出産前後の痔にはご注意!

He is not so much a writer as a teacher.
のような文はよく見ますが、
He is as much a writer as a teacher.
のように否定を省いた文はできますか? あれば、例文を教えてください。

A 回答 (3件)

as as の否定で日本人は not so as が好きですが、


現代英語では not as as が普通です。

でも、not so much A as B は so であって、
not as as は用いません。
これは慣用表現であって、比較の as as とは別物と思った方がいいです。
つまり、肯定バージョンもないと思った方がいいということです。
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この回答へのお礼

回答、ありがとうございます。
それでは、彼の作家である度合いと彼の教師である度合いは同じだというのはどのような表現になるのでしょうか?

お礼日時:2017/09/19 20:49

He is no less a writer than a teacher.



ちょっと意味合いは変わりますが、
He is a writer as well as a teacher.
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例文を見つけることはできませんでしたが、


He is as (much) wise as sh is wise.(彼は彼女と同じように賢い)間違いではないように思うのですが。
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Aベストアンサー

関係代名詞でつながって、省略されています。

主節の all は補語ですが、関係詞節内では
there is の後にあったはずの主語です。

先行詞自体が何であるか、より関係詞節内で何であるかの方が大切です。

This is the book (that) I bought yesterday.
the book は主節では補語というのはあまり意味はありません。
関係詞節内では目的語というのが大切で、つまり目的格の関係代名詞。

まあ、今回は主格、ということにでもなりますが、
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関係詞節内では最上級で特定された the tallest building ではなく、
ただ、building だけでつながっています。

今回も、all という代名詞の中にある、ただ「もの」的な意味がつながっているのであり、
all そのものの特定性とは関係ありません。

最後になりましたが、
すべてのもの
の意味の代名詞 all は単数扱い、
すべての人の意味の all は複数扱い、
昔から学校文法の鉄則です。

All is over with me. 万事休すだ。

関係代名詞でつながって、省略されています。

主節の all は補語ですが、関係詞節内では
there is の後にあったはずの主語です。

先行詞自体が何であるか、より関係詞節内で何であるかの方が大切です。

This is the book (that) I bought yesterday.
the book は主節では補語というのはあまり意味はありません。
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構造上、there is で SV みたいなものなので、主格でも関係代名詞の省略は可...続きを読む

QWhile in Japan, I have eaten so much sushi.

2017年の慶應大学法学部の正誤問題で、もし、削除したほうがいい、または、他の語に変えたほうがいい語があれば、その語が何番目にあるのか番号をかけというものです。
http://englishjapanesehieida.blog.jp/archives/14244972.html
でも、問題になっていますが、代ゼミ 1 / 駿台 0(正しい文であるということ) / 河合 1 / 東進 1
となっています。
実際のところ、どうなのでしょうか?
In Japan, I have eaten so much sushi.
だと正しいのでしょうが、他に、While を他の語に変えることはできるのでしょうか?

Aベストアンサー

while が誤りでしょうね。
他の語を探さずとも、削除すれば正しくなる、
で問題としては決着します。

while の後の S be は省略可というのはよく言われることです。
S be 時制は多くの場合、while 節、主節とも過去、
ともに現在のこともあるでしょう。

主節が現在完了だと while 節の時制が難しくなります。
I am ならいいわけでもありません。

QI'll give you 8 to 5 という表現

1960年代のコメディに出てくる次のセリフについて

様々なトラブルに巻き込まれたあと、登場人物の一人が「いつの日かこのことを笑いとばせるわよ」と言ったら、もう一人が、「I'll give you 8 to 5」と返して観客の笑いが起きるという流れになっています。

このセリフ(I'll give you 8 to 5)の意味がよくわからなくて検索しましたが、あまり用例が出てこないのでいまいち分かりきった感じがしないです。

参考になりそうなのは見つかったのですが。
https://www.reddit.com/r/NoStupidQuestions/comme …

これによると賭け事で使われる表現?なのかな。

もう一個、全く同じ表現が小説(1975年)に出ているのも見つかりました。

https://books.google.co.jp/books?id=PQkeAwAAQBAJ …

この小説をちゃんと読んだことがないのでリンクページだけ適当に見ての感想ですが、賭けに勝つ自信がある時に「I'll give you 8 to 5」みたいな表現が使われるってことなんですかね。

