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食用油がどれだけ酸化しているか測定することが出来る試験紙はないでしょうか?
御存知であれば教えてください

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A 回答 (1件)

試験紙でのやり方が埼玉県のサイトにのっています。


http://www.pref.saitama.jp/A01/BT00/kurashi/ch_m …
使用している試験紙は次のものです。

油脂劣化度判定試験紙
http://www.c-systems.co.jp/items/kn-318420.phtml
過酸化物価試験紙
http://www.c-systems.co.jp/items/8057-81.phtml
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この回答へのお礼

完璧です。ありがとうございます。

お礼日時:2001/07/06 14:24

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Q車のシートの自転車チェーン油汚れ

車に自転車を積んだところチェーンの油がシートについてしまいました。シートにはシーツをかけて汚れ防止していたつもりでしたが、運転中の振動で滑り落ちてしまったようです。車のシートの汚れ、しかもチェーンの油となると、とても難しそうですが落とすことはできるのでしょうか。

Aベストアンサー

初めましてm(__)m

シート素材が布地だと言う事でお話しします。

中性洗剤で落とせると思います。
(100%ではありませんが)
薄く作った洗剤で綺麗な雑巾等を使い
(バケツ1杯で1cc程度)
叩くように大まかな汚れを取ります。
そうしないと油が中に入ってしまい
何をやっても取れなくなるからです。
大体取れたら軽く擦るように撫でるように
油を取っていきます。

かなり地道な方法ですが
時間を掛けてするしか無いでしょうね。

くれぐれも灯油(洗い油)やシンナーベンジンなどは使わないように。

Q油こし紙で油は綺麗になるものですか?

鶏肉を500gほどを素揚げにしました。
その後、フライドポテトも揚げました。

あんなに綺麗だった油が黒くなってしまったんですが、油こし紙を通しても元には戻りませんでした。
まあ、油こし紙って食材のカスなんかを除くためだけの物と認識しているので当たり前だとは思うんですが、なにぶん揚げ物は初めてなもんですから、本当は自分のやり方が下手なのかもと心配になりました。

オイルポットの網に油こし紙を乗せただけの場合、油の色までは綺麗になりませんよね?

Aベストアンサー

油は高温化で変質します。特に高温化では酸化が特に顕著です。

オイルポットなどで不純物を濾し、酸素や光にさらされにくい環境におけば何度か使用できます。(揚げ物なんかは1、2回使用した後の油のほうがきれいなきつね色に仕上がります)

色の変化はそれら油の酸化などの変性が原因ですから、それを元に戻すことは普通はできません。


ただ、油の使い回しを繰りかえすと油の酸化が進み毒性を増すので限度が必要です。

これは何度火を入れたかよりも、一度火を入れてからどのくらい放置しているかのほうが重要です。

とはいえ、複数回、1週間程度以内での使用なら問題ないと思いますが。

Qガラス濾紙ってどんなときに使用しますか?

濾紙の種類には定性濾紙、定量濾紙、ガラス濾紙などの種類がありますが、
定性濾紙、定量濾紙については詳しくわかりますが、ガラス濾紙は使用したことガないのでどういったときに、どういった目的でしようするのかを教えてください。

Aベストアンサー

例えば濃硫酸が入ってる溶液を濾過しようとすると、普通の濾紙では黒こげになってしまい、濾過できません。こんな時に使います。

濾紙はセルロースなので、強酸や強酸化剤、強還元剤では使えない事が多いです。
ただし、強アルカリや、フッ化水素酸等では、ガラス濾紙でもダメなこともあります。

Q缶入り食用油

お歳暮などでもらうようなタイプの 「缶入り食用油」 を頂きました。 円筒型の480g缶です。

この缶を、頭の2ヶ所に缶きりで穴を開けて使っています。 しかし、伝いモレしたりして缶のまわりがベトベトになったり、使いづらいのです。

 詰め替え用の瓶(ビン)とか、注ぎ口に付ける道具など (自分なりに一応ネットで調べてみたのですがうまく見つかりませんでした)、うまい使い方や道具って無いでしょうか? 教えてください、お願いします。

Aベストアンサー

そのお歳暮は箱入れではなかったですか?
私が頂いたものには穴あけと注ぎ口用のキャップが付いていましたが…

缶詰一般にいえることですが一度封を切ったら使い切るか別の容器に移したりしますよね。
油缶も同様一気に使うてんぷらで1缶ほとんど使い切るようにしています。
未使用で余ったものは通常買っている油(ペットボトル)に戻しています。

