昨年から、サン・フランシスコに滞在する機会が、何度かありまして、予約の際のウェブサイトに表示されている値段と、実際に支払う金額に、百ドル以上、差があることに、戸惑いを覚えています。

今回は二泊で、ウェブで50%以上の割引値段でしたが、440ドルに、税金や手数料が加算されて、結局、600ドル近くの支払金額になりました。今回は、使用しませんでしたが、駐車料金は一泊、60ドルです。

レストランでも、同じような経験があります。気候も良く、食べ物もおいしく、きれいなところだけに、とても残念です。

東京も、物価が高いので有名ですが、日本に比べて、サン・フランシスコの物価の高さにビックリなさいましたか、それとも、東京と、同じような感覚でしょうか。

教えていただけると幸いです。

A 回答 (3件)

サンフランシスコ在住です。



現在サンフランシスコはITバブル真っ最中です。サンフランシスコ異常に高いんです。

レストランも高いのは当たり前です。
だって賃貸物件が30万〜の世の中です。10万円台でアパートなんか借りれません。

もちろんのことですが、チップは18パーセント以上が当たり前です。10パーセントくらいで置いてかれたら、サーバーも困ったもんです。

年収1000万は今では最低収入のlow incomeのカテゴリーです。
年収2000万くらいがザラの街です。
最低賃金が2018年までに$15/hour なので、昔より全てにおいて高いのは覚悟したほうがいいです。

我が家も3年前よりアパートの賃貸は$500以上上がっています。

いいところばかりが見える町ではありますが、この物価高騰により家をなくした人も沢山おり、ホームレスわんさかです。
今は本当に問題になっています。が、楽しむだけであれば、物価高騰は我慢して楽しんでいただけたらと思います♫
安く食べるなら、チャイナタウンとかフードコートで食べるのもオススメです。
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この回答へのお礼

ご回答、ありがとうございます。

バブルの真っ最中で、もう、全然はじけそうにありませんか。。。実際に住んでいらっしゃるなら、本当に、大変ですねぇ。。。賃貸物件、検索しました。1Br 1Bで、たしかに、3000ドルもざらみたいですね。あれこれ考えてみましたが、SFだけでなく、東西南北、どこも、一軒家はミリオン・ダラーを下らないようで、これは、まずいんじゃないでしょうか。築50年以上で、ボロボロですよ~。

昨年は、ミッション地域の、安い南米料理屋さんで、家族で食事をしたら、軽く500ドルを超えました。それに、20%のチップなので、夫が行きたがらないのも、わかるのです。これは、日本で会席料理を食べるつもりなら、そんなに高くはないのですが、一般のアメリカ人にしてみると、ものすごい散財です。

実際にお住まいの方から、ご回答がいただけて、ありがたく思っています。

物価の高いのに目をつぶるか、ゆかないくても良いように方策を考えるか、二つに一つですね。たまに訪問するには、きれいで楽しいところなので、あまりのお値段の高さは、本当に、本当に残念です。

お礼日時:2017/09/24 01:27

日本の物価が「高い」というのは、すでに過去の話なのです。

日本はデフレで20年以上ほとんど物の値段があがらなかったのですが、それ以外の国は順調にインフレが進み、今では20年前の1.5倍ぐらいになっています。サンフランシスコやNYなどのアメリカの大都市なら、20年前から見て2倍でもおかしくありません。

前回かかった金額を1/2にしてみてください。大体、東京の今の価格と同じぐらいになるでしょう。

ホテルが600ドルなら、半分で300ドル=3万円($1=100円)、これが50%引きの価格ならそれぐらいでしょう(ただし、最近アメリカのホテルは「リゾートフィーという手数料を取るようになったので、さらに高めではあります)
駐車場も1泊3000円なら、都心はそれぐらいでも普通でしょう。

日本は円高基調のままなので、今のところ海外とそれほど遜色がありませんがそれでもだんだん差がついてきています。ちなみに、今の日本の水準だと日本の地方の物価(安めの物価)はタイのバンコクの物価(タイの一番高い物価)とほぼ同等レベルになってきている、途上国がインフレで追い上げてきている、と言われています。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