でも、なぜ 8 to 5 ?
数字の意味がよくわかりません。
なにか特定のゲームや賭け事に由来するんでしょうか(*´-`)
または決まり文句みたいなものなんでしょうか。

ご存知の方がいましたら、よろしくお願いします。

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Aベストアンサー

I'll give you 8 to 5. という言い方を調べてもイディオムとして説明するサイトは無いようなので、よく使われる表現ではないと思いますし、私も貴方の質問で初めて目にしました。 

ただ文脈からこの 8 to 5が賭け率を意味するオッズ (odds)のことを指していると理解すれば全体の意味が通じます。 8 to 5の場合、勝つのが8回とすれば負けるのは5回のことで、勝つ可能性としてはまあ高いほうです。 したがって、登場人物の一人が「いつの日かこのことを笑いとばせるわよ」と言ったら、もう一人『多分ね』という代わりに、「I'll give you 8 to 5」と賭博のオッヅで言い返したので観客の笑いが起きる、ということだと思います。 あるサイトでは、西暦2250年までに海面上昇が5mになるオッズは五分五分だという意見に対し、ある人は I'll give you 8 to 5 that it won't exceed 50cm. と答えていますが、『多分50cmも超えないだろうね』で意味が通じます。

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彼は外国に行きました。を英語で言うと He went abroad と言うらしいですが、 toはいらないんですか?

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go to foreign countries だけど、
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abroad は「外国」という名詞じゃなく、「外国へ、で、に」という副詞、
と日本人的には理解すればいいです。

最初に出てくるのは
go home
come home
get home
こういう home は「家へ」という副詞。
特に home は「家」という名詞がもとにあるので、
最初でいきなり混乱しますが、それを乗り越えれば
abroad はやさしいです。

go there
come here
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ちなみに、go to ~の to は前置詞です。

Q英語の和訳についての質問2 翻訳が得意な方お願い致します

皆さんこんにちは、質問させて下さい。
英語の和訳の問題でどれがいいのか悩んでいます。 特に in September quarter のところです。
以下問題と選択肢です。

Consumer confidence slipped again in September quarter because of a deteriorating labor
market and stagnant business conditions.

単語
consumer confidence:消費者信頼感
slip:低下する
deteriorating:悪化する(形容詞)
stagnant business conditions:景気停滞

1.労働市場の悪化と景気の後退が原因で、前期に引き続き7-9月期も消費者信頼感が低下した。

2.労働市場の悪化と企業の厳しい経営環境を受け、9-11月期の消費者信頼感が低下した。

3.労働市場の悪化と景気の停滞が原因で、7-9月期、再び消費者信頼感が低下した。

4.悪化するばかりの労働市場と景気後退が原因で、9月期の消費者信頼感が再び低下した。

5.7-9月期に悪化すると予測される労働市場と景気の停滞が原因で、消費者信頼感が再び低下した。

私は辞書で調べて意味が同じ単語に丸をつけていき、丸の数が多いものが正解かなと言う風に解いています。
3が正解かなと思うのですが、引っかかるのはこのquarter です。
四半期の意味が余り分からず、またどこの国の話かにもよるかなと。
それと停滞と後退の違いもよく分かりません。
停滞は滞って余り進まない、後退はマイナスになるということでしょうか?
景気後退を調べると、business recession; recessionでした。

どれが正解でしょうか、よろしくお願い致します。

皆さんこんにちは、質問させて下さい。
英語の和訳の問題でどれがいいのか悩んでいます。 特に in September quarter のところです。
以下問題と選択肢です。

Consumer confidence slipped again in September quarter because of a deteriorating labor
market and stagnant business conditions.

