現在の主に使用されているエネルギー材料について、また今後開発されている、あるいは検討されているエネルギー材料について詳しい方がいらっしゃったら教えていただけないでしょうか?よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

 それ自体はエネルギー素材ではないが、水素吸蔵合金を利用しての水素と空気中の酸素を反応させて推進エネルギーを得る水素ボンベの要らないコンパクトエコロジーカーや一般家庭ゴミに炭酸カルシウム少々と水を混ぜ練りこみ、犬のフンのような形に押し出し成形した後乾燥し、固形燃料品とするRDFなどが有望でしょうね。

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簡単にまとめます。

詳しくは参考URLへ
自然エネルギー<風力、太陽光、地熱>
再利用エネルギー<ゴミ発電>
エネルギー材料?てこうゆう新エネの説明でよかったら是非参考URLへリンク紹介ページから沢山の関連サイトえ行くことが出来ます。

参考URL:http://www6.ocn.ne.jp/~cea/index.htm
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Qエネルギー開発は 失敗?

石油の高騰 地球温暖化 砂漠化 アジアの爆発成長
デフレの日本 キーワードはエネルギー。

 国が第一目標とするエネルギーの自立。うまく行ってないように見えます。クリーンエネルギーは普及しませんね。官僚統制でしょうか?
不良債権処理や外交 北朝鮮&イラク&中国問題以上に急を要する問題のはず。
なぜうまくいかないのでしょうか。

Aベストアンサー

政府・政治家の中であまりエネルギー問題を取り上げる人は少ないです。これが大きな問題だと思います
(まともにエネルギーを語っているのは舛添要一氏くらい)
特に現在は地球温暖化とそれに伴う異常気象とエネルギーの関連性が大きいことが分かってきましたから、本当は一番議論しなくてはいけないところだと思います

クリーンエネルギーが普及しないのは政府の政策に問題があります。日本の場合、クリーンエネルギーには補助金は出しますが、ランニングコストに対する援助はありません。一方、風力発電が爆発的に急増しているドイツなどでは発電した電気を高く買い取ってくれすシステムがあります。更にドイツは太陽光も高く買い取る制度ができたので、そのうち太陽光世界一は日本からドイツに変わるでしょう。この他にもデンマーク、スペイン、そしてインド、中国ですら風力発電に力を入れ始めました

また、政府の目標値も他国と比べると低いです。日本では2010年までに電力会社はそれぞれ1.35%は新エネルギーを使用しなくてはならないという法律ができました。しかし、この1.35%というのは、ヨーロッパなどの国々と比較すると、極めて低いレベルです(ドイツとかだと確か20%くらい、デンマークはそれ以上)
これでは新エネルギーの普及はありえません

また、石油代替として有効な天然ガスも日本政府の政策は失敗していると思います。ヨーロッパなどでは、天然ガスはパイプラインで接続されていますが、日本だけは、長距離パイプラインが無く、液体天然ガス(LNG)を使用している世界では珍しい供給体制になっています
完全自立では無いですが、ロシアサハリンから天然ガスをパイプラインを繋ぐ程度のことは必要だと思います
また、石油火力発電も天然ガスコンバインド発電という方式を用いれば、大幅なCO2削減と同時に石油代替となります

また、政治上の大きな問題点は、石油代替エネルギーの開発として原子力に大量の税金をかけています。しかし、原子力は最近の事故の影響もあり、当面新規発電所が難しくなってきています。お金は投入するけど、発電所は出来ない。ある意味税金の無駄遣いと考えます
政府が異常に原子力に固執していることが、エネルギー政策の自由度を低くしていると思います

政府・政治家の中であまりエネルギー問題を取り上げる人は少ないです。これが大きな問題だと思います
(まともにエネルギーを語っているのは舛添要一氏くらい)
特に現在は地球温暖化とそれに伴う異常気象とエネルギーの関連性が大きいことが分かってきましたから、本当は一番議論しなくてはいけないところだと思います

クリーンエネルギーが普及しないのは政府の政策に問題があります。日本の場合、クリーンエネルギーには補助金は出しますが、ランニングコストに対する援助はありません。一方、風力発電が...続きを読む

Q人工衛星 太陽熱エネルギーの開発

人工衛星が太陽熱エネルギーを吸収し、安定した電力エネルギーを地上へ送るという技術をとある日本大手企業が開発していると聞いたことがあるのですが、詳しくご存じの方いますか?
これが出来れば脱原発はもちろん
この技術は熱を取り除き、電力エネルギーのみを送ることができるそうなのですが
逆にいうと熱を取り除かない場合には大きな電子レンジのような状態となり水を含んだ生物のみが絶滅する兵器となるようで、しかも人工衛星ということは核兵器のような非効率なものとは全く異なる、ものすごい兵器で、核を持てない日本にとっては対米中韓露、世界に驚異的な影響力、抑止力になるものではないかと感じているのですが。少し過激な話となりましたが、
そもそもそんなものが存在出来るのか全くの素人なのでわかりませんので間違った解釈、情報かもしれません。もしも知っている方、聞いたことがある方いらっしゃいましたら色々教えて下さい。

Aベストアンサー

太陽光発電ユニット(太陽熱ではない)を衛星軌道に上げて、発電した電気をマイクロ波で地上に送電する、という話かな?

