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テレビで「外科医の3K」なる言葉を聞きました。
一つのKは、キツイだと思うのですが、あと2つはなんだろう、と気になりました。

教えて下さい。

A 回答 (3件)

「汚い」「かっこわるい」だそうです。



参考URL:http://www.medic.ne.jp/TAWAGOTO/silly06.asp
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この回答へのお礼

HPまで教えていただきありがとうございました。
「かっこわるい」かなぁ…。

お礼日時:2001/07/05 18:16

残り2つは、“汚い”・“苦しい”、じゃないですか?

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この回答へのお礼

やはりそうお思いになりますか?私も↑思いました。
お医者さんって、大変ですよね。

ありがとうございました。

お礼日時:2001/07/05 18:21

はじめまして。

看護婦してます。
今は7K,8K9Kいろいろいわれています。
「きつい・きたない・こしわるい・・」などありますよ
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この回答へのお礼

看護婦さんですか…。大変ですね。
「こしわるい」は思いつきませんでしたが、なるほどと思いました。

ありがとうございました。

お礼日時:2001/07/05 18:18

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Q「現役の医師で大学院生」など、医師のキャリアについて教えてください。

ある若い医師で、総合病院で週に2~3日の外来診療を担当し手術も行っている方がいます。その方の名前をネットで検索すると医局のページがヒットし、それによると大学院生となっていました。良い先生ですが、学生が診察や手術?と思うと違和感もあり、ここに質問しました。

工学部などでは、大学4年卒業→大学院(修士課程2年)→企業に就職、または(修士課程2年)→(博士課程2年)→就職または大学に残り助手、などの流れで、あくまでも大学院を卒業してから企業や大学に就職し給料を貰う順序だと思います。
① 医学部4年在学中に医師国家試験を受験して合格し、卒業と同時に「初期研修医」として何処かの病院に「就職」し、病院での2年間の研修が過ぎてから、大学院に籍をおいて研究しながら週に2日くらい病院で診療や手術を行う、というパターンはあるのでしょうか?
違う箇所があれば指摘してください。
② 初期研修医があれば、後期研修医のようなものもあるのでしょうか?
③ 博士号を持っている医学博士という肩書に関して教えてください。 持っていると、患者にとって、または業界での医師自身の立場などかなりプラスになるのでしょうか?
④ 臨床医師の場合、どういう目的で博士号を取ると考えられるでしょうか?
⑤ 20代ではなく、30代、40代になってから臨床医師として働きながら大学院で博士号をとるケースもあるのでしょうか? あるとしたらどれ位の比率であるのでしょうか?

ある若い医師で、総合病院で週に2~3日の外来診療を担当し手術も行っている方がいます。その方の名前をネットで検索すると医局のページがヒットし、それによると大学院生となっていました。良い先生ですが、学生が診察や手術?と思うと違和感もあり、ここに質問しました。

工学部などでは、大学4年卒業→大学院(修士課程2年)→企業に就職、または(修士課程2年)→(博士課程2年)→就職または大学に残り助手、などの流れで、あくまでも大学院を卒業してから企業や大学に就職し給料を貰う順序だと思います。
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Aベストアンサー

医師のキャリアにとって、大学院は勉強をする期間と言うよりは、研究をする期間といった位置づけです。
ですから、一般的にはある程度臨床経験をつんで、医師として仕事ができるようになってから大学院に行くことが一般的です。
医学の進歩と卒後研修制度の改革に併せて、医師としてのトレーニング期間は延びてきています。
それと、歩調を合わせるように、医師の大学院進学も遅れつつあります。
かつて(40年ほど前)は、大学卒後1~2年で大学院に行っていたものが、20年ほど前は大学卒後3~4年、現在では大学卒後6~7年になりつつあります。
さらに、来年度からはじまる新専門医研修が始まると、内科系を中心に大学院入学がさらに数年遅くなるのではないかと予想されています。

そのため、大学院に進学する平均的医師像として、30歳代前半で、すでに結婚し、子供ができているくらいの方が多くおられます。
40代の大学院生はぐっと減ります。
もちろん大学院からは給料はもらえませんし、逆に授業料を払う必要があります。
しかしさすがに30過ぎて親に学費・生活費を頼るわけにもいきません。
また、彼らはすでに医師としての技量を充分に持っています。
そして、世間は医師不足で、非常勤でいいから高給で医師を雇いたい病院は無数にあります。
結果的に大部分の大学院生は「大学院に籍をおいて研究しながら週に2日くらい病院で診療や手術を」行なっています。

初期研修は、内科・外科・産婦人科など、基本的に医師として必要な全てのトレーニングです。
そして、後期研修で各科の専門的研修を行ないます。

博士号は、「足の裏についた米粒」といわれます。
「とってもどうということは無いが、とらないと気持ち悪い」という意味です。
医師のキャリア形成上、研究に従事していた時期があった方が良いような気がするので大学院に行き、大学院に行ってしまったら博士号をとらないと格好悪いといった程度の話です。
医師としての仕事の上ではまず関係ありません。
ただ、一部の公立病院では、医学博士を取っていると給料がわずかに上がったり、部長になるには医学博士号が必要だったりしますが、普通は関係ありません。

ですから、あなたがご経験されたように、病院に勤務している優秀な臨床医が、実は大学院生ということは、珍しい話ではありません。

医師のキャリアにとって、大学院は勉強をする期間と言うよりは、研究をする期間といった位置づけです。
ですから、一般的にはある程度臨床経験をつんで、医師として仕事ができるようになってから大学院に行くことが一般的です。
医学の進歩と卒後研修制度の改革に併せて、医師としてのトレーニング期間は延びてきています。
それと、歩調を合わせるように、医師の大学院進学も遅れつつあります。
かつて(40年ほど前)は、大学卒後1~2年で大学院に行っていたものが、20年ほど前は大学卒後3~4年、現在では大学...続きを読む


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