単語
consumer confidence:消費者信頼感
slip:低下する
deteriorating:悪化する(形容詞)
stagnant business conditions:景気停滞

1.労働市場の悪化と景気の後退が原因で、前期に引き続き7-...続きを読む

Aベストアンサー

3が正しい訳です。

この英文中のquarterは1年を4つに分けた四半期のことで、7-9月期は略すとseptember quarterですが、3rd quarterと略すこともあります。

stagnantは景気について言えば、景気が良くならず悪い状態が続くことをいいます。この英文ではdeteriorate(悪化する)という言葉がlabor marketについて使われていますが、景気について使えば『後退する』という意味にもなります。business recession は景気後退というより景気が後退した結果の『不景気』です。

Q"that"を省略する、しないの傾向について たとえば下記のセンテンス中の"that"は省略可能だと

"that"を省略する、しないの傾向について

たとえば下記のセンテンス中の"that"は省略可能だと思うんですが、nativeが話す場合の傾向としてどう言う場合に省略され、どう言う場合に含められるんでしょうか? 完全に話す人間のクセなんでしょうか?

文法的にはどちらでもいいと理解していますが、最近、何かと省略好きな(?)native speakerも省略せずに"that"を含めていることが多いように感じています。

Police investigators later found out that the woman had injected them with poison to speed up their deaths.

※物騒な例文ですみません。

一般にこう言う時は"that"を省略することが多い、こう言う場合はあまり省略しないなど傾向がありましたらご教授ください。

Aベストアンサー

常識的に考えると、that 以下が長い場合、that をいれた方が理解しやすいですよね。だから、短い会話文などでは that が省かれるケースが多いのかもしれません。

Q外人が言うwhat up とはどういういみですか? スペル間違ってたらすいません。

外人が言うwhat up とはどういういみですか?
スペル間違ってたらすいません。

Aベストアンサー

気軽な挨拶です。よう!みたいな。よって返す言葉もwhat's upです。How are you?みたいな使い方もできます。

Q慣用表現と熟語

動名詞の慣用表現なら、
There is no accounting for taste.
などが載っています。
以下の文、
You wouldn't happen to know the location of Green Mart, would you?
こういうのは、不定詞の慣用表現というのでしょうか、それとも熟語というのでしょうか? どうも慣用表現と熟語の違いがよくわかりません。

Aベストアンサー

慣用表現とはよく使われる言い方という意味で、その単語から意味が推察されます。
There is no accounting for taste.
There is no explanation of taste
There is no interpretation for taste.
似たような意味ですがThere is no accounting for taste.をよく使います。
There is no accounting for taste.をことわざとしている辞書もあります。

一方、熟語は単語からは意味が推定できないほど変化しているのでいちいち覚える必要があります。
give up あきらめる 
give in 降参する
こんなのは、単語からは意味が推定できません。
look for 探す なら推定ができるかもしれません。

You wouldn't happen to know the location of Green Mart, would you?
は慣用表現ではありません。
happen の意味そのままで、他に似た語があり、happenをよく使うということではないからです。

一般表現ーー慣用表現ーー熟語の境界は、生きている言葉ですから明確に区別できません。

慣用表現とはよく使われる言い方という意味で、その単語から意味が推察されます。
There is no accounting for taste.
There is no explanation of taste
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一方、熟語は単語からは意味が推定できないほど変化しているのでいちいち覚える必要があります。
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こんなのは、単語からは意...続きを読む

Qremoteとは?

Living as I do so remote from town, I rarely meet people.

この文でremoteとLivingの繋がりはなんですか?

前が、As I live so remote from town,となると思うのですがremoteは補語として働いているのですか?もしそうならI=remoteって成り立ちますか
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Aベストアンサー

いろいろ理屈をこねましたが、あまり気にする必要はないかと。

というのも、私の電子辞書で live remote で例文検索すると、
英和辞典では live remote で「片田舎に住む」のようなものから
live remote from cities のような表現がいくつか出てきましたが、
英英辞典では live in remote areas のような表現しか出てこなかったからです。

この文とて、分詞構文で非常に有名なものです。
誤りとまでは言いませんが、たまたまどこかで使われた英語が
辞書から辞書へと、そして日本の文法書で伝えられてきただけのような気がします。