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私は今日本語を勉強しています。日本語は本当に難しいですね。私は中国人だったけど、日本語の進歩は他の国の人より遅いと思います。今日はみなさんにある質問を伺いですが、「いつも」と「たいてい」と二つの言葉はどう違いますか教えていただけませんか。

A 回答 (5件)

いつも、何時も、時刻、回数に限定された表現です、言葉通りだと、毎回必ず、同じ条件発生の時は必ず同じ反応をする、という意味です。


ただし、通常会話では、言っている当人も、たぶんそのはずだ、と思っているだけであることを自覚しています。
たいてい、物、状態、抽象的な内容・・・等すべてに関し、時間、回数に限りません、細部まで確認せず、目立つ部分のも集めて平均化したイメージで表現するとき。
>日本語の進歩は他の国の人より遅いと思います
反日教育を受けて育てばそうかもしれません、程度にしか聞こえません。
デジタル要素、とアナログ要素で考えるとそうかもしれません、ただし進捗?進んでいるの定義如何。
最近デジタル録音の音楽よりアナログ録音のほうが・・・・すべての効果において優れているという話も。
音の再現性、や音質のきれいさ等、目立つ部分だけでなく、音として聞こえない周波数が生物等に与える影響を考えると・・・・・。
デジタルオンリーでは未知のものへの対応に限界があります、アナログは未知のものへの対応は限界が見えていません、いまだ未知です。
日本人でもクソ日本語、っていう人も、私に言わせれば、その人の頭のほうがクソ頭です。
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いつも=時間や場面で用い、always、普通の場合、どんな場合でも。


たいてい=大ざっぱでおおまかな様子を表し、almost、殆どそうである、いい加減である。

家ではいつも寝ている=必ず常に、決まって寝ている。
家ではほとんど寝ている=寝ていない時もあるが、おおまかに言えば寝ている。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2017/09/21 13:02

『何時も』いつも、と、読みます。


毎回、とか、 普段、とかの意。
文例は、いつも、かならず、来る。
とか、言います。
『たいてい』は、大抵 と、言い、
概ね おおむね とも、言います。
大体 だいたい とも、言い、必ずとは、言いませんが、やがて〇〇さんが
やって来る。
ちょっと、曖昧な、表現です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2017/09/21 17:40

「いつも」は、毎回必ず



「たいてい」は、だいたい


みたいな感じかな
日本語勉強がんばってね(o^-^o)
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2017/09/21 13:03

「いつも」は常にとか、必ずする感じ。

英語で言えばalways です。「たいてい」というのは、しない時もあるというのは含みがあり、英語ではusually
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2017/09/21 17:40

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上の文の文法的な構成を教えてください。

Aベストアンサー

格助詞の「を」には場所を表す用法があります。
「いつもの道『を』通る」
「大空『を』飛ぶ」

その一種として、起点・出発地点を表すこともあります。
いつもそういう意味を表せるというわけではなく、動詞との組み合わせによって、そういう意味にもなる、ということです。

「毎朝九時に家『を』出ます」
「バス『を』降りてから五分ほど歩く」
「故郷『を』離れる」
「席『を』立つ」

この用法は古くからあります。

*万葉集〔8C後〕一五・三六八八「大和乎(ヲ)も 遠く離(さか)りて 石(いは)が根の 荒き島根に 宿りする君〈遣新羅使人〉」
*源氏物語〔1001〜14頃〕明石「住吉の神の導き給ふままに、はや舟出してこの浦を去りね」
*平家物語〔13C前〕四・還御「七日、福原をいでさせ給ふに」
*俳諧・奥の細道〔1693〜94頃〕旅立「千じゅと云所にて船をあがれば」
*野火〔1951〕〈大岡昇平〉二「私は内地を出て以来、かういふ不条理な観念や感覚に馴れてゐた」

そして、韓国語にもありますね。




さて、「~を追放する」の場合も、まれに『を』が出発点を表すことがあります。
「公職を追放する」
「(略)向後江戸に出て来てはならぬとかたく申しつけて、追放するがよい」 と、とりなす者がいて、いのちだけ助けられて、江戸を追放された。(海音寺潮五郎『日本名城伝』)

このほかにも、
「シーボルトは日本を追放されて本国に帰った。 」
「チャップリンは赤狩りによって、アメリカを追放された」
などの用例は山ほどあります。

したがって、「楽園を追放された」はおかしな言い方ではありません。



>神(主語)がアダム(目的語)を楽園から追放した

文法的です。
これを受動態にすると
「アダム(主語)は[神によって]楽園から追放された(述語)。」
になるというのも、その通りで、間違いありません。



では、
「アダムが楽園を追放された」
これを能動態にするとどうなるでしょうか?

×(神が)アダムを楽園を追放した。

だめです。こんな日本語はありません。

実は日本語には「『を』を二つ続けてはいけない」という規則があります。
(この点は韓国語と少し違います)
○太郎を走らせた。
○太郎がグラウンドを走った。
×コーチが太郎をグラウンドを走らせた。

そのため、「アダムが楽園を追放された」に能動態はありません。
受動態しかないのです。

どうしても能動態にしたければ、
「(神が)アダムを楽園から追放した」
とせざるを得ません。

格助詞の「を」には場所を表す用法があります。
「いつもの道『を』通る」
「大空『を』飛ぶ」

その一種として、起点・出発地点を表すこともあります。
いつもそういう意味を表せるというわけではなく、動詞との組み合わせによって、そういう意味にもなる、ということです。

「毎朝九時に家『を』出ます」
「バス『を』降りてから五分ほど歩く」
「故郷『を』離れる」
「席『を』立つ」

この用法は古くからあります。

*万葉集〔8C後〕一五・三六八八「大和乎(ヲ)も 遠く離(さか)りて 石(いは)が...続きを読む


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