ネットが遅くてイライラしてない!?

パナホーム1982年の軽量鉄骨の家、リフォーム済み、買うべきでしょうか

A 回答 (6件)

ま、状況によるんじゃないですか?


よく、確認してくれって依頼来ますよ。
1日はフルに掛るので、費用かかりますよって言ってます。
建築系です。
ちなみに1円でも買うの止めた物件もあります。
あと300万で40年前の中古一軒家を購入し、中をリフォームして貸しています。
40年前だとリフォームで350万程度掛りました。実費なんで、たぶん通常だと500万は行くと思います。
ま、ほぼ全部です。屋根、外壁、窓、ドア、水回り全て、排水、配管、電気関係、ガス関係、あと耐震ですね。
あと耐震やる場合は地域によっては補助金がでる事もあるから行政にも確認した方がいいですね。
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土地の値段で建物が付いてくるならいいかも

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耐震に疑問があります

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耐用年数はとっくに過ぎていますが2、30年は我慢すれば住めるでしょう。

寒い暑い外の音が素通り、下手すれば野生動物が出入り。現代の住宅に比べ性能が悪すぎです。
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リホしたとしても築35年では


建物本体の価値は殆どないと思われます。
私なら躊躇なくやめておきます。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2017/10/09 10:09

築35年、止めておいたほうが良いと思います。

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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2017/10/09 10:09

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Aベストアンサー

私は軽量鉄骨住宅の内装大工です
今年3月から5月いっぱい内装リフォームをしてきました
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これはあくまでも私の関わっている住宅メーカーに限ってお話ししましたが参考になれば幸いです

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

築15年なら、3.11の地震で地盤の影響が無く基礎から上部に半壊以上の被害を受けた住宅は、構造に依らずにほとんどありません。
揺れによる建物損傷はあまり考えなくて良いということです。(あくまで3.11のような地震ならば、阪神淡路のような直下型はわかりませんがその当時もハウスメーカーなどの住宅の損傷はなかったようです)
被害の大半は、基礎から下の地盤が沈下したり、盛り土切り土の境がずれたり、浅い断層がずれたりで、建物の耐震強度とは全く関係が無い原因が大半でしたから、メーカーの鉄骨系の住宅を補強する必要性はないでしょう。現行の耐震基準はクリアしているので、それ以上の補強を要求したらかなりの金額になることは予想できます。
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あくまで激甚災害認定した場合ですが、火災保険付帯の地震保険での補償には限りがあります(ほぼ一部損で保険額の5%の支払いです)ので、家財保険の地震保険付帯に加入してください。500万ぐらい加入すれば、半壊認定されますから250万は出ます、年掛けで1万5千円前後ぐらいでしょう。建物の保険と家財で300万以上の補償が出ますから、何か損傷があっても賄えますし、建物ではなく車の損傷もかなり多かったので、その修理代などに宛てられます。

ご不安に思われているより日本の住宅の数値ではない実質の耐震性能は強固なのが3.11で確認されました。パナさんの住宅ならそこは信用できるでしょう。

築15年なら、3.11の地震で地盤の影響が無く基礎から上部に半壊以上の被害を受けた住宅は、構造に依らずにほとんどありません。
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Aベストアンサー

>資産価値0なんでしょうか?

建物の償却期間などの観点からいくと、建物の価値はゼロということは言われます。
また、その建物の現在の状態によっても「取り壊すしかない」と客観的に判断されるようであれば価値はゼロか、または先の回答にあるように逆に解体費分がマイナスになる場合もあります。

しかし私は、昔から査定依頼をされると、築年数も大切ではあるが「利用空間の価値」というものを度外視してしまうのはいかがなものか・・・という視点も大切ではないかと思っています。
でないと、分譲マンションなどは耐用年数60~70年あるような物件でも土地値で判断しなければならないという結論になるのは有り得ない話であると思うからです。

ネットで査定依頼されたとのことですが、一度、物件を見てもらう査定を受けられてはいかがでしょうか?
状態によっては、もちろん「土地値のみ」あるいは「解体費は売主持ち」を覚悟しなければなりませんが、リフォームすれば使えそうだという買い客さんもいるかもわかりませんので、もしそういう査定をしてくれる業者がいるなら、当初より土地の査定額プラスアルファーで販売活動をしてくれるはずです。

>木造と違って軽量鉄骨は多少価値があると思っていたのですが・・・

問題は状態だと思います。メンテナンスもよく行なわれて、躯体部分の損耗損傷がさほどなく雨漏りもしていないなど判断してもらえれば、中古一戸建てという形で売りに出すことは、充分可能だと思います。

>資産価値0なんでしょうか?

