ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

自律神経失調症でした。

去年から憂鬱、不安、緊張、過呼吸、不眠、不整脈、めまい、頭痛、倦怠感、午前中動けないなどあり、今年の8月末から休職しています。
病院での診断は 神経症 でした。
1ヶ月休んでみたら良くなると思うよと先生に言われて、休んでみましたが変わらず。
後日再診の時に気になることや症状を紙に書いて渡しました。
すべて話した結果、自律神経失調症と診断されました。

正直、自分で調べていたとおりの病名を付けられて、
ホットしている気もしますが、
自分が普通じゃないことに恐怖を感じます。

安定剤朝夕食後1錠ずつと睡眠導入剤を就寝前2錠服用していますが、この前過剰に服用してしまったりしました。

先生に、「今起きてる症状は全て不安から来ています。その不安とは、誰に何をされるからとか、そういった不安ではなく、理由がわからない不安に襲われます。」と言われました。
全くその通りで、なにかされる訳じゃないけれど、
とてつもない不安に襲われるのです。

今日はお風呂で頭を洗って目をつぶっている時に
誰かに刺されるような映像が頭に浮かびつぶっていられませんでした。
これは一種の幻覚なのでしょうか。

とにかく今不安で、押しつぶされそうです。
今何からすべきなのか、未来が見えません

A 回答 (3件)

こんにちは


私は、パニック障害と不安神経症、睡眠障害で心療内科通院中です。

貴方の症状、自律神経失調症じゃなく、パニック障害と不安神経症だと思いますが…

予期不安もありますから

病院は心療内科ですか?

違うならば心療内科に行かれた方が良いと思いますよ

私は、大病で入院手術して
後遺症が残り、知らぬ間にストレスが溜まり

それが原因みたいです
まあ、原因が無くてもかかる人もいます。

1年かけて、先生の指導の下、減薬しそろそろ心療内科にサヨナラできそうです。

5年ほど通ってます。
初めはロフラゼフ、ソラナックス、ヒルナミンを結構な量飲んでましたが、

今はロフラゼフ1mg1錠と寝る前にヒルナミン5mg1錠に減り、飲まなくても良い日もあります

なので治る病気だと思うのですが…
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この回答へのお礼

パニック障害と不安神経症……なのでしょうか。明後日また通院日なので聞いてみようと思います。
ロフラゼフ朝晩1錠ずつとゾルピデム2錠を飲んでいますが全く聞かず、落ち着かないし、昨日も一睡もしていません。

薬を飲んでいても良くなる気がせず不安です……

お礼日時:2017/10/02 18:29

私は不安障害と心療内科で診断され、7月に退職して自宅療養しています。

リーゼとマイスリーを処方して頂き筋肉の緊張からくる体のこわばりや不眠、頻尿など改善してきました。婦人科でホルモン療法もしています。3ヶ月たった今はだいぶ良くなってきました。動悸やめまい、吐き気はほとんどありません。ただ倦怠感があり疲れやすいので就職に不安があります。
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回答を求めているのか、ただ単に、自分の状況を書き連ねてみたのか、わかりません。



仮に《自分の状況を書き連ねてみた》のだとして、それってなんでやったのでしょうか。
たぶん、そう書き連ねることで、気がすこし晴れるような、辛さがすこし減るような感じがしたのではないでしょうか。

じっとしてたりすると、それで具合が悪くならず良くなっていく場合もあるけれど、もっと不安が定着してしまうようなマズイことになる場合もあります。

いままで、自分の憂鬱、不安、緊張、過呼吸、不眠、不整脈、めまい、頭痛、倦怠感、午前中動けないことなどを繰り返し思って、ただじっとして、こりゃ普通じゃない、こりゃヤバイ、この先良くなることがあるんだろうか、安定剤や睡眠導入剤をずーっと服用することになるんじゃないか、、、ということばかり思って、時間を過ごしていたのならば、その生き方、時間の過ごし方を、この際、変えて、その変化で何がおきるのか、自分で確認したらどうでしょうか。

8月末から休職しているなら、時間に追われているとか、やらなくてはならない仕事で多忙であるということはないでしょう。 自分の勝手で、なにをしようと、問題は起きないでしょう。 例えば、これから《料理の技を覚える》《陶芸を始める》《生物の教科書や図鑑をどんどん読んでいく》《自宅を中心に300m以内のすべての道を歩き、そこにある建物の形と配置を地域地図として描き、その地区の特徴を社会調査する》《作家○○の作品を全部読んで、それぞれの評論を書く》など、【他人とは関係なく、自分の勝手で、自分の力でやる】のはどうでしょう。 始めると、だんだんそれをやっている最中は、それに身体、脳、感情が集中して、周りが気にならない時間が増え、いわれのない不安が起きてくる時間数が減っていくという効果もでてくるかもしれません。
過呼吸がおきようが、めまいがしようが、始めたことが順調に進まなかろうが、進まないことにいらつくことがあろうが、こんなことしててどうなるのかという思いが湧いてこようが、そんなことを気にして、また不安がって、気に病んでいくよりは、この際、始めたことをとにかく続けることを、1,2ヶ月やってみてはいかがでしょうか。 
【何かを自分でし続ける】ということが、健康と安定をもたらしてくれるというのは、結構あるもんです。
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