アジアの中でも、東京は、物価が高いと、私は思っていましたが、やはり、最近は、上海や北京が、インフレで生活指標なども、伸びているんでしょうか。そうですか、タイのバンコクと同じぐらいになりますか。東京は物価が高い、という思い込みがあり、実際に、デフレの実感がわきません。

私は、どんぶり勘定なので、特に旅行中は、細かいところを気にしないのです。しかし、思い返せば、夫は、昨年五月に一緒に三日ほど、ファイナンシァル・ディストリクトに滞在してくれましたが、領収書を見て、絶句しており、今回は、“行かない”と、つれない返事でした。

ヨーロッパでも、最近は旅行者を歓迎しない風潮があると聞いていますが、旅行者にこれだけ税金・フィーをかけるというのは、これ以上観光旅行者を増やしたくないのかもしれませんね。

今回は、空港のそばに宿をとりましたが、ゴールデン・ゲート・ブリッジの北側なら、少し様子が違うかもしれませんね。何か、良い考えがおありでしたら、是非、よろしくお願いします。

お礼日時:2017/09/22 02:25

カリフォルニア州のサンフランシスコですよね?


何を称して物価が高いというかは定義次第ですが、米国大都市でサンフランシスコは
ニューヨークやホノルルと並んで物価が高いことで有名です。
隣のSouth San Fransiscoや対岸のOaklandに行くと
治安も悪くなりますが物価も安くなります。

こんなサイトが参考になると思います。
Top 10 Most Expensive Cities in the U.S.
http://www.investopedia.com/articles/personal-fi …

Most Expensive U.S. Cities to Live In 2017
http://www.kiplinger.com/slideshow/real-estate/T …
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

そうです。その、サン・フランシスコです。
エクスペディアを使っています。それで検索をすると、ニューヨークですと、まだ、200ドル以内で、タイムズスクエアあたりのホテルが見つかりますが、サン・フランシスコですと、何だか、すべて200ドル以上で、今回は、一泊、220ドル(税金・サービス料を含まず)でした。

税・サービス料込みの値段を事前に聞かなかったのが悪かったのですが、ホテルを前夜にチェックアウトして、家に帰って、クレジットカードの履歴を見て、ちょっと、椅子からずり落ちました。それで、慌てて、サン・フランシスコ&ホテル&料金で検索したら、宿泊料に40%ほど税・サービス料が加算されることを知り、現在、頭の痛い状態です。

需要と供給の問題らしいですが、どうしても、滞在しなくてはならない人たちは、いったいどうしているのか。。。調べてみたいと思います。お知恵がありましたら、よろしくお願いします。

東京も、もうすぐ、オリンピックがありますね。サン・フランシスコ状態にならないよう、祈っております。

お礼日時:2017/09/21 22:43

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値段や空席についてはその年の運だ!と言われても仕方ありませんが、頂いたご回答を参考にさせて
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どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

国際線航空券の値段は複合要因で決まります。
1.出発や渡航期間が繁忙期かどうか
2.燃油特別付加運賃(サーチャージ)の有無、あるなら安いか高いか
3.突発的な事象の有無

1.はまさにご指摘の日本のゴールデンウィークはそのど真ん中に当たります。
他に渡航先の繁忙期でも日本発の航空券はそう上がらないかもしれないですが
ラスベガスだとロサンゼルス経由あたりになりそうなので、その部分だけ取れなくなったりします。

2.は各社の規定があります。
ケロシン(航空機燃料)がシンガポール市場で2~3か月ごとにいくらだったかで
翌2~3か月にかかるかかからないか、かかるならどの位かかるかのマトリックスを航空各社が明記されています。
分かりやすく出ているので、日本航空の例を挙げます。以下URLの通りです。
http://www.jal.co.jp/inter/fare/fuel/table.html

