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至急!高校物理です。物理基礎の問題がわかりません。物理が得意な方どうかこの問題の式と答え、解説をしてくれませんか?考えたのですが全然わからなくて困っています。

「至急!高校物理です。物理基礎の問題がわか」の質問画像

A 回答 (1件)

(1)


等速度運動なので摩擦力と水平方向の力が等しい。垂直抗力N1=5.0×9.8(N)、動摩擦係数μ=0.2
F=μN1=0.20×5.0×9.8=9.8(N)
(2)
10秒で動く距離は0.5(m/s)×10(s)=5(m)
W1=F×5=9.8×5=49(J)
=W2
(3)
10秒でW1の仕事をするのだから
P1=W1/10=4.9(W)
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Q∝ この記号何ですか? ∞ 無限大は知ってます。 無限大かと思ったら、右の輪っかがCになってました。

∝ この記号何ですか?

∞ 無限大は知ってます。


無限大かと思ったら、右の輪っかがCになってました。

これ何て呼んで何ていう意味ですか?

あとこれ

X=100₁₀₀

Xの答えは幾ら?

Aベストアンサー

∝は、「比例する」という記号です。
例えば、aとbが比例するとき、a ∝ bと書きます。

Qこれは間違いですよね V1:V2のとこです

これは間違いですよね
V1:V2のとこです

Aベストアンサー

与えられた「問題」と、それに対してここで何をしているのかが分からないので、何とも言えません。

これだけ見れば何かが分かるだろう、と考えるのは、あなた自身が「理解できていない」証拠です。
まずは「論理的な思考」ということを学んでください。

Qここって自分が(写真の中の)書いたやり方で出来ないんですけど、実際計算ミスなのか、本当に解けないのか

ここって自分が(写真の中の)書いたやり方で出来ないんですけど、実際計算ミスなのか、本当に解けないのか、また何故この解き方じゃ解けないのか教えてください。
自分の解き方は中微分の逆数をかけてる解き方です。

Aベストアンサー

合成関数の微分と混同していませんか?
こんな積分の計算はできません。実際に微分してみればわかるでしょう。

微分の場合は初等関数を変え合わせたり入れ子にしても簡単に微分できますが、積分の場合はほとんどの場合計算できないほうが普通です。たとえばe^(x^2)は簡単に微分できますが積分したものは初等関数で表すことはできません。

Q物理の問題です。 解答解説お願いします

物理の問題です。
解答解説お願いします

Aベストアンサー

どこまでできて、どこからが分からないのですか?
それを書かないと、説明しようがありません。

(1) E = V + I*r   ①
なので
 V = E - I*r  ②

(2) グラフをそのまま読み取ればよいです。

I = 0.5 (A) のとき V = 2.2 (V)
よって
 R = V/I = 2.2/0.5 = 4.4 (Ω)

(3) グラフより
 I = 1.0 (A) のとき V = 1.2 (V)
 I = 0.5 (A) のとき V = 2.2 (V)
 I = 0 (A) のとき V = 3.2 (V)

これを①に代入すれば
 E = 1.2 + r = 2.2 + 0.5r = 3.2 (V)
 r = 2 (Ω)

(4) 問題文が分かりづらいですが、合計 N 個並列に接続したということなのでしょうね。並列なので、電池全体の起電力は1個のときと同じ、各電池に流れる電流は I/N になります。
 従って、
  V = E - r*I/N

Q物理?に関しての質問です。 初歩的な質問なのかもしれませんが、質問させていただきます。 最近、物理学

物理?に関しての質問です。

初歩的な質問なのかもしれませんが、質問させていただきます。

最近、物理学の勉強を少しだけ始めてみてたのですが、 水が蒸発するときは水分子が100度をこえて分子間力に打ち勝ったとき、と聞いたのですが、そうなると空気中の水蒸気における水分子は100度を越えたものばかりなのでしょうか。