建物の償却期間などの観点からいくと、建物の価値はゼロということは言われます。
また、その建物の現在の状態によっても「取り壊すしかない」と客観的に判断されるようであれば価値はゼロか、または先の回答にあるように逆に解体費分がマイナスになる場合もあります。

しかし私は、昔から査定依頼をされると、築年数も大切ではあるが「利用空間の価値」というものを度外視してしまうのはいかがなものか・・・という視点も大切ではないかと思っています。
でないと、分譲マ...続きを読む

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Aベストアンサー

No.2さんとほぼ同じ内容になりますが、

鉄骨造は一般的にラーメン構造という柱と梁で持たせる構造になっていることが多く、壁は耐力壁として設計されていないことが多いので、壁をなくすことにより構造的にはあまり変わらないと思いますが(あくまで一般論で、図面を見てみないと正しい回答はできませんので、注意してください)、元の設計自体の耐震性能が不足している可能性があります。

というのは、築35年ですと、1971年頃のものですね。
1981年に耐震基準が変更になり、それ以前のものの中には耐震基準を満足しないものもあります。
これは、全ての建物が基準を満たしていないというわけではないですが、公共建築物を調査した結果、現行の0.3程度の耐震性しか持たないものも多くあることが報告されています(補強で対応できないので取り壊しが決定されたものもありました)。

これら改正前の耐震基準で設計された建物について、耐震性を評価する方法があります(耐震診断)。
できれば、これを受けることが望ましいです。
自治体などでは改正前の耐震基準で設計された建物の診断や補強について、補助などを行うところもありますので、役所に相談してみてはいかがでしょうか?

なお、一般的な補強方法としては、ブレースを入れる、鋼板壁を入れるなどが考えられます。特殊な方法としては、鉄骨の場合、振動の減衰が木造やRC雑煮比べて極めて小さく振動が大きくなりがちですので、ブレースや耐震壁の代わりに制振ダンパーを入れて、地震時の振動を小さくするという方法もあります。

No.2さんとほぼ同じ内容になりますが、

鉄骨造は一般的にラーメン構造という柱と梁で持たせる構造になっていることが多く、壁は耐力壁として設計されていないことが多いので、壁をなくすことにより構造的にはあまり変わらないと思いますが(あくまで一般論で、図面を見てみないと正しい回答はできませんので、注意してください)、元の設計自体の耐震性能が不足している可能性があります。

というのは、築35年ですと、1971年頃のものですね。
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建物は一見、昔に流行ったプレハブ構造(積水ハイム系?)で軽量鉄骨2階建です。
室内は6年前にリフォームしたらしく一見、綺麗ですが・・・
・一生を過ごす家として、どう思われますか?
・総建て直しの羽目になるのは築何年くらいでしょうか?

まったくの知識不足で、すみませんが
ご回答お願いします。

Aベストアンサー

>・一生を過ごす家として、どう思われますか?

床面積がわからないので何とも言えないのですが、
老後を考えるなら、リフォームに伴ったバリアフリー化が必須でしょう。
今後の生活にもその2階部分が必要かどうか、終生活用できるかどうかだと思います。
住人の足腰が弱ってまったく使わなくなっている家もよく見聞きします。

屋根など外回りはすぐに2回目、3回目の修繕時期ですし、6年前の室内リフォームだけで
配管改修をしていなければ取替えたほうがいいかもしれません。
とにかく中古物件は修繕と維持費がバカになりません。
あまりお勧めしたい物件ではないような気がします。

我家はその物件よりもっと古いですが、10年前に購入後耐震診断でOKだったので、
順次修繕とバリアフリー化しながら住んでいます。
老後夫婦だけになるのは質問者さんと同じです。
何よりの利点は木造平屋なのでどんな風にでも手を入れられることです。

似たような不動産広告チラシを見ていつも思うのですが、
築35年の中古物件に35年ローンは現実的でないでしょう。
いっそ購入時点で建て直しされると途中建替えに伴う諸費用も節約できますが・・・
我家もそう勧められましたが、あと30年なんとか住めればいいと割り切りました。

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リフォーム展示会などに行って勉強してからでも遅くないと思います。
営業マンによって言うことがまったく違ったりして面白くてためになりますよ。
そしてくれぐれもセールストークに乗せられませんように!

>・一生を過ごす家として、どう思われますか?

床面積がわからないので何とも言えないのですが、
老後を考えるなら、リフォームに伴ったバリアフリー化が必須でしょう。
今後の生活にもその2階部分が必要かどうか、終生活用できるかどうかだと思います。
住人の足腰が弱ってまったく使わなくなっている家もよく見聞きします。

屋根など外回りはすぐに2回目、3回目の修繕時期ですし、6年前の室内リフォームだけで
配管改修をしていなければ取替えたほうがいいかもしれません。
とにかく中古物件は修繕と維持費が...続きを読む

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どうぞご意見を聞かせてください。

Aベストアンサー

積水の元主任技能者です。


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積水なら間違えが無いほど材料がきっちりしているので間違えようが無い。
基礎幅が広いのが魅力。
ほかのHMより鉄骨の精度がよく基礎の精度が良いと柱や壁の垂直水平がすんなりでる。
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