3.は米国の例だと結構前ですが9.11直後誰も米国に行かなくなった時期があります。
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以上を踏まえての回答です。ご指摘の通り時の運によりますでは回答にならないので、
上述各項で考えていくと、買い時かなと感じています。

1.ど繁忙期なので、直近のど繁忙期シルバーウィーク東京9/16発、9/22ラスベガス発、
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シルバーウィークは13万円台位から、年末年始は16万円台位からですね。
今年のシルバーウィークは祝日の並びは良くないので、年末年始の方が参考になるかもしれません

2.いま原油元売り価格は高い時期ではないです。
ガソリン代をイメージすればわかりますが、一時サーチャージが無くなった時期もありますが
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3.誰も預言者にはなれません。来年のゴールデンウィークの世界情勢を知る人は
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なら、以上から予約のタイミングとしては悪くないと思います。

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1.はまさにご指摘の日本のゴールデンウィークはそのど真ん中に当たります。
他に渡航先の繁忙期でも日本発の航空券はそう上がらないかもしれないですが
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来年の5月中旬に夫婦で東ヨーロッパに海外旅行に行こうと思っています。

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Aベストアンサー

LCCって、30席単位で売れる(支払い済み)たびに値が上がっていきます。日付変更もできない、キャンセルしても払い戻しなし。ヒコー機を手配すれば、むりやりにその日に合わせて旅行です。旅行日が近づいてくると、このバカがこの値段でも乗るか?って様な料金に。

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韓国にとって、日本は「憎たらしいけどうらやましい国」です。それは昔から同じです。

江戸時代に日本に来た朝鮮通信使は「京都は豪華絢爛で、北京に行った友人がいうには『北京よりも大都会だ』そうだ、うらやましい」とか「江戸の女性の美しさには目を見張る」などと書いています。

朝鮮の歴史は半島の悲哀があり、常に大国である中国から圧迫をうけていて、その代り中国に迎合し「小中華」と自負していました。その点から見て、日本は「勝手に皇を名乗る野蛮国」と見下しながらも、大陸の影響を跳ね返す強国であることに羨望を持っていたともいえます。

だから韓国にとって日本は「憎たらしいけどうらやましい国」であるといえます。羨望と嫉妬が入り混じった感情がずっと続いてきたのです。

しかし、日本文化開放が1980年代にあり、日本文化にドップリ浸かった若者が「本場」を目指すようになったのが、最近のことです。「アニメ・漫画」に惹かれてやってくるのは欧米人だけでなく、韓国人も同じだし、中国人も同じような部分があるのです。

そのうえで、韓国と日本はLCCが多く就航し、その気なら1万円で往復できるようになったことが、日本旅行のへの拍車をかけているといえるでしょう。

もうひとつ言えるのは「韓国内には旅行先が少ない」ということです。ソウルは人口の半分ぐらいが住んで居る大都市で、他の地方はこれといって観光名所がありません。せいぜい釜山と済州島ぐらいが人を呼べるぐらいでしょう。

また国土も小さいので移動に時間がかかることもなく、旅行気分が味わいにくいともいえます。そうなると「日本」は魅力的です。各地に様々な観光地があるし、南国沖縄から冬の北海道、日本アルプスなどの登山など様々な要素があります。

日本国内でも北海道や沖縄に行こうとすればLCCを使っても1万円以上はかかるわけですから、韓国人にとって日本は「すぐ近くの外国」であり、気軽にそして「いろんなことができる」魅力的な観光地であるといえるのです。

だから、年々韓国人旅行客が増えている、のです。

韓国にとって、日本は「憎たらしいけどうらやましい国」です。それは昔から同じです。

江戸時代に日本に来た朝鮮通信使は「京都は豪華絢爛で、北京に行った友人がいうには『北京よりも大都会だ』そうだ、うらやましい」とか「江戸の女性の美しさには目を見張る」などと書いています。

朝鮮の歴史は半島の悲哀があり、常に大国である中国から圧迫をうけていて、その代り中国に迎合し「小中華」と自負していました。その点から見て、日本は「勝手に皇を名乗る野蛮国」と見下しながらも、大陸の影響を跳ね返す強国...続きを読む

Q初めて海外一人旅をするなら、どこがいいですか?

