水酸化銅は強いアルカリ性にすると安定な錯形成が起こる理由を教えてください。特に強アルカリ性でないと起こらない理由を教えてください。

A 回答 (1件)

さく生成定数からの連立方程式をといて...では答えになりますか?。


それとも.さく生成定数がなぜ.このような値になっているかということが知りたいのですか。私ではこちらの審問には答えら家ませんけど。
一般には.混成軌道(番号忘れ)の電子雲配置でうまく.電荷とかすうがあえば安定なさく体になり.電荷とかすうがあわなければ.不安定なさく体になると説明しています。が.銅がなぜこの軌道を取るのか.電子雲の配置がどうなっているかなんていう内容では.私は説明できません。
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2001/07/06 16:29

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飲食店で仕事をしています。

フッ素加工のフライパンですと、水とスポンジの柔らかい方で大抵の汚れは取れます(固い方を使うとフッ素加工を痛めてしまいますので使わないでください)。

>強アルカリ洗剤
業務用ですので、市販されていないと思います。水酸化ナトリウム(苛性ソーダ)が含まれている洗剤です。
手についたら水で洗ってもヌルヌルがなかなか落ちないくらいのアルカリ性です(使用時には手袋を使います)

>炭酸塩は炭酸ソーダとは全く同じものですか?
多分同じものだと思います。ただ、厳密には分かりません。
・炭酸ソーダ→ 炭酸ナトリウム(Na2CO3)と分かるのですが
・炭酸塩→炭酸カリウム(K2CO3)の場合もあります(炭酸ナトリウムではなくて)。
どちらも、石鹸として使われています。
25℃くらいでと炭酸ナトリウムは固体で、炭酸カリウムは液体です。

>炭酸塩も強アルカリなのですか?
"弱"アルカリです(炭酸ナトリウムも炭酸カリウムも)。
"弱"なので体を洗っても大丈夫です。

色々と書きましたが、「"強"アルカリ」の洗剤は、一般には売られていないので心配しないでください。








余談ですが、
フッ素加工ですと商品名で「テフロン」が広く使われています

こんにちは
飲食店で仕事をしています。

フッ素加工のフライパンですと、水とスポンジの柔らかい方で大抵の汚れは取れます(固い方を使うとフッ素加工を痛めてしまいますので使わないでください)。

>強アルカリ洗剤
業務用ですので、市販されていないと思います。水酸化ナトリウム(苛性ソーダ)が含まれている洗剤です。
手についたら水で洗ってもヌルヌルがなかなか落ちないくらいのアルカリ性です(使用時には手袋を使います)

>炭酸塩は炭酸ソーダとは全く同じものですか?
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Qアルカリ温泉は髪が傷みますか?

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ギブズエネルギーとエントロピーエネルギーの兼ね合いで決まります。

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増える反応がおきるということです。このはたらきは低温では無視できる
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Q強アルカリは希釈すると、弱アルカリになるのですか?

単に「YES」「NO」だけでなく、理由まで細かく教えてください。
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#4にあるように「アルカリ」と「アルカリ性」とを区別するというところがポイントでしょう。
その意味では質問文に混乱がみられることになります。

「水で薄めると」というのは水溶液の性質について考えていること意味しますので「『アルカリ性』という性質がどのように変わるか」を質問していることになります。
これは「薄めればどんどんアルカリ性は弱くなっていく」というごく普通の結論になります。

水溶液の場面で「アルカリはどうなる?」、とか「酸はどうなる?」に対しては答えようがないのです。
水溶液を考えた段階でアルカリそのものとか、酸そのものとかを考える場面ではなくなっています。

#3
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これはやはり読んで首をかしげる内容になっていると思います。
水に溶かした時にどういう性質を示すかというのも物性の一つです。濃度によってその性質が変わるのです。
ある物質を「強アルカリ」であると呼ぶのは「その物質を水に溶かすと強いアルカリ性を示す」からです。
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こういう条件を満たしている物質を強塩基(強アルカリ)と呼んでいるのです。

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イオン性化合物は水に溶ければイオンに別れますから常に完全電離です。[OH^-]は電離度ではなくて溶解度で決まります。イオン性化合物の弱塩基は溶解度の小さい物質です。

分子性の酸、塩基の場合は2段階です。
「水に溶ける=電離する」ではありません。
溶解度と電離度の両方が酸性の強さ、またはアルカリ性の強さを決めることになります。
よく出てくる酸はたいてい水によく溶けますので酸性の強さが電離度だけで決まるとしていいでしょう。
でもこれを酸、塩基の全てに一般化してしまうとおかしくなります。

#4にあるように「アルカリ」と「アルカリ性」とを区別するというところがポイントでしょう。
その意味では質問文に混乱がみられることになります。

「水で薄めると」というのは水溶液の性質について考えていること意味しますので「『アルカリ性』という性質がどのように変わるか」を質問していることになります。
これは「薄めればどんどんアルカリ性は弱くなっていく」というごく普通の結論になります。

水溶液の場面で「アルカリはどうなる?」、とか「酸はどうなる?」に対しては答えようがないのです。
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Q妊娠中は温泉に入ってもいいのでしょうか?

私は今妊娠17週です。
主人のお盆休みのとき(19週辺り)に温泉旅行に出かけてこようと計画を立てているのですが、温泉の効能によっては妊娠中は入浴を控えた方がいいのでしょうか??胎児に影響ってあるんでしょうか…
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Aベストアンサー

どんな温泉でも入れますよ。胎児に影響があると言うことは全くありません。
温泉によって禁止されているなどのところは温まりやすく血流がよくなり子宮にも刺激があってそれが原因で流産と言う人もいるからです。
後は足下が滑りますからね。

長湯をしないで入れば大丈夫。ただ、循環式のお風呂は免疫が低い子供やお年寄り、妊婦は十分気をつけた方がよいですが、そのほか源泉かけ流しなどですと何の問題もございません。
もし妊娠中駄目となると温泉地の妊婦さんで家庭にお風呂を作っていない家庭では子供が産まれるまでお風呂に入れない。なんて言う家庭もあります。

なのでなんの問題もありませんよ。

Q【化学】「酸性の汚れに対してはアルカリ性の洗剤を使えば良く汚れが落ちる」 「逆にアルカリ性の汚れは酸

【化学】「酸性の汚れに対してはアルカリ性の洗剤を使えば良く汚れが落ちる」


「逆にアルカリ性の汚れは酸性の洗剤で良く落ちる」


なぜ逆性の物質を付けると良く落ちるんですか?

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本当に中和するの?

本当に中和して汚れが落ちてるの?

それとも全く別な化学の法則で落ちてるの?

なんで酸性とアルカリ性を混ぜると中性になるの?どういう化学式?

Aベストアンサー

>本当に中和して汚れが落ちてるの?
はい、中和しますよ。中和すると水や洗剤に溶けやすくなります。
>なんで酸性とアルカリ性を混ぜると中性になるの?どういう化学式?
世界中の化学式は書けません。疑って居る様ですが、何か理由があるのでしょうか?
もちろん、濃硫酸でぐつぐつ煮る、という絶対落ちるのもありますが、全部溶けて無くなります。


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