多分違うと思うのですが、人に説明するときに少し自信が持てなくなってしまったので、解答をお聞かせ願えると嬉しいです。

Aベストアンサー

これは化学の『平衡』の知識が必要です。
液体の水は常に溶液内で動き回っていますが、全て同じ速さ(運動エネルギー、温度)ではありません。
そのうち、速い分子が分子間力を打ち破って気体中に放出されます。
速い分子だけが出ると、水の温度は少し下がりますが、部屋の温度でまた少し上昇し、速い分子が生産されます。
そうすることで、時間をかけて少しずつ『蒸発』します。
しかし、密閉容器では水分子が気体中に放出されると、気体中の水分子が増加し、また水分子が水面と衝突すると、また液体の水に吸収されます。
その時の気体の湿度が100%です。(気体がこれ以上蒸発できない)(実際は 吸収量=放出量)
この時、空気中の水分子は他の分子などと接触、衝突することで結果的に平均温度が空気の温度と同じくらいになるはずです。
(厳密には分子の重さの比なども関係します)
ですから必ずしも100度を超えているわけではありません。
しかし湿度100%を越えるためには強制的に温度をあげて、分子間力を打ち破るために100度を超えます。

Q剛体の運動の問題についてわからないです。

次の問題を教えてください。
図2に示すように、半径a,質量mの球に高さhから図中に示す向きに初速度v0および角速度ω0の回転を与えて床に落とす。球は床に衝突した後高さhまで跳ね返った。
このとき、球は床上を滑ることなく、衝突の前後で力学的エネルギーは保存する。球の慣性モーメントはIである。図中のx軸方向の向きとy軸方向の向きを正とする。(右向き、上向き)
1)床に衝突した瞬間の球のx軸方向、y軸方向および回転の運動方程式を記せ。ただし、球が床から受ける力をF=(Fx,Fy)とする。
2)衝突直後の球の回転角速度ω1を、衝突直後のx軸方向の速度vx1を用いて表してください。
3)衝突直後の球のx軸方向の速度vx1およびω1を求めよ。
4)衝突直後に床に対して垂直に跳ね返るときのω0を求めよ。
1)max=-Fx may=Fy-mg Iω'=aFx
2)ω1=vx1/a
3)vx1=v0だと思いました。この問題を教えてください。

Aベストアンサー

3)球が床に落ちて、はね返るという現象は一瞬にみえますが、実は非常に短いが0ではない時間τの間の
現象ととらえられます。そして1)2)で導いた式は、この微小時間内で成立つ関係式です。
そこでまず、
max=Fx  の両辺を0からτまで積分します。
すると、ax=dvx/dt より左辺はmvx1-mv0 となり、右辺は∫Fxdt なので
mvx1-mv0=∫Fxdt・・・① となります。これは運動量の変化は力積に等しいというやつです。
つぎに、
 Iω'=aFx の両辺を0からτまで積分しますと、
ω'=dω/dt なので、左辺は Iω1-IIω0、右辺は、a∫Fxdtなので
Iω1-IIω0=a∫Fxdt・・・② が出てきます。
①②から∫Fxdtを消去して、2)で出した vx1=-aω1 と連立させれば
3)の答えが出てきます。そして3)で得たvx1を①の左辺に代入すると
∫Fxdt=-mI(aω0+v0)/(I+ma²) となって∫Fxdt<0、Fx<0 となって確かに摩擦力は
左向きに働くことがわかります。

Q極限値を求める問題

以下の問題を自分で考えても分からなく、問題集に解説もついていないので、どなたか解説を教えていただけないでしょうか。

問い、次の極限値を求めよ

(1) lim[x→-∞] x^2+2x+3/x^3+5x

(2)lim[x→∞] 3^x+5/2^x+3^x

(3) lim[x→-∞] 3・5^x-2/5^x+3

よろしくお願い致しますm(__)m

Aベストアンサー

(1) 分母・分子を x^3 で割る
(2) 分母・分子を 3^x で割る
(3) 分母・分子を 5^x で割る
で解けるのでは?


          x^2+2x+3
(1) lim[x→-∞]  --------
           x^3+5x


         1    2     3
         - + --- + ---
         x   x^2    x^3
= lim[x→-∞]  ------------ー
                5
           1 + ーーー
                x^2