初めて海外一人旅をするなら、どこがいいですか?
おすすめあったら教えていただけると嬉しいです。
来年の春に行きたいと思っていて悩み中です。

Aベストアンサー

何日かによりますが、一人で初めてなら「都市観光」がお勧めです。

直行便の飛行時間と日数
・3時間程度 2泊3日程度から
韓国 ソウル・釜山など
台湾 台北
その他 グアム・サイパンも同じぐらいですが、ビーチなので一人では楽しくないかもしれません。

・7時間以内 2泊4日程度(機中泊含まない)
中国 香港・上海・北京
マレーシア クアラルンプール
シンガポール
タイ バンコク
その他 フィリピンやベトナム・カンボジアなども有りますが治安が悪いです。

・10時間以内 3泊5日以上(機中泊含まない)
ハワイ ホノルル(オハフ)・ハワイ島
オーストラリア シドニー・メルボルン
アメリカ本土 サンフランシスコ・ロスアンゼルス・シアトルなど

・12時間以上 できれば7泊以上(機中泊含まない)
アメリカ東海岸やヨーロッパの殆どの国

です。これにシーズンが加わります。
「来年の春」ということですので、4/8を含めることができるなら、タイはお釈迦様の誕生日でソンクラーン祭りを楽しめます。その代りタイの4月は猛烈に暑い時期です。どこに行くにしても「その時期が快適なシーズンなのか、目当てのものがやっている時期なのか」などを検討してください。台湾や韓国なら日本と同じ季節感覚です。

日程は時差があるため、取れる休みを含めてかなり重要です。ハワイは3泊5日の行程が最低になっているのですが、初日は夜に出発して終わり、2日目は機内で朝を迎え(機中泊はカウントしない)午前中に到着、そのまま夜になると2日目が終わります(時差ボケがきついです)、3日目は24時間滞在、4日目は昼頃から夕方に出発し、5日目に日本着になります。
 つまり、1日目と5日目は飛行機の移動だけ、それも乗る時間が深夜なら1時間程度で1日目の旅程が終わるわけです。

飛行機の移動は距離が長くなればなるほど、こういうロスがでます。

都市の旅行をお勧めするのは、移動手段が確実にあるから、です。グアムやワイキキなどは観光客が多いため、観光向けの巡回バスがありますが、ほかはそうでもありません。ケアンズ(オーストラリア)などになるとなにをするにも「オプショナルツアー」で団体行動になります。他はカップルとかグループばかりなので、楽しくないことも多いです。

と言うことを踏まえると、他の方も書いておられるように
台湾はもっともお勧め、日数も少なく行けるし、漢字があるので意外に迷いません。
同様に、グルメが好きなら香港もお勧め、もう少し足を延ばしてもいいなら個人的にはシンガポールもお勧めです。シンガポールは英語と中国語が必ず併記されているので、英語が苦手でも有る程度大意をつかんだら、漢字で確認できるのが便利です。

実はこの3都市すべてMRTという鉄道が走っています。乗り方は日本の地下鉄に近いですが、便利です。逆をいえばどこかで利用したことがあれば、他の都市でも簡単に利用できます。

ということで、私はシンガポールを推しておきます。
有名なホテルサンズと目の前のマーライオン、中華街にインド人街さらにはアラブストリート、ボタニカルガーデンやたくさんの博物館、ナイトズーなどの施設、食事もアジア風・インド風・西洋料理・日本料理更にはハラールフード(イスラム教食)までたくさん選べるのも魅力です。
治安もいいし、MRTでどこでも行けるし、タクシーも安いので一番お勧めです。3月後半から雨季が明けて乾燥してくるので、時期も最高でしょう。

何日かによりますが、一人で初めてなら「都市観光」がお勧めです。

直行便の飛行時間と日数
・3時間程度 2泊3日程度から
韓国 ソウル・釜山など
台湾 台北
その他 グアム・サイパンも同じぐらいですが、ビーチなので一人では楽しくないかもしれません。