Qなぜいろんなエネルギー開発をためらうのでしょう?

ある中でも、
洋上風力発電、ソーラー発電、メタンハイドレート、新型安全原発、石炭炭鉱天然ガス、地熱発電、海中波力発電、
など、いろいろありすぎるから一つに絞れず困るのでしょうか?


まだ、海流潮流発電などたくさんあるわけですが、どれもこれも鳴かず飛ばずの状態で決め手に欠く結果の状態で、最後には投げやり気味にやってすすめてみないとわからないとか、いざとなれば節電すればいとか、無責任な最後を締めくくる結果となってしまっていますが、

ここはひとつ、経済などすべて度返しとして、エネルギーさえ得られればよしとするならば、結局は新型原発よりも今までの原発を動かす方が簡単なのでしょうか?


ようするに、津波や地震さえなければ壊れることはなかったわけですから、よっぽどのことが起こらない限り原発の事故はないと推定できます。


しかしながら、臨界漏れやら、放射能もれも度々報告されておりやはり、原発自身の安全性もかなり疑われます。


ならば、次世代エネルギーを開発すべく活動すべきと考えるわけですが、どれもこれも日本を賄ううえで、あまりにも足りなさすぎる結果に終始している代替エネルギーの先頭をなんとか走っているのがソーラー発電でしょうか?


確実に太陽があがり、光を集めるというわかりやすいしくみといえば、これでしょう。


ほかでは、風力発電も海では常に強い風にあたることがほぼほぼ可能であり、頼れるところかなと思われます。


太陽と風に頼るエネルギー資源は、もう少し安定した蓄電系の供給ができるシステムはできないものでしょうか?



各家庭に今までは石油をドラム缶にたくさん溜めたりする文化がありましたが、これに代わろうとするのが、蓄電池を各家庭に設けようという案件です。

この蓄電池を使って、家のしくみを整えると。


そうすることで、蓄電池をたくさん作るには専用の発電所が併設される必要があり、これをソーラーと風力に任せるわけです。

つまり、それだけでおさめろと各家庭には賢くなっていただきます。


工場などは、大容量必要なので、依然として石油などの化石燃料の発電や原発のエネルギーを頼りにするわけです。


こうして、家庭用と工場用ではっきりと発電システムを分けてしまうというアイデアなわけです。



こうすると考えやすいことは考えやすいのでは?

ある中でも、
洋上風力発電、ソーラー発電、メタンハイドレート、新型安全原発、石炭炭鉱天然ガス、地熱発電、海中波力発電、
など、いろいろありすぎるから一つに絞れず困るのでしょうか?


まだ、海流潮流発電などたくさんあるわけですが、どれもこれも鳴かず飛ばずの状態で決め手に欠く結果の状態で、最後には投げやり気味にやってすすめてみないとわからないとか、いざとなれば節電すればいとか、無責任な最後を締めくくる結果となってしまっていますが、

ここはひとつ、経済などすべて度返しとして、エネル...続きを読む

Aベストアンサー

実用レベルなのは、水力と地熱発電です。 地熱の方がいいとおもいます。原発には、いろんな利権が付随するから流行っただけです。金儲けの話としておいしいからです。 地熱発電ではいまひとつ利権が生まれません。

Q海力エネルギーは開発できますか?

波力エネルギーもですが、どっちとも開発自体できなくはないのでしょうか?


総工費や隣国の干渉などは、勘案しないものとすればできるのでしょうか?

イギリスでは、北海を使った壮大なエネルギーネットワークを考えているそうです。

http://www.youtube.com/watch?v=ovFR8zb4m-g

ここでは洋上風力発電でのみで、原発を凌ぐパワーを引き起こし、風力発電だけにとどまらずにフィンランドにある水力発電にもつなげて相乗効果で利用して発電をするというビッグプロジェクトを推進中だということです。

日本海は荒いですので、海の中を使ってこういったエネルギーを作り出し、波の力まで活用できれば大きなエネルギーが得られまして、日本の技術と少しの韓国、中国の技術を結集してなんとかできないものでしょうか?


前向きに考えてどうでしょうか?