   0+0+0
= -------
    1+0

  0
= -
  1

= 0

Qばねの自重を考慮した引張ばねの自然長をもとめたい

ばねを地面に固定し、ばね最大長Lまで伸ばした時に
力Fを発揮する引張ばねの自然長L0を求める式を教えてください。
このときばね自身の質量を考慮してください。
以下に用いる記号を示します。

ばね質量    :M
重力加速度   :g
ばね自然長   :L0
ばね最大長   :L
ばね素線直径  :a
ばねコイル直径 :b
ばね密度    :ρ
横弾性係数   :G
ワールの修正係数:κ
張力      :T
有効巻数    :N ※素線同士が密着しているものとする。
ばね初張力は無いものとする。

私は図に示したように F=Mg+T として考えました。
最終的にL0=~の形になるように自分なりに式変形してみたのですが、納得いく答えが得られませんでした。
どうかお力添えをお願いいたします。

Aベストアンサー

No.1です。そもそも、与えられた条件が何で、何が既知で、未知の何を求めるのか、を明確にしないといけません。

No.1では、下記の解釈で書いています。

(1)水平状態での自然長が L0
(2)これを長さ L にするための引張力が F

  →これより、ばね定数は k=F/(L - L0) となる。   ①

(3)このばねを鉛直方向に天井から吊り下げる。
 このときの自然長が Y とする。
(床の上に置いてもよい。伸びるか縮むかの違い。ただし「縮み」の場合には、ばねが「ふんづまり」(つまり、ばねの素線どうしが密着してそれ以上縮まない状態)にはならないという条件でないといけません)

(4)ばねの自重(質量)を M, 重力加速度を g とすると
  (Y - L0)*k = Mg   ②
で釣り合う。

(5)②式より「与えられたばね定数」のばねにおいて、「鉛直方向に置いたときの自然長 Y を既知として、水平状態での自然長 L0 を求める」あるいは「水平状態での自然長 L0 を既知として、鉛直方向に置いたときの自然長 Y を求める」ことができる。

(6)これが分かれば、「質量 m のおもりによる重力 mg または外力 F1 が働いたときのばねの長さ L1 」が分かります。
  (L1 - Y)*k = mg
です。

 与えられた仕様値では、L0 は既知なのですよね? そうすれば(5)で「鉛直状態での自然長 Y」が求まるので、ばね定数さえ分かっていれば(6)で問題を解くことができるはずです。

 この中で、どうやら(2)が、与えられた条件と違うようですね。
 この条件が異なるなら、他の方法で①「ばね定数 k」を求める必要があります。

 いずれにせよ、この「ばね定数 k」をどうやって求めるかが、この問題を解くポイントかと思います。与えられた仕様値からどのように求めるのかは、浅学なので分かりません。

No.1です。そもそも、与えられた条件が何で、何が既知で、未知の何を求めるのか、を明確にしないといけません。

No.1では、下記の解釈で書いています。

(1)水平状態での自然長が L0
(2)これを長さ L にするための引張力が F

  →これより、ばね定数は k=F/(L - L0) となる。   ①

(3)このばねを鉛直方向に天井から吊り下げる。
 このときの自然長が Y とする。
(床の上に置いてもよい。伸びるか縮むかの違い。ただし「縮み」の場合には、ばねが「ふんづまり」(つまり、ばねの素線どうしが密着...続きを読む

Q415Vスター回路 絶縁抵抗について

海外設備で415Vスター回路でくんである設備なのですが、設備の主ブレーカーを落とし、配線の絶縁抵抗を測定したところ、0.018MΩしかありませんでした。主ブレーカーの下のブレーカーを全て落としても同じ結果でした。制御盤内はブスバーで接続されています。
他同様の設備も3台ともそうなのですが、スター回路だとこうなのでしょうか。私の測定方法が間違っているのか、絶縁抵抗が悪いのか、スター回路だとこうなのか、教えていただけないでしょうか。

Aベストアンサー

全ての相で同じならば、全ての相の電線が、PEに対して、何らかの負荷で結合している事になります。
負荷側のブレーカーを遮断しても、同じ結果と言う事は、盤内で各相からPEに接続されている負荷があると言う事ですが、そのような負荷が主幹ブレーカー2次側と負荷ブレーカーの間にありますか?
考えられるのは、電圧計や電流計、主幹ブレーカー2次側の通電ランプなどです。
もし、これらがあるなら、遮断して測定してください。
また、2次側のN相がPEと接続されたりしていませんか?