・7時間以内 2泊4日程度(機中泊含まない)
中国 香港・上海・北京
マレーシア クアラルンプール
シンガポール
タイ バンコク
その他 フィリピンやベトナム・カンボジアなども有りますが治安が悪いです。

・10時間以内 3泊5日以上(機中泊含まない...続きを読む

Qアメリカから出たことのない白人の彼氏または旦那様がいる方、いらっしゃったら回答お願いします。私の彼氏

アメリカから出たことのない白人の彼氏または旦那様がいる方、いらっしゃったら回答お願いします。私の彼氏がそうなのですが、やはり、私のマイノリティとしての立場や、文化の壁のために沢山努力と妥協をしてきているということをうまくわかってもらえません。そんな彼氏、旦那様と付き合うコツや成功例があったら教えていただけないでしょうか。よろしくお願いします!

Aベストアンサー

職場結婚から、遠距離恋愛を経て、国際結婚をして、米国在住、もう三十年経ちます。子供たちも独立して、夫は単身赴任中です。海外出張・単身赴任が多いので、違うかなぁ、とも、思いますが、ご質問の趣旨はよくわかります。

例えば、彼との違いがどうしても埋められないときに、これは、彼と貴女の個性の問題なのか、それともアメリカ人と日本人という、文化的な違いのせいであるのか、わかりにくいし、わかったとしても、問題が複雑に絡み合って、解決しにくい。。。例としては、結婚式はどうするか、お互いの親との距離をどう置くか、子供が生まれたときに、どのような教育方針をとるのか、英語オンリーで行くか、日本語も教えるのか、など、問題は、山積みです。

うちの場合は、夫は、融通が利きますが、夫の家族・親戚含めると、百人を超える大家族です。夫以外は、全員、生まれた土地に住み、キリスト教徒で、当時は、離婚なんて、とんでもない、という風潮でした。(現在は違います。)日本人は毎日お寿司を食べている、ぐらいの認識です。結婚式は、夫の両親がピクニックを主宰してくれて、百人を超える初対面の親戚(全員、見た目が似ていて、誰が誰だかわからない)に、あいさつに回りました。私は、何があっても、絶対に、夫の実家のそばにはすまんぞ!と、その時に決心しました。あの町に住む限り、東洋人は私一人で、私が何をしても、うわさは町を駆け巡ります。そんな風では、自由の国アメリカに来て苦労する甲斐がないのです。

マイノリティは、都会に住むに限ります。田舎では、仕事も見つかりません。夫は、引退したら、実家の近くに住みたがっておりましたが、三十年かけて、自分たちの理想の生活はどんなものなのか、少しづつ、わかってもらうよう、口説き続けました。

”貴方の実家のそばに住むのは絶対いや”というと、波風が立ちますので、”きっと、こんなところに住んだら、ハイキングも、スキーも、できるわね。税金も安いし、気候も良いし、子供たちの住処にも近いし。。。”と、いうふうに、根気よく繰り返します。短気にならず、長期的な視野に立って、呪文を唱え続けたのでした。

一つ、マイノリティの知恵として、大都市、あるいは、中都市でも、大学の近くなら、リベラルな人が多くて、住みやすいです。教育程度が高いほど、人種差別をしてはならないという呪縛があるので、それをうまく利用するのが、楽ちんです。

最期に、日本人男性はよくわかりませんが、アメリカ人の男の子は,自分の能力がを認められるのを喜びます。しかし、一旦へそを曲げると、元通りに直すのが、なかなか難しいので、”私は、常に、あなたの味方である”というふうに、感じさせる続けてゆくと、小さないざこざを乗り越えるのに役立ちます。

以上、私の体験談です。ほんのご参考まで。

職場結婚から、遠距離恋愛を経て、国際結婚をして、米国在住、もう三十年経ちます。子供たちも独立して、夫は単身赴任中です。海外出張・単身赴任が多いので、違うかなぁ、とも、思いますが、ご質問の趣旨はよくわかります。

例えば、彼との違いがどうしても埋められないときに、これは、彼と貴女の個性の問題なのか、それともアメリカ人と日本人という、文化的な違いのせいであるのか、わかりにくいし、わかったとしても、問題が複雑に絡み合って、解決しにくい。。。例としては、結婚式はどうするか、お互いの...続きを読む

Q海外で もしも保険医療を受けた場合 病院等で?パスポートは必要ぷん??

