出産前後の痔にはご注意!

選手防衛では弾道ミサイルや戦略爆撃機による核攻撃には全く対応出来ない。まさしく、今の北朝鮮、中国である。
米国の核の破れ傘も安保条約も宛にならない昨今、中国や北朝鮮が貧しく後進国であった時代では通用した選手防衛は
今でも通用すると思いますか?日本共産党の志位委員長は
中国や北朝鮮にリアルの危険性は無く、実際の危険は中東やアフリカに自衛隊が出て行き一緒に戦争をすることだ。としています。ドイツも以前は選手防衛でしたが、カンボジア、ソマリア、ユーゴスラビアに出兵する内に過去のものになりました。さて、日本国民は戦後70年、日本を取り巻く情勢は著しく変わりました。日本も変わるしかないのではないでしょうか?つまり、今の憲法は古くなったのではないでしょうか?これからの日本のあり方を示す新しい憲法が必要だとは思いませんか?

質問者からの補足コメント

  • 専守防衛の間違いです。失礼しました。

      補足日時:2017/10/11 23:58

A 回答 (3件)

戦争をしない事はそう言ってる人だけでなくほとんどの人が世界中で思ってます。


しかし、頭の上をこれだけミサイルが飛んでいけば考え直さなければいけませんね。
専守防衛は分かりますが、滅びるか滅びないかも考えますよね。
盾と矛コレは鉄則です、元から叩かないとダメなんですね。
国が儲かるだけではダメなんです、アメリカに貿易黒字が多過ぎると問題になりますから。
攻撃兵器も買っておきましょう、かなり喜ぶでしょうね。
無理も言われなくなりますよ。
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この回答へのお礼

しかし、専守防衛を考え直さなくてはなりません。このスタンスでは防衛は無理なのではないでしょうか。先の大戦を体験して我々日本人は戦争になれば敵国を徹底的に叩かなければならないことを知りました。今の憲法が間違いだというより時代遅れて思います。
ここは時代に即した憲法に作り変えることではないでしょうか。

お礼日時:2017/10/12 01:08

選手防衛・・・って?

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ソ連極東戦力の脅威は遠い昔の話になったのかぁ



あの当時も盛んに議論されていたけどな
専守防衛がどうのこうのと

あの当時のソ連の方がよっぽど現実的な脅威だったぞ
当時を知らんモノが増えて、色々吹いて回るから困ってしまう
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この回答へのお礼

あの冷戦時代には60年安保、70年安保がありましたが、学生運動まっさかり、当時の反対理由は安保条約があれば日本はソ連の標的になるということでしたね。マルクスレーニン主義を知らない者は知識人に非ずという風潮でした。70年安保では武装闘争を掲げる日本赤軍まで出て来てよど号ハイジャックや浅間山荘事件、テルアビブ ロッド事件など過激派まで出現しました。よど号の田中義三は友人でしたのでタラップの上で日本刀を持って立たずむ姿を学生食堂のテレビを見た時はびっくりしました。あの頃の安保闘争は、一種、学生のファッションみたいなもので
ソ連が日本を攻撃するなどということはありませんでした。しかし、今の北朝鮮や中国は違います。ハッキリと日本に攻撃の姿勢を示しています。外国の脅威は戦後はじめてではないでしょうか?

お礼日時:2017/10/11 23:53

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