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普通は「イギリスに3回行きました」だと思いますが、ここで回数を強調する形で、「イギリスに行ったのは3回です」といってもおかしくないでしょうか。

宜しくお願い致します。

A 回答 (5件)

おかしくないですよ。



回数を強調する意味で、文末に結論をもってくるのは正しいです。

日本語の文章って最後が大事なようにできてるんです。だから昔からよく言われます、「人の話は最後まで聞け」って。他のヨーロッパ系の言語とは真逆ですね。
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ご質問の趣旨が回数を強調したいとのことですから、何も問題なく使うと思います。

例えば、「フランスは2回ですがイギリスに行ったのは3回です。」という感じで、普通に意味を成しますし強調の目的も果たせています。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2017/09/20 16:20

今時の日本語としては有りだと思います。

「間違いです」とは言えない。。。
ただ「イギリスには3回行きました」、「イギリスへは3回行きました」の方がより自然で回数も強調できるかと思います。

参考まで。
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強調するなら「イギリスには3回行ったことがあります」の方が自然ですね


たとえば「アメリカには4回いきましたが、イギリスに行ったのは3回です」のような
使用方法なら普通ですね
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おかしいですよ質問の回答ならOKですが


「3回イギリスに行きました」でどうですか?
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(「こん」は「建」の呉音、「りゅう」は「立」の正音)
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*浮世草子・日本永代蔵〔1688〕一・一「都よりあまたの番匠をまねきて宝塔を建立(コンリウ)、有難き御利生なり」
(2)((1)から転じて)(1)のため寄進を募ること。勧進。また、寄進すること。
(3)うちたてること。建物のような具体的なものから、事業のような形のないものや心の中の観念のようなものまでいう。
*天草本伊曾保物語〔1593〕エジツトより不審の条々「サテ カウロウノ サクシャワ ナントト トワセラルレバ〈略〉イヅレノ トコロニ conriu (コンリャウ) ツカマツラウゾト ソウスレバ」


けん‐りつ 【建立】 〔名〕
建て設けること。築き設けること。
*基督信徒の慰〔1893〕〈内村鑑三〉四「仁を施し民を撫育し、真正の地上の王国を建立(ケンリツ)せんと」

この辞書の用例はたくさんありますが、読み方をはっきりさせたものだけを挙げました。

「建立(こんりゅう)」は仏教から始まったのですが、そのまま現代でも使い続けられています。わざわざ「けんりつ」と言い換えたのは、多分上記の内村鑑三が、(キリスト教徒だったので)最初かも知れません。

[日本国語大辞典]より
こん‐りゅう[‥リフ] 【建立】 〔名〕
(「こん」は「建」の呉音、「りゅう」は「立」の正音)
(1)宗派を新たに開くこと。また、寺院やその建物を新たに作ること。けんりつ。
*浮世草子・日本永代蔵〔1688〕一・一「都よりあまたの番匠をまねきて宝塔を建立(コンリウ)、有難き御利生なり」
(2)((1)から転じて)(1)のため寄進を募ること。勧進。また、寄進すること。
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次の文章は、「何を言いたいのかわからない」「主題がはっきりしない」でしょうか。文章のタイトルは「天は二物を与えず」です。

アメリカのフロリダ州では、大型ハリケーン「イルマ」の上陸に備えるために人口の3分の1近くに当たる約630万人に避難命令が出され、多くの住民が避難したためゴーストタウンのような様相を見せているところもあるといいます。

マイアミに住んでいるAさんは、ハリケーンの上陸に備えて実家があるテネシー州のナッシュビルへ避難することになりました。通常なら8時間で行けるの...続きを読む

Aベストアンサー

>タイトルを「天は二物を与えず」としたのは、それを誤用した事例を題材としているからです。
その事例を題材として何を伝えたいのかが大事だと思いますよ
タイトルの付け方は人それぞれかと思いますが
基本はその文章は何を表しているのか、何を伝えたいのかをタイトルにするべきなんじゃないかと私は思います

あと、文章に導入部分がないですね
急にハリケーンの話しが出てきて
なんだ?ハリケーンの怖さについての文章かなと思っていたら
いきなり最後の二行ぐらいで、言葉の意味を理解するのは大事
みたいな締めで終わったため、正直最初は「は?」って思いました

私たちは、言葉の本来の意味を勘違いして使うことが多々あります。言葉がその本来の意味を離れて使われるようになるとコミュニケーションの不全、いわゆる「えっ? 何、それ?」を招きます。
この文章を最初に持ってきてもいいと思いますよ
今からこういうことについて話をしますというのがないと
読者は頭に??を抱えたまま読み進めることになります

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渋滞でいつもより時間がかかったとか要ります?
街がゴーストタウンみたいだとかも必要だとは思えません
ただでさえタイトルの意味もよく分からず
導入部分も無いため、読者はいったい何の話を見せられているんだ状態なのに
余計な描写が多いため、最後の最後で結論を見せられても「??」となってしまいます

>タイトルを「天は二物を与えず」としたのは、それを誤用した事例を題材としているからです。
その事例を題材として何を伝えたいのかが大事だと思いますよ
タイトルの付け方は人それぞれかと思いますが
基本はその文章は何を表しているのか、何を伝えたいのかをタイトルにするべきなんじゃないかと私は思います

あと、文章に導入部分がないですね
急にハリケーンの話しが出てきて
なんだ?ハリケーンの怖さについての文章かなと思っていたら
いきなり最後の二行ぐらいで、言葉の意味を理解するのは大事
みたいな...続きを読む


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