ここから質問投稿すると、最大4000ポイント当たる!!!! >>

最近、シェーンベルクの流れでアルバン・ベルクのピアノソナタを聴いて良い曲だと思ったのですが、
この曲は♯が2個で、ロ短調のようですが、ほとんどロ短調の調性が感じられないので、どの辺りが感じられるのか分析をお願いします。

A:長七度
B:長三度の堆積
C:短二度の下降
D:シレファ♯(ロ短調のトニック)

冒頭の数小節だけですので、分析もあまり出来ないかもしれませんが、全体として「調性」が感じられる部分はあるのかご指導お願いします。

エレーヌ・グリモー/ ベルク ピアノソナタ op.1 

「アルバン・ベルク ピアノソナタ op.1」の質問画像

A 回答 (1件)

クラシックオタの人でも、現代曲ってあまり聴かない様ですが、なぜわかりにくいか考える人はまずいないでしょう。

従来の和声学で禁則とされてきたことを守っていては、そこから抜け出せるハズもなく、また新しい発見などないです。
シェーンベルクは十二音技法で短二度、増四度、長短七度、短九度などの古典和声ではトニックになりえない音程で繋げました。Wikiなどを見ると、十二音技法だけで曲を作っている人はいないそうで、シェーンベルクを経て、ベルクやウェーベルンなどが出てきたのでしょう。ですが、ペルトやグレツキの例もあり、若いころ前衛の作風だった人も年を取ると先祖返りするようです。ストラヴィンスキーなんかその典型ですね。(笑)やはり、自分の脳には勝てないようです。認知科学の領域ですね。

アルバン・ベルクのピアノソナタ作品1の分析 : 後期ロマン派から無調音楽への萌芽を探る
An Analysis of Alban Berg's Piano Sonate Opus 1. : A Research on the Symptons of the Transition from a Post-Romanticism to Atonality
http://ci.nii.ac.jp/naid/110000288819
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ベルクってヴァイオリン協奏曲などもやはりウィーン風っていう感じで、少し前の世代にはマーラーがいるわけですけど、この前、マーラーの交響曲を10番から聴き始めて、全曲聴いたのですが、この人は19世紀の生まれで、10番の1楽章になってようやく20世紀っぽいところが顔を覗かせるわけですが、全体的に言って、ウィーンの片田舎的な作曲家・作風だと思います。泥臭くて垢抜けない印象があります。ベルクも似たような印象ですが、十二音技法の影響もあり、ウィーンの泥臭さは若干薄まっていると思いますが、それでも田舎のア・ラ・ウィーンという風情です。そこでもっと別の地域に目を向けるとシュニトケなどは現代にマッチしていると思います。わかりやすい部分もあるし、地域性が表に出ることもない。聴き続けていれば何かに出会うでしょうね。

お礼日時:2017/09/23 07:54

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qピアノの曲の名前を探してます。 クラシックでソロです。作曲者の名前が「シュ」から始まった気がしますが

ピアノの曲の名前を探してます。
クラシックでソロです。作曲者の名前が「シュ」から始まった気がしますが、シューマンやシューベルトなど聞いたことのある名前ではなかったです。曲の名前が「二人の」で始まってたと思います。言うには二つの中の一つの曲って言ってましたが、楽章の事でしょうか。。。難易度は月光の三楽章ほどです。探してください!!!

Aベストアンサー

質問者さんは、こちらの質問で、ブラームスの「2つのラプソディ」作品79 のことを「二人のラプソディ」と書かれていますね。
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9959854.html

ということは、ここの質問の曲も、ひょっとっして「二人の~」ではなく「2つの~」ですか?

それと、「速い曲です!!」では、残念ながらほとんどヒントにはなっていませんね。

Q8分音符で分割された3連符の直後に4分音符のタイがある場合

はじめましてこの3連符の最後の音符の長さは4分の4拍子の楽曲で1小節の中に12個の箱があると考えた場合4つの箱を使った音符の長さになるということでしょうかどうかご教示よろしくお願いいたします

Aベストアンサー

3連符は、1拍、つまり4分音符1個の長さを3等分したものです。
タイでつながれた後の方の4分音符はあくまでも1拍分の4分音符です。
4分音符は8分音符2個分の長さと同じですが、
その場合の「8分音符」は、1拍を「2等分」した時の8分音符です。
タイの前にある、「3連符中の8分音符」2個分ではありません。
したがって、3連符に合わせて1小節を12個の箱に分けて考えるなら、
箱1個+箱3個の長さになります。
2分音符の長さは、1小節を8個の箱に分けた場合はその4つ分、
12個に分けた場合はその6つ分という計算になります。
わかりにくいようなら図解(12個に分けた場合)を見て下さい。
なお、楽譜の書き方はこれがドビュッシーのオリジナルで、間違いではありません。
出版社によっては別の書き方になっています。

Q8分音符に斜線がついている場合はどう扱えばいいのでしょうか??