Q下画像の複素数の問題(2)についてお聞きします 回答によるとz1=1としても一般性を失わないとありま

下画像の複素数の問題(2)についてお聞きします
回答によるとz1=1としても一般性を失わないとありますが、どうして一般性を失わないのでしょうか…?
よろしくお願いします

Aベストアンサー

△ABCが正三角形であるから、∠AOB=∠BOC=∠COA=2π/3
z1=cosα +isinα
z2=cos(α+2π/3) +isin(α+2π/3)
z3=cos(α+4π/3) +isin(α+4π/3)

z1+z2+z3
=cosα +isinα +cos(α+2π/3) +isin(α+2π/3) +cos(α+4π/3) +isin(α+4π/3)
=cosα +cosα・cos(2π/3) -sinα・sin(2π/3) +cosα・cos(4π/3) -sinα・sin(4π/3)
+isinα +i{sinα・cos(2π/3) +cosα・sin(2π/3)}
+i{sinα・cos(4π/3) +cosα・sin(4π/3)}
=cosα +cosα・(-1/2) -sinα・(√3 /2) +cosα・(-1/2) -sinα・(-√3 /2)
+isinα +i{sinα・(-1/2) +cosα・(√3 /2)} +i{sinα・(-1/2) +cosα・(-√3 /2)}
=cosα・(1 -1/2 -1/2) +sinα・(√3 /2 -√3 /2)
+isinα・(1 -1/2 -1/2) +icosα・(√3 /2 -√3 /2)
=0

までが(1)。次に(2)

z1+z2+z3=0 が成り立つとき、
A,B,C は、|z1|=|z2|=|z3|=1 であるから、半径1の円上の点とできます。
ここでAをまず決めることになりますが、
Aは円上の点なので、z1=cos0 +isin0 =1 として決めておきます。
一般性を失わないのは、これが正三角形であることを証明してしまえば、
z1=cosα +isinα のときには最後にαだけ回転させたものを考えればよいからです。
(上でやった計算を見てもらえれば、初期角度αに依らないことがわかるはず)

すると、z1+z2+z3=0 より、z2+z3=-z1=-1
ここで、
z2= cosβ +isinβ
z3= cosγ +isinγ
とおくと、
cosβ +isinβ +cosγ +isinγ =-1 より
cosβ +cosγ =-1 かつ、sinβ +sinγ =0

sinβ +sinγ =0 より (π<γ<2π を考慮して)
γ=2π-β
なので、
cosβ +cosγ
=cosβ +cos(2π-β)
=cosβ +cos(2π)・cosβ +sin(2π)・sinβ
=cosβ +cosβ
=2cosβ
=-1

したがって、cosβ=-1/2 より
β=2π/3
γ=4π/3

このことから、B,CはAから 2π/3 ずつ回転した点であることがわかる。
よって△ABCは正三角形となる。

△ABCが正三角形であるから、∠AOB=∠BOC=∠COA=2π/3
z1=cosα +isinα
z2=cos(α+2π/3) +isin(α+2π/3)
z3=cos(α+4π/3) +isin(α+4π/3)

z1+z2+z3
=cosα +isinα +cos(α+2π/3) +isin(α+2π/3) +cos(α+4π/3) +isin(α+4π/3)
=cosα +cosα・cos(2π/3) -sinα・sin(2π/3) +cosα・cos(4π/3) -sinα・sin(4π/3)
+isinα +i{sinα・cos(2π/3) +cosα・sin(2π/3)}
+i{sinα・cos(4π/3) +cosα・sin(4π/3)}
=cosα +cosα・(-1/2) -sinα・(√3 /2) +cosα・(-1/2) -sinα・(-√3 /2)
+isinα +i{sinα・(-1/2) +cosα・(√3 /2)} +i{sinα・(-1/2) +cos...続きを読む


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