Aベストアンサー

海を活用した発電手段は、他にも幾つかあります。

Wikipedia「海洋エネルギーより」

・波力発電
・潮力発電
・海洋温度差発電
・塩分濃度差発電
・海流発電


質問者さんは、海流発電に興味があるようですが、私が一押ししたいのは「海洋温度差発電」ですね。
日本では、佐賀大学の上原春男教授が「ウエハラサイクル」を開発しており、大変有望な技術と認識しています。

新エネルギーの開発は、「原発停止・再稼動に関係なく」精力的に推進すべきなのですが、財務省の番犬と化している今の野田政権が、どこまで実行できるのか、非常に疑問に思っています。

Q今後のエネルギーは何を使うのがよいのでしょう?

原発事故がかなり大規模な被害を出しています。被害を単純に金に換算してしまうと、このまま改良しながら原子力を使い続けるのが経済的には正解な気がしますが、「やはり事故は避けるべきだ」という視点から原子力の利用を見直すとすると、どういう選択が適当でしょうか。

仮に原発を太陽光発電に置き換えるとなると、電気料金が倍増すると思います(*末尾に計算)。
もしそうなると、産業の国際競争力や生活の豊かさの低下が大きく、大問題かと思います。
これ以外の自然エネルギーは、日本ではエネルギー量が少ないので検討に値しないと思います。

別の選択肢として、比較的資源が潤沢にある、石炭をエネルギーに使用することも考えっられます。ただし化石系燃料を使う場合(天然ガスやメタンハイドレートも同様)は、CO2削減を保留にすることになります。

(*)太陽光発電の初期コストは、70万円/kWと言われています。寿命20年、稼働率0.1(日照時間等より)とすると、1kWの太陽電池の20年間の総発電量は17520kWなので、1kWhのコストは40円程度です。
電気料金の平均は約15円/kWh程度なので、原発分(約1/3)のコストが40円/kWhになったとすると、
15*{2/3+1/3*40/10}=30円/kWh
つまり、原子力を太陽光発電に置き換えるとなると、電気料金が倍増すると思います。

原発事故がかなり大規模な被害を出しています。被害を単純に金に換算してしまうと、このまま改良しながら原子力を使い続けるのが経済的には正解な気がしますが、「やはり事故は避けるべきだ」という視点から原子力の利用を見直すとすると、どういう選択が適当でしょうか。

仮に原発を太陽光発電に置き換えるとなると、電気料金が倍増すると思います(*末尾に計算)。
もしそうなると、産業の国際競争力や生活の豊かさの低下が大きく、大問題かと思います。
これ以外の自然エネルギーは、日本ではエネルギー量が少...続きを読む

Aベストアンサー

dspdspさんは、今後も原子力発電のコストが3/11以前と同じレベルにとどまるとお考えのようですが、そうはいかないと思います。耐震・耐津波補強、外部電源補強等々のコストと肥大化する安全設備の維持管理コストで原子力発電コストは、今の倍近くまで高くなると思います。

さて自然エネルギーに関してですが、ここであれこれ意見を述べている人々もdspdspさんも、今、日本で使われている自然エネルギーの内訳をまるでご存じないみたいですね。太陽光・風力・地熱を合わせても、国内自然エネルギー発電量の20%程度、残りは小水力発電とバイオマス発電なのです。

小水力発電とバイオマス発電は自然エネルギーとはいえ、安定した電力供給が可能です。とりあえずはこれらと地熱発電の安定した拡大が脱原発のベースになります。太陽光と風力に関しては電力の蓄積技術が要諦です。今、いちばん有望なのは太陽光と風力の余分な発電分で水を電気分解して水素を取り出し、この水素から燃料電池で電気を得るという方法です。すでに実証実験も始まっています。http://h2.kyushu-u.ac.jp/

民生レベルでは、電気エネルギー以外の自然エネルギーの直接利用も大事です。家庭におけるエネルギー消費は暖房用と給湯用がほぼ6割です。地方都市郊外で間伐材やバイオ燃料の供給ルートを構築しやすいところでは、新しいタイプの薪ストーブの利用や太陽熱温水器の見直しなどが考えられます。太陽光発電のエネルギー変換効率は10%少々ですが、太陽熱温水器は50%くらいです。

自然エネルギー白書の要約版のURLを紹介しておきます。
http://www.re-policy.jp/jrepp/JSR2010SMR20100514.pdf

dspdspさんは、今後も原子力発電のコストが3/11以前と同じレベルにとどまるとお考えのようですが、そうはいかないと思います。耐震・耐津波補強、外部電源補強等々のコストと肥大化する安全設備の維持管理コストで原子力発電コストは、今の倍近くまで高くなると思います。

さて自然エネルギーに関してですが、ここであれこれ意見を述べている人々もdspdspさんも、今、日本で使われている自然エネルギーの内訳をまるでご存じないみたいですね。太陽光・風力・地熱を合わせても、国内自然エネルギー発電量の20%程度...続きを読む


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