出産前後の痔にはご注意!

私は今日本語を勉強しています。日本語は本当に難しいですね。私は中国人だったけど、日本語の進歩は他の国の人より遅いと思います。今日はみなさんにある質問を伺いですが、「いつも」と「たいてい」と二つの言葉はどう違いますか教えていただけませんか。

A 回答 (1件)

日本語の勉強、頑張ってください!(加油)



「いつも」と「たいてい」の違いについてですが実際の物事でご説明します。

例えばあなたがよく行くレストランがあるとします。
あなたは気に入った食べ物があり、レストランではそれだけを食べていたとします。
この場合 → 「いつも食べる食べ物」

あなたは気に入ったメニューがありますが、たまに他の食べ物を食べるとします。(気に入った食べ物:80% 他の食べ物:20%)
この場合 → 「たいてい食べる食べ物」

あくまでも私の感覚ですが
気に入った食べ物90%以上であれば「いつも」を使っても問題ないと思います。
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この回答へのお礼

分かった、本当に勉強になる。ありがとうございます

お礼日時:2017/09/21 17:41

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次の文章は、「何を言いたいのかわからない」「主題がはっきりしない」でしょうか。文章のタイトルは「天は二物を与えず」です。

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私たちは、言葉の本来の意味を勘違いして使うことが多々あります。言葉がその本来の意味を離れて使われるようになるとコミュニケーションの不全、いわゆる「えっ? 何、それ?」を招きます。
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>タイトルを「天は二物を与えず」としたのは、それを誤用した事例を題材としているからです。
その事例を題材として何を伝えたいのかが大事だと思いますよ
タイトルの付け方は人それぞれかと思いますが
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格助詞の「を」には場所を表す用法があります。
「いつもの道『を』通る」
「大空『を』飛ぶ」

その一種として、起点・出発地点を表すこともあります。
いつもそういう意味を表せるというわけではなく、動詞との組み合わせによって、そういう意味にもなる、ということです。

「毎朝九時に家『を』出ます」
「バス『を』降りてから五分ほど歩く」
「故郷『を』離れる」
「席『を』立つ」

この用法は古くからあります。

*万葉集〔8C後〕一五・三六八八「大和乎(ヲ)も 遠く離(さか)りて 石(いは)が根の 荒き島根に 宿りする君〈遣新羅使人〉」
*源氏物語〔1001〜14頃〕明石「住吉の神の導き給ふままに、はや舟出してこの浦を去りね」
*平家物語〔13C前〕四・還御「七日、福原をいでさせ給ふに」
*俳諧・奥の細道〔1693〜94頃〕旅立「千じゅと云所にて船をあがれば」
*野火〔1951〕〈大岡昇平〉二「私は内地を出て以来、かういふ不条理な観念や感覚に馴れてゐた」

そして、韓国語にもありますね。




さて、「~を追放する」の場合も、まれに『を』が出発点を表すことがあります。
「公職を追放する」
「(略)向後江戸に出て来てはならぬとかたく申しつけて、追放するがよい」 と、とりなす者がいて、いのちだけ助けられて、江戸を追放された。(海音寺潮五郎『日本名城伝』)

このほかにも、
「シーボルトは日本を追放されて本国に帰った。 」
「チャップリンは赤狩りによって、アメリカを追放された」
などの用例は山ほどあります。

したがって、「楽園を追放された」はおかしな言い方ではありません。



>神(主語)がアダム(目的語)を楽園から追放した

文法的です。
これを受動態にすると
「アダム(主語)は[神によって]楽園から追放された(述語)。」
になるというのも、その通りで、間違いありません。



では、
「アダムが楽園を追放された」
これを能動態にするとどうなるでしょうか?

×(神が)アダムを楽園を追放した。

だめです。こんな日本語はありません。

実は日本語には「『を』を二つ続けてはいけない」という規則があります。
(この点は韓国語と少し違います)
○太郎を走らせた。
○太郎がグラウンドを走った。
×コーチが太郎をグラウンドを走らせた。

そのため、「アダムが楽園を追放された」に能動態はありません。
受動態しかないのです。

どうしても能動態にしたければ、
「(神が)アダムを楽園から追放した」
とせざるを得ません。

格助詞の「を」には場所を表す用法があります。
「いつもの道『を』通る」
「大空『を』飛ぶ」

その一種として、起点・出発地点を表すこともあります。
いつもそういう意味を表せるというわけではなく、動詞との組み合わせによって、そういう意味にもなる、ということです。

「毎朝九時に家『を』出ます」
「バス『を』降りてから五分ほど歩く」
「故郷『を』離れる」
「席『を』立つ」

この用法は古くからあります。

*万葉集〔8C後〕一五・三六八八「大和乎(ヲ)も 遠く離(さか)りて 石(いは)が...続きを読む


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