何か詐欺があったらしいけれどぷん
絶対に出してはいけないものぷん?
言われたら 解からないから出しそうなぷん

まして預けるなんてとんでも無いけれどぷん

Aベストアンサー

ベトナムです。
以前にシンガポールのMt.エリザベス病院で緊急手術の時ですが、
ホーチミンから小型機チャーターで行きましたのでパスポートは同行した医師が持参、
病院到着で保険会社から依頼された方と会って話をしました。
この時点ではパスポート拝見で終わっていましたが、
手術後に個室に移ってから来られた時に日本の運転免許証が有る事を話したら、
すぐに拝見したいと言うので見せたらコピーしていました。
保険が日本のでしたので日本の運転免許証が一番だそうです。
パスポートも運転免許証も預ける事はなく、
個室内に持ち込んだスーツケース内に保管して鍵をしていました。
部屋に貴重品保管庫も有りましたが使いませんでした。

Q米国?では今でも 女独りでレストランに入ると まずい??

昔 教師が言うには 食事と夜はセットだし
女独りだと 誘っている事になる と言っていた気がぷん・・

Aベストアンサー

米国在住です。

女性が一人で出歩いて、安全なのは、夜中の十二時前後までです。

レストランに入るとして、そこが、観光地(NYC, サンフランシスコ、ロスアンジェルスなど)或いは、ビジネス街であれば、夜、十時ごろまであれば、一人でお食事でも大丈夫です。夜十時過ぎに、ホテルのバーで、一人、グラスを傾けていると、男性としても、放っておけない感じです。これは、日本も同じでは?

田舎では、女性一人がレストランに出かける習慣と必要がありません。

昔と違って、女性が仕事で出張することも多く、旅先で一人で食事をするのは、決して珍しいことではありません。日本の”料理の鉄人”の影響で、ろくなレストランがなく、料理がまずい、と言われていたアメリカですが、ここ十年で、随分おいしいお店ができました。

男性を誘う感じなのは、クラブやバーで、レストランは、ちょっと趣が違うと思います。

Qアメリカに詳しい方。

アメリカと言えば世界中の人が集まっている印象ですがどこの国の人が一番アメリカで暮らしているのでしょうか。

またアメリカ人同士とアメリカと違う国とで結婚の割合はどちらが多いのでしょうか
考えれば考えるほどアメリカについて分からなくなりました

Aベストアンサー

アメリカで多いのは白人、白人の比率は2016年で68%、残りの3割のうち、黒人が13%ヒスパニックが15%でアジア人が5%で残りがそれ以外(不法移民とか無国籍とかネイティブアメリカンとか)です。

白人の中で、多いのはアイルランドを含むイギリス系、イタリア系・ドイツ系ですが、白人同士なら混血も進んでいるので、一人の人の出自を聞くと「父はドイツ移民3世とアイルランド2世、母はイギリス4世と北欧系1世」なんてこともよくあります。
白人だけに限れば混血はそれなりに進んでいるといえます。

しかし、ほかの人種を含めると混血は進んでいるとはいえません。特に黒人系との結婚は障害が多く、白人と黒人の結婚という事例はあまり多くありませんし、そもそも付き合ったりすること自体がほとんどありません。そのため、映画の題材にもなっていてハル・ベリー主演の「チョコレート」はこの題材を元に作った映画ですし、「追跡者」で追われているウェズリー・スナイプスの恋人は、ヨーロッパから来た白人と言う設定です(アメリカの白人なら黒人と付き合わないので、主役であるトミー・リー・ジョーンズなどがびっくりした後、外人(アメリカ人ではない)と知って納得するシーンがあります)