添付画像は、ミスチルの「Sign」https://www.youtube.com/watch?v=7aJmUeLMZi4のバンドスコアの一部です。
ピアノパート14小節目のト音記号パートに赤丸で示した斜線8分音符のレ#があります。
これはどのように扱えばいいのでしょうか?
ちなみに、使用しているソフトは「Domino」http://takabosoft.com/dominoです。

Aベストアンサー

それは「前打音」というものです。
https://ja.wikibooks.org/wiki/%E8%A3%85%E9%A3%BE%E8%A8%98%E5%8F%B7

二段目の二小節目を図にするとこうなります。少し早いタイミングで演奏するということです。

Q曲の前に合唱がある。なぜ?

お世話様です。
本日の夜中 BBCプロムスで下記の演奏がありました。
そのコンサートで、ピアノ協奏曲と交響曲の各曲の始まる前に、5分ほどの無伴奏のコーラスがあり、間も置くことなく、下記のピアノ協奏曲3番と交響曲2番が奏されました。
これらの曲の前に合唱が演奏されるのは、初めて聞きました。
それって、何か意味でもあるのですか?お分かりになる方ご教示ください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
1.ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番 ニ短調 op.30
2.同:交響曲第2番 ホ短調 op.27

アレクサンドル・ガヴリリュク(ピアノ)
ラトビア放送合唱団
トーマス・ダウスゴー指揮BBCスコティッシュ交響楽団
2017年8月13日 ロンドン、ロイヤル・アルバート・ホールから生中継

Aベストアンサー

合唱曲名が書いてなかったので調べてみましたが、
ラトヴィア放送合唱団によるロシア正教歌ということで、
ラフマニノフの音楽のルーツの一つとして重要な要素です。
このコンサートと同じ日の夜、
やはりラフマニノフの合唱曲『晩禱』作品37が、
同じラトヴィア放送合唱団によって上演されていますが、
ラフマニノフはこの合唱曲の作曲に際して、
ロシア正教の聖歌の伝統的唱法などを研究し、
全15曲中10曲は、古くからの聖歌をそのまま使っています。
特にその第1曲目は、ピアノ協奏曲第3番の冒頭のテーマと
やや類似していることが指摘されています。
(作曲者が意識しているか偶然かは明らかではありません。)
テンポが違うので、類似性は少し分かりづらいかもしれませんが、調性も同じ二短調です。
ただし、協奏曲第3番の前に演奏されているのは、この聖歌ではありません。
(類似のものを置いてしまうと、説明としてはわかりやすくても、
コンサート・プログラムとしてはわざとらしくなると思います。)

『晩禱』
https://www.youtube.com/watch?v=U2NSfTXjEPI
ピアノ協奏曲第3番(作曲者自演)
https://www.youtube.com/watch?v=2uqZhnqHMAg

ロシア正教歌の、人を催眠にかけるようなサウンドを前に置くことで、
二つのオーケストラ作品に光を当てる、という意図と、
そのあとに行われた『晩禱』のコンサートとの
一貫した流れでプログラムを組んだ、ということでしょう。

BBCのサイトにも、そうとれる説明が見受けられます。

https://www.bbc.co.uk/events/er9whn

https://www.bbc.co.uk/events/exfmbp

合唱曲名が書いてなかったので調べてみましたが、
ラトヴィア放送合唱団によるロシア正教歌ということで、
ラフマニノフの音楽のルーツの一つとして重要な要素です。
このコンサートと同じ日の夜、
やはりラフマニノフの合唱曲『晩禱』作品37が、
同じラトヴィア放送合唱団によって上演されていますが、
ラフマニノフはこの合唱曲の作曲に際して、
ロシア正教の聖歌の伝統的唱法などを研究し、
全15曲中10曲は、古くからの聖歌をそのまま使っています。
特にその第1曲目は、ピアノ協奏曲第3番の冒頭のテーマと
や...続きを読む