どんなものでしょうか

QAthlon64X2+3800でCPU温度50度

Athlon64X2+3800で自作PCを組んでいるのですが、
SpeedFanのCPU温度を見ると、いつも49~52度とかなり高温になっています。
2chなどでほかのX2使用者の方の温度を見ると、
高くても40度程度で、50度まで行っているという人はいませんでした。
通常より高い温度で稼動しているということで、CPUやマザーボードが壊れたりしないでしょうか?
これから外気温が更に暑くなってきますし、心配なのですが…。

クーラーはサイズのサムライ、ケース本体に1800回転のクーラー二つがついています。

Aベストアンサー

今の季節で50度だと、真夏に負荷をかけた場合の温度は凄まじい事になるでしょう。Athlon64のコアはPentiumDほど高温に耐えられる設計ではありません。

疑うところは、
(1)マザーボードのセンサーの精度が悪い(MSI、ECSあたりがいい加減な気がします)
(2)BIOSが古い(初期出荷BIOSあたりは不安定)
(3)CPUグリスの塗布不良
(4)CPUヒートシンクの密着不足
(5)配線が入り乱れていてエアフローを悪くしている
(6)CPUが不良

こんな感じでしょうか。
実際に温度計で計測したほうがいいかと思います。

Q食用油の最高温度は?

質問させて頂きます。水の温度は100度が沸点ですが
食用油は何度まで上がるものなんでしょうか?
回答お願いします

Aベストアンサー

水は100度で沸騰し、水蒸気になります。

食用油は360度前後で発火します。

Q自来也が吐き出す油技について

漫画ナルトに出てくるジライヤが口から油を吹き出してコナンをぐっしょにさせましたが、あの油は妙木山の油ではないのでしょうか?
妙木山の油だと気化してしまうからやはり違うのでしょうか?

どうも妙木山の油のような気がしてならないのです・・・
もしくはジライヤが気化しないように口内で何か工夫していたのでしょうか?

Aベストアンサー

憶測ですが
1チャクラで作っただだの粘度の高い液体
2口寄せの契約で契約した蝦蟇の脂汗

妙木山の油である要素はないと思いますが・・・

Q食用(フライ)油の交換時期の目安は

食用(フライ)油はだいたいどの位使用したら新しい物と交換するのですか。目安や色等教えてください。

Aベストアンサー

まず、補足です。
油は酸化によって痛みます。
そして、酸化油は人体に有害です。
食中毒の原因にもなります。

「どのくらい使用したら」との質問ですが、「何を・どの様に・どれだけ揚げるか」で変わってきます。

油が特に痛む(酸化・劣化)のは主に以下の場合です。
・水分が多いものを揚げた場合。
・油の温度が上がりすぎた場合。(発煙)
・長時間(2~3週間)、空気に自由に触れ続けた場合。
・素材自体が焦げやすい食材を揚げた場合。
などです。

見極めは慣れるまで難しいです。
まず、揚げ物をして、食べ過ぎたワケでもなく、胃腸が弱いわけでもないのに、翌日に胃にもたれる(しかも家族で)様だと、酸化油による自家中毒の可能性も疑われます。
この覚えがある場合は、明らかに交換時期が遅すぎます。

次に、一般的な使用での交換時期ですが、次の方法があります。
・色がだんだん黒ずんで(茶ばんで)きた。
・油がうっすら濁ってみえる。
・揚げ玉(天かす)をすくうときにサラッとせず、気持ち粘り気があるように、軽く抵抗を感じる。
・揚げたときの泡が食材の側ですぐ消えず、離れたところまで泳いでいく。(粘りの証拠)
・揚げる時の音が「チンッ」と澄んだ高い音から、「プチッ」と気持ち低くなる。

このうち2つ以上該当したら、なるべく交換したほうが良いです。

食材に水分の多いものを使った場合は、量によっては一回で交換されるほうが良いでしょう。
せっかくの素材もベタッとあがれば美味しくなく、衣が余分な油を吸いますので、(油の摂り過ぎによる)胃もたれし易くなります。

海老や貝などの魚介類は水分が多いので、油痛みの点・次回使用時の揚がり具合、双方の点から、使いきりがお勧めです。

が、俄然お勧めするのは「使いきる事」です。
一般家庭だと、ごく少量で揚げようとするでしょうから、素材に対して油への負担が多くなります。
どんなに水分の少ない素材でも、天ぷら衣やフライ衣にも水分が含まれているので、1・2回での交換が良いでしょう。
痛まないうちの残った油は、炒め油に使ったりすれば、無駄が無くて経済的です。
ただ、痛んでいなくても揚がりが悪くなるので、半分に減らし、新しいものを半分足します。交換する半分は、痛んでいなければ炒め油に使えます。
半分交換するだけでも、揚がりが良くなり、全量交換よりも経済的です。
でも、この方法でもたまには全量交換が必要です。

