最新閲覧日:

タイトル通り、遠視についていくつか教えてください。

遠視には先天性・後天性の区別はあるのでしょうか?あるとすれば、見分ける方法はどのようなものでしょう?それとも、先天性・後天性と区別すること自体は意味のないことなのでしょうか?

屈折性と軸性があるのは知っていますが、これはタイトルにある先天性・後天性と関係があるのでしょうか?

とりあえずは、眼鏡等で矯正するのが必要かと思いますが、手術以外で治す方法等はありますでしょうか?

過去ログも参考にさせていただきますが、先天性・後天性という部分に触れた質問が見当たらなかったので、質問させていただきました。よろしくお願いいたします。

A 回答 (1件)

はじめましてこんにちは。

看護婦をしておりますが
情報不足でなんともいえません。
小さいお子さんでしたら、眼鏡で強制できる場合もありますが、最終的には手術になることがおおいです。
でも、すぐに終わりますよ。よくある手術ですし。
なんでも完璧とはいえませんが、ご参考までに。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
一般的な知識として知りたいだけなので、情報不足で申し訳ありません。

素朴な疑問として、後天的なものが原因ならば、手術等をしなくても治すことが可能では?そうすれば、先天的・後天的さえ判別できれば、治すことができるのでは?---こう思ったのです。

遠視は、子供の頃は調節力がはたらくので、症状が出ずらいとききます。そうすると、「遠視になった」というより「遠視であることがわかった」の方が表現として近いものになりますよね。では、後天的というのはあるのか??この辺りのことを少し整理したかったのです。

手術はよくあるものなのですか!? かなり意外です。

これを見られてまた何かありましたら、よろしくお願いします。

お礼日時:2001/07/05 09:53

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報

カテゴリ