Qボレロのスネアドラムの演奏について

You tubeで何気なくラベルのボレロを聴きました。エッシェンバッハ指揮、パリ管弦楽団、2007年のNHK音楽祭での演奏でした。スネアドラムのリズムの不正確さがとても気になりました。書き物をしながら聴いてたのですが、何度も何度も「あれっ」という感じで動画の方に目を向けてしまう感じでした。いわゆる走ったり、もたったり、不正確だったり。
 私はそれほど聴く耳を持ってるとは思ってないし、いつもあら探し的に聴いてるつもりもありませんが、曲が曲だし私も打楽器演奏経験がほんの少しあるものですから気になってしまいました。演奏後は少なくとも標準以上の拍手と「ブラボー」が聴こえてましたし、エッシェンバッハは真っ先にスネアドラム奏者の手をひいてステージ最前列まで連れ出して労をねぎらっていましたので、余計に違和感を感じてしまいました。私の耳が悪いんでしょうか?(もちろん、それでも拍手をもらってしかるべき大役だとは思います)
 私が最近同曲のライブで覚えてるのは、2~3年前でしたかステファン・ドゥネーブだったかがN響を振ったもので私は録画したものを何度か見直してますが、他のパートはいざ知らず少なくともスネアドラムに限ってはその時の奏者(石川達也氏という名前?)のほうが断然良かったと思います。今日初めて見たパリ管と比べずとも「スネア凄く良かった」と思い、以後その人が他の打楽器(シンバルやティンパニ)をやってても目が行くようになったくらいです。
 そのパリ管の演奏を見た方、聴いた方、感想あるいは私が間違ってるならご教授をいただけますか。リズムが悪いか悪くないか?あるいはわざとそのように少し不正確な感じでやるということがあるのか?因みにパリ管のボレロと言えば、私はもう30年近く前のFM放送でシャルル・ミュンシュ指揮の演奏を聴いたのですが、なんとこの時はスネアが途中でリズムAとリズムB(でお分かりいただけますか)を逆にしてしまって、しばらくAとB入れ替わったまま叩き続けた後やっと正しい状態に戻るという、私としてはちょっと前代未聞の演奏があったのを思い出してしまいました。クラシック好きな友人に聴かせて「何これ?」と言ってたから私の聞き違いではないはずです。
 蛇足が長くなり申し訳ありません。詳しい方そして同じ演奏を聴いた方、お願いします

You tubeで何気なくラベルのボレロを聴きました。エッシェンバッハ指揮、パリ管弦楽団、2007年のNHK音楽祭での演奏でした。スネアドラムのリズムの不正確さがとても気になりました。書き物をしながら聴いてたのですが、何度も何度も「あれっ」という感じで動画の方に目を向けてしまう感じでした。いわゆる走ったり、もたったり、不正確だったり。
 私はそれほど聴く耳を持ってるとは思ってないし、いつもあら探し的に聴いてるつもりもありませんが、曲が曲だし私も打楽器演奏経験がほんの少しあるものですから気...続きを読む

Aベストアンサー

「プロの奏者がミスなんてするわけがない」なんてネット上で本気で言ってる人がいて、自分は面食らったことがあります。
が、現実として、プロの演奏会は勿論、有名録音でさえ、「目に見える」程のミスは当たり前にあるわけです。むしろ1つもおかしなところがないような演奏の方が珍しい。特に近代以降の管弦楽は音数も多く複雑で高度な演奏技術を要する作品が多いのでなおさらです。さらに演奏会はやり直しの利かない、人間のやることですから、信じられないミスだって結構ありますよ。

プロの楽団を扱っている指揮者・音楽監督でさえも、ミスに関してはそこまでシビアではなく、それよりも表現力や楽団としての調和等を重要視する人は結構いると思います。特にヨーロッパの演奏家や指揮者や音楽監督なんかには多そうです。
おそらくですが、プロの指揮者であるほど「ミスはあるもの」としてそこは覚悟しているのかもしれません。というか、ミスをすればただでさえテンパるのは奏者なので、指揮者がそこで堂々とした態度で次に進まないとグダグダの演奏に終わりかねない、というのもあると思います。
そんな当たり前にあるものですから、「ミスを誤魔化すのが上手い」というのも楽団の力量とも言えますが、ただ個人的に思うのは、そういうのだけがやたら上手い楽団というのはやはり小さくまとまっているだけで表現力や存在感に乏しい演奏が多い気もします。そういうこともありますから、ミスはますます軽く見られがちかもしれません。

