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数学の質問です。

常用対数を取ること(例えば2の)
→log 10 2

ある数字(例えば2)の底を10にしてlogで表すこと
→log 10 10²

であってますか?
常用対数を取るとは底を10にして表そうという事とは全然別ということですか?

A 回答 (3件)

対数を log[底](真数) と書くことにします。


2=2*log[10](10)=log[10](10^2)=log[10](100).
ということです。
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あっています。

2 と (log10 10^2) は、等しい値です。
2について常用対数をとった (log10 2) とは異なります。

等式 x=2 について
両辺を2乗する → x^2=2^2
両辺の平方根をとる → √x=√2
両辺の常用対数をとると→ log10 x =log10 2
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常用対数は底が10の対数関数のことです。


その”常用対数をとる”というのは
例えば、a=b という式があったとします。aだけでも構わないです。
loga=logb と両辺について常用対数をとりました、なります。
aの常用対数をとると loga となります。

cの対数をとる といえば底が10か何かはその時々で違いますが logc となります。ただし本来記述しているはずの底は今は記述していないので注意してくださいね。
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