これはアメリカ人の中にある根強い黒人差別の歴史があるからです。そもそも黒人(というか白人以外)が白人と同じ場所に居られるようになったのは1964年の公民権法以後のことで、まだ50年ほどしか経っておらず、それ以前は白人とそれ以外の結婚は法律違反でないものの、ものすごい問題があったのです。むしろ、白人と日本人などのアジア人との結婚のほうが容易だったかもしれません。

これは今でもほとんど変わらず、白人がアジア人と結婚するならまだしも、黒人と結婚するのはかなり問題があるといえます。そういう社会問題を取り扱っているアメリカの番組もあります。

参考:https://www.youtube.com/watch?v=72X9kJWlpts
この動画の4:08からの老婆の発言は、今のアメリカの現状を表しているといえます。人種差別を無くそうとする人たちはたくさんいるのですが、実際に自分の身内が白人と黒人が結婚することになったら、かなりシビアな感情が白人側にでてくるのが実際のところなのです。

そういう意味において「混血が当たり前のアメリカ」なんていう事実はなく、むしろ人種間の隔たりはまだ相当に大きい、といえるのです。

また、日本人にはなかなかピンと来ませんが、人種問題というのは単に「肌の色の違い」ではないのです。そこには親から継承してきた文化的・宗教的な価値観も含まれているからです。

日本人でもたとえば関西人と関東人の結婚だと「納豆問題」などがでてくるでしょうし、関東の団地で育った奥さんには「絶対にだんじりには地元に帰る」という岸和田気質(ほかでもいいですが)は理解できないでしょう。日本人同士でも隔たりはあるのですが、これが人種が違うと相当にちがってくることもあるわけです。また、人種が同じでも違いが発生します。

たとえば、白人側がキリスト教徒、黒人側がイスラム教徒だと問題は大きくなりますし、どちらが男性なのかによっても異なります。たとえば男性側がムスリムなら配偶者をイスラム教に改宗する圧力は男性の周りの身内から大きくなるでしょうし、男性がキリスト教徒ならやはり周りから「教会に行けない女と結婚するのか?」と言われるでしょう。

同じ白人でもプロテスタントとカソリックの場合、結婚生活はできても「教会が違うから家族のうち母親だけ行かない」なんてことも起こりえますし、ユダヤ教徒ならもっと大変でしょう。さらにアジア人同士でも韓国系の男性は儒教の影響で父母をものすごく敬い、年長者をものすごく立てますが、日本や東南アジアの人だとそれについていくことが難しい場合もあります。

ですから、人種が違う混血というのは価値観の違いも大きくなかなか結婚することが難しく、混血も生まれにくいのです。

また、混血児が出来た場合も問題があります。それは白人+黒人、白人+アジア人の場合、生まれた子供は白人にはカテゴライズされない、という問題です。黒人の子供はどこまで行っても黒人だし、アジア人の血が一滴でも入っていればどれほど見た目が白人でもアジア人なのです。

例を挙げるなら、たとえばマライア・キャリーがいます。彼女はアメリカの人種分類では「黒人」とされています。なぜなら、マライアの父親は黒人で母が白人だからです。そのため、彼女と兄弟たちは幼少期に相当ひどい差別を受けた、と彼女は告白しています。

なぜそういう分類になるか、というと「奴隷時代の名残り」があるからです。黒人奴隷の女性に白人の主人が手を出し、子供を出産することが奴隷時代はたくさんあったのですが、その場合の子供は「奴隷の子は奴隷」ということになっていて、黒人の扱いを受けた、という歴史があるからです。先ほど書いた映画「チョコレート」はそういう時代の価値観がまだアメリカに残っていて「黒人女と付き合う白人男は好きモノ」というレッテルを貼られることにもなっているのです。