「ブラボー」は客個人的なものであり、一般的な演奏への評価の尺度とは考えない方がいいですよ。特に日本国内の演奏会には、それを叫ぶのが慣習のように勘違いしている(あるいは仕込みとも言われていますね)観客は一部いるようです。
拍手もそうです。拍手は「賛辞の表現」であり、義務でも儀礼でもありません。酷い演奏だと思えば拍手なんてすべきではありませんし、途中退席だってしてもいいのです。ですが国内では拍手も儀礼や慣習のように思っている観客は多いと思います。演奏自体の良し悪しは関係無く、自分のお気に入りの演目であれば「あー盛り上がれた」ということで評価する客も結構いると思います。ボレロなんはとりわけ人気曲なのでそういう事例も多いでしょう。
・・・少なくとも日本国内の拍手やブラボーはそのくらいの意味しかないと思います。

あと、指揮者の奏者への「労い」に関しても、演奏自体を評価するものではなく、本当に同志としての「労い」くらいの意味しか無い場合もありますよ。指揮者にもよりますが、この「労い」が毎度、無理矢理演奏を持ち上げるような「感動パフォーマンス」としか思えない事例もありますね。そういう意味ではこちらの方が、観客による純粋な「評価」を意味する拍手やブラボーよりも、「慣習的」とも言えるのもしれません。

「プロの奏者がミスなんてするわけがない」なんてネット上で本気で言ってる人がいて、自分は面食らったことがあります。
が、現実として、プロの演奏会は勿論、有名録音でさえ、「目に見える」程のミスは当たり前にあるわけです。むしろ1つもおかしなところがないような演奏の方が珍しい。特に近代以降の管弦楽は音数も多く複雑で高度な演奏技術を要する作品が多いのでなおさらです。さらに演奏会はやり直しの利かない、人間のやることですから、信じられないミスだって結構ありますよ。

プロの楽団を扱っている...続きを読む

Q歌劇「イーゴリ公」ダッタン人について

ボロディンの歌劇「イーゴリ公」の「ダッタン人の踊り」は楽しい名曲ですが、①「ダッタン」とは何か? ②「ダッタン人の踊り」と「ダッタン人の娘たちの踊り」という表記がありますが違いは何か? 以上2つのこと、教えてください

Aベストアンサー

ダッタン人は、漢字では「韃靼人」と書きます。オペラの楽譜上は「ポロヴェツ人」という表記です。

ロシアの広大な領土の中には、中央アジア地域も含まれ、ロシア人の中にはそこの遊牧民族も含まれます。
というよりも、ロシアの歴史をひも解けば、中央アジア民族がロシアを支配していた時代もあります。ロシアでは「タタールのくびき」と呼び、1240年頃から1480年にかけてモンゴル民族の支配を受けました。

ボロディンの「イーゴリ公」は、この「タタールのくびき」直前の時代の、キエフ公国(今のウクライナ)での1185年頃の叙事詩を題材にしているようです。歌劇にも登場する「だったん人」(ポロヴェツ人)は遊牧民で、その首長は「ハーン = 汗」と呼ばれていますから、おそらくモンゴル系の遊牧民族なのでしょうね。

コンサートで取り上げられる「だったん人の踊り」は、オペラの中の曲です。
オペラの中では、
・「だったん人の娘の踊り」:第2幕No.8  非常に速い6/8拍子(クラリネットの狂い踊りのような)。オーケストラのみ。
・「だったん人の踊り(合唱つき)」:第2幕No.17 ゆったりとした民謡風に始まり、美しい「娘たちの踊り」、馬に乗っているような勇ましい「男たちの踊り」、そしてド派手な「全員の踊り」などが続く。合唱が入る。
の2つは別々の曲ですが、コンサートでオーケストラ曲として演奏されるときには、続けて演奏されたり、組曲風に並べて演奏されることもあります(その場合には合唱は省略)。

「だったん人の娘の踊り」
https://www.youtube.com/watch?v=fu1eeuc4p_4

「だったん人の踊り」(合唱つき)
https://www.youtube.com/watch?v=6-ZPx-vZGtk

ダッタン人は、漢字では「韃靼人」と書きます。オペラの楽譜上は「ポロヴェツ人」という表記です。

ロシアの広大な領土の中には、中央アジア地域も含まれ、ロシア人の中にはそこの遊牧民族も含まれます。
というよりも、ロシアの歴史をひも解けば、中央アジア民族がロシアを支配していた時代もあります。ロシアでは「タタールのくびき」と呼び、1240年頃から1480年にかけてモンゴル民族の支配を受けました。

ボロディンの「イーゴリ公」は、この「タタールのくびき」直前の時代の、キエフ公国(今のウクライナ)...続きを読む

Qティンパニーの曲線はどんな曲線?