保存時は、揚げカスクッキングペーパーで濾し、空気に触れる油の表面積がなるべく少い状態で、できれば密閉できる容器に入れ保存します。

まず、補足です。
油は酸化によって痛みます。
そして、酸化油は人体に有害です。
食中毒の原因にもなります。

「どのくらい使用したら」との質問ですが、「何を・どの様に・どれだけ揚げるか」で変わってきます。

油が特に痛む(酸化・劣化)のは主に以下の場合です。
・水分が多いものを揚げた場合。
・油の温度が上がりすぎた場合。(発煙)
・長時間(2~3週間)、空気に自由に触れ続けた場合。
・素材自体が焦げやすい食材を揚げた場合。
などです。

見極めは慣れるまで難しいです。
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Qコストダウンについて

購買についてのコストダウンについての質問です。
電子部品の材料を使用して産業用機器を製造している会社に勤務しています。
材料が製品価格の50%以上を占めていますので、材料仕入れ価格のコストダウンが必要です。
複数の仕入先への見積をとって、安い仕入先から買うやり方では限界があります。
また、新規仕入先の発掘においても困難です。
資材購買業務を遂行されている方、どのような手法で部材コストダウンを図られていますか?教えて下さい。
また、在庫削減の方法も良い案があれば教えていただければ幸いに存じます。

Aベストアンサー

製造業に携わる者です。
材料の価格を下げるためには、次のような確認も必要かと思います。
1.材質が世の中に流通しているものか?
  →もし特殊な材質だと高くなるため、安い材料へ変更できないか
   検討する(品質に影響しない範囲で)
2.材料の寸法(大きさや厚み)が定格サイズか?
  →特別に大きいまたは小さいという場合は高くなるため、サイズを
   見直して安くならないか見積もってみる
3.材料費に物流費や償却費などの費用が含まれていないか?
  →遠い場所から取り寄せていたり、材料を製作するのに高い設備を
   使っていれば高くなるので、そこを調べてみる
いずれにせよ、材料を製作している現場に行って、自分の目で確かめる
ことが必要です。まずは現状を把握して下さい。

Q油の酸化を重曹等で中和できますか?

油の酸化を重曹等で中和できますか?
酸化ということは重曹等アルカリ性で中和できる気がするのですが、
実際には難しいのでしょうか?
味や油に溶けにくいから等ではなくて油の酸化=アルカリで中和できるのかが知りたいです。

もしできるのなら不純物を除けばかなり長い間利用できると思うのですが、
どうでしょうか?

Aベストアンサー

理屈上は、酸化した油脂を利用するのは可能です。あくまで「理論上」です。

酸化した油脂をアルカリ処理すると、「けん化」反応というのが起き、油脂の中の酸化した成分がいわゆる「石鹸」状になり、分離します。つまり、「中和」にはなりません。

実はこの工程というのは油脂生産プラントでも当たり前のように行われているもので、「精製工程」の中にあります。「脱酸工程」といいます。

ということではありますが、さて、家庭で行うのが可能かというと、事実上「不可能」です。
理屈上は、「アルカリ水」を入れて、撹拌して沈殿する固体と水分を除くということですが、簡単に、きれいにはいきませんよ。
理由は、プラントレベルの処理量がないこと、「石鹸」を分離する遠心分離機がないこと。です。
また、通常、脱酸工程で用いるのは重曹ではなく水酸化ナトリウム(苛性ソーダ)です。

ちなみに、この苛性ソーダを使った脱酸を行うと、家庭用廃油の場合「けん化」量がおおく、実質的に石鹸になってしまうのが実情です。
近年、「廃油の再利用で、手作り石鹸を」というのはこういうところからきているのですね。

屁理屈を言うなら、「あらかじめ油ポットに苛性ソーダ水を入れておいて、使うたびに撹拌して、酸化油脂を取り除いて使う」なんてことになるのでしょうが。
まあ、やめておいたほうが良いです。万が一強アルカリがもれると、非常に危険ですので。
それよりも、ちゃんと普通に使って、終わったら石鹸に加工して、最後まで使ってあげるのが環境にもやさしくて良いと思います。

参考URL:http://www.soapbeautifulwoman.com/makes/oil.html

理屈上は、酸化した油脂を利用するのは可能です。あくまで「理論上」です。

酸化した油脂をアルカリ処理すると、「けん化」反応というのが起き、油脂の中の酸化した成分がいわゆる「石鹸」状になり、分離します。つまり、「中和」にはなりません。

実はこの工程というのは油脂生産プラントでも当たり前のように行われているもので、「精製工程」の中にあります。「脱酸工程」といいます。

ということではありますが、さて、家庭で行うのが可能かというと、事実上「不可能」です。
理屈上は、「アルカリ水」を入...続きを読む


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