれば、その中古車屋さんでの値引きはそれ以上難しいでしょうね。それも10万円ともなるとなおさらです。
中古車の場合、少し走行距離や年式をかえて探せば少し安いものがでてくるかもしれません。色を変えるだけでも数万円変わることはありますよ。
あと、考えられるのはインプレッサを下取りではなくて、買い取り専門店でできるだけ高く買い取ってもらえないかをやってみることですね。同時に何社か呼んで『せり』を自宅前でするなんて裏技もあるみたいですよ。私は小心者なのでしませんが(笑)参考サイト→http://usedcarsbuying.com/?p=2413
どうしても見つけたエルグランドが良いというのならちょっと勇気を出して試してみるのもいいかもしれません。


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