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ご仏前はいつまでに伺えばいいの

A 回答 (3件)

亡くなって四十九日立ってないのなら【ご霊前】ですよ。


来年のお盆には【ご仏前】に変わります
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香典だけ送るのも可ですよ。


また線香をあげたいので有れば四十九日前までに父や母の時は葬式に出れなかった方は来てましたよ。
亡くなったのが後から知ったため。
またお通夜や告別式に呼ばれてなくても出る事は可能です。出て線香だけあげて帰ればいいのですから。
自宅に訪問する前に一本連絡あるといいと思います。
親族が仕事等で居なかっなり都合が悪い時もあるので。
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考え違いをしていますね。



御仏前とは、法事に持って行くお金のことです。

いつまでって、いつでも行って良いわけではありません。

事前に喪主・施主から日時と場所が通知されますから、その時間に遅れないように行きます。

法事は事前に案内を受け取った人だけがお参りするものであり、案内がないのにのこのこ押しかけたりしてはいけません。
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Qお香典を渡す期間と言うものはいつまででしょうか?

知人が亡くなったのですが、お葬式が自分の家から遠い場所で行われるそうでお葬式に行けないのですが、お香典と言うものは、いつまでに渡せばいいでしょうか?困っています誰か、教えてください。

Aベストアンサー

49日の法要までが「ご霊前」それを過ぎれば「ご仏前」になります。

仏教では「輪廻転生」が根本にあり、死者は49日で「生まれ変わる」という考え方です。
初七日や、35日の法要の意味は、正しく生まれ変わるための導きを死者に対して行う儀式で、49日の法要は「生まれ変わった」ことを喜ぶ儀式です。
ですから、49日までは「霊」であり、これを過ぎると「仏」になります。
市販の香典袋に「ご霊前」「ご仏前」があるのはこのためです。

お香典は基本的に「ご霊前」となりますので、早めに手当てされることが肝要ですが、ご事情から遅れてしまい49日の法要を過ぎて「ご霊前」をお送りすると失礼になります。お悔やみとご事情の言葉をそえて、袋を間違えずにお渡しすれば、お心遣いに先方もご理解されるはずです。

Q半年以上前にお亡くなりになった方への香典について

一度お世話になったことがある知り合いの方が今年の春にお亡くなりになっていた事を先日知りました。非常にショックだったのですが、せめてものご挨拶として遺族の方へお手紙と香典をお送りしたいと考えています。(遠方の方でしたので直接お伺いすることが叶いません)

質問は以下の二つです。

・かなり時間が経っているのですが、ご連絡をしても失礼には当たらないでしょうか?
・香典には[御仏前]と書けばいいのでしょうか?花代の方がよろしいでしょうか?

親戚も含め、知人・友人等身近な人が亡くるのは初めての事なので、どのようにすればいいのか困っています。

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

世間一般の常識は存じませんが、経験といいますか我が家の場合で(亡くなって半年未満ではありますが)書かせて頂きますね。

かなり時間が経っていても失礼だなんて全く思いません。
むしろ心のこもったお悔やみの言葉を頂いて、大変ありがたく、嬉しく思います。
今は時節柄喪中はがきを見てお香典とお手紙を送ってくださる方がたくさんいらっしゃいます。
ただ、お香典返しをしなければならないのが、正直ちょ~っと面倒なので(お気持ちは嬉しいのですが、意外と手間。^^;)お返ししなくても大丈夫かな~、と思えるくらい小額の物、お線香(香りや煙が少ないものがいいです。)や、簡単なお供え物なんかがありがたいですね。

頂いたお香典には「御仏前」とか「御香料」と書かれています。花代は見たことがないですね。

私も家族が亡くなったのは初めての事なので、本来のしきたりや一般常識はわかりませんが、
遺族としては、故人の事を思ってくれる人がいるという事はとても嬉しいものです。

Q御香料、御香典、ご仏前、御霊前 について。

質問お願いします。

この度、御近所の子供の学校関係のお付き合いさせて頂いてます祖父が他界去れたのですが、日にちが二週間程経ってしまっている場合、名目としては御香典で宜しいでしょうか?