ですから、動画のように白人女性+黒人男性も奇異の目で見られますが、黒人女性+白人男性もかなり奇異の目で見られるのが今のアメリカの現実なのです。

アメリカの白人はそういう判断をしながら「白人特権」を守ってきたのです。

>アメリカ人の人種にもカーストがあるのでしょうか。
はっきり言えばあります。アメリカで最高の血筋はWASP(ホワイト・アングロサクソン・プロテスタント: White Anglo-Saxon Protestant)です。その中でもメイフラワー号など初期の移民、いわゆる「アンクルサム」と呼ばれる人々になります。(wikiなどではアンクルサムは「架空の人物」とされていますが、実際には隠語でWASPのことをいうのです)
彼らは農業を主軸にアメリカ全土に広がり、各地にコミュニティを作って生活をしています。
日本でいえば各地にある「元をたどれば源氏に行きつく由緒正しい家系」という感じでしょうか。

次に上位にくるのは、アイルランド・イタリア・ドイツなどの1900年ぐらいまでに移民してきた人々で、彼らは都市で警察官や肉屋などの職業別に分かれて生活を維持してきました。ニューヨーク市警で殉職した警官の葬儀などでバグパイプ演奏があるのは、警察官の多くがアイルランド系で占められていた時代の名残があるからです。

そしてその次が、1900年以降にアメリカにやってきた白人、映画タイタニックの人々はこれに該当し、アメリカでも「新移民」と呼ばれる人々です。

次がアジア系とネイティブアメリカン、ネイティブアメリカンは原住民なので特別な保護も受けられます。これもほんのちょっとでもネイティブアメリカンの血筋が入っていれば、特別な保護を申請する権利があるとされていてジョニー・デップもネイティブアメリカンに分類されることもあります。もっとも彼はそれ以外の血筋がフランス系、アイルランド系、ドイツ系であり、ネイティブアメリカンは特別扱いなので、彼は基本的に白人に分類されることが多いです。でも、ネイティブアメリカンの権利も持っているのです。

最後が黒人になります。黒人はアメリカ建国時期からいて、アジア人よりも古くから居るのに、非常に地位が低いといえます。

もっとも誤解してほしくないのはこれは「非公式な図式」である、ということです。アメリカ人の多くは「星条旗に忠誠を誓えば人種に関係なくアメリカ人」という意識を強くもっています。小学生の頃から毎朝「忠誠の誓い」をみんなで唱えますし、学校教育では「人種差別はアメリカの社会に悪影響を及ぼす」と教えているからです。

また、カーストといってもインドや階級のある国のように「社会に出て活躍するのに支障がある」ということではありません。その点ではアメリカは間違いなく実力主義であり、ガラスの天井は実質的にはない、とされていますし、政府や各企業はとても努力しているからです。だからこそ、今でも途上国の人々にとってアメリカは魅力的な「自由の国」として映るわけです。

しかし、実際にはこの間事件が起きたように「白人至上主義」になる人も少なからずいるわけで、人種差別が完全になくなったわけではありません。また、今後白人は最大人口から落ちると言われていて、その恐怖がトランプ大統領を生み、先日の事件を引き起こした、ともいえます。

アメリカの夢は「シチュー(すべてが混然と溶け合って融合する状態)」なのですが、実際には「サラダボール(各人種がまじりあわずに個性を主張する)」状態だと言われています。

最後に、以上のことはアメリカではとても繊細な話題なので、明確に話題にすることはできないし、たとえ聞いても答えてくれる人がいないぐらい、微妙な話なのです。このサイトがアメリカにあったなら、質問も回答も削除対象になるでしょう。

アメリカで多いのは白人、白人の比率は2016年で68%、残りの3割のうち、黒人が13%ヒスパニックが15%でアジア人が5%で残りがそれ以外(不法移民とか無国籍とかネイティブアメリカンとか)です。

白人の中で、多いのはアイルランドを含むイギリス系、イタリア系・ドイツ系ですが、白人同士なら混血も進んでいるので、一人の人の出自を聞くと「父はドイツ移民3世とアイルランド2世、母はイギリス4世と北欧系1世」なんてこともよくあります。
白人だけに限れば混血はそれなりに進んでいるといえます。

しかし、ほ...続きを読む


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