毎度どうもでございます。さて、ティンパニーを真横から見ますと、一見二次曲線に見えますが、よーく見ますとどうも下の方で角度が急につく所があるようなのですが、この曲線はこんな曲線に決まっている、とかあるのでしょうか。まさかメーカーが好きに作っていいとも思えないのですが、この曲線の正体がわかる方、教えてください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ネットからの拾い情報ですが・・・

大きく分けて2種類
底の曲率が緩いずん胴のヨーロピアン・キャンバードタイプと、
底の曲率がきついすり鉢状のアメリカン・パラボリックタイプ。

日本ではアメリカン・パラボリックタイプが主流とのことです。

Qダダダーンダダダーンダラダラーンダラダラダダーン分かりますか?花婿とはなよめが

ダダダーンダダダーンダラダラーンダラダラダダーン分かりますか?花婿とはなよめがいますね

Aベストアンサー

追加です。
一般に通用している「真夏の夜の夢」は、相当に編曲されていています。
もとは、オペラ曲です。
https://www.youtube.com/watch?v=LXFdY7YdMA0
こちらのワーグナーの結婚行進曲も有名です。
http://www.youtube.com/watch?v=0rgmE0nTXDU

Qあなたが一番好きなアヴェ・マリアは?

私はクリスチャンでもなく無宗教者なのですが、いくつかのアヴェ・マリアという曲が大好きです。
中でもカッチーニのアヴェ・マリアが一番好きです。
眠れない時などyoutubeなどでよく聴くのですが、涙があふれる事さえあるので不思議です。

しかしながら、アヴェ・マリアという曲がこれほど種類があるとは今まで知りませんでした。(10種以上あるようですね)

あなたが一番好きなアヴェ・マリアは、誰のアヴェ・マリアですか?

どなたかのアヴェ・マリアがお好きな方だけお答えください。興味のない方は素通りしてください。(^^)

Aベストアンサー

私は、亡くなられてしまいましたが、本田美奈子さんのアベェ・マリアが大好きです。
いつも辛い時や考え事をする時聴いています。

Qヴァイオリン教本について質問です。中3女子です。 幼稚園の授業でヴァイオリンの授業があり、またやりた

ヴァイオリン教本について質問です。中3女子です。
幼稚園の授業でヴァイオリンの授業があり、またやりたいと思い中2の12月末頃からヴァイオリンを再開しました。
一時期藝大のpfを本気目指していたので楽譜はもちろんスラスラ読めますし、絶対音感もあるので音程は正確にとれるようになりました。
12月頃から篠崎ヴァイオリン教本1をはじめ、一通り正確に弾けたので2へ進みました。
今最後の曲(ザイツ 学生協奏曲 2番 第三 楽章)をメインにやっています。
今やっている曲が仕上がってきたら、3へ進んで小野アンナ音階教本を併用しながら取り組もうと思っているのですが、どう思いますか?
カイザー練習曲を使われる方も多いみたいで、短縮バージョンは篠崎ヴァイオリン教本にもありますが…
やったほうがいいのでしょうか?
あと、不定期でレッスンを1回受けていて、受験が終わったら勉強(>ピアノ)メインではありますが、レッスンは受けようと思っています。
前回レッスンに行った時は、弓の動かし方も音程もとても良いです。独学でましてや1ヶ月でこれほど弾ける方は少ないと。すごく褒めてくださいました。

ヴァイオリン教本について質問です。中3女子です。
幼稚園の授業でヴァイオリンの授業があり、またやりたいと思い中2の12月末頃からヴァイオリンを再開しました。
一時期藝大のpfを本気目指していたので楽譜はもちろんスラスラ読めますし、絶対音感もあるので音程は正確にとれるようになりました。
12月頃から篠崎ヴァイオリン教本1をはじめ、一通り正確に弾けたので2へ進みました。
今最後の曲(ザイツ 学生協奏曲 2番 第三 楽章)をメインにやっています。
今やっている曲が仕上がってきたら、3へ進んで小野アンナ...続きを読む

Aベストアンサー

私は、鍵盤楽器→弦楽器に入りましたから、それでいいと思います。私も、すぐ弾けました。絶対音感・リズム・音符分かれば、スラスラ行けると思います。


人気Q&Aランキング