また、昨年の暮れに私の父親が他界した際には御香典として五千円頂いています。
詳しく教えて下さい。

Aベストアンサー

通夜以降、持参する香典は「御霊前」という表書きが使えますが、四十九日からは、それ以降の法事・法要に参列するときに持参する香典は、「御佛前」「御仏前」「ご仏前」という表書きを使います

http://www.jp-guide.net/manner/ha/butsuzen.html

Qお線香をあげに行く時、何を持っていけばいいですか?

近所の方が2年前に亡くなっていたことを、その方の家族に偶然会ったとき、聞かされました。
お線香をあげに訪問したいと思いますが、そういうことをしたことがないので、どうしてよいのかわかりません。
ご挨拶の仕方や、持っていくものなど教えていただけますか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 故人を偲んで焼香に来てくださるのは、嬉しいことです。父と母をおくって、そう思います。

ごあいさつ:
 故人に関わる思い出を伝えます。多くは「お世話になったことを貴方風の表現で簡単に述べて、感謝の意を伝えたくて…とか言います。」「焼香をさせて頂ければと思い、ご迷惑かと存じますが、伺いました。」等と焼香の許可を質します。

許されたら、「ありがとうございます。それでは失礼します…。」と焼香をしましょう。

蜀台があれば点灯して線香に火をつけます。二本が適当かと思います。
静かに拝みます。少なくとも5秒以上は黙祷しましょう。

焼香後は後に下がって、当主に、頭を下げて「ありがとうございました。」と礼を言い、故人との関係をはなします。

当地では空茶といって、お茶だけ出す習慣があります。
必ず、お茶を飲んでから、帰ります。

持っていったものは、焼香後に仏壇の前に置き、もう一度拝みます。

持っていくものは、ご仏前(3~5千円)と小さな供物です。
 供物:菓子折り・果物・線香・お花等です。

菓子折りは、お茶うけにできる物、果物は箱やパックに入れ、不祝儀(白黒の)の熨斗紙を付けます。

ご仏前だけでも良く、供物だけでも両方でも良いのです。

長居はせずに、5分以内程度に引きさがります。

席を立つ前に、仏壇の蜀台(蝋燭の火)と線香の安全を指差しで確認します。
 「ありがとうございました。ろうそくとお線香は大丈夫ですね。」

持ってきて嬉しい物
 ご仏前(現金)、茶菓子、籠などに活けた花。 笑顔やお世話になったというお話。
困る物
 線香や蝋燭(余って困るし、今はあまり点けない。)生花(活ける手間がかかる。重なると勿体ない。)
 長居。

田舎での慣習と施主の立場で一言述べました。
 ご参考になれば幸いです。

 故人を偲んで焼香に来てくださるのは、嬉しいことです。父と母をおくって、そう思います。

ごあいさつ:
 故人に関わる思い出を伝えます。多くは「お世話になったことを貴方風の表現で簡単に述べて、感謝の意を伝えたくて…とか言います。」「焼香をさせて頂ければと思い、ご迷惑かと存じますが、伺いました。」等と焼香の許可を質します。

許されたら、「ありがとうございます。それでは失礼します…。」と焼香をしましょう。

蜀台があれば点灯して線香に火をつけます。二本が適当かと思います。
静かに拝み...続きを読む

Qお亡くなりになってからだいぶ月日が経つけど、お香典は持って行くべきですか?

私は20代の女性です。

今度結婚することが決まったので、親戚に彼を紹介しに明日行くんですが
紹介をする親戚は2,3年前と今年2月に叔父が亡くなっていて、どちらの時もお葬式などに行っていません。
2,3年前に亡くなった叔父の時は連絡を受けましたが行けなく、その後も行ってなくてお香典を渡していません。
今年亡くなった叔父の方は、今度紹介しに行きます、と言う電話を先日した時に「実は・・・」と知らされた感じです。
ですので、明日紹介に行く時、お香典を持って行くべきか悩んでいます。

ここまで悩むのには訳があって、私は両親ともすでに亡くしているんですが
もちろん父・母どちらのお葬式の時もお香典をもらっています。
普通お香典をくださった相手(家族)が亡くなった場合、”返す”という意味も込めてお香典を渡すと教わってきました。
だから今回の場合も、お香典を持って行くべきなのか・・・
しかも、叔母二人が入院しているとも聞き、お見舞い金も必要か、とも悩んでいます。

お香典を持って紹介に行くべきでしょうか?
それとも、月日が経っているから持って行かなくても良いんでしょうか?
もし持って行く場合、どのように言って渡すべきでしょうか?
とても困っています。よろしくお願いいたします。

私は20代の女性です。

今度結婚することが決まったので、親戚に彼を紹介しに明日行くんですが
紹介をする親戚は2,3年前と今年2月に叔父が亡くなっていて、どちらの時もお葬式などに行っていません。
2,3年前に亡くなった叔父の時は連絡を受けましたが行けなく、その後も行ってなくてお香典を渡していません。
今年亡くなった叔父の方は、今度紹介しに行きます、と言う電話を先日した時に「実は・・・」と知らされた感じです。
ですので、明日紹介に行く時、お香典を持って行くべきか悩んでいます...続きを読む

Aベストアンサー

まず、香典という名称は、通夜または葬儀の際に使えるものです。
49日以降は御仏前とします。香典などとして行くと常識知らずやなと、逆にひんしゅくを買いかねません。
色々冠婚葬祭マナーで検索すれば沢山ヒットしますからまずは少し
予備知識を入れたほうが良いでせう
http://www.jp-guide.net/manner/ka/kouden.html#bu

>お香典を持って紹介に行くべきでしょうか?
どちらてもよろしいでしょうが私なら御仏前として持参します。和菓子の菓子折りかまたは菊の花でも添えて

>それとも、月日が経っているから持って行かなくても良いんでしょうか?
それは大人としてあなたの判断次第でしようね。
冠婚葬祭の対応がいつでもキチンと出きるか否かは、大人としてとても大切なことですよ。ましてこれから結婚し、法的にも独立した家を興すわけですから彼ともよく相談したほうが良いでしょう。
妻の不手際は夫が、夫の不手際は妻が笑われかねません・・これからは二身同体で評価されるものと思っていたほうが良いでしょう。

>もし持って行く場合、どのように言って渡すべきでしょうか?
先ず家人にご挨拶したら、ご仏壇を拝ませていただきますと伝え、あなたからお灯明(ローソク)をつけ、それで線香を立て先に拝みます。拝み終えましたらそっと、そのご仏壇の中の脇のほうへ、ご仏前の熨斗袋を置きます。あなたの名前がご位牌側に向くようにしたほうがより良いでしょう。そのあと彼にも線香をあげてもらえればよりあなた方の高感度はあがることでしょう。
普通来客者にご仏壇を拝んでいただけるときは、その家の方は後方で見守りますから、あなたがお持ちするご仏前はそのとき判るハズです。
拝み終えれば家人はそのことも含めお礼のご挨拶をすると思います。
そういう自然の流れでよいと思いますよ。いずれ気持ち誠意が大事ですね。とにかく今までの不義理は謝っておいたほうが良いでしょう。

参考URL:http://www.jp-guide.net/manner/ka/kouden.html#bu

まず、香典という名称は、通夜または葬儀の際に使えるものです。
49日以降は御仏前とします。香典などとして行くと常識知らずやなと、逆にひんしゅくを買いかねません。
色々冠婚葬祭マナーで検索すれば沢山ヒットしますからまずは少し
予備知識を入れたほうが良いでせう
http://www.jp-guide.net/manner/ka/kouden.html#bu

>お香典を持って紹介に行くべきでしょうか?
どちらてもよろしいでしょうが私なら御仏前として持参します。和菓子の菓子折りかまたは菊の花でも添えて

>それとも、月日が経って...続きを読む

Q通夜に参列しない場合の香典の渡し方について

ご近所で親しくしている友人のお父様が亡くなられました。
通夜・告別式は明日ですが参列はしません。
ただとても親しくしているのでお香典だけは渡すつもりです。

この場合どのタイミングでどう渡せばいいのでしょうか。
友人の自宅には仏壇はありませんし、ご実家までお供えに行くこともできません。
後日、御仏前を手渡しすれば問題ありませんか?
それとも、自宅に仏壇がなくてもお花代として渡すのがいいのですか?
通夜の前に手渡しで御霊前を渡すのは失礼ですよね?

何卒無知なもので、回答よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

日本の風習では、期限より先に催す事を善しとします。例えば法事は命日より前に行ないます。
しかし、葬儀を前に喪服を用意する事などは死を待っていたかのように捉えるのでしません。香典の札を新札にしないというのもこの考えによります。

行事は地方文化であり、様々な説によって成り立っており、地方によっても異なりますから、“これが正解”というものは無いんです。
近年はいい加減なマナーや常識が横行して何でも共通ルールにしようとしていますが、地域も考えないそれこそが嘘八百だという証拠です。要するに現代は声が大きいものが常識なのです。
なのでここでは理由を述べて解説しますが、地域や個人で違う説を唱えている場合もあります。

私の答えを先に言えば、
通夜告別式の先でも後でも構いませんが、先ではバタバタしている可能性もあり、受け入れる準備も出来ていないかもしれませんから、後の方がいいでしょう。
もし、共通の友人や知人で参列する人が居れば、お願いして預けるのも一つの方法です。
遠い場合は郵送する人もいますが、これは受け取る方によって受け入れる人も居れば嫌悪を顕わにする人もいるので、あまりお勧めできません。
葬儀などが終わった後でも、気持ちを届けるのに支障はありませんが、できれば四十九日前にしましょう。
四十九日(神道は50日)は全ての縁故者にとっても一応の喪明けとなります。喪明けは故人が仏の世界に入って、遺族も悲しみから立ち直る時期ですから、それからお悔やみを言うのは良くないです。
家に仏壇が無くても、ご霊前は仏壇に捧げるのではなく、故人の魂に送るものですから、ご自宅で渡しても本来問題はありません。


通夜は亡くなった日に行なうのが当たり前でした。でも、今では様々な条件で日を改めます。
そのため、仮の通夜を亡くなった日に行なう人もいます。

従って本来通夜の前は生きている訳ですから、通夜以前にご霊前という事は有り得ませんが、仮通夜後であれば支障は無いです。
では葬儀の後ではダメなのかといえばそうでもありません。人の死ばかりは予想もつきませんから、当然全てが亡くなってからになります。従って亡くなった知らせを聞いて急いで行っても葬儀に間にあうかどうかは判りませんから、理屈では後でも構わないという事になります。

ご霊前・ご仏前の使い分けについては様々な説があります。
普通は四十九日によって故人が再生か仏の世界に入るかが決まります。従って四十九日以降がご仏前になります。
でも、浄土宗などでは人が死ねば仏になるのですから、そう考えると死ねばご仏前という事にもなります。
判らない場合は「御香料」「御花料」とします。
中には葬儀の日に初七日、びっくりしたのは四十九日法要まで済ませてしまう人もいました。今の世の中は本当に人ぞれぞれです。
中にはご仏前はお坊さんが引導を渡した、つまり告別式以降だという人もいます。(お坊さんでも)
判らなければ、故人の住んでいた土地の葬儀屋さんや仏具屋さんで聞くのが一番確かです。
でもご仏前を使うのは法要のときと考えた方がいいでしょうね。(理由は上の方に書いてある通りです)

日本の風習では、期限より先に催す事を善しとします。例えば法事は命日より前に行ないます。
しかし、葬儀を前に喪服を用意する事などは死を待っていたかのように捉えるのでしません。香典の札を新札にしないというのもこの考えによります。

行事は地方文化であり、様々な説によって成り立っており、地方によっても異なりますから、“これが正解”というものは無いんです。
近年はいい加減なマナーや常識が横行して何でも共通ルールにしようとしていますが、地域も考えないそれこそが嘘八百だという証拠です。要す...続きを読む


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